兵庫県の斎藤知事に関して連日報道されているが、報道機関と知事との密約か提携か報道規制か報道操作契約か定かではないが、斎藤知事擁護の報道が圧倒的に多い事に批判が紛糾している。2人の県職員の自殺者を出しておきながら、斎藤知事がマスコミの会見の中で述べる内容は常に「80万票の負託にこたえる」を繰り返すだけ。副知事、職員労組、職員OB、県議会会派、県民などから辞職を迫られているが全く動じる事なく県知事の地位を死守する覚悟らしい。最近では「斎藤県知事は精神異常者か?この県知事は知事としての常識も良識も良心も無い最悪最低で何処に出しても恥ずかしい。兵庫県は完全に全国の笑い物で、崩壊し県民が犠牲に成ってる。ここ迄嫌われ信頼されていない事が明確なのに辞職しないその神経は完全な狂人レベル。斎藤知事は兵庫県民を馬鹿にし、聞く耳も持たない自己愛者、自画自賛、自己満足の人間で彼の異常さは常識人には考えられない」など批判が殺到しているそうだ。中には「常識人ではない、即ち精神異常者で誰からも相手にされないが故に県民の声など無視して地位に執着し辞任する事など決して考える事はえない」と指摘している。兵庫県は当分斎藤知事問題でゴタモメが続くのだろう。最近では国会議員、閣僚、幹部初め公職に就く緒や職員の異常問題や問題者が多すぎて、いよいよ日本も完全な人材不足は深刻の様だ。
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