2024年4月16日火曜日

「TPO状況分析の出来ない総理は愚か者?」と批判

 岸田総理がアメリカの議会で演説をした時、ジョークのつもりで「日本の国会でこれ程の拍手を受けた事はありません」「主賓が誰なのか分からないと妻が言った」等と述べ、笑いを誘ったそうだ。然しこの言葉は「拍手を得られないのは自分の無能無力の証拠、自分の責任であると言う自己分析やTPO状況分析が出来ないとは情けない。総理の自分はどれ程馬鹿なのか、自分の愚かさの自白である事を全く分かって居ない」と日米国民から揶揄されている。「冷静に考えれば、自分が日本の総理として国民に評価される政権運営が出来ず、誰からも支持されていないが故に拍手は得られない事」「日本で総理は全く支持されてい居ない事や支持率の低さをアメリカでも把握しており、総理が以前訪米した時に『国賓として招待するよう米国に要請、依頼』しての訪米実現。総理の奥さんが『誰が主賓か分からない』と述べた様に『アメリカでは総理を主賓と考えていない』と言う事。この事に奥さんは気ずき総理は全く気ずいてない愚鈍さに呆れる」とも言われている。総理はジョークのつもりが自分の愚かさを示す演説にし、ジョークの意味や使用法も理解出来ないとは日本の恥」と日本国民は厳しい評価だ。

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