2020年11月16日月曜日

日韓首脳共同宣言は二階幹事長の提案? 日本政府は永遠に韓国の呪縛から逃れられない?

 文大統領の指示で、韓国高官の国家情報院長朴ジウォン氏が来日し、菅総理に「日韓首脳共同宣言を発表するよう提案した」との報道が有った。院長来日以後、連日韓国に関する報道が続き、多くの日本国民は、嫌韓意識が強く、ホトホト嫌になっている様だ。「恥知らず、身勝手で、常識の無い韓国政府との関わりは辞めてくれ。今まで韓国政府が日本に対して悪質、悪辣な反日敵視政策を行動をしておきながら、日韓共同宣言とは、どの面下げて言えるのか。国際的な約束や規則も守れない韓国政府と何故日本がこれからも付き合うのか」との意見が殆どだった。「韓国政府の事を考え、関わるのは、時間、税金、エネルギーの無駄で、一切日本政府は関わるべきではない」との意見も多い。今回の「菅総理と会って、話す機会を準備し、共同宣言の提案も二階幹事長の提案」との報道もある。「これ以上日本政府が韓国政府の騙しに乗らない事、韓国政府からの屈辱的な行動を起こさせない事を日本国民は切に願っている。残念ながら日本政府は口先だけの政府だし、韓国政府の手先になる日本の国会議員もいるから、永遠に韓国に脅され、騙され、嫌がらせを受ける事から逃れる事は出来ない」とみる日本国民は多い様だ。

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