2020年6月7日日曜日

習近平を国賓として来日?=日本は中国の=属国、奴隷とし忠誠を誓う?

世界制覇と支配を目論む習近平が世界中から批判される中、日本政府は、相変わらず習近平を国賓として日本に招待する予定そうだ。茂木外務大臣が、3日テレビで習近平国家主席が国賓としての訪日が、11月以降になると述べた。茂木大臣のこの発言に、「日本政府は最早中国の属国になったのか?中国無くして日本の存在は考えられないと日本政府は認めたか?」と疑問を持つ国民が多いそうだ。習近平の国賓招待の意味は、「中国政府が世界中をコロナ騒動で混乱の原因を作り、多くの国々から批判され、コロナテロの疑惑の的になって居るのに、日本政府は中国政府の数々の悪行を容認したという事になる。習近平の国賓としての来日は一体誰の考え、目的、意向なのだろうか?習近平の国賓来日を実行すれば、尖閣諸島はすでに中国のものと認めたも同然。またチベット、ウイグル、香港、台湾に対する弾圧、人権侵害、人命軽視と迫害を日本政府は賛同した事となり、日本人として実に恥ずかしい。習近平国賓来日を決め実行すれば、日本政府そのものも恥ずかしい事態と言えよう。恐らく日本は中国の操り人形になり、属国となり、中国の奴隷に成り下がり、全てが中国の言いなりに成り、日本人としてのプライドも人権も何もかもなく失してしまう事になる様だ。近い将来この地球今日から日本と言う国は、中国日本省とか日本自治区となって、中国の一部になりそうだ。日本政府は中国政府の悪事の数々が有っても、本当に何も言えず、何も出来ない様で、実に情けない。

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