2020年6月6日土曜日

韓国政府に悪用され続ける日本政府?ー遺憾、抗議など難に意味も無い

韓国政府は一方的に決めた事を、日本政府が対応しない事に激怒し、WTOに提訴すると息巻いている。この韓国政府の脅しに、茂木外務大臣が「WTO提訴は極めて遺憾」と韓国外相に抗議したそうだが、いつまで悪質な韓国政府と付き合い、振り回され、悪用されているのか。早く国交断絶して、スッキリすべき」と日本国民から不満の声が噴出しているそうだ。韓国政府は粘り強く日本政府を脅し、攻撃すれば、必ず韓国政府の思い通りになるとばかり、反日敵視政策を進めながらも日本の譲歩を要求してくる。現に韓国外相康氏と「外交当局間で対話を重ねていく事を確認した」との報道にある様に、対話の場に日本が引っ張り出され強、脅しを受け続け様としている。茂木氏は「今までの韓国政府の対応を見れば、全く信用できる国ではなく、これ以上話し合う事は無い」と言明すればよい事。日本政府の「遺憾」「大人の対応」「抗議」は、韓国紙政府には何ら意味も無い言葉であることに日本政府は気ずき、それなりの対応を早く実行すべきとの声は多く、日本政府の不甲斐無さに国民も失望している様だ。「日本政府はいつまで悪質で非常識な韓国政府に利用、悪用される気なのだろうか?」と疑問の声も多い様だ。
韓国政府は独島防衛の軍事演習をしたが、「日本政府は強く抗議した」「実に遺憾」と相変わらずの意味の無い事を繰り返すだけで実効支配を許し、日本政府の対応はいつまでも改善されない。

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