厚生労働省23人が深夜まで送別会をし、批判に曝されたが、考え様によっては、一つの実験と観察すればよい事では?この宴会に参加した人たちの中から、感染者が一人も出なければ、会食、飲食、宴会、歓送迎会、卒業祝い、歓迎会、コンパ、パーティー、飲食店の時短要請、マスクなしの会食と談笑、何をやっても大丈夫という事じゃないの?今迄密、時短要請、マスク、手洗い、5人以上集まらない、夜遅くの飲み会や長時間の飲み会などありとあらゆる要請、時短要請、ステイホーム、テレワーク。人流制限など、繰り返し何度も行って来た事も無駄という証明になるのでは?政府や行政関係者、知事が常に珠淑要請、時短要請と言いながら、自分達に対する自粛要請やテレワーク、ステイホームなど全くやってないのでは?国民、県民、市民にだけ要請をし、自分達には何ら自粛、要請を適応しなくて、要請の説得力など全く無い為、誰もその要請などに従う筈ない。政府、行政、公務員のやる事ゆえ、自分たちは上級国民故、人には要求するが自分は何をやっても良いという、何とも理不尽な要求と行為。感染防止対策をシッカリすれば、何ら自粛も要請に応じる必要ないという事に成るのでは?そんな中、政府は「まん防」なる法整備をして罰則を設け、国民を絞めつけに入るとは、日本は今後一体どうなるのだろうか?
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