2021年6月8日火曜日

習近平が「信頼され、愛され、尊敬される中国」外交を表明?

 中国習近平独裁者が、最近世界中での「反中国行動」を警戒、危機感を示し、今迄の「世界制覇の野望」の路線転換をし、「世界から信頼され、愛され、尊敬される中国となる外交で、友好の輪を広げ様、中国共産党幹部に伝えたとの報道が有った。この報道を見て私は大爆笑。すでに中国の支配下となった多くの国々は何も言えず、服従するが、欧米諸国は「今迄の諸悪行により、反中国が世界でも強く成って、何らかの危機感を感じ、一時 野望を隠す路線転換か?今更何を言ってる、そんな事出来る筈が無いだろう。中国の世界制覇、世界支配の野望、人権無視、人命無視政策は消えるこ事なく、一時的にその勢いを弱め、世界情勢を見て暫くは野望実施を抑えようと、世界を誤魔化そうとしてるだけ。強欲姿勢を一時潜め、その間に軍事力強化をするのだろう」と全く信用されてない様だ。確かに「中国の言う信頼され、愛され、尊敬される中国外交」とやらを見てみたいものだ。「安っぽいメッキは直ぐに剥がれ、本性を暴露するのも時間の問題で長くかからない。中国政府、中国人の魂胆、本性、腐った人間性は既に世界中は分かってる」と世界は冷ややかな評価の様だ。今後も習近平の独裁政権や人権や人命無視政策は更に強くなって行く事に成るだろう。世界は協力して、中国の野望や強欲さと暴挙を完全に削ぎ、孤立させる事が急務の様だが、果たして出来るかな?

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