日本の国会議員には高齢者が多すぎる様だ、特に自民党は老人クラブ並み。これらの老人が国会議員として権力を持って若手員を悪い方向へ誘導している。老人の国会議員は考え方も不ルック柔軟性も無く時代遅れで、行動力も無く只口先だけでグダグダと壊れかけのロボットの様なもので、国民に取り何の有用性もない粗大ゴミレベル。国会議員に求めるべきは「国会議員としての相応しい資格検査、適性検査、常識試験、能力検査、年齢制限」と言えそうだ。役にも立たない老人に高額の給与を払うのは正に税金の無駄使いで、特に若手議員に活躍の場を拡大する為、国会議員の定年は65歳に抑えるべきであろう。いつまでも役にも立たない老人が先輩面して時代遅れの古臭い事に固執して国会に居座る事は日本の将来に夢も希望も可能性も齎さず、定年に成れば即刻辞めさせ国会から追放すべき。
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