2025年7月19日土曜日

我が国の司法機関、組織、人材は信頼できるの-国民からの信頼は失墜?

日本の警察、検察、検事、弁護人、裁判所などの司法機関、組織、人材は本当に信頼できるのか?度々問題となるえん罪事件の報道を見ると、警察、検察、裁判所は犯罪を犯していないのに、偽の証拠を作り出して犯罪にしてしまったり、自分の利益に成る事なら偽造したり、不利になる事は隠蔽するという恐ろしい事を平然とする悪人が存在している。清廉潔白、公平性、正義を守り悪を断じるべき司法の期間、組織、人間が自分の名声や名誉の為に虚偽の証拠を並べて、何の罪を犯していない人を犯罪人にしたい、自ら悪の道に手を染めてしまうという恐ろしい事を度々起こしている 。また司法機関、組織に勤務する人間が悪事を働いても、機関内、組織内で隠蔽、もみ消しで何もなかった様にする事も度々あると言われている。日本の司法機関は国民が本当に信頼して良い機関、組織、人材で成り立っている場なのだろうか?最近では警察による犯罪が頻発し警察官の能力、倫理観や道徳観、善悪の判断、善悪の判断能力が低下しているとも言われている。日本の司法機関、組織、人材の果たすべき責任と機能は崩壊し始めていると指摘する人が増えているそうだ。

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