2021年9月1日水曜日

反日敵視の韓国の呪縛から永遠に逃れられない無力無能の日本?

 韓国からの連日の暴言暴挙、反日敵視と嫌がらせ行動は今後も永遠に続く事になるだろうと、多くの日本国民は不快感を持ちながら見ている。いわゆる「韓国の反日敵視嫌がらせ呪縛から永遠に逃れられず、今後もありとあらゆる嫌がらせ行為、反日敵視行動や政策は永遠に続く。日本政府は報復や制裁などでの対抗措置は何も出来ず、ひたすら耐え続ける事になる」と見なす日本国民は多い。呪縛から永遠に逃れない理由は、日米韓同盟だそうだ。韓国政府も「日米韓の関係が崩壊しない限り、日本に何をしても、韓国を切り離す事は出来ないし、日米韓の関係が続く限り、日本は韓国に何もできないし、何か行動を起こせばアメリカに助けを求められる」という事で、言いたい放題、やりたい放題。日本政府も韓国のやりたい放題、嫌がらせ行動を指を咥え耐えるしかないそうだ。日本政府は韓国の過激、挑発的、侮辱的な暴言暴挙に対し「大人の対応。強く抗議した。毅然と対応する。厳格に対応する」と言うだけで、情けない事だが何もできないし、何もしない。日本国民の多くは、韓国との国交断絶を願っているが、これは日米韓の関係がある限り解放される事なく、多々忍耐あるのみの様だ。日本の知的財産や特許なども多くの事が盗用されているが、この問題に対しても何もできない、完全な無能、無力の日本その物だ。

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