2021年4月23日金曜日

世界の平和を破壊する中国ー世界最強の迷惑国に追従する落ちぶれた日本?

 中国は軍事力を背景に他国への脅迫や威嚇、香港、ウイグル、台湾、尖閣に対する侵略行為、人権弾圧と侵害、人命軽視は余りにも酷過ぎる。習近平氏は「中国は世界平和に貢献する国」と常に嘘ばかり世界に発信しつつ、世界覇権を進めている。世界平和を侵害、破壊しているのは中国である事は、世界中が認識して居る事である。中国という強欲で身勝手な国がこの世からなくなれば、どれ程平和で安心安全に暮らせる世界になるかは、誰もが予測できる事である。現時点ではあえてアメリカが中国の暴走を抑えているが、最早アメリカ一国では制御できなくなってきている事を認識し、菅総理との首脳会談で日本の役割を要求した様だ。日本がどこ迄アメリカの要求に応じる事が出来るかはそれ程期待できないが、ヨーロッパ諸国やオーストラリア、インドなどを巻き込めば、何とか中国の暴走や軍事力を抑える事が出来そうだが、どの国も何処まで協力体制を取れるか疑心暗鬼の様だ。どうあれ、今世界平和のカギを握るのは、中国、北朝鮮、ロシアの存在を消す事であろうと世界中の人々が願っている事の様だ。この様な危険極まりない中国に依存しすぎる日本は、最早中国の属国並みで、中国が悪質行為をしても何も出来ないし、何も言えないのは実に情けない。


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