2024年3月24日日曜日

派閥裏金問題で自民党は自滅の道?

 自民党の派閥裏金事件で自民党議員は「汚名挽回、国民の信頼回復」と必死にあの手この手を繰り出しているが国民は自民党に失望し信じておらず、自民党の茶番劇行動には呆れ果てている。茂木幹事長が派閥裏金問題の全容解明の為の事実確認と称して聞き取りを行うとしているが、国民は「自民党の茂手木幹事長が同じ仲間の裏金事件関係者の形式的な聞き取り結果を誰も信用しない。茂木氏は聞き取りと言うより国民を如何騙し裏金問題の幕引きをするべく隠蔽工作を相談するだ為の談合だろう。裏金事件関係者の処罰に関しても『厳罰に処した』と言いながら実質的には何ら罰しない等、国民を騙す為陰で何をするか分からない。自民党は昔から悪党が多いと言われ、国民もこの事に気ずかされ、今後自民党が何をしても国民の信頼を回復する事は不可能になっている事に気ずかないとは何処迄愚かな集団か、こんな愚かな集団に日本の国政など任せられない」と国民は完全に自民党鵜を見切った様だ。日本の国会には最早自民党は必要とされない様だ。

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