国会議員や、政治家とか政治屋と言われる「お偉いさん達」は、日本語の中に、頻繁にカタカナの言葉を入れて、報告と言うか、説明をしますが、そのカタカナ語が理解出来ない人は多い。恐らく使っている本人も、そのカタカナ語の意味を分かってない政治家や政治屋がいそうです。世界の言語学会でも「美しい言語」と認知されている素晴らしい日本語で、報告なり、説明なりしてはどうですか?カタカナ語に該当する日本語が無いの、それとも分からないの?「国会議員や政治家(屋)の皆さんは、カタカナ語が使えるほど、頭が良く(?)て、知性的(?)な事は、十分良く分かりましたから、説明、報告内容で、誤解や無理解を防止する為に、中途半端にカタカナ語を使って欲しくありません」と、願う国民も多いそうです。カタカナ語で言うなら、昔から日本語化された物だけにしたら如何でしょう。または、国民が理解できない様なカタカナ語で、説明や報告するなら、どうせ理解出来ないのだから、全部カタカナ語で説明してくださいよ。
素晴らしく頭の良いお偉いさん達が使っているのは、「カタカナ語」ではなく「英語」だったの?知らなかった~!
「日本語とカタカナ語のチャンポン語」は、
長崎名物のチャンポンほど美味しくなく、
全くいただけませんよ。
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