2017年6月4日日曜日

アサド殺人鬼が居る限り、中東に平和は来ない?

シリアのアサドは、自分の政権維持と言うか、権力を失わない為に、相変わらず大量虐殺を継続している様だ。世界中の首脳や知識人たちも「アサドがこの世に居る限り、シリアに平和は訪れない」と、諦めモードに入り、アサドは何を言っても、問題を解決する気も、政権を放棄する気が無いから、解決に手を貸そうと言う気も無くなって来ている。アサドの父親も極端な独裁国家を維持した人間で、多くの自国民の命をf拷問と虐殺で奪った。アサドも親の血を引き継ぎ、親父の政権運営、独裁国家でやりたい放題で、自国民の大量虐殺や避難民を出し、隣国に多大な迷惑を掛け続けており、今後も今迄やって来た政権と権力維持の為、虐殺などを継続していくであろうと予測されている。シリアに生まれた罪の無い多くの人々は、鬼畜狂人アサドの犠牲に成って、実に悲惨である。「アサドよ早く死ね」とシリア国民は常に神に祈っているそうだ。

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