2020年11月15日日曜日

韓国、国家情報院長来日。二階幹事長と日韓関係相談?

 韓国の朴・チウオン国家情報院長が来日し、親密な関係にある(?)二階幹事長と日韓の問題と関係改善の話し合いと言う報道がなされた。早速「二階の様な人物が外交が分かる筈は無いし、こんな老人が山積する日韓問題、日韓関係改善の問題処理などできる筈も無く、韓国側にうまく利用され、言いなりに成るだろう」とのコメントが多い。この投稿に対し「いいね」が急増、二階氏の存在や能力など全く信用されていない。二階氏は現段階では菅総理の最側近という事で、親交の厚い朴氏を文大統領が日本に派遣し、日本政府を上手く丸め込んで、徴用工問題、輸出規制問題、山積する諸問題などを解決する糸口を作る事だそうだ。朴院長は韓国政府の高官で、「二階氏のボケ老人は簡単に騙せ、院長の言いなりに成る事だろう」と言う主張が多い。「二階老人ではなく、もっと有能な中堅議員に日韓関係を話し合わせない?日本政府側近にはもっと有能な人物は居ないのか?」と国民の疑問は絶えない。「この院長の訪日をきっかけに、今後続々と韓国政府関係者が来日し、強引な交渉で日本政府は全て韓国政府の言いなりに成る」と日本瀬府の不甲斐無さを述べるコメントが多い。韓国政府に言わせれば「日本の口先だけで行動力が無いので、何を言っても無視し、韓国側が強行に出れば、その通りになる」だそうで、ここまで馬鹿にされる日本政府も情けない。

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