小室氏が秋篠宮夫妻に挨拶する為に赤坂御用地を訪れるに当たり、警備費だけで500万円以上の経費をかけ警察官を動員し警備体制をとった報道に非難囂々。批判や投稿文を紹介すると「国家の財政危機のある中でも平和ボケした日本、現日本の混乱、困窮した日本でこの様な事で大騒ぎするとは、皇族、皇室特権主義の特別扱い、権利乱用での税金の無駄使い。全て宮内庁が政府やマスコミを抱き込み、報道機関規制や統制をし、お膳立てし、何とか秋篠宮家長女と小室氏の結婚を国民からの歓迎雰囲気作りの為、祝意誘導、情報操作、フェイクニュース、市場調査数捏造まで手を伸ばし国民を欺こうと必死だ。北朝鮮のキム一家と日本の天皇制は全く同じ。金一家の豪華絢爛たる生活と絶対権力と日本の秋篠宮家長女と宮内庁の特権乱用は、自分達の都合の良い様に日本の国民を利用し愚弄している。生活困窮者が急増し、食べるもの、生活する場所も奪われている人々が多い中、将来の日本を担う子供たちも貧困状態や通学路の警備体制など全くしない中、小室氏と眞子女史の我儘ごり押し結婚など下らない問題で大騒ぎし、警備体制だけで500万円以上の出費をするとは非常識甚だしく、常軌を逸している。日本は既に異常事態だが、特権階級の人間は自分の事しか考えず、日本の置かれた状況判断も出来ず、皇族、宮内庁のやる事ゆえ、国民には何も出来ない事を良い事に国民の存在など無視。秋篠宮夫妻も当初は国民に寄り添う様な事を言っておきながら、最終的にはなし崩し的にこの小室母子を皇族に引き入れたという事らしい。国民の前では建前上、長女は皇室を離れるという事らしいが、実質的には陰で国民に知られる事の無い様に、やりたい放題、莫大な税金を垂れ流すことは間違いなく、今後も隠れて何をするか分からない。もう天皇制は即刻橋視し、天皇制、皇族、皇室、宮内庁にかかる全ての出費を経済貧困者救済や子供たちの教育や人材養成に回すべき」など、批判噴出している。「日本の天皇制、皇族、皇室、宮内庁は北朝鮮のキム一家独裁と同様」と指摘されたのは初めての事かもしれないが、実に衝撃的な指摘だ。それにしても今の日本は問題と混乱だらけの様だ。
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