G7サミットで「核の無い政界」とか「広島ビジョン」を岸田総理が首脳声明/宣言として発表したが、現実離れ、実現不可能、非現実的、言葉遊びで一体何が首脳会談か」と強烈な批判が出ている。「非核化。核軍縮、核廃棄」等も数十年問題視されているが、核開発は年々増加しているのが現実。核保有国は「自国を守る為」「抑止力として」と言う事で核を手放す事は無い。「もしも核が無くなる時が来るなら、核の代わりの更に強力な殺人兵器、大量破壊兵器が開発された時である。首脳会談とは美辞麗句で理想論で話を進め、食事や宴会を楽しむ場が本質で、最終的には首脳声明として奇麗事、御託を並べ、共通認識、意見の一致、合意などと言って閉幕する税金を無駄使いする井戸端会議。核廃絶、核の無い世界と言いながら日本は『核の傘』で守られており、核保有国に核を放棄する事さえ提言しない。正に偽善的で表面的で形式的な首脳会談で無駄な時間を過ごし、国民に多くの不便を強いる愚行その物である」と批判の声は多い。「本来首脳会談ではロシアを非難、批判はするが、核兵器開発を強化させ世界制覇を狙い、やりたい放題の中国には一切触れないし何も言えない、何も出来ない、全く役立たずの首脳会談とは口先だけの集会でこの程度なのだろう。真剣に世界平和や関連する諸問題解決の為の首脳会談なら数日で多くの議題について話し合いが完結し、結論など出る筈も無いのが常識。何でこの様なG7首脳会談が大成功と言えるのだろうか?」と疑問視する人は多い。政府発表や首脳会談で「失敗」とは口が裂けても言えないからね~~
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