3月5日、菅総理の緊急事態宣言延長記者会見にわざわざぶつけて、小池知事が記者会見を開いた。記者会見で自己アピールの大好きな小池知事、マスコミによると「菅総理の記者会見より小池知事の記者会見の方が視聴率が高い」と自分の存在感をアピールするつもりだったそうだ。しかし、小池知事の予測と期待に反し、小池知事の記者会見を見た人は圧倒的に少なかったそうだ。小池知事の記者会見は、自惚れ、自己陶酔から目を覚ます現象が起こったが、本人は決して気ずかないし、認めないだろうと言われている。小池知事はいつも口先だけで、何も成果も結果も出せず、自分の自己陶酔の言葉を外に向け言っているだけで、都民には全く相手にしてないし、冷めた目で見ているとの投稿が続出した。「能力も無いのに、パフォーマンスだけで、いつまで都知事をやっている」とか「口先だけで何も成果も結果も出せなのに、一発芸、パネルやフリップ芸、言葉遊びで、都民を愚弄してる」とか、「能力も実行力も信頼も資質も無いのだから、都民の為に早く若手の実行力、実行力、行動力、能力のある人に都知事の椅子を渡して!」とか「小池都知事は都民の自粛要請しか頭になく、能力には期待してないし、東京をダメにしてる」と強烈で辛辣なコメントが噴出」「都知事はパフォーマンスばかりで仕事などできないし、してないよ。自粛だけを繰り返すだけ。一都三県知事のワンボイスでの緊急事態宣言延長を菅総理への要請劇では、小池知事の身勝手な嘘、騙しが報道され、3県の知事は小池氏の卑劣さと不信感を露わにしたが、小池知事は相変わらず、責任逃れ、自分に都合の良い言い訳をし、小池氏の本性が暴露されたが、実に醜い所業と悪評の様だ。
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