2020年8月2日日曜日

韓国政府主導の嫌がらせは相変らず?-総理侮辱=国民侮辱

韓国では慰安婦像の前で跪いて安倍氏を想像させるような贖罪像を設置した事を度々報道されているが、日本政府、国民皆が不快であり、韓国政府が主導しての日本への嫌がらせはいつまでたっても止む事は無い。この度の「永遠の贖罪像」は、まさに韓国民性を表し、実に悪辣で出常識も人間性も無い事を表している。日本政府も国民も、韓国政府や文政権支持者や反日者たちが、永遠に日本を嫌い嫌がらせ行為を継続する事は、呆れ果てながら予測して居るが、日本政府の「大人の対応。厳重に抗議した。遺憾の意を表明した」としか言わない事を韓国政府も反日家たちも知って、日本政府や国民を侮辱する様な嫌がらせをエスカレートしている。此処まで韓国政府のやりたい放題を許したのひゃ、日本政府の腑抜け、腰抜け、口先だ出の対応が原因でもあり、それなりの責任はある。日本は韓国や中国には、毅然とした対応、制裁や報復措置を取る事も出来ず、相変わらず指をくわえて眺めているだけの様だ。韓国では「日本政府は何も出来ないから、大人の対応、抗議、遺憾と言ってるだけ。過去の歴史は永遠に消える事は無いので、日本には永遠に何をし絵も大丈夫」と認識しているそうだ。今回のこの侮辱的な像は、韓国政府が裏で操って民間時にやらせた行動であると多くの人は認識している。日本政府は本気で対応を考え行動すべきでは?

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