2018年5月31日木曜日
日本語の中にカタカナ語が急増ー何か変だね
大分以前から日本語の中に頻繁にカタカナ語?か英語?が急増している様で、言ってる内容が十分理解出来ない発話が気になっている。カタカナ語でも英語でも如何でも良いが、立派で美しい日本語で、何故話をしないのだろう。カタカナ語や英語に代わる日本語が無い訳でもないのに、何故これらの良く理解出来ないカタカナ語を使うのだろう。特に政治家と言われる人は、実に酷い。「この政治家は本当にカタカナ語や英語、ちゃんと理解して話しているの?」とその政治家の知能、能力を疑ってしまう事が多い。「英語で話すならちゃんと最後まで英語で話しなさいよ」「カタカナ語でも最後までカタカナ語で話し通しなさいよ」と言いたい人は多い様だ。一部のみカタカナ語や英語を使って政治家やこれ等の語を利用する人は、この英語やカタカナ語に相当する日本語を知らないの?もしそうなら、その人は日本人じゃなくて外国人?と尋ねたくなる。
2018年5月30日水曜日
日本の英語教育は改善されてるの?
日本の英語教育が小学校から開始される様になって、可なりの年月が過ぎた。また「従来の文法中心の英語教育から会話中心の英語教育へと変える」と目標を設定した。さらに近年では「パッシブ型英語教育から、アクティブ型英語教育」等と目標設定をしたようだ。日本の学校教育の目標がいつもころころと変化はするが、実際の英語教育は受験の為の英語教育から一歩も脱皮もしてないし、向上も改善もされていない。いつまで経っても日本の英語教育は目標設定ばかり立派で、実際の指導内容は旧態依然、いや年々低下している様で、全く進歩はしていない。この様な英語教育で世界で、日本人の英語力が最下位に近いのは当然の事。中身の伴わない目標設定は愚の骨頂、時間とエネルギーの無駄使いその物であろう。いつに成ったら日本の英語教育は改善、前進し、世界レベルに達すのだろう?受験制度が無くならない限り、永久に無理かな?
2018年5月29日火曜日
社会常識も時代と共に変化
時代の移り変わりと共に、人間も考え方、行動様式も移り変わっていくものだ。以前の社会常識や一般常識も時代と共に移り変わり、以前の社会常識は今では常識では無くなっている事が多い。以前の社会常識は、「周囲を見て、他人に迷惑を掛けない」という事が一般通念であったが、今では「自分さえ良ければ他人の事は二の次、酷い時には如何でも良い」と言うように変化した様だ。そのため年々犯罪が増え、隣人同士のトラブル、公共の場で譲り合うという事より、自分の気に入らない事が有れば、即トラブルの原因になってしまう。他人への配慮はいつの世、時代にも有って欲しいものだが、世の中全てが世知辛くなってしまい、常に疑心暗鬼、人間不信の、実に住み難い世の中に代わってしまった様だ。今後益々人間の心は醜くなって行くのだろうか?
2018年5月28日月曜日
トランプの判断は賢いか?
日本時間6月24日の夜、突然トランプ大統領は、米中首脳会談の中止を発表した。しかし次の日には会談再開を表明し、全く何を考えているのか理解出来ない人物である。北朝鮮金正恩が中国の後ろ盾に気を良くして、好い気になって強気にトランプにあれこれ要求し始め、失礼な事や姿勢を見せた為、トランプも堪忍袋の緒が切れたのであろうが、一瞬にして決断を変更。多くの知識人は米朝首脳会談は開かれないだろうと予想していた様だが、金正恩から中止を宣言する前に、トランプが先手を打ったことを「賢いトランプ」と一時評価した人も多かった様だ。今度は金正恩も6月12日の直前に、「自分の要求を受け入れないなら、会談を中止する」とキャンセルかもしれない。金正恩もトランプもどっちもどっちと言う感じで、世界は「如何なろうと関係ない」とにつも冷めて来ている様だ。トランプの判断は賢いのか?
2018年5月27日日曜日
プンゲリ核実験場の坑道を閉鎖で騙し?
北朝鮮は5月24日に特定の報道陣だけに公開を許可したうえで、プンゲリの核実験場の坑道を爆破し、閉鎖した。関係諸国はこの行為を「非核化の第一歩」として評価した様だが、実際問題この実験場はもうボロボロで使い物に成らない所であり、坑道を閉鎖した所で、非核化への補償とは言えない。北朝鮮はこの爆破、坑道閉鎖でごまかそうとしていると関係諸国は見ている。金正恩政権はこの行為で関係諸国を騙せると思っているのだろうだろうか?IAEA や専門家を全く同席させずに「核実験場の行動の爆破は、いわゆる証拠隠滅の為の行為」とアメリカ初め関係諸国は見なしている。特に韓国はこの度の坑道爆破よる閉鎖に大満足で、非核化の実現と過大評価して、大喜びの様だ。「金正恩は文韓国大統領を騙せても、世界の首脳や知識人を騙す事は出来ない」と、知識人は見ていた様だ。トランプの米朝首脳会談中止発表に文大統領は一時的に路頭に迷ったそうだが、トランプは矢張りノーベル平和賞が欲しい様で、首脳会談を撤回しそうだ。
2018年5月26日土曜日
ノーベル平和賞を逃がすかトランプ?
アメリカでの政権運営に多くの反発が有る事はトランプは十分意識し、中間選挙での良い結果もあまり期待できない事も有るし、次期大統領選挙での落選を気にしている為、何とか世界から注目される手柄を立てたいと必死の様だ。その折に、運よく「米朝首脳会談」の話が持ち上がり、「この会談で上手く合意出来ればノーベル平和賞を受賞し、一気にアメリカ初め世界から注目され、次期大統領選での当選も可能」と夢見ていたそうだ。最近のトランプの北朝鮮に対する要求ハードルをどんどん下げて行き、「何が有っても米朝首脳会談を合意に結び付けて、ノーベル平和賞を受賞したい」と必死だったそうだ。この調子で米朝首脳会談が開かれれば、金正恩の体制維持をはじめ、相当数の要求を受け入れる可能性もある」と世界の知識人は落胆し、不安感を持って見ていたそうだ。米朝首脳会談を中止したトランプは今回ノーベル平和賞の受賞を逃したかな?でもこの会談も最後の最後まで分からないのがトランプ政権、五木が変わって「矢張り首脳会談をやろう」等と言い出しかねないのがトランプと言う人物の様だ。平和賞受賞にこだわるか?
2018年5月25日金曜日
中国は米朝首脳会談の阻止に成功
6月12日に米中首脳会談が開催され無いと私は考えていたが、どうやらその通りに成った様だ。この会談をぶち壊そうと中国は必至だったそうだ。米朝首脳会談で両首脳が合意(?)に達し、米朝が急接近すると、中国の役割や存在感が北朝鮮にとって、それ程重要で無くなる事に警戒心を持っていた為だそうだ。北朝鮮が中国離れに成れば、「米国は中国に対し更なる貿易摩擦や軍事強化に対する制裁を強化される可能性が大きい事」に中国は危機感と恐怖感を持っていたそうだ。中国は「米朝首脳会談を評価し、成功を期待する」と表向き賛同する様な口ぶりだが、本心は「米朝首脳会談が不成功に終わり、北朝鮮が中国から離れない様、あれこれ画策し、北朝鮮にトランプに無理難題、トランプに対す横柄でぶしつけな態度と要求を押し付ける様悪知恵を指南」していたそうだ。恐ろしきかな中国の策略と魂胆。トランプは北朝鮮が会談の中止を宣言する前に、会談中止書簡を金正恩に送りつけた事は、正に賢い選択と見なしている人は多い様だ。中国も会談中止に大喜びしている事だろう。処で文韓国大統領は大慌てであろう。
2018年5月24日木曜日
脅迫と脅しを外交手段に使う北朝鮮
拉致被害者が北朝鮮に連れ去られ、苦悩の日々を過ごす事を強いられ、また北朝鮮を訪問した外国人を「スパイ容疑」「国家反逆罪」等と正当な理由も無く言いがかりで拘束し、強制労働を強い足り、拷問をする金正恩。こんな鬼畜如き人間が国家のリーダーとは何と恐ろしい事か。更に、この拉致された人物や人質を更に脅迫と脅しを外交カードの用いるなど、人間とは思えない妖怪その物だ。以前アメリカの大学生が拘束され、拷問を受け死に追いやられた事は世界中の人々の知る事である。米朝首脳会談を前に、韓国系アメリカ人3人が解放され、無事帰国したが、これに対し、トランプは金正恩に感謝の意を述べたが、人質を外交カードに使う様な妖怪に、何故感謝するのだろう?元来何の罪の無い人間を不当な理由で拘束し、人質にした北朝鮮、金正恩を世界中が糾弾すべきではないのか?また脅迫と脅しを外交手段にする国、人間に世界平和など口にする資格は有るのか?
2018年5月23日水曜日
北朝鮮は直ぐに「敵視」と言う
北朝鮮は自国に支援、擁護、理解を示さない世界中の国々を「北朝鮮を敵視している」と騒ぎ立てる、実に愚かな国家である。世界中は今迄北朝鮮がしてきた数々の人道上卑劣で、一人よがりの悪質で残酷な国家で、金正恩など信用もしていないし、相手にもしていないし、配慮の価値も無いと考えているのが実情である。金正恩は「敵視している国に対する自国防衛」と称して、朝鮮人民を貧困、飢餓、奴隷化して、核ミサイルの開発を続して自分を目立たせようと、もがいてきた狂人鬼畜の諸行や人物である事を、世界中の人々は決して忘れず、許す事も無いであろう。世界中は北朝鮮を敵視などしていないし、愚かな金正恩は、一人で自己陶酔と被害妄想と自己満足を求める小心者と考えて、存在意義など考える価値も無いと考えているそうだ。
2018年5月22日火曜日
北朝鮮は日本を悪者に?金正恩の本性現われる?
北朝鮮は、南北首脳会談後、表面上融和ムードを演出し、更に中国に跪いて命乞いをして協力と擁護の了解を得られた事で、北朝鮮があたかも正当な国家としてアピールしようと必死である。融和ムードと中国の後ろ盾の勢いを借りて、「日本は拉致問題を盾に北朝鮮を敵視し、酷い国である」と国際社会に訴えようと必死である。しかし国際社会は今までの金正恩の悪行、残虐さ、卑劣な行動、信用出来ない人物、騙しを繰り返す国家である事は周知の事で、特定の国や人物を除いて、信用などしていないし、信用する価値も証拠も無いと見ている。今迄の残虐で人命軽視の悪行の国家、人物の北朝鮮や金正恩などし今後も信用される事は無いであろう。金正恩が日本を批判すればするほど自分の首を絞めて不利に成る事を認識できないのは、何とも軽率、軽薄その物であろう。南北首脳会談で演出した融和ムードも、中国との接近で、北朝鮮も又本性を現し始め、韓国やアメリカに揺さぶりをかけ始めている様だ。本当に性根の腐った人間の本性は直ぐにボロが出るもんだ。
2018年5月21日月曜日
金正恩は人殺し?同類国が増えつつある世界
北朝鮮の暴挙に対し、世界中が我慢の限界を超え、制裁と圧力に協力する国々が増えた。本来金正恩は、自国を守る為と称して核開発、ミサイル開発を奨励してきたが、実際は自分自身を守る為だったようだ。我儘放題の金正恩は、自分の為なら朝鮮人民の飢餓、貧困、拷問をして思い通りにしてきた。政府関係者に対しても、自分の気に入らない人物を一方的に粛清、暗殺などで権力維持をしてきた。金正恩はアサドと同様、殺人鬼、人殺しであり、朝鮮人民のみならず、世界にとって大変な危険人物である事は、世界中が認識している様だ。今迄北朝鮮に協力、擁護、援助し、今の北朝鮮に育て上げた中国やロシアも、北朝鮮同様独裁政権を年々強化する同類項で、ロシア、中国も最近では北朝鮮同様軍事力を強化して、世界に色々な意味で危険信号を送り続けている。また人殺し国家が増えるのか?世界平和は要するに口先だけの事の様だ。
2018年5月20日日曜日
「拉致問題は解決済み」とは、何と卑劣、冷酷か?
先日2度にわたって、金正恩は中国に行き、多数の国々から受けた制裁と圧力に屈し、自分の政権と体制維持と命乞いの為、ひざまずいて習近平お願いした。中国から後ろ盾を得た金正恩は、すっかり強気に成り、日本の拉致問題早期解決の要求に対し「日本の除外、排除」の為「拉致問題は解決済み」とまた嘘と騙しの強気発言を発し始めた。北朝鮮が拉致問題を解決する意思が無ければ、日本側も「北朝鮮に対する過去の清算問題は解決済みと表明すれば良い事」と世界中の知識人は唱えているそうだ。金正恩には世界と協調、共生、平和など全く考えていない恐ろしく冷酷な妖怪であると多くの人は見なしている。それにしても、金正恩も早く拉致問題を解決して、人間らしく生きたらどうだろうかね。
2018年5月19日土曜日
金正恩を信用する者が世界中に居るの?
金正恩は自分の政権を守る為、又権力を維持したいため、自分に同意しない者や自分に従わない者など、片っ端から粛清と称して、暗殺、毒殺、拷問などを頻繁に繰り返してきた。世界中の誰もが記憶に新しいと思うが、金正恩は自分の親族、兄弟であろうとも、自分にとっての邪魔者と考えた者は、平気で殺すほど冷血で残忍な鬼畜の化身であると、世界中が見なしている。こんな殺人鬼を世界中の人々は信じるのだろうか?今や制裁と圧力に屈した金正恩は、韓国の文大統領との首脳会談に顔を出し、融和ムードを演出したが、死ぬまで金正恩の内面、人間性は全く変わらない鬼畜の化身を誰も信じ無いだろう。自分で言った約束事や国際協定など、全く守らない正にお坊ちゃま育ちの世間知らずである。こんな身勝手人間が一国の独裁者として政権、体制を維持するなら、何と恐ろしい事だろう。北朝鮮に生まれなかった人はどれ程幸せだろう。
2018年5月18日金曜日
金正恩は中国に命乞いに?
北朝鮮の金正恩は、中国の後ろ盾が有れば何でもできるとばかりに、日本を中心とし諸外国の協力の下で実施した制裁と圧力に屈し、南北首脳会談に引っ張り出され、融和ムードで空々しい笑顔を演じ、更に6月12日には米朝首脳会談に顔を出す事になっている。恐怖の米朝会談に際し、小心者の金正恩はビビりまくり、恐れおののいて、中国に行き「命乞いをして援助協力」を求めた。中国もこの金正恩の命乞いのお願に気を良くして、協力、擁護を快諾したそうだ。この中国の後ろ盾を得て、小心者の金正恩は安心し北朝鮮に戻って行き、米朝首脳会談に向け、トランプに気に居られる様、人質解放や核実験場閉鎖など、あれこれと気を使って行動しているそうだ。矢張り金正恩は、一人では何も出来ない半人前の肥満児で、制裁と圧力に屈服し中国に命乞いをし、協力、擁護を依頼した小心者だったようだ。そして後ろ盾を得た金正恩はまた強気になって、米朝首脳会談を前に、お得意能佐分利作戦を開始した様だ。いつまで経っても性根の腐った人間は救い様が無い様だ。
2018年5月17日木曜日
還暦、古希と言えども、まだ青年?
還暦、古希と言えば、ひと昔は本当に「お年寄り、老人」と言うイマージが強かった。しかし、最近の還暦、古希を迎えた人々は、何と若く見える事だろう。勿論本人の努力や健康管理や維持に細心の注意を払い、日々の生活でもそれなりに努力をされているのだろうが、実に元気に活動的である。ややもすると、今の若者より活動的に見える高齢者が多い様に感じる時もある。若い人達は自分たちの生活維持、経済基盤を維持し、更により良い生活を追い求め、働く事に全ての時間がとられ、今の高齢者が行動している様な時間やお金を使う余裕が無いのかもしれない。若年寄りが多く、老若者も増えている様に感じるのは私だけだろうか?
2018年5月16日水曜日
元気な高齢者
今や日本のみならず、多くの国々で、高齢者問題が深刻に成りつつある。日本国内だけでなく、世界中の高齢者は、本当に元気そのもので、今の若者よりも精神的にも元気な高齢者が多い様に感じる時が有る。勿論医療の発達も有るが、高齢者は自分の健康管理に十分配慮し、適度な運動も継続し、健康維持に神経と共に金も時間もかけている様だ。健康管理の為の医療機関への相談、サプリメントの服用、ジム通い、日々の散歩、食事への配慮、飲酒喫煙を控えるなど、シッカリと自己管理している様に感じ、又感心してしまう。年々若返って行くような高齢者、何処まで頑張っていくのか楽しみでもある。それに比べると、若者はちょっと疲れ過ぎに見えて、元気が無い様にも感じる。
2018年5月15日火曜日
制裁と圧力にひざまずく金正恩=体制維持の為の命乞い
小心者で無能者の特徴は顕示欲が異常なほど強く、権力を手に入れると、その力を借りて、他者の迷惑も考えず、やりたい放題ななるが、金正恩は正にその典型である。世界に我が存在を売り込もうとしてきた金正恩も、日米を中心に、関係国との協力で制裁と圧力を強化し、ついに金正恩もひざまずき、自分の体制維持=命乞いの為、南北首脳会談、米朝首脳会談を受けれる事に成った。人権、人命を無視し続け、やりたい放題の金正恩も政権維持が難しくなって来て、北朝鮮国内外でも自分の命を守る事も難しくなり、政権維持、生命維持の為、ついにひざまずき、首脳会談を受け入れた。金正恩は、「首脳会談は制裁と圧力によるものではない」と言っているが、この様に言えば言うほど「制裁と圧力に屈した」と言う証拠である。世界中は「首脳会談は制裁と圧力の結果命乞いに走った」と見なして、金正恩の負け犬の遠吠えに耳を貸す者は居ない。「弱い犬程よく吠える」と言う様に、内面も心理的にも弱く孤独な金正恩は、只空しく一人で吠えまくっている様は、世界中の笑い者になっているそうだ。
2018年5月14日月曜日
金正恩、文大統領、トランプは満面の笑顔?
南北首脳会談で、北朝鮮と韓国の融和ムードを演出する事に成功したと考える両首脳は、今や絶好調でルンルン気分であろう。更に金正恩とトランプ大統領の米朝首脳会談の実施で、両名が世界(?)から注目され、大きな手柄を立てられると、これまた満面の笑顔で、ルンルン気分であろう。金正恩とトランプの過去の数々の問題行動をさておいて、この首脳会談だけに集中し、何とか表面上会談が成功したと演ずる事であろう。しかし、北朝鮮、韓国、アメリカの融和ムード、相互和解、合意内容も何年持続するか、多くの人は疑心暗鬼で見ており、一年または数ヵ月もたたないうちに、すべて失敗である事が判明するだろうと見なしている様だ。個人的な手柄や賞賛を得たいが為に、多くの人の人権や希望、要望が無視されて居る事に近視眼的な野望は短期間で失敗し、とんでもない信用失墜などのしっぺ返しを得る事に成るかもしれない事を、これらの首脳達は考えていない様だ。首脳会談は名誉欲を望んで、手柄と脚光を得る為のパフォーマンスに終わるのでは?
2018年5月13日日曜日
日本政府は北朝鮮に対し拉致損害賠償を請求すべし
北朝鮮は、日本との会談が実施可能に成る時には、必ず経済支援や過去の清算費用として、莫大な金を請求して来る事は誰もが予想している。日本政府はそんな金を北朝鮮に支払う必要など全く無く、むしろ日本の拉致被害者とその家族に対し、長年苦しめた事に対する損害賠償を支払うよう請求すべきであろう。北朝鮮はいわゆる乞食同然で、人から物をむしり取る、騙し取る、脅し取るという事ばかりしてきた国で、悪徳政権、国家である。そんな国家に対して支援金や制裁金など支払っても、いつ裏切るか分からない政権、悪徳国家故、むしろ今まで日本に迷惑を掛けてきた分の莫大な賠償金尾を請求すべきであろう。南北首脳会談やこれから開催されるであろう米朝首脳会談で、融和ムードを演出し、良いムードのなっていると軽率に考える金正恩は、何処まで馬鹿なんだろうと世界があざ笑っているのも知らないのだろうか?
2018年5月12日土曜日
独裁政権者は地球上のトラブルメーカー
世界中には独裁政権を長期間に渡って維持している国々が有る。自国民の生命や人権や自由を政権維持のために犠牲にさせる事に、何ら配慮、疑問も躊躇も無く、自分の欲求や私利私欲の為実行する恐ろしい存在である。独裁政権下で暮らす国民は、政権所有者に奴隷化され、人間としての幸せなど感じる事は一部の人間だけで、一般市民には殆ど無い。「独裁政権下の国に生まれなくて良かった」と、幸せを感じる人々は世界中に多く居るが、これらの人々は対岸の火事と傍観するだけである。独裁政権下の国々に住む人たちの幸せとは何だろう?独裁政権を望む人間は、金と権力で多くの人を不幸に陥れ、自分さえよければすべて良しと言う、人間的には実に小心者が多い。ある人は「独裁政権者は蚤の鼻糞程度の人間性で、他人の事など一切考えないトラブルメーカーだ」と述べている。
2018年5月11日金曜日
北朝鮮の悪行の数々,許されるのか?
金正恩の独裁政権は、過去に国際社会を騙し、核ミサイルの開発や実験を繰り返し、韓国、日本、アメリカなどに対し、脅迫を繰り返し、更に拉致や不当逮捕により、多くの人の生命にかかわる様な危害や拷問を加えたり、数々の悪行を繰り返してきた。こんな極悪非道の鬼畜の行動をする金正恩を世界は許すのだろうか?日本の拉致被害者家族は長年どれ程苦しめられた事だろう。他人を不幸に陥れる金一族の数えきれない悪行は、人道上決して許せない鬼畜的行動であるが、中国は北朝鮮を全面的に支援、擁護し、金一族のやりたい放題を許してきた。一方、多くの世界の国々は当事国でない為「リップサービスの同情」のみで、結局何もせず、何も出来ず静観してきた。その様な世界の無関心、無行動が、金一族をやりたい放題にさせ、多くの人民、拉致被害者や不当に拘束され他人々を苦しめてきた。南北平和統一とは名ばかりで、関係諸国を更に利用しようとする金正恩を国際裁判にかけて即刻処罰し、償いをさせるべきではないのか?米朝首脳会談の日程も決まり、トランプ大統領はノーベル平和賞を欲しくて、安易に北朝鮮と同意するのではないかと多くの人が不安げに中止している様だ。
2018年5月10日木曜日
トランプ大統領がノーベル平和賞候補?実に変な話
ノベール賞は世界的にも名誉ある賞である筈であるが、この度南北首脳会談、米朝首脳会談で、南北統一が突然脚光を浴び、米朝会談が成功する可能性が有ると見られている。この首脳会談でノーベル平和賞候補に推薦されて居る人が何人かいる様で、その中にトランプ大統領が推薦されているという報道を目にした。世界中の人々は「エ~あの悪名高いトランプがノーベル平和賞?彼がノーベル賞を貰うなら、それ以上の人は腐る程居るだろうに、何を考えているんだ?」と疑問を呈する人も多い様だ。「人種差別主義、女性蔑視と差別主義、世界平和には全く貢献せず、多くの悪い噂の絶えない人間に平和賞とは、一体何を根拠に、何を評価して推薦されたのだろう?一時の話題でノーベル平和賞?」と、推薦する人々や機関に疑心暗鬼が起こっている。もし実際にトランプ氏がノベール平和賞を受賞する様な事が有れば、ノーベル平和賞の存在価値が疑われる可能性は大きいであろう。今回の北朝鮮が外交に力を入れ始めたのは「金正恩の命乞いで制裁と圧力に屈したから」であり、この状況まで一番貢献したのは、日本の安倍総理だろう?安倍総理はノーベル平和賞受賞の対象になっていないのか?
2018年5月9日水曜日
拉致、人質外交の北朝鮮—鬼畜人のサンプル
北朝鮮は金正恩の悪質な国家形成で、中国以外の世界中から総スカンを食っているが、昔から拉致を繰り返し、人質を取り、海外に対して、人質外交を繰り返している。世界中がこの様な人間的に最低、最悪の国家に対して、何もせず、やりたい放題を許して来た事自体、国連初め人権団体の存在は何なのかと疑問も生じる。拉致、人質、他国に対する脅迫などを繰り返す国が、この世に存在すること自体、常識的な人や国には考えられない行動であるが、この様な国が存在する限り、世界平和など永遠に望めないであろう。内面的に弱く、能力的にも低い人間は自己顕示欲が強く、子供時代に甘やかされて育った者は、実力も能力も無いのに自己顕示欲だけ強く成長し、我儘放題の人間に成ると心理学的に言われている。金正恩は正に典型的な悪例であると世界は見なしている様だ。
2018年5月8日火曜日
金ジョンウン vs トランプ
米朝首脳会談が実施されるかどうかで、関係諸諸国は大騒ぎしている様だが、両名とも自己中心の人物、自分至上主義者、目立ちがりや故、どっちもどっちの同類項と言う感じである。金正恩は「朝鮮人民の為、朝鮮半島の為」と言うけれど、本質は自分の政権維持の為であり、トランプは自分の人気取り、大統領の権力を維持する為、世界の脚光とアメリカ人の人気を得ようとしているだけで、人民、国民の為でも世界平和の為でもない。両名ともシタタカな人物同士の「騙し合い」会談と言える。一般的に「タヌキとキツネの騙し合い」と言うけれど、トランプも金正恩も、タヌキやキツネほど愛らしくないから、「ワニと蛇」の騙し合い、戦いと言うのが正しいかも。米中首脳会談は表面上の合意で、中身の無いショウ、演技で終わると多くの人は予想している様だ。
2018年5月7日月曜日
自国民を拉致、奴隷化する金正恩
北朝鮮は金日成から金正恩まで、三代にわたり、北朝鮮人民を支配し、金一族の独裁政権維持を続けて来ている。権力を用いて、北朝鮮人民を奴隷化していると言っても過言ではない事は、世界中が感じている事である。北朝鮮では金一族に不都合な事は全て報道規制をし、北朝鮮人民の人権を悉く無視、剥奪、人命軽視し続け、現在に至っている。金一族の出現自体「得体の知れない何者」か知らないが、北朝鮮では金一族が人民に「神化、神的存在」と見なす様強いて、洗脳してしまった。北朝鮮人民は何と悲劇、苦痛、苦悩を背負わされた「北朝鮮に生まれて何と不幸な人々か」と、世界中が憐れみを持って見ている様だ。現金正恩政権は近い将来消滅すると世界は見ている様だが、朝鮮人民は一日も早く金政権が崩壊し、人権、自由を手にする時を待ち望んでいる事だろう。
2018年5月6日日曜日
金正恩とアサドは同じ穴の狢(むじな)
金正恩とアサド大統領は、自分の政権維持、独裁政権維持、私利私欲の為に、国民の生命や人権を完全に無視する、悪人、いや人間の形を借りた鬼畜そのものである。またこの鬼畜連中を擁護、指示する国々の首脳も同類項と考えられる。世界中が「世界平和」を願う一方で、この様な異常な人間がこの世に存在すること自体、世界を汚染し混乱させる迷惑人物の存在と言える。国連も今や機能不全を起こし、世界平和の為に何も出来ていない状態で、国際会議、首脳会議と言うより、井戸端会議並みに存在価値は無くなって来ている。この世界は狂った独裁政権者による支配欲の為に、侵略、戦争、迫害などで、世界平和など永久無縁の世界に成り、年々地球崩壊に向かっているようだ。
2018年5月5日土曜日
金正恩は生来の悪人、詐欺師
南北首脳会談で文大統領と金正恩は、今や世界中(?)から脚光を浴びている様だが、実際には世界中からではなく、関係諸国と言うのが正解である。北朝鮮や金正恩に全く興味、関心などない国々や人々は世界中に沢山いる。南北統一会談のショウに興味のある国々は当事国と関係諸国に限定されているが、マスコミは必要以上に大げさに報道し、騒いでいるだけである。両首脳が言う世界平和などあり得ないのに、両首脳が世界の脚光を浴びるべく一生懸命パフォーマンスを演じてい居て、実に滑稽である。金正恩は今迄の人権無視や粛清と称する人殺しなどの様子を見れば、世界的に実に悪質な詐欺師で、政権維持の為に、隣国、関係諸国、北朝鮮人民を騙し続け、奴隷同然の扱いで人民の人権を踏みにじり人民を殺戮して来ただけである。今回の南北統一会談で、世界平和を「自分の生命維持、権力維持の為に善人を演じている」が、金正恩の今迄の悪行の数々を考えれば、生来の悪人で、詐欺師である事は、誰もが承知している筈である。金正恩に世界平和など口にする資格も無いし、今回もまた関係諸国を騙そうとしている。
2018年5月4日金曜日
人間は自分勝手な生き物ーーそれ故犯罪を犯す
人間は例外なく、全て「自分勝手な生物」と言える。これは人間のみならず、全ての生き物に当てはまる事でもある。人間に限らず、全ての生物は、自分が生き残る為には何でもするはずである。人間であるならば「自分を犠牲にしてまで、他人を援助する筈がない」と言う事である。自分自身に余裕のある事なら、自分に悪影響を及ぼさない程度に、他人を援助するかもしれないが、全く余裕もない人間は、自分が生き延びる事に必死で、他人を援助する事など不可能であろう。全ての人間は例外なく、自己満足の為に生きる為、自分勝手の生き物である事は当然で、本能的な生き物であると言える。それ故、自分が生きる為には、自分を攻撃するのではなく、他人を犠牲にする事(犯罪)が多いのであろう。
2018年5月3日木曜日
他人事には無関心時代
大分以前から、親子、兄弟姉妹、友人関係など、人間関係が全般的に年々希薄化していて、自分の事だけが大事で、他人の事など、如何でも良いという考え方、行動が目立つと言われてきている。人間は本来「この世の中で自分が一番大事、偉いと考える動物ゆえ、他人ごとなど如何でも良い、自分の事だけが全て」と考え、行動するのは本来の姿と言えるので、「他人事には無関心」は、人間に限らず、動物全ての本能的思考、行動と言える。人間は恐らく「人間関係は全てお互いに助け合い、相互協力、相互理解し合うもの」と理想論を夢見ているだけかもしれない。国際問題でも、当事国のみが思い悩むが、当事国でない国は「リップサービス」のみ同情心を表し、関心が有る様に振舞い、実際は何もしないのが現実である。
2018年5月2日水曜日
海外格安航空券は本当に安いか?
海外旅行を楽しむ人たちは、少しでも安い費用で、最大のサービスを受け、楽しく旅行する事を楽しみにしている様だ。ネット上でも海外格安航空券を販売している会社は多数ある様だが、本当に格安航空券を入手する事は実に難しい様だ。ネットサイトで海外航空券2,3万と宣伝してある所に、実際電話すると、その安い値段の航空券は殆ど無く、「調べてみます」と言って、数分後に知らせる航空券の値段は、色々な理由と言うか、言い訳をつけて、4倍も5倍もする料金であったりする。要するにネット上の格安航空券は、客寄せ、電話をかけさせる為の窓口宣伝で、ネットで表示している値段で買えない事が常識の様だ。言い換えれば、詐欺にも似た手法で航空券を売ろうとしていると言える。海外格安航空券会社から高額で航空券を買うなら、直接航空会社から買う方が安い事も多い。海外格安航空券を購入しようと考えている人、宣伝文句や見せかけ宣伝に騙されない様、十分調査、検討した方が良さそうですよ。
2018年5月1日火曜日
海外旅行中のカードトラブル
クレジットカードを使用するか否かは別として、クレジットカード持って行く人は大変多い様だ。クレジットカード会社では付加特典として、海外旅行中の種々のトラブルでの保証とかサービスやポイント獲得など謳い文句に、カード会員、加入者を増やそうとしている様である。カード会員に成る前に、カード会社の規約、契約内容をしっかり質問したり、読んだ事はあるだろうか?勿論この様な規約、契約内容は、お客にそれ程読んでもらいたくないのか、小さい字で書かれており、読む側も、面倒くさく、読み難いので、真剣に、完全に読む人はそれ程居ないそうである。実際トラブルに会って、初めてこの契約内容を読むと、カード会社から保証されたりする事はほぼ稀な様である。実際ある人が、強盗グループに海外で遭遇し被害者となり、カードを使って宝石を買う様強制された。カード所持者は命の危険を感じ、仕方無くカードで宝石を買わされ、暗証番号を押してしまい、帰国後カード会社に相談したが「自分で暗証番号を押したので、対面販売となり、不正使用に当たらず、返金保証はありません」と僅か2,30秒で事務的に処理されたそうだ。身の危険のある状況の中、カードを使用する様強いられた状況や説明を傾聴、判断、配慮する事なく、事務的に処理する事は、良心的なカード会社の対応なのだろうか?カードを入手する時にはくれぐれも十分注意した方が良いでしょう。