2019年11月25日月曜日

文政権、反日逆襲作戦の為のGSOMIA破棄を一時撤回

日韓関係の悪化で、GSOMIA破棄を表明し、日本の韓国に対するホワイト国と輸出強化撤回の介入をアメリカに要請したが、アメリカから協力を得られず、文大統領と政権は当てが外れ、失望したそうだ。その仕返しに、文大統領と政権は、南北統一に全精力と金正恩に文大統領の忠誠心を示そうと、GSOMIA破棄と在韓軍駐留費の大幅増額を拒否し、離米を試みた。GOMIA破棄と米韓軍事演習の中止、在韓米軍駐留撤退は、金正恩の指示だったそうで、その意向に従い、事を進めて来た。北朝鮮は文大統領を自由に操れる様になったと考え、さらにアメリカのトランプ大統領も大分骨抜きにし操れると確信し、米朝協議で非核化の拒否を、声高に表明するに至った。文大統領は完全に北朝鮮信奉者となり、本格的な、反米政策と離米作戦を開始したとアメリカも見ていた。しかし、アメリカの圧力には勝てず、突然GSOMIA破棄を撤回し、多くの人をビックリさせたが、これには大きな罠があるそうだ。アメリカが今後日本に対し本格的な圧力をかけ、韓国に協力をする事。GSOMIA破棄を一時撤回し、「韓国が日本と協力し問題解決を試みたが、日本は近国の全く協力に応じなかった」と、日本を悪者にする為の時間稼ぎと策略だそうだ。

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