2021年11月26日金曜日

都民(自分)ファーストの会=小池都知事=木下都議で同類項と言われる?

 木下都議が辞職した事で、都民も国民もやっと納得、満足し、安心した様だ。木下都議の辞任には小池都知事が大きく貢献したかのように評価する人もいる様だが、多くの国民や都民は、小池都知事と都民(自分)ファーストの会の責任は絶大と主張する人が圧倒的だ。「都民ファーストの会ではなく、自分ファーストの会で小池都知事を見ても口先だけだし、他のメンバーを見ても、何ら仕事もしていないし、木下都議を見ればわかる様に皆同類の同レベル。何が都民ファーストだよ、自分ファーストの連中ばかりで、全て木下都議レベルだよ」と評価は厳しい。「木下氏を選挙運動時に応援した小池都知事はじめ他のメンバーも多大なる責任がある。無免許運転を繰り返し、人身事故を隠蔽し、警察の忖度する対応と言い、日本は権力者、地位有る者を優遇し、一般人や弱者を冷遇するような完全に狂った日本になった。訳の分からない連中や非常識な人物が国会議員に成ったり、都議会議員に成り、国の税金で甘い汁を吸えること自体常識的な社会ではない。木下都議騒動は小池都知事、都民(自分)ファーストの会、選挙応援部隊全て同類項で、全員に責任があり、都民(自分)ファーストの会その物は税金の無駄使いで、消滅させる責任がある」と指摘する人々は増えている。また「日本全体の国会議員初め都道府県議員などで、能力や資質も無いのに行政や公職に携わる人物が、権利や立場を利用しやりたい放題の非常識人が多い事には国民全体が嘆いて、正に日本沈没その物」と指摘する人も増えている。

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