2023年7月6日木曜日

歴代総理始め多くの国会議員は統一教会の操り人形?-本当?

 旧統一教会の悪事は安倍元総理大臣への銃殺事件がきっかけで焦点が合わされ、この集団が如何なる団体、組織か少しだけ紹介された。旧統一教会の事について一時度々報道され悪質集団の内情が一部紹介されたが、いつの間にか幕切れ状態で、今では旧統一教会についての報道は殆ど無くなってしまった。その原因は、多くの国会議員が旧統一教会の消滅阻止をしているそうだ。日本の歴代総理大臣は殆ど全員が旧統一教会との関わりがあり、旧統一教会の指示を受け、操り人形的状態だったらしい。自民党はじめ国会議員の多くが過去から現在まで選挙で当選する為に旧統一教会の支援と協力を常に得ていた事も明白に成った。旧統一教会の悪事が少し明らかにされ、「教会と関係のあった自民党はじめ国会議員は旧統一教会と関係を遮断した」と報道したが、実は今も国会議員と旧統一教会との関係は深い為、最近では旧統一教会に関する報道は殆どされない様報道規制や統制をしてとの噂もある。どの時代の総理大臣も旧統一教会と関わりを持ち、依存し、支配され、要望を受け入れる内部取引をし、教会の悪事に目をつぶってやりたい放題を容認していたそうだ。「旧統一教会の解散」も一時騒がれたが、関係を維持している国会議員連中が旧統一教会の維持存続に加担し、今でも旧統一教会は積極的に日本政府を操りながら活動しているそうだ。「国会議員は選挙の為なら如何なる組織とでも手を組み、旧統一教会も政治家も本来同類の人間なのだろう」と言われているが本当かも?   


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