台風11号が現在発達しながら移動しているが、報道によれば今までに経験した事の様な猛烈台風に成るそうだ。マスコミ報道を見聞するだけでも、相当な暴風雨となり甚大な被害の予測が出ており少々不安と恐怖感がある。報道では「猛烈な台風に備えて準備する様に」との事だが、準備と言ってもタカが知れ、一体何を如何するか考えもつかない人も多い様だ。「何を如何するか」と言うより、自然災害には人間の力では何も出来ず、只「命を守ろうとするだけで、過ぎ去る事を待つ事以外何も出来ない筈だ。異常気象による自然災害は日本だけに限った事ではなく、世界中で発生している事で、どの国も自然災害には何も出来ずお手上げの様だ。気候変動による異常気象は年々酷くなるばかりで、どの国も「人間の愚かさに対する自然界からの天罰で、地球破滅の兆し」と主張する人々が増えているそうだ。国と国、人間同士の戦争で地球、人間を滅ぼすか、気候変動により自然災害で地球と人類を滅ぼすか、何れにせよ地球破滅も遠くない様だ。
2022年8月31日水曜日
2022年8月30日火曜日
もう9月に成るか-本格的な台風シーズン到来か?
ついこの前2022年を迎えたと思えば、もう8月が終わり9月に入ろうとしており、時間の経つのは本当に早い。今年の日本は例年になく大雨、豪雨で水害被害を被った地域が多かった。気候変動、異常気象と言われているが実際に大きな被害の様相を見ると、改めて自然の威力には恐怖を感じる。9月からは本格的な台風シーズンに成るが、今後どんな強烈な台風が来て日本中に被害をもたらすか予測は出来ない。自然の威力に無力な人間、果たして自然災害を克服できるのだろうか?現在台風11号が猛威を振るって暴れまわり、大きな被害を及ぼしそういそうだが、何の被害も無く過ぎ去ってくれる事を祈りたいものだ。
2022年8月29日月曜日
ロシアに振り回される世界-人命犠牲や国家消滅を傍観?
ロシアのウクライナに対する軍事侵攻で、世界は問題解決能力も力も無い事を証明し、ロシアは核兵器使用で世界を脅せば何でもやりたい放題と学んだ様だ。欧米諸国もロシアの核兵器使用表明以来ウクライナ支援から手を引こうとする国も増えている。「他国の争い事には自国に実害が出ない程度に支援の姿勢を見せれば十分」という事を欧米諸国は学んだ様だ。ロシアはウクライナへの軍事攻撃をゲーム感覚に扱い、ウクライナと言う国が無くなるまで軍事攻撃を継続する様だが、欧米諸国はこの様子を指を咥えて見ている現状だが、今後は関わりを持たなくなるとの予測も出始めている。「日本が中国やロシアから侵攻されても、支援する様なジェスチャーをしても実質的にはどの国もトラブルに巻き込まれる事を避け、日本がどうなるか傍観するだけであろう」と日本国民は認識すべきだろう。ウクライナではロシアによる大量虐殺が継続されるが、世界はその残虐行為を阻止する事は無く「国連や世界組織の世界平和維持と国際協力」は口先だけの奇麗事。世界は最早完全に狂い始め、今後は世界中での争い事と自然災害の頻発で地球の崩壊も遠くない様だ。
2022年8月28日日曜日
山上容疑者に極刑を求める検察-「法の下の平等」違反では?
安倍元総理銃撃事件の山上容疑者に対し検察幹部から「死刑求刑を視野に捜査を徹底すべき」との声が上がっていると報道があった。もしこれが事実なら「殺害する人物によって刑は変わるなら法の下の平等違反」になる。ましてや法を順守すべき検察幹部からこの様な刑罰に差別する主張とは何とも恐ろしい日本の司法と言える。「法の下の平等」ではなく「法の下の不平等」で憲法無視の日本として世界的には恥を晒す事になる。今迄の安倍元総理銃撃事件の報道に関しては、「山上容疑者を極悪人にし極刑の死刑判決にするべく政府主体になって報道統制や操作をした報道」と感じた国民は多かったそうだ。山上容疑者の減刑を求めるキャンペーンが強化されているのは、政府や検察が容疑者の扱いに異常を感じているからだそうだ。政府も司法もマスコミも「法の下の平等」で法を順守するとは思うが、法を無視する判決が出る可能性を感じている国民も多い。その例として「国会議員と旧統一教会問題」や「安倍元総理の国葬決定」など、日本政府の異常な独断専行が強く、国民の存在や意思を無視し、政府のご都合主義が多い。近年の政権運営は国民の存在は無く、国会議員の為の政治となっている事に危機感を感じている国民は多い。
2022年8月27日土曜日
安倍元総理の国葬に国民の半数は反対-国葬の意味理解出来ない政府?
9月27日に安倍元総理の国葬儀が岸田総理は国民の意思を無視し、国費=税金2億5千万円予算で実施する事が報道された。著名なジャーナリストたちの話によれば、「2億5千万円の経費は政府発表であって、実質的には30億円以上の費用が必要。高額の予算を発表すれば政権批判や反対運動が強まる為、嘘の金額を報道している」と指摘している。殆どの日本国民も「2億5千万円で国葬儀は実施できる筈が無く、噓を言っている」と考えている。中国、北朝鮮、ロシアの独裁政権並みに日本も権力乱用の時代になった様だ。国葬をするなら決定発表前にやる事、踏むべき手順がある筈だが、岸田総理は早い内に決定した後で「国民の理解を得るべく丁寧に説明したい」と述べているが、国民は「今更何を言っている。もう変更する気も無く、後には引けない。国民の半数以上が反対し、国費、税金で実施出来る筈が無いのに強行する実にふざけた政権。国葬の意味も理解出来ない政権」と怒りが増している。「岸田総理は他人の意見に左右され、自分では何も決められない総理と言う事は有名だが、国葬を発表した以上、如何なる犠牲を払っても国葬儀は実施されるが、今後岸田政権と自民党が国民の反発をうけ現政権の信用失墜と不支持の構図も見えてきたようだ。
2022年8月26日金曜日
国会議員と旧統一教会の関係を暴いた山上容疑者は貢献者?
山上容疑者が安倍元総理を銃撃により殺害した事件は日本中を驚愕させ、二度と起こっては成らない事は誰も理解している。しかし、この事件があった事で「国会議員と旧統一教会の関係」が暴かれ、関係のあった国会議員は連日歯切れの悪い、説得力の無い、国民からの理解も得られず、筋の通らない釈明と言い逃れと自己弁護を国民は聞かされ嫌気をさしているそうだ。この様な状況が連日続き最近では「山上容疑者が事件を起こさなかったら、国会議員と統一教会の関係は闇の中で、国会議員のやりたい放題が続いていただろう。国会議員の選挙の為に霊感商法や悪徳商法として悪名高き旧統一教科との関わりを暴いた山上容疑者はある意味醜い闇を暴いた貢献者とも言え、最近では山上容疑者の減刑要請署名運動が起こっている」との報道もある。旧統一教会と関わりのあった国会議員や地方議員は「山上容疑者の起こした事件で、国民に知られたくない事が明らかに成り、議員としての信頼や支持を失い苦々しく思っている」との話もよく耳にする様になった。「国会議員も地方議員も国民に知られなければ何をやっても良いという横暴さが明らかになった」との見方も強くなっている様だ。国会や地方議員と旧統一教会の関係は何処まで増え、何処迄酷いものになるか先が見えないこの状況で平和ボケの日本は本当に大丈夫?
2022年8月25日木曜日
間もなく夏休みも終了
学生にとっては最大の楽しみと喜びの夏休みももうすぐ終わろうとし、喜ぶ学生、悲しみと憂鬱と感じる学生と、その反応はばらばらだ。地域によってはもう既に夏休みが終わり、授業を開始している学校もある様だが、日本の学生にとって夏休みと言えど宿題が沢山出て「休みと言えない」と嘆く学生もいる。高校生に至っては、進学校の学生は夏休み処ではなく、大学受験に向け毎日学校に通い受験対策の勉強を強いられる学生も多い。学校が再開される事に関し一番喜んでいるのは親だそうで、我が子が学校に行き長時間家に居ない事で親も雑務からっ開放され大喜びしてるそうだ。学生の中には学校再開を喜ぶ者もいるが、多くの学生は落胆、憂鬱感、恐怖感を持つ生徒も多いそうだ。日本の学校は全体的に受験の為、試験の為の学習活動で、教育というより受験準備校、予備校とも言われている為、学校は楽しくないので、再開に落胆する生徒の気持ちもよく理解できる。日本の学校は本当に教育現場、学生の為になる教育を実施しているのだるか?もしそうなら学生は学校再開を喜ぶはずだが、その様な兆候はかなり薄い。学校、教育の在り方を根本から考え直す、検討し直す必要があるのでは?コロナ感染症問題が発生して以来学校教育形態も変化しており、学校教育もリモート教育か対面教育は選択制にすればよい時代になったのでは?
2022年8月24日水曜日
旧統一教会問題で国会議員に幻滅する国民-日本は成長のない国?
旧統一教会と国会議員の関わりで、国会議員は選挙に当選する為には如何なる手段でも取り、自己保身の為なら自分に不利な真実を隠蔽するという現実を見て、国民の多くが幻滅している様だ。日本の国会議員、特に与党の自民党議員の多くが旧統一教会の力を得て選挙で当選し、国会議員に成れた現実。旧統一教会の支援や協力が無ければ選挙で落選していた可能性のある議員が多いと言う現実を知った国民は自民党、関連していた国会、地方議員に幻滅している様だ。「議員は嘘つきで、陰で何をやっているか分からない」とか「自民党議員のレベルがこの程度か」「旧統一教会の支援と協力が無ければ議員に成れない無能、非常識、信頼も無い連中」と認識し直した国民も多い様だ。「岸田総理も閣僚や副大臣、政務官などが多数旧統一教会に関わっていた事で、何ら責任も感じず他人事の扱いで全くリーダーシップもとれない総理」と言う事で、総理支持率はがた落ち。現政権では国民の存在など眼中になく、今後も「統一教会に牛耳られた政権運営に成るだろう」と予測し不安がる国民は多いそうだ。また「日本の総理はいつまで経ってもロシアや中国やアメリカの言いなりの依存政策、他力本願でいつまで経っても自立できず米中露に振り回され利用され放しの無能国家」と厳しい投稿も多い。
2022年8月23日火曜日
米韓合同軍事演習で北朝鮮猛反発?
大規模兵士投入での実践的な米韓合同軍事演習に対し、北朝鮮は韓国に対し過敏に反応し、罵詈雑言のオンパレードで猛反発。金正恩の妹の金与正がいつもの様に口汚く悪態を連発し米韓を批判した。この金与正の反発発言は、実際の有事に成れば米韓には勝てない事を認識しており、北朝鮮の焦りの表れと世界は捉えている。米韓は金与正の暴言など全く相手にせず、今までにない実践的な軍事演習を実施している。米韓は既に北朝鮮といつでも有事態勢に対応できる戦力、軍事力の充実さを示した。この米韓軍事演習で北朝鮮と韓国の緊張感が高まったと言うが、実質的には北朝鮮はミサイルを打ち、核実験迄仄めかし韓国に脅しをかけ、北朝鮮のやりたい放題も米韓は懸念と警戒はしているが、それ程反応や反発を示さない。北朝鮮は米韓が何か行動を起こすと神経を尖らせ悪態と脅しをかけ続ける為、米韓は北朝鮮の言う事など相手にせず、着実に北朝鮮との軍事的対応策を着々と準備してる。所謂北朝鮮、金正恩、金与正のから騒ぎ、バカ騒ぎを相手にする暇は無いと捉えている様だ。「北朝鮮が米韓に軍事行動を起こせば北朝鮮はこの世に存在しなくなるだろう」とも言われているが......。
2022年8月22日月曜日
医療崩壊-病気でも診察受けられず?
コロナ感染症拡散は留まる事なく拡大し続けており、医療逼迫又は医療崩壊が深刻な状態になっている。医療関係者の感染や医療従事者の過酷な労働状況で医療崩壊も急速に進んでいる。国民が体調不良で救急車を呼ぼうとしても救急車が出払って、救急搬送の仕事が出来なくもなってもいる。また救急車が来ても受け入れてくれる医療機関が無かったり、拒否される頻度も高くなり、長時間救急車でたらい回しされた後、受け入れ医療機関が無く自宅に戻り、最悪の場合には死を迎えると言う事ある様だ。日本は世界的にも高度医療国として有名だが、今の日本の医療体制は「世界的高度医療国」という名誉ある評価を得る資格はない様だ。「日本は医療が充実して居り安心して病気に成れる」と言われた事もあったが、今では「病気に成っても診療、診察も受けられず、自宅療養や自主療養を強いられ、救われる命も救われない国」とまで言われる様になった。「日本はコロナ感染症陽性者で病床が埋まり、一般診療、外来診療、必要な手術も受けられない緊急事態になっているが、日本政府はこの問題を解決できない医療お粗末な国」と国民から不安が増大している。日本の医療は本当に崩壊、破綻か?日本国民の医療診察を受けられない深刻な事態になっている?
2022年8月21日日曜日
ナイフ、包丁による殺傷事件多発――何故?
最近通常では全く理解できない様なナイフ、包丁、ハンマーなどを振り回しての殺傷事件が多発している。面識もない相手に対し、突然凶器で人を襲い殺傷するとは一体日本は如何なってしまったのだろう。コロナ感染症が始まって以来もう3年になるが、この感染症で人間の行動に制限、規制が多くなり、行動様式もすっかり変わった。家に閉じこもる事が多くなり、ストレスがたまり、その発散する場所も無く、身近にある凶器で相手構わず憂さ晴らし、ストレス発散的に殺傷すると言う行動に走っているようにも思える。コロナ感染症以来生活様式、行動様式、人間関係もすっかり変わり、犯罪が多発し、誰もが「この日本は如何なってしまうのだろう」と安心、安全の生活など期待も出来ず、「人の命もいつどうなるか分からない。明日はわが身か」と不安と危険をに感じながら生活している人が多いそうだ。
2022年8月20日土曜日
安倍元総理の国葬反対運動強まる―岸田政権の閣議決定に不信感?
9月に予定されている安倍元総理の国葬反対運動、デモ行進などが強化されている。「安倍元総理の葬儀に税金を一円たりとも使うべきではない」「安倍元総理を国葬にする正当な理由は全くない」「何で安倍元総理を国葬にする。国葬は天皇だけだろう」など色々な反対理由も出ている。更に「安倍元総理は旧統一教会と深い関わりがあった為、現自民党議員や閣僚の多くが今まで、今も、今後も旧統一教会との関わりがあるだろ」と強い疑心暗鬼が増幅している。「政府、政権、閣僚、議員は自分に不都合な真実は隠蔽し、平気で嘘を言う」と強烈な非難や批判もある。「安倍元総理は旧統一教会関連団体へ祝辞メッセージを送り、高額な謝礼を受け取ったとの報道もあるが、現岸田総理はこの事には一切触れず、調査も拒否し、隠蔽を決め込んでいる」との報道もある。野党の中には「自民党は統一教会党」「旧統一教会政権」とまで言い出す所もあるそうだ。旧統一教会と関わりのあった閣僚、副大臣、政務官は全員「今後一切関わりを断つ」「適切に対応していきたい」「事務方、秘書がやった事で私は知らない」と自己弁護や責任転嫁に奔走し、今の要職に執着し、今迄の責任を取ろうとしない様だ。「日本政府、政界、議員も閣僚も選挙に当選する為なら何でもありとで、完全に心が腐りきった連中で、もう信用など出来ない」と完全に信用を失った様だ。
2022年8月19日金曜日
日本は米国、ロシア、中国の操り人形?
日本は第二次世界大戦以降米国の占領国家となり、時代の変化と共に「日米友好同盟国」と表面上の名称変更をしたが、米国による絶対服従国家、支配関係に変化はない。資源の少ない日本は自給自足も出来ず、ロシアや中国に過剰依存し、「中国やロシアに絶対的服従する国家」となっている様だ。日米関係を主軸とするが、中国やロシアの指示命令に服従する事を強いられており、日本は何も反発する事は出来ない。今まで日本は何をするにも米国のご機嫌を伺い、自国で判断決定する事が出来ず、米国の許可を受けて最終判断、決定する事になっていた。今では米国の軍事力は中国やロシアより劣る事になり、中国とロシアとトラブルに成らない様に細心の注意を払い、両国の意に沿うようにご機嫌を伺うようになっている。「世界を支配するのは経済力と軍事力で外交力や話し合いではない」事をロシアのウクライナ侵攻で証明された。専守防衛と言いながら防衛力も無く、頼りにならない米国に依存し続ける日本は、永久に米露中の操り人形の様に振り回され続けるか、将来的には中露に占領され支配される国家となるだろうとの予測も出ている。中国やロシアは日本政府が何を言ってもとも相手にせず全て無視。世界中の国も日本政府も「国民に知られたくない真実は報道しない」という情報統制や操作をする。日本政府も国民には「日本は強国、安全、安心国家」と発表しているが実質的には最早安心安全の強国でも独立国でもない様だ。
2022年8月18日木曜日
連日の雨-気持ちが滅入る?
「人間は天気に影響される」と昔から世界で言われてる言葉がある。普段はこの言葉をそれ程意識しないが、最近では「連日雨で気が滅入ってしまう」と言う人が増え、ついこの言葉を思い出した。地球温暖化による異常気象で年々日本の気候に変化がある事は誰もが気ずき、気になっているが、自然に対して人間は無力で何も出来ない。今の日本は連日雨であちらこちらで大被害を出している所は多いが、雨が止む事も無く、被害がどんどん拡大している。そういう意味では「気も心も滅入る」という表現は適切かもしれないし「もういい加減雨も止んで欲しいものだ」と多くの日本国民は考えて居る。「今年は何回も梅雨が来ている感じがする」と感じている人も多いが、自然現象に無力な人間は天災、自然災害も全てそのまま受け入れるしかない様だ。
2022年8月17日水曜日
ピンチ続きでどうなる日本?
日本国内は自然災害が止まらず被災地の被害は甚大で、復興には何年もの時間がかかりそうだ。コロナ感染症拡大も当分とどまる事は無く、むしろ拡散傾向にあり、医療機関も医療ひっ迫を通り越して、医療機関としての機能停止または壊滅的、絶望的、破壊が起こっている所もある。コロナ感染症拡大に加え、異常気象のせいで熱中症で搬送される人も多く、今では救急搬送の殆どはコロナ陽性者か熱中症による人とも言われている。脳梗塞や心筋梗塞や救急医療の必要な人を助ける事も難しく、更に一般診療や手術も中々実施できない緊急事態になっている。このピンチ続きの日本はこれからも問題山積が続く中、安倍元総理の国葬で巨額の税気を使っている余裕も無い筈だが、日本政府は諸外国からの要人の弔問の為にも国葬を強行するようだ。国民の意思や存在を無視しての国葬に対し、国葬反対のデモ行進が始まった。また岸田総理は自民党議員と旧統一教会との関わりを調査する事なく黙認又は容認する姿勢を示し、岸田政権、自民党も国民からの信頼を無くしピンチに追い込まれてる様だ。「関連団体の事を知らなかった」と自己弁護や責任逃れの為、平気で噓を言う議員が多く、これが事実ならその議員は能力、良識、常識も無い連中と言う事になる。
2022年8月16日火曜日
米国議員団の台湾訪問に中国は軍事演習-中国は何処迄アホ?
ペロシ下院議長の台湾訪問に対し、中国政府は大規模な軍事演習を強行し、台湾と米国に脅しをかけた。14日にはマーキー上院議員をトップとした米国超党派議員団が台湾を訪問し、蔡総統と15日会談し、中国の脅し、嫌がらせ、挑発の軍事演習など全く気にも留めていないし無意味な事を証明した。中国は今回の米国議員団の台湾訪問に対しても、怒りを示すべく意味も海域と空域での効果も全く無い軍事演習を実施し恫喝を開始した。中国は何とかして台湾支配を狙い、中国の軍事力の威力を台湾や米国や世界に示したつもりだろうが、欧米諸国は中国の横暴で身勝手な行動を全く気にもしていない様だ。近い内イギリスの議員団が台湾を訪問する予定があり、中国の脅しや存在など全く気にも留めていない。中国の存在感や影響力はどんどん弱体化している様だが、今後中国はどの様な手で欧米に対し挑発や脅しをかけるのだろうか?「中国は何処迄あアホなんだろう」と世界から嘲笑されているそうだが、近い内に軍事衝突が起こると危機感を持ちながら予測する人は多いが、中国がバカな行動をしない様祈りたい物だ。ロシア、中国の軍事力による他国への恫喝や挑発は即刻辞めてるべきだが、米国の軍事力の無さを知った中露は今後益々世界を騒がせるだろう。
2022年8月15日月曜日
岸田政権危うし-著明人から失望感?
第二次岸田政権が開始したばかりであるが、新政権の閣僚や副大臣や政務官に多くの旧統一教会とのかかわりを持った人材がいる事で、日本国内の多くの知識人や著明人から酷評が噴出し、岸田政権の信頼や支持率を極端に下げている様だ。酷評の中身は「岸田性総理は何事も他人事の様な発言で実行力に陰りが出、行動力の無さの、現状把握や状況分析がの適格性に欠け、金の無駄使いやバラマキが酷く、このままでは今後日本は危うく不安である」とのコメントが多い。「アメリカのバイデン大統領も岸田新政権に不信感を持ち、副大統領を日本に派遣し、岸田総理の考えを確認し、アメリカ副大統領との意見交換で岸田総理が一歩間違えれば日米関係に変化が起こるかもしれない」とも言われている。更に「コロナ感染症も適切に処理できないし、物価高騰も適切に対処できず、国民の現状を全く理解できず、自然災害による悲惨な状況も放置で全くの国民無視、一体何のための国政と政権運営だ?」と多くの国民から強い反発がしていて。問題山積の中、安倍元総理の国葬で巨額の税金を出費し、日本国民の7割以上が反対していても、国葬を宣言した為今更キャンセルも出来ず、9月に国葬を実施すればさらに波乱が起きそうな状況だ。岸田総理も従来の総理や政治家と同様、国民の為ではなく自分の為の政権運営か?
2022年8月14日日曜日
お盆も終わり、今後の日本に何が起こる?-大被害、大波乱、大混乱?
コロナ感染拡大が収まるどころか増え続ける中、お盆休みで日本民族の大移動が行動制限なしに開始したが、そのお盆休みもいよいよ終わろうとし、再度日本民族の移動が始まる。お盆休みが終わって通常の生活に戻り、日本国内ではまたコロナ感染急拡大の予測も出ている。この感染拡大で医療逼迫や医療機関の機能不全が起こり大混乱状態になるとも予測されている。今年は異常気象のせいで大雨による大災害が頻発しこれまた大被害も不安材料である。今後は台風シーズンで自然災害は続き、今迄以上の自然災害が起こるかもしれないとも言われている。政治の世界でも岸田政権の閣僚、副大臣、政務官や多くの国会議員が選挙で当選する為、霊感商法とか悪徳商法とか信者洗脳のカルト集団と言われる悪名高き旧j統一教会との関わりで、日本国民からの政治や政治家に対する不信感が強まり、支持されない大波乱となっている。国民生活も物価上昇で生活困窮者と毛根に関わる犯罪率も増加し、今後の日本の中には良いニュースが見当たらず大混乱と波乱の暗雲が立ち込める事になりそうだ。如何なる日本、如何する岸田政権、如何する国民?
2022年8月13日土曜日
旧統一教会の関与者満載の岸田政権の行く先は?
第二次岸田改造内閣がスタートしたようだが、副大臣や政務官、閣僚も旧統一教会との関与者が26名もいるそうで、まさに岸田政権は旧統一教会の汚染政権と言われ始めた。新閣僚、副大臣、政務官は「今後一切かかわらない」と言っているが、閣僚、副大臣、政務官に成る為には国民の存在を無視し、過去の似たする何の反省や清算もせず、何を犠牲にしても構わないと言う実にサモシイ政治家の姿勢には国民が嫌気を感じ始めている。岸田総理も「旧後逸協会とかかわりの無い物を任命する」と言いながら「過去は如何ように関与していたか全く関係なし。旧統一教会との関係の無い人間だけなら組閣は出来ない」とまで言い出すします。新改造内閣開始と同時に岸田総理の支持率は一挙に下がり始めた、政治家の醜さ、狡猾さ、騙しに国民を騙す事は出来ない様で、「岸田政権は国民の支持を得られず短命政権に成りそうだ」と言われ始めている。国会議員に成る為、選挙で勝つ為にカルト集団、反社会組織であろうとも支援を受けるなど手段を選ばずと言う姿勢に国民も嫌気を刺している様だ。「政治家とは本来その程度の人物の集団で、旧統一教会と同類でしょう」と嫌味を言う人も多い。今後国民からの期待も信頼も支持も得られなくなる可能性のある岸田新政権どうなるかな?
2022年8月12日金曜日
緊張感満載の世界情勢の中、日本は今後どうなる?
ロシアのウクライナ軍事侵攻、中国の台湾統一軍事威嚇行動、イスラエルの戦闘と世界中が緊張状態になる中、日本はお盆で休暇中、帰省中、旅行中と平和そのものだ。しかし、お盆と言っても北海道、青森、秋田は大雨被害でお盆などと浮かれている暇は無い。連日の大雨災害で生活必需品の水、電気も無く、寝る暇も通常の生活さえ送れない不自由な状況を強いられている状態。さらに今後は更なる大雨災害、台風シーズン、地震の頻発など天災は続く。この緊急事態の中、政治家、国会は旧統一教会との癒着問題で正直に説明する事なく、自己弁護の為の無責任で全く説得力も反省の意思も無い醜い言い逃れの為の釈明に追われ、国民の存在など無視、この日本は一体どうなるの?日本の政治家には緊張感、危機感、責任感、政治家としての自覚や良識など全く感じられず「今後は一切関係を断つ」と異口同音の次元の低さ。自己満足、自己保全の為の政治家たちで、日本は日々弱体化と破滅に向かい、今後の日本の発展、国民の安心、安全など全く期待できない態勢に入りそうだ。また近隣諸国は危険国が多く、日本は侵略、支配される可能性がある中、日本の政治家はこの事態をどう考えて居るのだろうか-何も考えてない?
2022年8月11日木曜日
国葬よりも大雨災害地救済に税金を使え-賢く価値ある事に税金を使え!
9月に巨額の税金を使い安倍元総理の国葬を実施する事になっているが、多くの国民から安倍元総理の国葬反対の声が噴出している。安倍元総理の国葬も政府が勝手に決めた事で、国民の意見や意志など全く無視した決定事項に国民の貴重な税金を使う事に賛同者は少ない。今北海道、青森、秋田、山形、新潟、石川、福井県などは大雨災害で大変な状況にあり一刻も早い救済の必要がある。また物価高、物価高騰が続き、生活困窮者が増える中、税金を国葬に使う余裕などなく、国民救済での税金使用を第一に考えるべき。この救済には巨額と言うより莫大な費用がかかるが「安倍元総理の国葬に税金を使うよりも国民救済の為に税金を使ううべき」との国民の声は的を得ている。どの時代でも国会議員や政権は貴重な税金を湯水のように使い、その付けを税金で徴収し、実に国民泣かせである。現政権も従来の政権同様「金のバラマキ政権」と言われ、今の若者たちが何年か後に莫大な税金での請求書が回ってくる。国会議員、政権運営にかかわる都道府県の首長も国民から徴収する税金という負担の事など無視し金を使いまくる。そろそろこの様な愚考と愚行を止めるべきと国民も怒りを示し、その一環として、国葬よりも災害救済に税金を使えと声を上げ始めた様だ。今日から新内閣改造で政権スタートしたが、旧統一教会との癒着ですでに国民の信頼を裏切り、この国民の存在を無視する政権は途中で空中分解する事になりそうだ。旧統一教会の支援で国会議員になった人は実質的に能力も実力も資質も人望も無いと言う事なのかな?
2022年8月10日水曜日
中国の嫌がらせ軍事演習続行-軍事的に強い国が弱い国を支配する?
中国の台湾に対する威嚇嫌がらせ軍事演習は今も続行している。中国政府軍は台湾統一、支配の軍事侵攻を演習と言う名に変えて本格的に開始したと考えられる。中国政府軍が言う様に「軍事演習」なら予定通り終えてる筈だが、無言のまま演習(侵略行為)を続行している。軍事演習からなし崩し的に台湾への軍事支配と侵攻から侵略へと作戦を変えた様だ。台湾も中国の魂胆を十分知った上で対抗策を考え準備しているのだろうが、中国と台湾では余りにも軍事力の差があり過ぎて勝負に成らないし、アメリカも台湾有事に加担する可能性はない。中国はロシアがウクライナへの軍事侵攻で欧米は後方支援だけでウクライナ国民が殺戮されウクライナは破壊破滅されて行く事に手出しできない事を十分学んだ。また、ロシアの核兵器使用の脅しに国連も何も出来ず国連の平和維持軍も機能不全という事を中国は学び「中国が台湾を攻撃し支配占領しても国連、欧米諸国、日本も何も出来ない事を計算に入れて軍事的脅迫と支配態勢に入っている様だ。社会主義国にとって「対話、外交、話し合いで問題解決し平和を維持する」という論理は無く「武力が全て、弱肉強食で強い国が弱い国を支配する。今では中国が世界一の軍事力を有する」という考えである。この事から近い将来「ロシアの北方領土と北海道北部の支配、中国の尖閣の支配への軍事侵攻」を進める事になり、日本もいよいよ危機が迫っている様だ。
2022年8月9日火曜日
山上容疑者が日本国民の意識を変えた-国会議員と旧統一教会との闇を暴く?
安倍元総理を自作の銃で殺害した事は日本国民を驚かせた。山上容疑者に関する事は連日報道され、特別な殺人事件であった事を物語っている。ある人は「殺人は何があってもは許されない事だが、この事件だけを特別扱いする日本政府と報道機関には疑問がある。一人の人間が自作の銃で殺害されただけで、山上容疑者の事を連日報道し、山上容疑者を極悪人に仕立てようとする魂胆がに政府と報道機関にあると感じるが如何なんだろう」と述べる人も多い。実際問題、安倍元総理は旧統一教会と密接な関係にあり、安倍派議員も旧統一教会の広告塔として利用された事は事実だ。「自民党はじめ国会議員が何らかの形で関わった事で報道記者から質問を受けるが、その国会議員はこれ程までに無責任、良識、良心、常識、責任感の無いな答弁ばかりで、国会議員の質の低さ、悪質さ、無能さ、いい加減さ、無責任さ、良心の無さ」など多くの国民が気ずかされた様だ。山上容疑者の殺害事件をきっかけに多くの日本国民が「国会議員と教会との関わり、議員の本性と質悪さと意識の低さ」に呆れ、国会議員に対する意識を変えさせた様だ。茂木幹事長や総理は「今後教会と関係を持たない云々」と言って、今迄の事を許される様な事を述べているが、多くの国民は「冗談じゃない、今迄カルト集団と手を組んでいて、今迄の責任無いの?議員としての資格も資質も能力も無いだろう、議員辞職すべき」と怒る人は多い。山上容疑者が事件を起こさなかったら国会議員と旧統一教会との癒着問題は闇のままだったろう。国会議員もカルトなのかな?
2022年8月8日月曜日
日本民族の大移動?-お盆明けに何が起こる?
コロナ感染症の感染拡大は当分止まりそうもないが、日本の一大行儀ともいえるお盆が近ずき、それと共に多くの人が帰省や旅行やお祭りで、日本民族の大移動や密集が始まる。コロナ感染症の拡大が日本民族の移動とどれ程関係や影響があるか分からないが、お盆過ぎの感染者数が急増する事が予測されている。BA5から感染力の強いBA2.75への移行に成る予測も出ており、お盆明けは本格的に感染者数の激増となりそうで一寸恐ろしい気もする。これからお盆で日本民族大移動が始まり、その後に何が起こるのだろうか?製剤優先の日本政府は行動制限も考えておらず、個人の責任として国民への良識任せとしている。お盆明けはコロナ、熱中症、台風とそれに伴う自然災害と被害など良い事は何もなさそうだが日本政府は何が起こっても対応できる体制になっているのだろうか、それとも日本政府もお盆で帰省、旅行、お祭り気分かな?
2022年8月7日日曜日
ペロシ下院議長の台湾訪問は大成功-習近平は世界から愚者と評価される?
ペロシ下院議長の台湾訪問で中国政府は大激怒し、中国軍が台湾に4日間の大規模な軍事演習と言う名目で軍事力の凄さを見せびらかそうとした。正に幼稚で馬鹿げた自己満足の茶番劇である事に気ずかない中国政府や中国軍は「馬鹿丸出しの恥知らずで愚の骨頂」を世界中に曝け出し、益々世界からの孤立を深める自殺行為だった様だ。これ程までに中国政府の愚かさ、横暴さ、暴挙の本性を露呈させたペロシ下院議長の台湾訪問は大成功と世界でも評価されている。自己満足の軍事力と巨額の経費を使った中国政府は、中国人民の金、税金、人権、自由を無視、犠牲にしデタラメ政権運営で世界に大恥をかいた事に対し、中国人民も中国政府を批判し始めた。中国政府の台湾への軍事演習での脅しは全く効果も影響も無く、台湾に中国の悪質さを学ばせた大失敗。愚者習近平氏は破れかぶれで無意味な軍事演習で軍事力を世界に示そうとしたが、得る物は無く損失だらけの茶番劇を露呈しただけと評価された。今回の軍事演習で中国政府が如何に愚かで、世界から嫌われ、悪質国家かを自白させたペロシ下院議長の台湾訪問は本当に大成功だったと言える様だ。今回の中国政府と軍の行動は全台湾人の意思を今まで以上に反中国の気持ちを強め、中国は今後益々世界中から嫌われる事になるだろう。
2022年8月6日土曜日
中国は軍事力で世界を制覇したと判断-日本の存在を認識する価値なし?
中国軍が台湾に対する大規模な軍事演習で、中国の軍事力が世界最高と日米台はじめ世界中に誇示している。中国は米国を軍事力でも凌駕した事を世界に見せつけ、世界を脅迫する為の大規模な軍事演習を実施してる様だ。最近では中国軍の台湾に対する軍事演習でロシアのウクライナに対する報道が激減した。中国、ロシア、北朝鮮が手を組んで、世界制覇態勢に入ったと見なす人も多い。近い将来ほぼ間違いなく中国は台湾に侵攻し、また尖閣を実効支配する事になりそうだ。ロシアも北方領土と北海道まで実効支配するべく中国と協力して圧力をかける様だ。日本政府は「日米安全保障があるから大丈夫」と平和ボケを維持してる様だが、「米国は中国の軍事力には勝てず、日本がロシアや中国に侵攻されて有事体制になっても、米国はウクライナへの対応同様、武器供与程度の扱いになるだろう」と日本国民の多くが気ずき始めている。中国もロシアとの協力体制を強化し、欧米日本と戦っても勝てるとの見通しで、他国への暴挙や侵略行為を繰り返す事になると予測されている。中国は日本のEEZの存在を認めず、「日本は既に中国の属国で中国の言う通りにするのが当然で、中国の意に反する事があれば制裁と報復を強化する」体制に入った様だ。実に情けない事だが、日本はロシアや中国からどんな嫌がらせをされても両国に依存する事を辞めず今後も依存し続けるだろう。
2022年8月5日金曜日
中国軍の馬鹿げた軍事演習-脅しと軍事力誇示の為?
米国のペロシ下院議長が台湾を訪問した事に怒った中国政府と中国軍が台湾とアメリカへの報復措置として大規模な馬鹿げた軍事演習に踏み切った。下院議長が台湾を訪問する前から「台湾を訪問すれば軍事行動を実施する」と恫喝し、下院議長の訪台を取りやめを試み、期待したが、中国政府はメンツ丸潰れとなったが、台湾に誰が訪問しようと中国には関係ないこと。中国政府は4日間、台湾を包囲するような軍事訓練を開始し、軍事力で脅しをかけると共に、中国軍の軍事力、兵器の近代化と威力を誇示しようと馬鹿丸出しの軍事行動を実施。巨額の金をかけて何の意味も無い愚かな軍事訓練で自己満足している様だ。中国政府は中国人民の事など全く考えず、人権も自由も無い何とも恐ろしい国家で、政府の思い通りに成らなければ暴力や軍事力で政府の思い通りにしようと言う、まさに独裁恐怖国家そのものだ。この恐ろしい愚かな国がロシアと共に世界侵略を始めたら世界は暗黒で夢も希望も無くなるだろうと言われている。この様な迷惑な国は多くの人を不幸に陥れるだけで、この地球上から早く消滅させる必要が有ると世界中の多くの人々が考えてる様だ。
2022年8月4日木曜日
統一教会感染症にかかった議員-良識の無さを露呈?
国会議員と旧統一教会との関与が連日報道され続け、関係のあった議員は弁明、釈明、自己弁護、誤魔化、見え透いた嘘で如何にかしてその場を逃げようとする姿勢は正に「無知無能無策の悪質国会議員」を証明と多くの国民は失望しながら見ている様だ。ある人は「旧統一教会は反社会的カルト集団でこれに関与した議員は選挙で当選する為には手段を選ばない良識も常識も無いな連中でしょう。所謂カルト教団と言う感染症にかかったんでしょうね」と皮肉ってい居るのは実に今風の素晴らしいコメントと言えるかもしれない。それにしても日本の政治家は国会議員なる為なら反社会的組織であろうがカルト教団であろうが形振り構わず関与、行動するとは、人間性も良識も理念も常識も無く、国民を騙してでも議員に成るとは実に汚らわしい。矢張り「国会議員は国民の為の政治活動ではなく、金、名誉、名声、自分の事としか考えない」と言えるかもね~~。安倍元総理も父親も岸信介氏も旧統一教会とは深く関わって位置た事も露呈され始めている。今の岸田政権や自民党は旧統一教会と言い、パパ活疑惑の議員の対応も他人事に様な姿勢や扱いで適切に処分できなければ、今後国民の信頼と支持を一気に失う事になるだろう。
2022年8月3日水曜日
旧統一教会vs関与国会議員は同じ穴の狢
旧統一教会と関わりのあった国会議員が次々と発表されている。与野党国会議員に限らず、地方議員、市長村議員でも、統一教会初め、怪しげなカルト集団、反社会組織等と関わり、支援、協力関係、献金を受け議員職を得た連中が多い事や色々問題がある事は昔から話題になっていた。旧統一教会と議員の問題は日々世間を騒がせているが、昔から議員が旧統一教会からの支援、献金、霊感商法、悪徳商法の広告塔となり癒着関係に成っていた事は、一定の年齢の人なら誰もが承知の筈。茂木幹事長が「党として組織的に教会との関与はない」とも明言したが、実際に関係があっても「深い関係、相互協力、選挙支援や献金があった」などと発表できる筈はなく、多くの国民は「矢張り政治家は嘘つきだ。嘘で国民を騙すとは酷い。政治家は本当に信用できない」と確信したようだ。現に自民党議員や閣僚が深く関わり選挙支援や献金を受けていた議員も報道されているが、報道記者から逃げ回る姿勢や自己保身と自己弁護の為の言い訳や屁理屈に人間性の悪質さや能力も常識も無い事が見える。国民はこんな低俗で悪質な議員連中に騙されて選挙で投票したのかと失望し,後悔ている事だろう。同じ過ちと失敗を何回も繰り返し、悪質で無能議員のいる国会では日本が良くなる可能性も無い訳だな~~~。
2022年8月2日火曜日
ペロシ下院議長台湾訪問に対し、中国が恫喝開始-軍事行動をとるか?
中国は台湾問題には異常に敏感であるが、世界の多くの国は「台湾は中国の一部ではなく完全な独立国」と見ないしている。中国は一方的に「一国二制度」と称し台湾は中国の一部と言い続けているが、台湾が中国の一部なった事は過去にはない。アメリカのペロシ下院議長の台湾訪問に関しては中国は以前から恫喝し、絶対に台湾を訪問を実現させたくない様だ。2日にペロシ下院議長が台湾訪問の決定発表に対し、中国は「軍事力を行使する」とまで発表した。ペロシ下院議長が台湾を訪問する事で中国は恫喝や警告通り中国解放軍が台湾を攻撃するだろうか?米中の駆け引きで両国とも引くに引けない状況になっている。ペロシ下院議長が台湾訪問を中国の警告や恫喝通り実施しなければ中国は「アメリカは中国の指示に従った」と考え、今後中国が世界への強硬姿勢を許する事になる。逆に台湾訪問を強行すれば中国の面子丸潰れとなる。中国報道官が「台湾訪問を実現すれば軍事的行動をとる」と明言したので、何らかの軍事的な動きは近々起こる可能性は大であるが果たして........?中国が台湾に侵攻し有事体制に成れば、日本も確実に巻き込まれる事になるが、日本政府はどの様な見識で現状を見、どの様な体制を整えてるのだろうか?
2022年8月1日月曜日
年々厳しくなる異常気象と自然災害?
連日猛暑が続く所があれば、線状降水帯、異常気象のせいで、今まで経験した事の無い様な大雨、雹、雷などの自然災害、この難関をどう乗り切るか頭を悩ませている人が多いそうだ。気象学者の見解では「年々異常気象が厳しくなり、年を重ねるにつれ厳しい気象状況から深刻な自然災害被害が頻発し、多くの犠牲が強いられる」そうだ。近年くる年くる年前年より異常気象の厳しさを感じている人は増えている事も事実の様だ。夏は40度以上、「冬は極寒を迎える事も当たり前になるだろう」との事だ。日本でも季節感が感じられなくなり、四季を楽しむ事も出来なくなるだろうとも言われている。「地球温暖化による自然災害が問題」と世界で騒いでいるが、この問題解決に真剣に取り組んでいる国は殆どなく、地球温暖化問題が改善されていない。「世界のどの国も金儲けの為なら自然でも何でも犠牲にし、口先では問題解決とは言うが問題解決の為の行動は見られず、愚かな人間が自分たちの手で自分達を苦しめる状況を作り、最終的に歯この地球を破滅する事になる」と厳しい論評も多い。この地球、人類はいつまで生き続けられるのだろうか?。