地球温暖化による異常気象での猛暑、酷暑に国民の殆どがすっかり参っている様だ。誰もが「いつまでこの猛暑、酷暑は続くんだ?苦しい時の神頼みと言うがこの暑さはほとほと参ってしまう。何時まで経っても涼しくなる気配の無い状況で、この暑さは9月、もしかしたら10月まで続のではないか」と心配する人は多い様だ。それにしても連日の猛暑、酷暑には参った。
2025年8月30日土曜日
2025年8月29日金曜日
犯罪が増加するのは当然-日本の刑罰は軽すぎ!
犯罪が増加しているが、その原因は日本の司法制度にある。日本の司法制度では犯罪者に対し厳しく罰する事ないが故に増加しているのである。人を殺しても何年か刑務所で過ごせば釈放され一般社会に戻れる。殺人の罪を犯した者は死刑にすべきだが、日本の刑罰では死刑に成るのは複数人殺した時だけである。犯罪者にとって刑務所は一時しのぎの別荘だそうだ。日本の犯罪に対する刑罰を再度見直し、殺人罪は必ず死刑になる様な厳しい刑罰を採用しない限り、今後益々犯罪は増加する事に成るだろう。犯罪者優遇措置は全て撤廃し、厳しい罰で対処すれば犯罪は減少するはず。日本の司法制度では犯罪加害者の人権尊重や特別配慮を全廃し厳しく罰する事。犯罪被害者や家族に対する冷遇措を改善しすべきだろう。犯罪加害者を犯罪被害者や家族、関係者の心や生活やその他の全ての事が修復されるまで刑務所に収監する様な刑罰にすべきだろう。罪を犯した者は苦しくて厳しい刑罰を受ける事に成れば、罪を犯す愚か者は激減するだろう。
2025年8月28日木曜日
不起訴の頻発-不起訴の説明なし?-日本の司法は大丈夫?
最近では「不起訴」と言う報道が多いが、その不起訴にした理由や説明は一切無い為、国民は日本の司法を殆ど信用しなくなってきている。「不起訴にするくらいなら逮捕するなよ。又は逮捕する以前にしっかりと捜査なり調査をしろよ。日本の司法はもう能力の無い権力だけを乱用する集団か?」と国民からの批判は多い。また、「全く罪のない人間を警察や検察は証拠を捏造したりでっち上げたりして、犯罪者に仕立て上げ刑務所に収監し、服役させると言う冤罪事件迄起こしている。日本の警察、検察、裁判所、司法の組織その物は本当に大丈夫か?警察はじめ検察も国家権力を悪用し、まともな司法活動をする能力が無いのではないか?司法全体を一度総点検する必要があるのではないか」と国民からの不信感が強い。
2025年8月27日水曜日
何にでも口を出すトランプは独裁者気分?
トランプは今や完全な権力乱用者で何にでも口を出し決定しようとしている。トランプの遣りたい放題、独裁者気分に対し何も出来ない米国民の無力さが、トランプの独裁者気分を増長させている。トランプは自分を「天才的で米国史上最優秀な大統領」と自画自賛し、この狂った大統領に対し意見具申や助言をする人間も居ないのが現米国の状況だ。トランプが在任期間中何をしでかすか世界中が野次馬根性で見ているが、今後も益々やりたい放題で米国を混乱に巻き込んでいく事に成りそうだ。米国がトランプの遣りたい放題を認めても世界がトランプの行動を容認するかどうかが今後問題になりそうだ。
2025年8月26日火曜日
2025年8月25日月曜日
犯罪者の顔写真はしっかり報道すべし!-犯罪者に更生の可能性は無い
犯罪が頻発している昨今、日本の治安情勢は悪化するばかりで、安全安心して生活など出来なくなってきている。犯罪者が狡猾で悪知恵を出し警察に捕まらない様な能力を身につける様になったのだろうか?犯罪に関する報道も、警察の報道規制なのか、報道機関の能力低下なのか分からないが、報道内容が中途半端で、視聴者も報道内容に納得も満足も出来てない様だ。国民の安全安心を守る意味でも、犯罪者の顔写真を出してしっかり報道し、犯罪抑止力にすべきと求める国民は多い。また犯罪者は更生の可能性などほぼ無い故「服役中に更性する」などと考えるべきではなく、犯罪実行不可能な年齢までか、または一生刑務所に収監し、国民を守る体制を考えるべき。「日本の司法制度は犯罪者に対し犯罪を助長するような懲罰、忖度、配慮は全て廃止すべきで、犯罪者は全て日本から一掃、排除するべきと真剣に考え行動する時期に来てる」と国民は考えている。
2025年8月24日日曜日
今日は何事も無く終わるねー
今日はこれと言って特筆に値する様な事も無く何気なく終わりを迎えようとしている。よくよく考えてみれば、、この「何事も無く」と言う事が幸せなのかもしれない。「何事も無く平穏無事に一日が終える」と言う事が人間にとってどれほど幸せで貴重な事か考えた事は無いが、忙しく何かをする事に成れてしまうと、考えが及ばないのかもしれない。何事もしない事が本当に大切な事と実感した日になった。
2025年8月23日土曜日
犯罪者に寛容な日本の司法制度?
日々多種多様な凶悪犯罪が頻発しているが、年々その犯罪も残酷で卑劣極まりなく、人命尊重など程遠い。「自分さえ良ければ他人は如何なっても良い。自分が生きる為には人を殺すのも止む無し」等の考えのもと犯罪が行われている。日本の刑罰は世界の物と比べかなり量刑が軽いそうだ。刑罰、量刑の軽さ、刑務所収監期間の短さなどから、日本は犯罪を起こしやすく、犯罪者に寛容な国とも言われている。確かに犯罪者の裁判報道を見ても「人を殺しても死刑に成る事は滅多ない。金が無くなり貧乏生活で日常生活に困り、食べ物が無くなったら、苦労しながらヒモジイ思いをし、その日暮らしをするよりも、人を殺傷してでも刑務所に入れば空腹は満たされ、医療も完備し、安全安心の生活が保障されている」と犯罪を犯す者が多いと言われる日本。「犯罪者に寛容な日本は、犯罪者優遇国」とも言われている。これじゃ犯罪者が増えるのも当然。日本では犯罪被害者は犯罪にあい多大な被害や犠牲を出し、苦労をして生活しているが、犯罪加害者程配慮される事は無いそうだ。「日本の司法制度は犯罪者に対する厳罰、凶悪犯罪者の死刑をもっと強化すべき」と多くの国民は考え居ているそうだ。
2025年8月22日金曜日
異常気象はいつまで続く―人間は消滅する?
人間の身勝手な自然破壊により異常気象発生。地球が崩壊し始めている様だが、これは自然界が人間に足しての怒りを表した天罰と言える物だろう。世界中で起こっている自然災害は正に人間に対する攻撃と言えそうだ。自然の力には到底歯が立たない人間の力などたかが知れたもので、今人間が全てを見直し行動を改めない限り、人間は消滅する事に成るだろう。
2025年8月21日木曜日
連日報道される殺傷事件―人命の価値は無くなった?
連日殺人事件が報道されているが、人命は何と軽んじられる時代に成ったのだろう?以前は「人の命は金では買えない貴重な物」等と人命尊重の精神を叩きつけられたものだ。最近はいとも簡単に包丁やナイフで襲い人を殺してしまう。「何とも恐ろしい時代に成ったものだ」と言うべきか、それとも「人の命もそれ程価値は無く、いとも簡単に包丁で殺してしまう時代に成った」と言うべきか?特に若年層の殺人事件が多い事に驚かされるが、「他人を殺傷してまで自分は生きたいのだろか?恨み辛みがあって人を殺し、罪を犯せば自分も刑務所で苦しみ続ける事に成るだろう。人を殺傷すれば気が晴れるのだろうか?」理解し難い事だ。
2025年8月20日水曜日
人生100歳時代?-私には長すぎる!
近年医療の進歩や健康に関する意識の高さなどで人の命は長らえる時代に成り、巷では「人生100年」等と言われている。心身ともに健康な人生なら、いくらでも永らえても良いかもしれないが、私には人生100年は長すぎて必要ないと考えている。心身の退化、衰えを感じ他人に迷惑をかけながら生きる事は望まず、私にとって70年生きれば十分な程生き長らえた後考え、あとはいつでも死を迎えても満足。
2025年8月19日火曜日
2025年8月18日月曜日
トランプは何処まで馬鹿で図々しい-精神異常行動?
トランプはアメリカ史上最悪最低で無能な大統領ともっぱらの評判で、世界中の人々もトランプの馬鹿さ加減、非常識さ、図々しさに呆れかえっている。今回はトランプがノルウェーのストルテンベルグ氏に突然電話し「ノーベル平和賞が欲しい」と伝えた事が報道された。世界中が一瞬でビックリ仰天し「ノーベル平和賞を催促する様な事はいまだかつてない事だ。トランプと言う人物は何処まで馬鹿で非常識で無能な大統領なのだ?アメリカの恥晒しだ」と批判噴出。「日を追う毎にトランプの虚言、狂言、不信行動が酷くなっており、独裁者気分でのやりたい放題や挙動不審や精神異常者的行動は認知症によるものか分からないが、最早正常の域を出している」とまで言われている。「今後この精神異常状態で無能な大統領が口から出まかせや挙動不審で何処迄アメリカ人を困らせ、世界を混乱させるか問題になりそうだ」と話題に成る事も多いそうだ。「トランプは後ろ盾にプーチンが居る為、何か問題があればロシアに亡命すればの良いのでやりたい放題は続く」ともささやかれているが本当だろうか?
2025年8月17日日曜日
米ロ首脳会談でトランプはプーチンの言いなり!
アラスカで米ロ首脳会談が実施されたが、世界中の誰もが予想した通り、ロシアに服従的なトランプはプーチンの言いなりの会合で終わった様だ。トランプはロシアでビジネスを推し進めたい為、その足場作りの為プーチンには絶対服従。更にトランプは本来無能の米国大統領で交渉など出来る能力は全く無い事は誰も知る事実。トランプは無能さを隠す為ウクライナのゼレンスキー氏には命令口調だが、プーチンは何も言えず只管言いなりに成り『はい、はい、仰せの通り』と惨めな敗北者行為は有名な話。トランプ米ロ会談前には大口をたたいていたが、いざ会談を終えると、トランプは何も言えず全てプーチンの言いなりだった事で、予想通りの結果と言う事らしい。ゼレンスキー氏は「ロシアに服従的なトランプを信頼する事は大きな間違いで、英、仏、独と協議して話を進めないと大変な結果をもたらす事に成る」と言う事に早く気ずくべきだろう。
2025年8月16日土曜日
ロシアと米国の狐たちの会談?
ロシアの狐プーチンと米国の狐トランプがウクライナ停戦と両国の関係強化の為の会談が行われた。似た者同士の腹黒き両大統領は、この会談の前に既に裏での話し合いが済んでおり、結論は既に決まっており、会談での共同会見は世界を騙す為のパフォーマンス。ロシア狐も米国狐も基本的には同類項で自分に利益がある事だけを考え、いかにうまく相手を騙せるかの腹の探り合い会談と言えそうだ。言葉巧みに共同記者会見で世界を騙すのだろうが、両者の会談内容は全く信用用の出来ない事だらけで、いかなる結果を発表しようとも、そのパフォーマンスの結果はそう遠くない時期に全て露呈するだろう。両キツネは真剣にウクライナの戦争終結問題を解決しよういう気など全くない。
2025年8月15日金曜日
終戦より80年経過―国民は何を感じている?
終戦より80年目を迎え、戦没者追悼式典が厳かに執り行われたが、高齢者はこの日を振り返り感慨深い物があるだろうが、戦争を知らない若者はどの様に感じているのだろう。親から話を聞いて育った若者は何かを感じるのだろうが、実質的にはピンと来ないだろう。戦争の話を聞く機会も無く育った若者は学校の授業で話を聞いて、何らかの想像する程度で何も分からない筈。毎年行われる終戦記念日だが、年々この終戦に関する関心は薄れていくのだろう。
今や世界のあちらこちらで戦争が起こり、世界全体が戦争に一歩ずつ近ずいている中で、終戦記念日がどれ程の平和への道しるべとなるのだろうか?
2025年8月14日木曜日
線状降水帯の後は熱中症警戒アラート?
つい数日前までは線状降水帯による大雨で甚大な被害があちらこちらで出た。雨による被害が過ぎたかと思えば今度は連日の熱中症警戒アラートで、多くの人が熱中症で搬送された。異常気象のせいで人間にはどう仕様もない恐ろしい自然現象、自然災害の襲来と言う事だろう。人間は只管この自然の猛威にじっと耐えて過ぎ去る事を待つしかない様だ。世界中が異常気象、地球温暖化で多くの国々で山火事が発生しているが、本格的な地球崩壊現象が進行中の様だ。さて人間は今後どの様に生き延びていく事を考えるのだろうか?
2025年8月13日水曜日
田久保市長、百条委員会に出頭
伊東市長の田久保氏が百条委員会に出頭し、質疑応答の様子が報道され、それを見た多くの視聴者の感想は「いつまで経っても白黒がつかない、ちぐはぐだらけの応答」「持論を永久に変えない市長の答弁に全く説得力なし」「こんな事で時間をかけるのは時間、税金の無駄で職務怠慢」「クダラン」「この市長とは一体どういう人間?」「ウソ発見器をかけて質疑応答するべき」等々色々な様だ。「それにしてもいつまでこんなこと継続するの?いつになったら解決するの?永久に解決できないだろう」と言う感じ。「田久保市長は永久に解決できない事を願い頑張っているのかもしれない」と言う事が実情のようだ。
2025年8月12日火曜日
大雨で大被害-何も出来ない人間の無力さ?
此度の大雨で九州のあちらこちらで大被害。自然の猛威に対して人間は無力である事がいつもまざまざと見せつけられる、何を如何すべきかなすすべもなく、命を守る為に避難するだけで、自然の威力を指を咥えて見ている他仕方ない。年々自然の猛威が威力を増し、被害状況も年々深刻な物に成って来ている。自然災害に対する対処法を発見、発明した人はノーベル賞物かも知れない。
2025年8月11日月曜日
口先だけの「平和」?
「世界平和」「平和希求」と口先で言いながら世界のどの国も軍事力強化、新兵器開発、核兵器研究などを推し進めている。軍備増強、軍事力強化、大量破壊兵器の開発、最新鋭ミサイルや核兵器の研究など「平和」とは程遠い行動を取る愚かな人間ども。「人間はいつも言う事と行動が異なる異常な生物」とも言われるが、正にその通り。人間の身勝手な考えや行動から今後も戦争、侵略、殺戮や混乱は永遠に続き、常にどこかで戦争、殺し合い、侵略などは続いて行く事だろう。この地球上に多くの国、民族、文化が存在し、永遠に世界統一される事は無い為、人間がこの世に生きる限り平和は存在しないだろう。
2025年8月10日日曜日
ロシアに好意的なトランプ、ウクライナの為には何もしない?
トランプ氏はプーチン氏とウクライナとの停戦合意に関してアラスカで会談をすると報道されているが、トランプ氏はウクライナの為に本気で救済する気は全くない。トランプ氏は将来的にロシアで大きなビジネスを計画している為、以前からロシアには頭が上がらず、常にロシア側の言いなりに成っている事は有名。トランプ氏はウクライナから得る物は無い為、ウクライナお為に本気で何かをする気は全くなく、常にロシアに好意的に行動し、これからもその考えと行動は変わらない。アラスカでトランプ氏とプーチン氏とが会談する際にも、ウクライナの領土をロシア側に渡すとトランプ氏はプーチン氏に伝えており、ウクライナ抜きで勝手に交渉を開始している状況だ。ウクライナはトランプ氏のビジネスの為に利用されているだけで、ウクライナの救済や利になる事をトランプ氏がする事は全く無いと言われている。全く信用できないトランプ氏とプーチン氏の似た者同士がアラスカでの裏取引会談は如何なるのだろうか?
2025年8月9日土曜日
伊東市長の学歴詐称問題、いつまで騒いでいるの?
静岡県伊東市の田久保市長の学歴詐称疑惑問題いつまで騒いでいたら解決し気が済むのだろう。田久保市長もいつまで卒業証明書の提示拒否を続けるのだろう。これらの下らない問題で伊東市の税金と時間やエネルギーの無駄使いは計り知れない筈。田久保市長が卒業証書なり除籍証明書なりについて正直に話し提示すれば全て解決するはず。この様な個人的な下らない問題で大騒ぎする事は伊東市の『恥』以外の何物でもなく、この様な人間が市長に成ることは、伊東市民が犠牲に成っているだけで甚だ迷惑千万。田久保市長以外の人々はこの市長に振り回され、伊東市の恥と不名誉に晒され、同情してしまう。田久保氏と言う人間の本性は一体どういう人物なのだろう?
2025年8月8日金曜日
冤罪事件を起こした人物や組織は罰せられないのか?
全く無実の人を犯罪者に仕立て上げた検察、検事、警察、裁判官、司法関係に従事する人間や組織は、特を所有し何のお咎めも無い?これは「法の下の平等に違反する差別」ではないか?「罪を犯した如何なる地位や職業の人物であろうと、犯罪人として適切に裁かれ罪の償いをする事」は当然で、司法の判断や処置や対応に例外などあっては成らない筈だ。司法関係者乃至組織だからと言って、もしも例外として罪を問われ無い様な事があるなら権利権力の乱用、差別、法律無視と言う事に成る。日本では度々冤罪事件があり問題となっているが、この取り調べや対処した人間や組織が法的に処罰されたと言う報道は無い。検察や検事取り調べに当たった関係者が、罪のない人を犯罪人にする為、拷問、脅迫、証拠捏造、証拠隠滅津などありとあらゆる手段を取り、検察や取締官の思い通りの犯罪人に仕立てる事があれば、実に悪質極まりない。法を順守すべき人間や組織が冤罪を作り出す為に全身全霊を傾出、無実の人間をにするとは司法の崩壊ではなく、国の崩壊につながる物だ。日本政府は冤罪事件に関与した人物や組織を厳罰に処する法律を即刻条文化し執行すべきだろう。
2025年8月7日木曜日
学校での虐めは永遠になくならない!
学校内でのいじめ問題は頻繁に起こり、この状況は何年たっても改善されたり、なくなる事は無い。学校や教育委員会でも度々いじめ問題を取り上げ話し合いを続けているが、全くと言って良い程改善も進展もない。「三人集まれば、必ず虐めや差別が始まる」と昔から言われている通りで、現代社会や家庭状況からイジメ、虐待、差別問題は年々酷くなる。学校側で多くのいじめ問題や差別事案が有っても、学校の対面や保護者からの信頼を維持する為と称して隠ぺいする事が多い。更に「教師側もいじめ問題をどう処理して良いか、どう対処すべきか処理能力や問題解決能力が無い」と言われている。本来虐めをする事は「家庭に問題があり、家庭教育で適切に子供の指導や躾をしていない、と言うより如何に指導や躾をすべきか分からない親が多い」と言う事らしい。将来的には学校内でのいじめ、差別、虐待、争い事は益々増加し残酷な虐めが横行して行く傾向にありそうで、学校側も適切な対応、処理は出来なくなるだろうと見られている。
2025年8月6日水曜日
米国に5500億ドルの投資-米国には絶対服従の日本政府?
日本政府は「米国に5500億ドルもの投資をする」と発表したが、「何の為、どの様な目的で、この投資で日本は何を得られる」かなどの説明は全くない。トランプ氏は「日本政府は米国に対し5500億ドルも投資してくれる。日本政府から米国が自由に使える巨額のボーナスを得た」と発表。日本政府はトランプ氏の口車に乗って騙され、巨額の貴重な金を搾取される訳だ。日本政府はこの日本国民に適切な説明も無く、米国に騙し取られた事に何ら責任も感じていない。日本はいつまで経っても米国の言いなりの全く馬鹿丸出しのままで服従し続け居る様だ。これではいつまで経っても日本は米国の属国で日本国民に夢も希望も無い。
2025年8月5日火曜日
家庭教育の衰退?
教育の三本柱と言えば「社会教育、学校教育、家庭教育」と言われている。日本では教育に力を入れ日本の発展に貢献してきた。然し最近ではどの教育も衰退の傾向にあり、特に家庭教育に至っては「我が子を教育できない親が続出」と言われている。 我が子を教育できない親は「子供はのびのびと何でもやりたい事をやらせておけばよい」と責任転嫁し、放任主義が多いそうだ。親の子供に対する教育の怠慢や無知を誤魔化して、子供の教育が出来ない又はしない親が多いそうだ。「我儘放題で他人へ迷惑行為や約束事や規則を守れず手の付けられない子供が増えている」と問題に成っている。以前は家庭教育、躾、社会ルールの順守、他人に迷惑のかからない行動などと親からうるさく言われた時代があった。今は「子供に何か言えば子供から嫌われ親子お関係が悪くなる」と、子供が悪い事をしても注意出来ない親が多く、何も言えず子供のやりたい放題、放任が目立っているそうだ。今後家庭教育が的確できない状態で子供が育てば、日本将来は如何なるのだろう?恐ろしい無法地帯の国に成るのかな?
2025年8月4日月曜日
自己中心人間の増殖に恐怖!
「人間(この世の生物)は本来自己中心」と言われているが、この自己中心も程度問題である。他人に迷惑をかけない程度の節度と常識を弁えた自己中ならまだ許せるが、最近では「自分さえ良ければ他人は如何なっても構わない。事と次第によっては自分の為には人殺しもやる」と言う恐ろしい人間が増殖している。その現象として最近では殺人、殺傷事件、それも無差別に人殺しをする者が多くなっている。どの様な社会現象が起きているのだろう?「世知辛い世の中で生きるのが精一杯で、他人の事など気にして居れない。自分さえ良ければ他は如何でも良い」と考え行動する人間が増えたという事らしい。何とも恐ろしい世の中に成ったものだ。
2025年8月3日日曜日
日本の刑罰は何故これ程軽いー日本の司法は機能不全?
日本での犯罪率は年々高まるばかりである。それもその筈、「日本は犯罪者を厳罰に処し、厳しく収監する事が無く、逮捕されても注意処分、警告、不起訴、執行猶予帰途、犯罪者を野放しにするから」と言われている。確かにテレビ報道でも、「執行猶予、不起訴、厳重注意以後釈放-」というニュースを度々見聞きする。殺人を犯した犯罪者でも無期、死刑などほぼ皆無で、せいぜい10年程度の刑罰であり、「日本の刑罰は甘いですからドンドン犯罪を犯して下さいと犯罪奨励をしているかのようだ」という人も多い。「日本の警察、検察、検事、裁判所も司法全体が犯罪加害者を優先し、犯罪被害者は放置、冷遇され、国民の安全安心など程遠く、警察は犯罪者を見て見ぬふりをする職務怠慢だ」という話も度々耳にする。「強盗に入られたり、犯罪者から襲撃されても抵抗せず指示に従いなさい」と言うのが警察の助言らしい。「強盗に入られ、住人が抵抗し、強盗犯に怪我をさせ取り押さえたが、過剰防衛で強盗に入られた住人が処罰された」とのニュースもあるそうだ。日本の警察、検察、検事、裁判所ももう信頼に値しない様だ。
2025年8月2日土曜日
連日の猛暑と知恵比べ-サバイバルゲーム?
連日の猛暑に多くの人々が辟易しつつも成す術も無く耐え忍んでいる様だ。連日警戒アラートが発出されるが自然の力を操作する事も出来ず、「この猛暑に対応すべき良い対策は無いか」と悪戦苦闘しながら知恵を絞っている人は多い様だ。暑さも体温越えに成ると、耐えなければならない日が何日も続けば事、人間の我慢も可なり厳しくなる。猛暑の対応策は、不要不急の外出を避け、家の中に引きこもり、無駄な動きを避け、寝る事が最良かもしれない。今までに経験した事の無いこの暑さは10月ころまで続くと言われているが、正に知恵比べをしながらのサバイバルゲームとなりそうだ。
2025年8月1日金曜日
世界はトランプ関税に振り回される-世界は本来その程度?
トランプ関税を一方的に要求された事で、世界はアタフタ、ドタバタと振り回されているしていると報道されている。確かにアタフタしている国は多い様だが、たかがトランプ関税如きでドタバタ、アタフタする様な世界なら高々知れた器の小さい世界で「その程度」といえそうだ。一方的な関税率を容認できなければ対抗策や報復をすればよい事で、服従するなら黙って従っていれば良い事だろう。文句を言いながら対抗策、報復、制裁などせず要求に従い、言いなりに成るとはお粗末で醜い行動。日本政府は従来より米国の言いなりの属国故、「交渉、協議」と称して指示を受け、ひたすら服従するだけの様だ。