一都三県はコロナ感染拡大防止対策として、お互い隣り合う関係上、一致協力、一丸となって、都民や県民を守る為、政府に要請して行くと、何とも素晴らしい考えの様に思われていた。一都三県ワンボイス構想の本音は一都三県の住民を守る為の協力による要請の為の結束とは異なるそうだ。報道によれば「国会議員の間では、小池都知事はオテモヤンと言われ、口先だけで能力も無く、しっかりした成果を出した事が無いそうだ。人には何でも要求するが、人からの要求は受け入れない、実に立ちの悪い人物との評価。一時小池氏の学歴詐称問題騒がれた時は、公的説明を避け、この件に関し一切口を閉ざし、逃げ回っていた。また、有る議員からは、小池氏はパフォーマンスばかりで、実績も能力も無く、自分の存在感をアピールする事ばかり狙っていると公の場で指摘された。この様な事から、菅政権の中では、小池都知事単独の要請は、会う事も話を聞く事も無く、門前払いだったが、何とか自分の存在感を示す為、信義則に反してまで3県の知事を巻き込み、一都三県一体としての要請という形態をとり、菅総理や政権と会う機会を作ったそうだ。一都三県なら、菅総理、政権も門前払いする事も出来ず、要請を聞き入れる事に成ったそうだ。小池都知事は何としても菅総理を追い詰めたい為、小池氏の記者会見では必ず政府と連携し云々と一言触れ、何か問題が有れば、菅総理、政権の責任にする準備をしているのが常」だそうだ。一都3県の関係は共通理解や認識の不足や不一致が暴かれて、小池都知事の信頼度はかなり低く成ったね。
0 件のコメント:
コメントを投稿