自己中心で状況分析も出来ない鈍感で無能な岸田氏が総理に成って1000日を迎えたと報道されたが、それが何の意味が有るのか分からない。支持率も最低の総理が長くやれば良いと言う事ではなく、実質的にどの様な実績、結果、成果を出した事が問われるべき事。国民を1000日も苦しめた岸田総理は最悪最低の1000日無能総理で、一日も早く辞任して欲しいと国民は願い、「いつまで総理に居座り国民を苦しめるのか」と批判も多かった。総理はじめ官僚もピント外れの政権運営で国民を苦しめ「悪魔の総理、政権」とまで言う国民さえ多かった。政府と結託して政府の言いなりの報道をするマスコミにも国民は嫌気を刺している。これら悪の根源をすべて排除し、正当なものを一日も早く取り戻し、国民の為の政権運営と報道を願っているが、無理な話の様だ。
0 件のコメント:
コメントを投稿