2019年4月13日土曜日

カトリック聖職者なんて、その程度でしょう!

この世の中には「神など存在しないし、宗教など馬鹿げている」と、宗教否定までは行かなくても、全く信用していない人は結構多い様だ。勿論、信仰の自由が有るから、誰が何を信じ、どの宗教に属するかは、個人の問題である事は誰もが承知の事。無宗教、無神論者たちと話す機会が有り、「カトリック聖職者の性犯罪報道」について尋ねてみると、「カトリック聖職者なんて、常識も無いし、社会的に適応できず、人間性も社会性も無く、自己中心の強欲者で、自分には実力も能力も無いから、地位と権力とカトリック教と言う宗教名を借り、利用して、自己満足を得る為に、聖職者として働く事しか出来ないでしょう。カトリック聖職者の性犯罪など今始まった事では無く、発足当時からある、長い悪の歴史が有り、その悪事を聖職者は罪、犯罪とも考えないし、ひたすら隠蔽し、外部に知られない様にする、犯罪集団でしょう。被害者の事など、一切考えない、非人間的、非人道主義で性的欲求不満の最たる者の集団ゆえ、今報道される様な性虐待、性奴隷化など罪や犯罪の意識も無く、平気でするのでしょう。常識的で正常な人間の心を持つ人なら、聖職者がやる様な性犯罪を継続する事などしないでしょう」と、可なり強烈で辛辣発言であったが、確かに説得力も信ぴょう性もある話であった。皆さんはどう思います?

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