ローマ教皇が23日から26日まで来日、滞在する事で、カトリック関係者は楽しみにしつつ、大興奮で、訪問先の長崎や広島や東京では、受け入れ体制や滞在期間中にミスが無い様に、大騒ぎだったそうだ。「ローマ教皇が来日し、核兵器に関するメッセージを発信したが、そんな事する以前に、カトリック聖(性?)職者の性奴隷化、性虐待、女性差別宗教体制などの諸問題を、何ら解決も出来ず来日し、首相や天皇との会見をし、大規模なミサをしてカトリックの布教活動は理解できない。更に、本気で核、核廃絶に関するメッセージを発信するなら、北朝鮮や中国、ロシア、アメリカと等々の核所有国に行って、金正恩、、習近平、プーチン、トランプ等々に直接に会って、核やミサイルや軍事強化や開発を辞める様言いなさいよ」と、ローマ教皇の行動に批判的な意見や投稿メッセージも多い。日本でも「一宗教活動に対し、安倍総理や天皇が会見するとは奇妙な話。イスラム教、ヒンズー教、仏教界、神道界、他宗教代表とも同様に会見はするの?」との意見もある。ローマ教皇はカトリック教宗教者、政治家、国家代表、神様、外交官?一体如何言う立ち位置で来日し、総理や天皇と会見したのだろう?日本政府が教皇に来日し、非核、平和や核廃絶のメッセージ発信を依頼または要請をしたの?」と多くの疑問が噴出したそうだ。何で一宗教家の来日が、国を挙げてこの様な大騒ぎにするのか理解出来ないと言う人も多いそうだ。
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