2024年2月26日月曜日

精神障害なら殺人も罪や責任を問えないー適切な法律か?

 最近では強盗、殺人,暴行など殺傷事件が頻発し日本も危険な国に成って来ている。犯罪者が逮捕され裁判に成ると必ず精神障害や精神耗弱が問題になる。犯罪者の弁護人は罪を軽くす為、必ず精神障害や精神耗弱を持ち出す。犯罪者が精神的に異常がある場合には刑が問われなかったり経験される為である。犯罪者の殺人や強盗行為は用意周到に綿密な計画を立てる為、精神的な異常を理由に刑が問われなかったり軽減される事はあってはならない。殺人を犯せば全て死刑の判決を出すくらい厳しい罰で対応しなければ犯罪抑止や防止に成らない。日本では犯罪者に対する刑罰が軽い為、犯罪件数が増えている。犯罪者には全て厳罰を以て罪を償わせるべきで、さもなければ被害者や遺族は浮かばれない。

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