2021年11月25日木曜日

木下都議と眞子女史は共に同類で逆ギレ会見か」と批判噴出?

 木下都議は都民、国民から厳しく批判され、嫌悪感さえ示され、ついに辞任会見をし一段落した様た。会見その物は彼女自身の人間性、強欲性と自己正当性を表すかの様に「議員を続投したかったが、仕事をさせて貰えなかった云々」と表明。弁護人も「木下都議に対するいじめ」とさえ発言した。勿論国民や都民から痛烈な批判が噴出し「まったく反省も何もしていない。こんな人物が都議の資質もないし、人間として最悪」と厳しい評価であった。木下都議の辞任会見が報道された後、投稿には「木下都議の会見は都民、国民にとって不快感その物で、秋篠宮家長女眞子女史の会見と同類項だ。眞子女史は自分たちに対する国民からの批判や意見や気ずかいを宮内庁と共に『誹謗中傷』と一方的に述べたり、『PTSD』と嘘をついてまで国民の気持ちを逆なでし言論封殺を図ったり、皇族とは思えない様相だ。自分には全く非が無く、自分の思い通りにするのは当然と皇族の特権を利用した我儘、傲慢、非常識の結婚報告会で不快感だけが残った」と批判された。眞子女史、宮内庁、木下都議は全くの同類項で「地位や権力を利用し、不快感を多くの人に与える逆ギレ会見」と断じた。今の時代は「他人に対する気ずかいなど全く役に立たず、自己欲求を遂行し、満足感が得られれば手段は選ばず、自分の思い通りにする者が得をし、勝つ事に成る」と言う時代の象徴と指摘する人も多い。日本人の考え方や行動もすっかり変わってしまった様だ。

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