連日報道される殺人鬼、大量虐殺者、戦争犯罪人、ありとあらゆる悪名高きプーチンのウクライナ軍事侵略で、臆病者のプーチンはいつもクレムリンからしか発言しない。一方ゼレンスキー氏は常に第一線に立ってウクライナ国民や軍と接触し寄り添いながらの発信で実にリーダらしい行動報告や発言で発信続けてる。同じ大統領でこれ程迄に異なり、ゼレンスキー氏が月ならプーチンはスッポン、スッポン以下のくず人間とさえ言われている。殺人鬼プーチンは報道規制や統制をして、国民の言論の自由も発言の自由も奪い、事実を何も報道できず全て事実を隠蔽し、全ての悪事や失敗の責任を他人に転嫁し、自己弁護と擁護の為に報道を権限と地位を悪用し、国民やロシア軍兵士とも接触も寄り添う事もない。人間性、リーダーシップ、能力、頭脳の明晰さ、発信力など全ての面での比較して、この争い、戦争はプーチンの惨敗、ゼレンスキーの圧勝である事は明白。ロシア国内でも徐々にプーチンの嘘、狂気の沙汰、権力乱用、事実隠蔽、捏造、無益な侵略行為が露呈し始め、求心力も信用も無くなり、プーチン離れと政権崩壊が始まって居る。いよいよ来るべき時が来て、暗殺される事が時間の問題になっているそうだ。「プーチンの死は世界平和にどれ程貢献する事だろう。プーチンンの死は世界中で歓迎されている」とさえ言われプーチンの死を願われ始めているそうだ。
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