親中派、媚中派、中国政府の召使、使い走りと有名な二階氏は、如何にかして習近平を国賓招待に執着し、何が有っても実行する事を画策して居る様だ。有識者や国会議員の中には「二階、河村、今井氏らは中国政府から、習近平主席を国賓として日本に招待するよう指令が出ているのだろう。今の中国が世界を挑発し、ウイグル、人権、香港、台湾、尖閣などなど、多くのトラブルを起こし、世界的孤立状態を、日本政府の国賓招待で、名誉挽回を図ろうとしている事は明白。日本政府を何とか説得するよう中国政府中枢から、二階氏始め親中、媚中派指示されていると指摘する人も多い。二階氏は菅総理大臣のもとで、幹事長続投を要請された事を利用し、習近平を国賓招待を実現させる命令を中国政府から受けているらしい」と述べる人も居るそうだ。講演会や集会などでも「習近平主席を国賓として招待する事を心から願っている」と発言する。今の中国の望郷、横柄さ、嫌がらせ行為を見て、習近平国賓招待に反対する多くの学者、有識者、国民は「二階氏は完全に日本と言う国を中国政府の支配下に置こうと行動している。国賓招待の意味する事は、「中国の暴挙、横柄行動、挑発、侵略、香港や台湾弾圧に日本政府が同意した事に成る。二階氏始め媚中派連中は非常に危険な人物。親中、媚中派の連中は中国に移住し、習近平、中国政府に貢献すれば良い事で、日本に住むべき立場の人物では無い筈。菅総理も二階幹事長の行動や発言には十分注意して欲しいものだ。米国政府はすでに二階氏は中国寄りの危険人物として扱っている事を認識し、注意して行動すべきと助言する外交官も居るそうだ。菅総理は近々習近平氏と電話会談するそうだが、国賓招待は中止と言えるかな?
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