2024年10月29日火曜日

自民党大敗は当然の結果ー政治改革など不可能

自民党、公明党の連立政権が大敗した事で国民は「当然の結果」と受け入れているだろうが、今後の政権に何ら変化も期待していない様だ。日本の政治屋など国民は全く信用してないし、頼りにもしておらず、「我が身は自分で守る」と心を決めている様だ。「日本の政界には国民の為に誠心誠意頑張っている政治家など皆無で、私利私欲の為、自分の為に政治屋に成っている」と国民は認識している。自民党と公明党の連立政権が大敗した事は当然で、寧ろ遅すぎたという感じである。 日本の政界も完全に腐っているし国民は政治屋には全く期待していないし、今後もその姿勢は変わらないだろう。然し裏金問題や政治と金で汚職した悪人議員も20人弱当選している。これらの悪人は当選させるべきではないが、これ等の悪党が一掃され無いと言う事は日本の政治改革は不可能と言う事だろう。

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