2024年4月19日金曜日

岸田総理は何の目的で米国に行った-日本の恥晒し?

 岸田総理が米国議会で余りにも馬鹿げて非常識な演説をし「日本の恥晒し」と批判が噴出している。「日本の国会では素敵な拍手を受ける事は無い」と述べたが、「自分の総理としての能力の無さゆえ全く支持されない自分の責任」と指摘された。「日本国民は米国と共にあるとは如何いう事?何をボケた事言ってるの?日本の総理のレベルの低さを曝け出す為に訪米したのか?米国のご機嫌取りやゴマすりに行ったのか?」等々批判噴出、非難轟々である。その上で「無能な総理は即刻辞任すべきだが本人はこれからも長期に渡り総理の座に居座るつもりらしい。岸田総理は自分の事しか考えず、政治の事など全く分かって居ないし、この総理の在任期間中に日本の発展は望めない。自分が如何に総理として最悪、最低、無能か分かって居ない。公私混同や非常識が甚だしい」等とも指摘されているが、「総理は全く危機感も緊張感も政権運営能力もない愚鈍総理の様だ」と痛烈非難が止む事は無く、日々国民を苦しめ支持率を下げまくっている。


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