習近平独裁政権の世界に対する攻撃的で挑発的な行動が強化が年々酷くなり、欧米諸国はじめ多くの国は警戒を隠さず、反中国政策と中国離れを開始し始めたようだ。中国政府は自国に何か不都合な事を言う国には「内政干渉すれば大きな痛手を負う事に成るだろう」と脅迫、攻撃的、挑発的な文言で完全に狂い、世界の平和を脅かすった行動に奔走している。日本に対しても「日本は中国の属国で、日本が言う事を聞かなければ容易に潰すはいつでも出来る」と常に上から目線で恫喝を継続している。安倍前総理が台湾有事は日米有事になると発した事に、中国政府は過敏に反応し「火遊びで火傷する。頭から血を流す」などと今まで以上に強い言葉で日本を脅している。中国の軍備拡張はかなり進み、有事に対しても軍事力に自信満々で、日本をいつでも火の海に出来ると豪語している。実際台湾有事に成れば、日米豪欧も黙っておらず参戦する事になり、中国もロシアと連携し、第三次大戦に成ると考えられ、実に危険な状態である。中国が欧米日豪の連携を甘く見て自滅の道を歩み始めていると有識者は見ている様だ。中国は軍事力を過信し世界中に脅しをかけ、どの国に対しても攻撃的で挑発しているが、これが中国自滅の道の第一歩の様だ。世界の多くの国では、狂った中国の自滅と消滅を期待しているそうだ。世界平和とスポーツの祭典と言われるオリンピックは今では金儲けの祭典となっている為、オリンピックもボイコットして中止にすべきと主張する人も多い。また大量虐殺、人命軽視、人権弾圧や侵害する中国でオリンピックを開催する事は大間違いであるとも主張する知識人は多い。
0 件のコメント:
コメントを投稿