2021年5月6日木曜日

無能、無力政治家と政権は税金の無駄使い?

 政治と金、政治家と金は常に言われ続ける話。政治家は「政治には金がかかる」と言い訳するが、実際には無能な政治家や無力な政権は、金の使い方が分からず、無駄金ばかり使う傾向にある。無能政治家は基本的に金に汚く、選挙で国民から吸い上げた税金を湯水の様に使う為に立候補し、金をばらまいて当選し、地位と立場を利用して国民を騙して金の無駄使いをするのである。無能、無力な政治家ゆえ、金の有効利用を考えられず、無駄使いとバラマキをして、自分の名声と人気を上げ様とするのである。通常国会議員は、一般の会社の厳しい組織では全く使い者にならず、国会議員になり、老人になっても政治家の職に執着し、国民の税金で生き延びるそうだ。本当に有能な人物なら、政治家にはならないと多くの有識者や学者が述べている。日本の無能、無力の政治家は、欧米諸国のやる事をコピーし、自分の考えの様にアピールする。日本はいつの世も同じ様な無能、無力の政治家が多く、いつまで経っても安心、安全、幸せな国にはならないという事らしい。それにしても無能、無力政治家と老人政治家を排除し、中堅の有能政治家が活躍できる様にする方法ないのだろうか?

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