連日の猛暑日に国民はヘトヘトになっているが、今の異常気象による暑さは殺人的で、既に多くの命を失っている。高齢者の死亡が多い様だが、多くの高齢者は自宅に冷暖房設備は有るが、電気代高騰の為冷房の使用を控え、扇風機で耐えてるそうだ。「この様に生命の危機的状態でも総理も政府も一切この問題に触れず放置している事に、日本の政府は如何に国民の存在無視かが分かる。国民無視の最悪最低の現政権に国民も諦め、多くの命を犠牲にせざるを得ない様だ。何で日本の政府、政権はここまで国民を無視する事にしてるのだろう?この猛暑の中電気代値上がりは正に殺人行為と言えるかもしれないが、日本政府は現状を容認している。最悪最低の総理と言われている岸田総理は全国行脚で人気取りや日米韓首脳会談と称し海外旅行などやってる暇は無い筈だが、政権運用能力も資質も無く、危機感も緊張感も判断力も無い事に国民も呆れ果て、一刻も早い総理退陣を願っているが、総理は国民の声も何処吹く風と無視。総理はじめ国会議員は国民の貴重な税金を使って海外旅行して無駄使いするのが好きらしい」と厳しい投降が多い。
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