2025年7月31日木曜日

日頃ナイフ(凶器)を持ち歩いてるの?-頻発する殺傷事件に驚き!

 無差別の殺傷事件が頻発しているが、多くの人は日ごろ外出する時にナイフや凶器を持ち歩いているのだろうか?何故日頃これ程までに殺傷事件が起こるのだろうか?通常なら外出する時にナイフや凶器など持ち歩く事など考えられないのだが、最近の日本は自分を守る為にナイフや凶器を持ち歩き自己防衛を考えているのだろうか?

近年異常気象のせいで地球全体が奇妙な現象が起こっているが、人間までもが奇妙な現象を起こし異常事態に成っているのではないかな?

日々の恨み辛みの募る世の中に成っているのか、他人を凶器で傷つけ命を狙い、自分のストレスを晴らす世の中に成った事は何とも恐ろしい事だ。

2025年7月30日水曜日

ロシア、カムチャッカ半島沖で巨大地震発生!

 7月30日午前8時25分頃ロシア極東サハリン州カムチャッカ半島沖でマグニチュード8.8の巨大地震が発生。今迄に聞いた事の無い、世界最大規模の大地震と言えるかもしれない。被害状況の詳細が報道されるまでにはかなりの時間がかかるだろうが、想像を絶する被害が出ている事は予測される。「最近ではこの地球上で人命に影響するような自然災害が頻発しており、いよいよ地球崩壊の兆しが色濃くなっている」という人が増えている。日本の太平洋側の都道府県では津波警報が発出され、多くの国民は戦々恐々としつつ避難活動をしている様だ。数日後に被害状況が明確になるだろうが、果たしてどの様な被害が出てい来るのだろうか?ロシアカムチャッカ半島ではどれ程甚大な被害が出ているかも気に成る所だ。地震国日本も近い将来巨大地震の発生を不安視する人も増えた様だ。

2025年7月29日火曜日

殺傷事件の頻発は何を意味する?

 連日殺傷事件の報道が止む事が無いが、如何いう事なのだろう?人命の軽視というより人命はそれ程価値も意味も無いと考える人が増えたと言う事なのだろうか?通常人を殺めると考えること自体異常なのだが、最近は殺人、殺傷はそれほど深刻に考えられることも無く、その辺にある包丁やナイフを取り出し、いとも簡単に人の命を狙るという恐ろしい事件が多い。最近の日本人の道徳心、倫理観、勧善懲悪、犯罪、他人へ敬意を払う事、迷惑行為の防止に対する認識の低下を著しく感じるが如何だろう?

2025年7月28日月曜日

独裁者気取りのトランプ氏-自分は天才、自分に賛同しない者は全て愚者?

 米国はトランプ氏が二度目の大統領に成って気分を良くし、無能のイェスマンを閣僚に据え独裁者気分で、その時の気分次第と思い付きでと自分の遣りたい放題の政権運営を続けている。自分を天才と自認(他人は愚者と認定)し、「自分の指示に従わない者や賛同しない者は全て愚者」と、自己満足と自己陶酔と自己中心の人間が米国大統領とは、米国も落ちぶれ果てたものだ。独裁者気取りで正気とは思えず、常識の無い人物を大統領に選ぶ米国人がトランプ氏の行き当たりバッタリ、その場凌ぎ、気分次第、思い付きで政権運営を許している事で混乱を招き、世界各国から批判され、信頼を失墜し、世界の米国離れが加速されているが、全く改善される可能性も無い。世界をリードしてきた米国も、独裁者気分での政権運営を享受するトランプ氏に、より今までの7米国の実績と成果を失墜させ崩壊する日が近い将来来そうだ。

2025年7月27日日曜日

教職員による破廉恥行為が止まらない?

 最近教職員による性的破廉恥行為が頻繁に報道されている。昔から教職員、学校の現場での破廉恥行為は有ったのだが、「教職は聖職(性職?)で悪い事はしない」といわれていたが、実際は教職員の生徒に対する性的破廉恥行為は度々あtt阿賀、学校教育、生徒、保護者の悪影響を恐れ隠蔽していたそうだ。教職員の破廉恥行為は今後も収まる事は無いだろうが、教職員と言えど同じ人間で特別の人間ではない事を誰もが認識しておく必要がる様だ。人間は全て犯罪を犯す可能性を有する事を認識すべきだろう。警察や司法関係者でも窃盗、犯罪などありとあらゆる犯罪を犯す可能性がある事も同様だ。犯罪を犯すか否かは職業とは関係なく、その人間そのものの問題である。

2025年7月26日土曜日

警察の信用無し?

 最近では多種多様の犯罪が横行し、警察の対応力に問題が生じている様だ。最近の警察に対する投稿は批判ばかりで「警察は怠慢、ちゃんと仕事しろ!」「警察は税金泥棒で仕事をまともにやっていない」「警察は犯罪者に対し、見て見ぬふりで犯罪者のやりたい放題を許している」「最近の犯罪者は警察より能力が上で、警察には犯罪者を取り締まったり、犯罪者を拘束逮捕も出来なくなっている」「警察はもはや国民の安全や安心など守れない。国民は警察を信用して被害を被る事がある」「警察は犯罪と関わりたくないのか、問題の処理、やる事が遅すぎる。犯罪者逮捕も犯罪が起こってから数年後。何と言うお粗末な処理能力」等々の批判轟々である。確かに報道によると「数年前の犯罪者、本日逮捕」というのが多いの事実。警察は国民からの信頼をどんどん失いつつあるが、一体如何したのだろう?国民の安心安全は大丈夫か?

2025年7月25日金曜日

相互関税で首根っこを押さえられた日本!-属国の惨めな日本政府!

 「相互関税が25%から15%に下がった」と大喜びした日本政府や多数の企業。米国は「日本から取れるだけ金を取れ。日本はいつも米国の言いなりで幾らでも金をボッタくれる」と相互関税で日本政府が何も対抗策を取らず指示に従った事で、米国の赤字の穴埋め対策としてとことん利用する気満々。日本は米国の言いなり、絶対服従で今後もこの姿勢は変わらず米国過剰依存と追従を維持して行く事に成りそうだ。トランプ大統領も本音「15%はいつでも25%に引き上げられる」と表明している通り、近い将来「日本の対応が悪い」と称し25%の相互関税を要求してくるだろう。この引き上げに関しても日本政府は「交渉」というパフォーマンスを示した後25%の相互関税率に従う事に成る。米国の属国である日本政府は何と惨めで無力国家なのだろう。

2025年7月24日木曜日

米国のボッタクリ策略にひっかり、日本政府大喜び?

 トランプ大統領が一方的に打ち上げた相互関税25%が15%で最終合意となり、日本政府は交渉の末遂に日米相互関税の25%が15%で決着がつき合意に至ったと大々的に報道されれ、日本政府は大喜びだ。「日米交渉の結果、素晴らしい合意で決着」と大喜び?日本政府は何処まで平和ボケと言うか危機感や緊張感が無く、トランプ氏のボッタクリに引っ掛かり、世界の交渉の意味が全く分かってないのだろう。相互関税など無かったのものをトランプ大統領が一方的に25%の相互関税、ボッタクリを要求して来たが日本政府は対抗s苦も無く言いなりの腑抜け。「相互関税率25%が15%に下がった。と大喜びする日本は何処までピント外れで米国の言いなりに成っているの」と嘲笑されている。「日本からは幾らでもボッタっくれえると判断したトランプ大統領のやりたい放題のボッタクリ策略」に日本が完全に騙された。「25%から15%相互関税にする代わりに5500億ドル(80兆円)の投資を要求、指示され、その要求と指示に従い、更に米国から日本への農産の受けれ枠を拡大する条件を飲む事に合意至った。今回の合意は「交渉による合意ではなく米国側の要求と指示に従っただけで、交渉の成果、結果など微塵の陰も無い」と言う事だ。「日本は米国との交渉、交渉と主張し、日米が対等の立場にあると考えているが、米国は日本に要求、指示、服従を求めており交渉等全く求めていない」という立場を日本政府も交渉人も全く分かって居ない。日本政府の米国への過剰依存や隷属を永遠に続けるようだ。

2025年7月23日水曜日

日米交渉?-交渉ではなく服従でしょう?

 政府関係者やマスコミは度々「日米交渉」という言葉を用いて会見や報道をするが、「交渉」とは名ばかりで、実質的にはアメリカの言いなりに成る様指示されているだけ。第二次世界大戦での敗北により、日本はアメリカの属国で、「アメリカ有っての日本」で、日本単独としては機能していない。アメリカ側も世界中からの目を意識して、さも交渉したかのようにマスコミの前では話したり、譲歩し交渉したかの様に振舞っている。此度のトランプ関税交渉においても、「交渉」と称して度々渡米して居るが実質的には支持を受けてるだけで、最終的な決着は既に決まっており、アメリカの言いなりで「交渉で合意に達したと報道して終了に成るだろう」と大方の国民は見ている。

2025年7月22日火曜日

国会議員は能力も無くアホの集団?-日本に明るい未来はない!

 「日本の国会議員は国民の為に働く者は皆無で、全てが自分の為、金儲け、名声取得の為」と言われている。国会議員としての品格、能力、知性、行動力も無く、「何故こんな低能で役立たずのな人間が国会議員に成った?金の力か?」と疑わしきものが多過ぎるそうだ。今の国会議員は、文句ばかり、人の粗捜し、足を引っ張る事、金儲けに専念し、これ等の行動が「国会議員の仕事」と考えているアホが多過ぎるそうだ。この様な無能で役立たずのアホ国会議員の集団が何故国をよくする事が出来るのだろう?政党に関しても同様で「あほ集団の中から国民の為に全身を投げ打ち貢献しようなどと考え行動する者は存在せず、我が身の名声と金儲けを考え行動する連中の中から優秀な党首が生まれる筈もない。日本の政治家は金食い虫以外の何物でもなく、完全に国民の税金の無駄使いそのものである。日本国民に夢も希望も未来も無い様だ。

2025年7月21日月曜日

連日の猛暑に身体が付いて行けない!

 異常気象のせいで連日の暑さにはほとほと参ってしまう。年々この暑さが酷くなり、今年の猛暑は昨年より酷い様だ。毎日出てくる言葉は「暑い」だけ。この暑さがいつまで続く事やら先が思いやられる。今年のこの暑さは猛暑と言うより酷暑と言うべきだろう。人間は幾ら賢くても自然現象を変える事は出来ず、やはり人間は万能の生物ではなさそうだ。

2025年7月20日日曜日

日本も犯罪多発国に成った~~

最近日本国内でも犯罪が頻発している。その犯罪者も十代、二十代、三十代と若年化し、いとも簡単に人の命を奪う犯罪が増えている事に恐怖感を感じる。また性犯罪、盗撮、痴漢などの普通では考えられない犯罪も急増している。「世界一安全な国」と言われた日本は一体どうしたのだろう?犯罪頻発の理由に、罪を犯しても刑罰が大変軽い事にありそうだ。人を殺せば無期乃至死刑と法律には記されているが、実際死刑に成る事は殆ど無い。「日本は犯罪者に甘い国、犯罪者を厳罰に処罰する事は無く、犯罪者優遇国」などとも嘲笑されている。 それ故犯罪多発国に成るのは当然の理と言えそうだ。

2025年7月19日土曜日

我が国の司法機関、組織、人材は信頼できるの-国民からの信頼は失墜?

日本の警察、検察、検事、弁護人、裁判所などの司法機関、組織、人材は本当に信頼できるのか?度々問題となるえん罪事件の報道を見ると、警察、検察、裁判所は犯罪を犯していないのに、偽の証拠を作り出して犯罪にしてしまったり、自分の利益に成る事なら偽造したり、不利になる事は隠蔽するという恐ろしい事を平然とする悪人が存在している。清廉潔白、公平性、正義を守り悪を断じるべき司法の期間、組織、人間が自分の名声や名誉の為に虚偽の証拠を並べて、何の罪を犯していない人を犯罪人にしたい、自ら悪の道に手を染めてしまうという恐ろしい事を度々起こしている 。また司法機関、組織に勤務する人間が悪事を働いても、機関内、組織内で隠蔽、もみ消しで何もなかった様にする事も度々あると言われている。日本の司法機関は国民が本当に信頼して良い機関、組織、人材で成り立っている場なのだろうか?最近では警察による犯罪が頻発し警察官の能力、倫理観や道徳観、善悪の判断、善悪の判断能力が低下しているとも言われている。日本の司法機関、組織、人材の果たすべき責任と機能は崩壊し始めていると指摘する人が増えているそうだ。

2025年7月18日金曜日

お休み200日目-明日より投稿開始

 本年1月1日より投稿お休みをしていましたが、今日でお休み200日目に成りましたので、自分の思い付くままの投稿日記を明日から開始いたします。世界で起こる変化は目まぐるしく、激しい物があり、地球存亡の危機に瀕して居る様に感じているのは私だけではなさそうで、この辺りに焦点を合わせ明日より投稿をスタートします。