2021年3月12日金曜日

菅総理を追い詰めたい小池知事の狙い-悪質な騙し?

 緊急事態宣言解除の3月7日が近ずくにつれ、小池都知事は「宣言解除、延期どちらに転んでも、自分は全く傷つかず、菅総理を追い詰める事が出来る様、騒ぎを起こすべく、解除延期要請を1都3県のワンボイスという名目を利用し、菅総理を追い詰めようとしたそうだ。緊急事態宣言解除により感染が拡大した時、また、解除延期でも感染拡大が防止できず、再延期の事態になれば、菅総理の判断ミスと、どちらに転んでも菅総理の責任となり、小池都知事の存在感を示す事が出来る。一都三県のワンボイスというのは全く嘘で、3県の状況や知事の考え方は小池都知事とは異なり、ワンボイスでの要請には一致して無かったそうだ。しかし、小池知事は狡猾にも、どの知事にも、他の2県の知事は賛同していると噓ぶき、ワンボイス要請にこぎつけたそうだ。この様な行動を察知した菅総理は、一都三県名の小池知事の要請を受ける前に、緊急時代宣言延期を判断していると表明し、小池都知事の魂胆は失敗したそうだ。これらの事がオンラインニュースで報道され、更に神奈川県知事が小池知事とのやり取りや、他県の知事に小池知事の言ってる内容を確認し、事実と異なる事をマスコミに報道し、小池知事の騙し手法が明らかになった。この事から小池知事が自分の存在感を示す為には手段を選ばない悪質なやり方に、多くの人々はに幻滅を感じたそうだ。この後、小池知事が何も知事として仕事をしていないのに称賛し、決して批判せず不公平で、偏った報道に批判が殺到したそうだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿