2020年9月22日火曜日

二階氏は習近平の国賓来日を熱望発言?-国賓招待に執着?

 親中派、媚中派のドン、中国政府の使い走り、メッセンジャーと言われる二階氏は17日、石破派が開いたパーティで「習近平主席の国賓来日を穏やかな雰囲気の中で実現する事を心から願う」と発言した。菅総理大臣は二階氏を幹事長続投を要請したが、二階氏に操られ、習近平を国賓招待するのではと言う不信感が残っているそうだ。もし習近平を国賓で招待する様な事を決して望んでいない国民は圧倒的だが、二階氏の発言を菅総理は拒否できるか注視している。もし二階氏の言う様に、習近平を国賓で招待すれば、一挙に菅総理大臣の支持率は低下する事に成るだろう。二階氏はこの発言時に『中国海警の武装公船、尖閣諸島問題など、中国の暴挙などには一切触れず、国賓招待の事だけを発言している。中国政府の飼い犬と言われる二階幹事長、菅政権の主要ポスストに関わっている事自体、日本は中国の支配を受けている危機」と多くの国民は不安と怒りを示している。菅総理が即刻二階幹事長の更迭を願う人は多いそうだ。二階氏は既に老人で、今の混乱する世界情勢に対処する能力は全くないと酷評やコメントは多いが、菅総理大臣は、何故こんな人物を幹事長続投を要請したのだろうと疑問視する人も多い。「二階氏は習近平と太いパイプを持ち良い関係(?)を維持してると勝手に思っている様だが、実際には完全に利用されている事に気ずかないボケ老人、軽薄で愚かな国会議員」と批判する議員は多いそうだ。

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