2023年6月30日金曜日

日本の犯罪凶器はナイフ、包丁、バール、鉄パイプ-日本も犯罪多発国?

 最近日本では強盗殺傷事件が頻発し、毎日の様に人が殺されたり襲われる事件が報道されている。日本で強盗殺傷事件での凶器は包丁、ナイフ、バール、ハンマーが殆どの様だ。日本では銃規制が厳しく、特定の人以外は銃を所持できない事は大変良い事である。日本も凶器を用いて人や店を襲う凶悪犯罪が日常的に頻発する様になり、人命が軽視され殺される人が増えて、恐ろしい事に成った来た。これからの日本は善悪の判断が歪みや犯罪や罪悪感の意識が薄くなり、犯罪や人命を軽視する様な凶悪犯罪が増えて行く国に成るだろう。凶悪犯罪に用いられる凶器が日常生活で頻繁に用いられるナイフ、包丁、バール、鉄パイプ、ハンマーなどで、警察も取り締まり様が無く本当に厄介な問題だ。それにしても何故人を襲ったり殺めたりするのか、犯罪者の考え方が全く理解出来ない。「日本は犯罪者の刑期が余りにも短すぎる。殺人を犯せば一生刑務所に収監するか死刑にするなり、もっと厳罰に処するべき」との声は多い。

2023年6月29日木曜日

災害級の猛烈な大雨-多くの地域で避難指示発令か?

 日本のあちらこちらで災害級の大雨、落雷、雹で被害が出、これからさらに短時間大雨警報も出され被害も出そうだ。今週末は災害級の猛烈な大雨が日本を縦断する様な感じで大暴れが予想され大災害や避難指示も出される可能性も高い。自然の猛威に弱い事は何年たっても対策も殆ど進歩せず、手の打ち様がない様だ。今年はどれ程の大被害が出るのだろうか?自然災害が無い事を祈りなららも不安に感じている人は多い様だが、こればかりは実際に災害が起こってみないと分からない。それにしても年々異常気象のせいで被害が酷くなって行く様で、何か対策を考え講じる必要がありそうだが、如何にも成らないのだろうか?

2023年6月28日水曜日

プーチンの無能無力無策を責任転嫁-プーチンは何処まで下劣で馬鹿なの?

 プリゴジンの茶番劇の反乱(?)に対しプーチンは何も出来ず、何もしなかった事でプーチンの無能、無力、無策さが暴露された。プーチンは無能、無力、無策で何もしないのに「私が内戦を阻止した」と自分の手柄を嘯き、自分の無力、無能さの火消し演説に必死。更に「プリゴジンの反乱はウクライナと欧米諸国が仕組んだ事」と責任を転嫁する有様。プーチンは長期間、嘘でロシア国民や世界を騙し、今迄自分の無能、無力、無策ぶりを何とか隠し、今後も権力にしがみ付きたい様だ。今では世界中が「プーチンは何処まで馬鹿で下劣なのだろう。世界はプーチンの言う事など全く信じていない事をまだ理解していない。プーチンも認知症に成ったか?」と笑い話のネタになっているそうだ。プーチンは今まで自分の地位と権力を乱用し、自分の無能、無力、無策を隠す為、自分より優秀な人物は抹殺し、自分の権力を維持してきたそうだ。「今回の反乱茶番劇を起こしたプリゴジンもプーチンの暗殺部隊によってその内抹殺されるだろう」と世界は見ている。「無能な人間は自分を有能な権力者と見せたいらしく、その為なら如何なる手段をも用いる」と言われているが、プーチンはその典型的な人物かもしれない。

2023年6月27日火曜日

コロナ感染症、本格的に感染拡大するか?

 近頃またコロナ感染症の感染拡大が報道され始めた。特に沖縄ではかなり深刻な状況になりつつあり、第9波の始まりとまで言われている。7月、8月には感染状況がピークに達するかもしれないとの声もある。ワクチン接種を推奨し始めているが、ワクチンの効果を疑問視する人も多く、ワクチン接種もそれ程広がっていない様だし、残念ながら今年の夏にはコロナ感染症でまたひと騒動がありそうだ。

2023年6月26日月曜日

ワグネルの茶番劇?-プーチンもプリゴジンもこの程度でしょう!

 「ワグネルがロシア軍に対し武装蜂起をした」と騒いだと思えば、わずか13時間後には進軍停止を決め部隊を撤退と言う、何とも馬鹿げた茶番劇が報道された。ロシア軍、プーチン、ワグネル、プリゴジンも本来計画性も無く馬鹿げた行動をする事は既に世界でも知られている様で、ロシアでの内戦紛いの茶番劇に世界では興味も無く驚かない様だ。ワグネルに勝ち目のない武装蜂起は当初から予測され、敗退するのは時間の問題と見られていたが、戦う前に決着がついた様だ。プリゴジンはベラルーシへ国外追放と言う事で今回の茶番劇を決着するそうだが、「その内プリコジンはプーチンの指示で秘密裏に暗殺部隊に抹殺されるだろう。プリゴジンは国外追放の時点でもう亡き者に成った」と見る人は多いが、ロシアで起こる事に誰もそれ程興味も関心も驚きも無い様だ。

2023年6月25日日曜日

ロシア軍がワグネルとの戦い-プーチンの求心力と信頼は無くなる?

 ロシア軍が民間軍事会社のワグネルと戦闘状態になっているとの報道が世界を騒がせている。プーチンも「ワグネルの裏切り行為。武装反乱」と発表し、プリゴジンの殺害命令を出し、本気で鎮圧に乗り出したようだ。ワグネルが何処までロシア軍と戦えるかはある程度予測され、最終的にはワグネルのプリゴジンが粛清される事になるだろうが、ロシア軍にとっては大打撃に成る事は明らか。ロシア軍がワグネルを鎮圧するまでどの位の時間がかかるか予測は出来ないが、1,2週間で決着がつくだろうと見ている人は多いが、果たして如何なる事やら。これを機会にプーチンの求心力と国民からの信頼はかなり厳しくなり政権運営も厳しい物になるだろう。ロシア軍とワグネルとの戦闘状態をウクライナがどれ程有効活用する事が出来るかが今後の注目点になりそうだ。

2023年6月24日土曜日

人命軽視の犯罪頻発-今後益々殺人凶悪犯罪が増加?

 「人の命は何物にも代え難く貴重」と言われるが、連日報道されるニュースを見ると、殺人事件や虐待事件始め人命軽視の犯罪が頻発している。包丁、ナイフ、鉄パイプ、バール、ハンマーなど殺人の為の凶器となる品々を用いての人を襲う犯罪行為が目立つ。犯罪を犯して逮捕されると「殺意はなかった。殺す気は無かった」などと、どの犯罪者も自己弁護するらしい。犯罪者が凶器を以て人を襲えば「殺人の意思がある」と解釈するのは当然で「殺意が無いとか殺す気はない」と言うの全くの嘘と言える。これらの犯罪者の弁解や自己弁護的発言が警察や裁判所でどの様に判断されるかであるが、最終的に軽い刑期から考えれば、犯罪者の言う事を酌量しての結果と言える。「犯罪者は自分の刑期を短くしたり、自分の犯罪を正当化する為に嘘を言うのは常識」と言われ、犯罪者の主張を司法は如何判断するかが問題だ。日本は「犯罪者優遇国」「犯罪者の人権擁護国」と言われ、犯罪者に関する情報は詳しく報道されなくなっている。このため「犯罪者は犯罪を何度も繰返し易くなっている」と見る知識人やジャーナリストは多いそうだ。日本は今後益々人命軽視の犯罪が増え、危険な国に成る事は必定の様だ。

2023年6月23日金曜日

独裁国の中国にとって友好国とは「絶対服従する国」?

 中国は世界制覇を狙い、他国へ支援、友好交流と称しての侵略行為をどんどん進めている。習近平は「他国を尊重し相互協力を進めて行く」と見え透いた嘘を平気で発表する。中国にとっての友好国とは「中国の言いなりになる国で、少しでも意に添わなければ非友好国」だそうだ。ロシアや北朝鮮も同様の考えで、これらの国は他国を支配し服従させる機会を常に狙い、外交とはその下調べだそうだ。とかく独裁国と言うのは常に「絶対服従」を強要する。最近中国が経済力、軍事力でも米国を凌いだとの自負があり、「もう米国を恐れる必要はない」と、やりたい放題を繰り返しているし、米国も中国の軍事力には一目置き始めている様だ。日本との関係では「日中友好の促進」等と言いながら尖閣諸島領海侵犯を連日繰り返している。現岸田政権や公明党や国会議員の中には中国との接近に積極的な親中派が多く、日中関係促進を模索している様だが、今後の日本は如何なるか心配している国民は多い。


2023年6月22日木曜日

岸田総理に国民は失望-総理を辞めるべし?-厳しい国民の評価!

 「岸田総理は自分のやっている事、言っている事を理解しているか?最近では国民も岸田総理の資質、能力の無さをすっかり見抜いた様で、今後支持率が上がる事は無いだろう。今迄総理として何もかも中途半端で、何の結果も成果も出せず全て先送り。自分で報道機関の前で発表している事は中身が無く、国民が聞いていても、自分で言ってる事を理解してない事は明白。誰かが書いた原稿を操り人形の様に読んでいるだけで、説得力も計画性も実行の可能性も全く感じられない。こんな状況で何故ニヤけてるのか、緊張感も危機感も無く、国民を苦しめる政権運営で最悪。今後益々生活困窮者、自殺者が増えるだろうが、総理自身は自画自賛、自己満足している」と酷評が多い。国民の多くは「国民を苦しめる総理や閣僚は即刻辞任、交代すべし。国会議員全体の能力や資質や責任感や自覚が低下しており、日本は危機状態だ。まだ総理を続けて国民を困らせる気か?」と厳しい声が多い。

2023年6月21日水曜日

マイナンバーカードのトラブル止まらず―杜撰な仕事で問題解決能力も欠如?

 マイナンバーカードに関するトラブルが度々報道されているが、いつまで経っても次から次へと問題が生じ、トラブルが収まる事も無い様だ。カートで迷惑を被っている人も多く、また保険証廃止すべきと7割以上の声が多く出ているが、政府は「一度始めた事で撤退できない」と固執。カードに限らず、政府のやる事は国民の為とか迷惑とかは関係なく、政府が一度決めた事は国民に迷惑な事や賛同されない事でも強行すると言う方針らしい。日本も民主主義国とは程遠く、総理はじめ閣僚や国会議員は国民の為の政治ではなく自分達の為の政権運営で、中国、ロシア、北朝鮮の様に一党独裁国家になった様だ。マイナンバーカード問題でこれだけ多くのトラブルを起こし、短期間で適切に問題処理も終息も出来ない政府は、カード以上に複雑な諸問題は適切に対処出来ず能力がないと言う事ゆえ、国民は政府を何処迄信頼できるのだろうか?国民は政府のやる事、自治体のやる事は安全、安心の保証はないと言う事の様だ。

2023年6月20日火曜日

ブリンケン氏の中国訪問は失敗ー米国の世界最強は終わった?

 最近中国の傲慢、横暴、暴挙が目立つようになり、米国は中国にへつらっていると感じている人は多い。「中国はすでに米国に経済的にも軍事的にもアメリカを凌駕した世界最強国となった」と自負している様だ。この事から今の中国はアメリカを上から目線で益々横暴になっている。アメリカは何かと中国に気を使いながら発言、行動していると感じてる人は多い。此度アメリカのブリンケン国務長官が中国を訪問したが中国高官の出迎えは無く、中国習近平、王毅、秦氏も「会って上げた」と言う扱いで、中国では「会談ではなく面会」と国務長官を米国代表と扱わず、使い走り扱いで世界に発信し、「中国がアメリカを完全に支配している様な横柄な扱い」をした。ブリンケン国務長官の様子も常時暗く、自信無さげで、緊張の面持ちで時間を過ごし、中国の力に飲み込まれ、アメリカ特有の堂々としている姿には見えなかった。ブリンケン国務高官の中国訪問は完全に失敗し、今迄以上に米国の弱さを見せた感じで、中国は今迄以上に自信を持った様だ。近年ロシア、中国、北朝鮮がやりたい放題で、民主主義国家と言われる欧米諸国はこれら共産国に異常に気を使っているかの様に見える。「世界最強国、世界をリードするアメリカと言われていたのが、その時代は終わり中国が世界最強国に成った」かの様に、中国は振る舞い続けている様だ。今後アメリカ始めヨーロッパ諸国が中国やロシアをどの様に扱うかを注視する必要がありそうだ。

2023年6月19日月曜日

岸田総理の支持率下落―当然の結果?

 岸田総理の支持率が下落の一途を辿っているが、その理由は「岸田総理はお題目だけを唱え、何一つ良い結果も成果も出していない。総理や閣僚、国会議員だけが潤い、国民を苦しめる最悪の政治運営。マイナンバー、少子化問題、増税問題など何をとっても問題だらけ。総理は計画性も財源も考えず、政権運用能力、資質、良識、常識、政策力も無い事に国民も気ずいたようだ。総理としての能力が無いのに外交と言って海外旅行を楽しみ何一つ成果をも出せない。近い内にアフリカに行くそうだが、また国内問題を何ら処理する事なく、金をばら撒きに行くか。無駄で意味の無い海外旅行などで税金の無駄使いを阻止する為にも早急に辞任させる必要がある。国内問題を処理できないのに外交問題など対応できる筈もない。支持率が下がるのは当然で、国民もやっと目が醒めたかと言う感じ。今後も支持率は下落し続けるだろう」と痛烈な投稿、批判が噴出。「岸田総理は国民の信頼を得られなくても、自分の為に可能な限り総理の職にしがみ付き、国民無視の政策を職権を乱用しながら贅沢三昧の自己満足政権を続けるだろう」と指摘する人は多い。

2023年6月18日日曜日

ロシアとウクライナの情報合戦-真実は?

 ウクライナとロシアとの戦いは益々激化する中で、両国共弱みを見せる事は出来ず、「自国が有利」と情報合戦も激化し、どちらの発表も全く信用できなくなっている。世界はウクライナ、ロシアどちらの言い分を信用するかは完全に個人の判断に成っている様だが、世界の多くの人々は「真実は如何なっているのだろう?如何でも良いけど意味の無い戦争は即刻辞めるべきだが、どちらも意地の張り合いで引くに引けない状況だ。ロシアは中国からの支援で有利で、欧米諸国のウクライナ支援国は支援疲れで自国の経済危機に直面し、支援離れが起こり、ウクライナは徐々に弱体化し、ロシアが有利な状況になって行く」と見る人は多い。この先何年戦争が続くか分からないが、この戦争が原因で世界全体が貧困化する事に成る事も明白で、今後の世界は大変な事になるだろう。

2023年6月17日土曜日

岸田総理の異次元、少子化対策ー成功の可能性なし?

 岸田総理は総理の取り巻き官僚と共に「異次元、少子化対策」と、あれこれ実現可能性の無い事を勝手に述べて自己満足、自画自賛している様だ。岸田総理は今まで何事も同様であるが、結果も成果も出せず、その場の思い付きであれこれと希望的観測事項を述べるが、その計画性、具体性、財源根拠など全く考えて居ない。また少子化対策としてあれこれ支援策等発表しているが、女性の人格、心理、考えを全く理解せず、独り善がりの軽々しく意見を発する。多くの女性は岸田総理の考えや発表に対し「総理の言ってる支援策や少子化対策で子供を産む気になる筈が無い。女性を全く理解していない。更に異次元って何?何の目的で何をしようとしてるの?何を言ってるのか全く理解不可能。言葉遊びや国民や女性を愚弄する様な下らない低俗な発想や政策など辞め、山積する国内問題、物価上昇や食料品高騰、電気ガス水道料金の軽減、増税回避などシッカリ対処すべき。総理として無能無策で国民の存在無視の政策。何が重要で何をすべきか全く分かって居ない。総理としての能力も資質も無く、今後の日本の見通しは実に暗く、危険な状態になるだろう。岸田総理は国民を困らせる政策ばかりで、国民も総理の能力や資質の無さを見通し、全く信用してない。日本には優秀な政治家は殆ど存在せず、国会議員も政界も全く信用していない」と厳しい評価が多い。

2023年6月16日金曜日

北朝鮮が弾道ミサイル発射―日本は非難と抗議しか出来ない?

 北朝鮮は弾道ミサイルを発射し、日本のEEZ内に落下。岸田総理はいつもと通りの言葉を発したが、いつも同じ事しか言えないなら記者や報道機関に見解など発表する必要も意味も価値もない。北朝鮮が核実験、ミサイル発射をしても、何もしない、何も出来ないで同じ事しか言えないなら、テープレコダーを回しておけば良い。日本政府は北朝鮮の核実験、ミサイル発射、如何なる暴挙で何であれ「非難と厳重に抗議した」としか言わないし、これらの批判や抗議で北朝鮮に何か変化があったり自粛したり結果が出たた事はない。いつもの負け犬の遠吠えで「批判と厳重に抗議した。閣僚会議で今後の対策を協議した云々」と全く発展性の無い事しか言えず、いた挑戦に何ら変化、結果、効果も出た事は無い。北朝鮮も日本など全く相手にしておらず、日本の総理や防衛大臣が何を言っても完全無視。「今後も北朝鮮が核実験やミサイル等発射などやりたい放題にいつもと同じ事しか言わないなら、総理の発言など何の価値も意味も無い事ゆえ報道する必要は無い。ミサイルが国内に着弾しても厳重抗議しかできず、『アメリカに何とかしてくれ』とすがりつくだけだろう」と多くの国民は見ている。

2023年6月15日木曜日

旧統一教会問題は如何なった?-優秀な国会議員が少なすぎる?

 旧統一教会問題が一時日本中を賑わせたが、最近ではすっかり話題にもならず触れられなくなった。国会議員が絡んでいるだけに極力話題にならない様に政治屋、国会議員があれこれ手を打ったのだろう。とかく日本で国会議員が絡んだ事件が起こった時、報道規制や操作が入り、ほとんど報道されなくなるのが通例。政治屋が報道機関と連携し、報道内容を規制、制限、操作すると言うのも日本政府の得意技で旧統一教会問題も同様の扱いらしい。日本の政治家には本当に国民の為に働き、優秀な人材が余りにも少な過ぎ、国民から徴収した貴重な税金を外交と称して海外旅行を楽しむ者が多過ぎる。国会議員とは名ばかりで、立場や地位を利用し詐欺師紛いの連中が多いのも事実だそうだ。能力も実力も資質も良心も常識も無いのに選挙で当選するなら人も組織も宗教も何でも利用し、嘘も方便、口から出まかせなど何でもありと考え行動する人間も多い。「国民の為に働かせてください」と選挙運動期間中にペコペコと頭を下げ訴えるが、選挙で当選すれば偉そうにふんぞり返り国民を見下すような悪質議員も多い。国家議員の多くが選挙前は「国民の為」と言うが、選挙当選後は「自分の名誉、名声、人気の為にだけ行動する」と言うのが定説で、国民は政治家を全く信用できないと言う人も多い。ある人達は「国会議員は詐欺師と同じ様に人を騙すのが商売でロクな人間が居ないよ。それ故日本国民の為に働く者などいないよ」と言い切る。

2023年6月14日水曜日

強盗も闇バイトの凶悪犯罪が横行する日本-善悪の判断できない?

 「楽して大金を得たい」と考え、闇バイトに応募し、凶悪犯罪に手を染める若者が多いのは何故だろう?「世の中楽して大金など手に入る筈が無い。汗水垂らして金を稼ぐのは当たり前」と言う常識や社会通念は存在しないのか?善悪の判断が出来ない愚かな若者が何故これ程多いのだろう。「大金の報酬が得られる」と騙されて応募し、闇バイトの指示に従って、白昼堂々と強盗をする事に罪悪感、違和感、異常性を感じない事が全く理解できない。闇バイトに関わる事が分かっていても相談できない、または相談しない事も全く理解できない。人を傷つけたり、他人に多大な迷惑をかけ犯罪行為に走れば、すぐに警察に捕まる事など明白なのに白昼強盗が頻発している日本は異常国家であろう。闇バイトが堂々と募集をかける事を許している日本、闇バイトに応募し白昼堂々と強盗で凶悪犯罪を実行する愚かな若者の存在、日本はもうすっかり意識や常識などを無くした国に成った様だ。警察に捕まらない様に犯罪者が悪知恵を働かせ、警察にも捕まらない犯罪集団が多数存在し、凶悪犯罪の指示を愚かな若者に出し事項させ、日本国内の混乱を楽しんでいる悪質犯罪組織が増えてる様だ。

2023年6月13日火曜日

ウクライナの反転攻勢は成功する?-最終的にはロシアが勝利?

 ウクライナの反転攻勢が本格的に始まり、戦闘が激しくなっている。「反転攻勢は成功するのだろうか?反転攻勢が成功して欲しい」などと世界の見方や感じ方は色々ある様だ。先が見通せないこの戦争に終わりは無いと見ている人は多い様だ。ロシアを支援する国、ウクライナを支援する国も、長年に渡り戦争が続けば支援疲れ支援貧乏で経済破綻が進み、世界中が貧困になる事は既に記述した通りである。更に、個人的な見解であるが、ウクライナの反転攻勢は一時的に成功した様に見えるかもしれないが、ロシアは戦況不利になれば「国家存亡の危機、国民を救う為」として、必ず核兵器を使用し戦争を終わらせるだろう。この戦争は最終的に核兵器の使用でロシアがウクライナを攻撃し、勝者となると私は見ている。戦争には国際法違反や規則順守などない、勝つ為なら何でも有りと言う世界だ。またアメリカはロシア側を間接的に支援し「ウクライナはロシア国内を攻撃しない事」を条件にウクライナ支援をしている為、ウクライナに勝ち目はない。ロシアが核兵器を使用すれば世界の多くの国が一時的に批判し制裁を加えるかだろうが、中国、北朝鮮やその他はロシア友好国が支援の手を差し伸べ孤立する事は無い。ロシアは例え制裁や孤立しても、もう既にその状態を経験しているので殆ど気にも留めないし影響く今迄通り存続して行くだろう。

2023年6月12日月曜日

狂人プーチンの暴挙を止めない世界-近い将来世界中が貧困になる?

 狂人プーチンのウクライナへの軍事侵攻はプーチンが死ぬか大統領職を辞するまで継続されると言われている。世界の多くの人々はプーチンの暴挙に振り回されている世界に無力感を感じている。プーチンの暴挙で世界中が迷惑を被っているが、実質的にこの暴挙を誰も、どの国も止められないとは、世界の無関心、無責任さを感じざるを得ない。常日頃「世界に平和を」と言ってるが、実質的に平和にする為の行動は起こさない。軍事侵略により破壊行動と殺人行為で多くの人命が犠牲に成っても、国連はじめ当事国を除く世界中の国々が野次馬である。幾ら奇麗事を言っても、実際に何か起これば「我関せず、対岸の火事、他人事、面倒な事には関わらない」と人間の本性が現れている。ロシアのウクライナへの侵略軍事行動が長期に渡れば、愚かな消耗戦で将来的には世界中が貧困に向かって突き進んで行く事になる。一日も早く停戦しなければ世界は本当に大恐慌、貧困の世界に成る事は明白であるが誰も、どの国も、組織もやろうとしない。

2023年6月11日日曜日

マイナンバーカードのトラブル止まらず?-政府に対し厳しい国民の批判!

 マイナンバーカードのトラブルが連日報道されているが、いつまで続くのだろう?カードについては国民からすっかり信頼を失い、まだ手続を取っていない人たちは「カードを作らなくて良かった。これからも作りたくない。信用できない。カードを作り所持する事で自分がどんな被害を被るか分からないし不安だ」と厳しい批判が続出。国民の多くは今後もまだまだ新たな問題が生じる事を予測しているのだろう。政府がカード発行を急いだ為、何かと不備、手抜かりがあった様だが、国民は「政府のやる事だから問題が起こるのは当然。政府は失敗をしても一度言い出したら何があっても撤退や中止や変更もしない。国民を犠牲にしても政府のメンツを保つ事に必死だから」との政府批判も多いが今後もこの様な批判が長く続くのだろうか?

2023年6月10日土曜日

経済的貧困家庭急増の日本-生活苦で自殺者や犯罪者増加?

 今の日本国民の多くは生活の苦しさを訴え始めている。毎月の様に日常生活必需品や食料品などの物価上昇と高騰が止まらず、多くの経済的貧困家庭が急増しているそうだ。電気、ガス、水道も値上がりし、買い物も特売品や安い物だけ買うなど、気持ち的に侘しく艦居る人も多いそうだ。どの家庭も節約を心がているが生活費は苦しく、電気代は極力電気を使わない様に家を暗くし、冷暖房機があっても使用しない等、考え得る節約をし、またガスや水道も風呂に入るのを一週間に2回に減らしたり可能な限り最大限の節約努力をしているが、それでも生活は苦しいそうだ。中には「もう生きるのが辛い、生きる意味も価値も感じられない」とまで言い出す人さえ増えているそうだ。「物価上昇、食料品の値上げ、電気、ガス、水道の値上げに加え、増税迄されてはもう生きていけない。貧困、惨めさ、苦しむ為に生きるなど全く意味はないし、今後も生活に潤いが出てくる可能性も無いなら、金や生活費の事など考えなくて済む様に、犯罪を犯して刑務所に入るか、死ぬかの選択しかなくなる。生活困窮者として生き恥を晒してまで生きるほど日本に魅力など全くない」と悲観的意見が多い。「日本政府は生活困窮者の実態や国民の生活状況などしっかり把握し政権運営をしているのか?岸田総理は国内問題や国民には目を向けず、海外に支援金、援助金として国民の血税をばら撒くし、結果や成果も出ないのに外交と称して海外旅行を楽しむし、一体日本は如何なる?」と政府、政権への批判と不信感を強くしている。

2023年6月9日金曜日

殺人鬼プーチンは「戦争に禁じ手なし」!-国連は無能無策の組織?

 殺人鬼として育てられたプーチンにとって、人命、人殺しなど朝飯前の日常茶飯事の事で、「自分の思い通りにする為なら何でもあり」と言う恐ろしい人物である。プーチン大統領の指示に従わない人物はロシア人であろうが何人であろうが関係なく殺すと言う筋金入りの殺人鬼だそうだ。殺人鬼プーチン大統領がウクライナを占領すべく起こした侵略戦争でも、勝利する為なら敵国、自国民に関係なく人命犠牲は当然の事として指令を出すと言う徹底ぶり。侵略軍事行動であれ何であれ、戦争では奇麗事や規則を遵守など関係なく、勝利国が正義国に成る為、勝つ為なら核兵器を含め大量破壊兵器、殺人兵器、ありとあらゆる兵器を使用する事になる。世界中もロシアの侵略軍事行動を止める国は無く、国連、NATOであれ指を咥え、傍観しているだけの無能、無策の役立たず井戸端会議レベルの組織である。「世界平和の為の国連とは名ばかりで、実質的には何もしない、何も出来ないのが現実である」とロシアの残虐性を見て、世界中が認識したようだ。


2023年6月8日木曜日

台風3号発生か―台風2号の様な被害の無い事を願いたい。

 台風2号が梅雨前線と相まってあちらこちらで大きな被害をもたらして去ったばかりである。被害を受けた所はまだ後始末も出来て居なところに、台風3号が発生し、2号と同じ様な進路で移動するようだ。運か悪ければまた大量の雨雲を台風3号が刺激し、大雨被害になる可能性があるとの予報も出ている。今年は台風の多く、その威力も強く、大きな被害を受ける可能性があるとの見通しが以前あったが、その予想が事実となりそうだ。自然災害に弱い日本、何の被害も無い事を願いたいが、今後異常気象の影響でどの様な大被害が出るか少々恐ろしい感じだ

2023年6月7日水曜日

ウクライナは反転攻勢できるのか?-ダムへの攻撃と破壊は士気に影響?

 ゼレンスキー氏は「反転攻勢の準備はできた」と度々述べていたが、反転攻勢が始まる兆しは見えてこない。ウクライナ国内から「いつに成ったら反転攻勢をする?どこ迄ウクライナ人の犠牲者を増やすのか?反転攻勢する気が本当にあるのか?」等と批判が多く出たそうだ。そんな中ロシア占領下のウクライナの水力発電用ダムが修復不可能に破壊された。ウクライナもロシアも相互に「相手による攻撃で破壊した」と非難合戦をしているが、状況から見てロシア側からの攻撃と見ている様だ。このダムの決壊でウクライナは被害甚大で、ウクライナ側は反転攻勢の気力とチャンスが失われ、今後益々ロシア側からの攻撃が強化され、反転攻勢は成功しないと言う見方が強くなっている。ウクライナの反転攻勢は本当に実施されるのか、それともロシアの攻撃の激化でウクライナの戦力が低下するか、果たして如何なるか今後の動向を注視する必要がありそうだ。

2023年6月6日火曜日

セクハラ、パワハラが頻発?-ストレス発散法?

 最近ではほぼ毎日「セクハラ、パワハラで逮捕」と言う報道が頻発している。セクハラ、パワハラ、xxハラ、00ハラと「ハラ、ハラ」の大安売りと言う感じだ。何で~~ハラとかするのか全く理解できない。現代社会はストレスが溜まる世の中で、ストレス発散又は開放の為、他人に危害や迷惑や傷つけたりするかける行為でストレス発散するそうだ。人間とは本当に次元の低い生物と言うか動物の様だ。「自分でストレスを解消できないならストレスを貯めるな。自己管理が出来てないからストレスを貯めるのだろう。例えストレスがあっても他人を攻撃する様な事は一切せず、自分自身を攻撃しろ。自己責任だろう」と言う事でしょう。

2023年6月5日月曜日

東谷義和が急転直下強制送還で逮捕?

 ガースーとかいう東谷と言う人物が急転直下UAE(アラブ首長国連邦)より帰国(強制送還)させられ、成田空港到着時に逮捕されたとの報道が流れた。国民の多くはそれ程興味関心のない人物だろうが、一時度々報道されていた人物が、全く前触れも無く、急転直下の逮捕劇の報道にビックリしたようだ。「帰国しない」と言って強がりを見せていた人物が、強制送還されれば贅沢も言っておれず帰国せざるを得ない。日本でもドバイでも嫌われ強制送還させられ逮捕されるとは実に恥しい事だがこのガースーとかいう人物には羞恥心やプライドなど無いのだろう。日本に到着後Tシャツと短パンのみすぼらしい格好で手錠をかけられ飛行機から降り、警察に移送されるまで報道カメラマンに向かって作り笑いと言うか、笑みと言うか、薄ら笑いを浮かべていたが、最後に負け犬の虚勢を見せたかったのだろう。逮捕されても日本の刑は軽いので、一、二年の実刑を言い渡されるか、執行猶予が付くか、保釈に成るか、優秀な弁護士をつけて不起訴にするか、結果は何とも言えないが、例え刑務所に張ってもすぐに釈放されまた同様な悪しきことを繰り返すだろうと国民は予測している様だ。

2023年6月4日日曜日

岸田総理の言い訳に国民は納得せず?-総理の資質ないと不信感と批判噴出!

 岸田総理の御曹司が公邸を忘年会の宴会場にした問題で、政務秘書官を更迭させた。岸田総理は「更迭」ではなく「交代」と表現したが、この屁理屈表現に納得しているのは岸田親子親族だけの様で、国民の殆どは「総理は何を寝言、訳の分からん事言ってる?実に醜い屁理屈で国民を愚弄している」と一挙に信頼を無くしたようだ。更に、岸田総理夫妻も忘年会に顔を出していた事を追及されると「私的なスペースで親族と同席したもので問題ない」と自己満足と納得で最悪の屁理屈弁明。国民の多くは「国民の税金で全く成果の出ない外交と称する海外旅行ばかりし、パフォーマンスと口先だけで結果の出せない総理で最悪最低。非常識、世間知らずの総理。危機管理、緊張感、常識、資質、能力、実力も無い無いだらけで、あるのは権利乱用だけの最悪総理だから、これでは日本は良くなる筈はない。完全なる権利と地位の乱用による公私混同総理。公私混同を理解出来ないから公邸でも何でも私的スペースと考えるんだろう」と国民から強烈な批判出。中には「岸田総理も御曹司も本来この程度のレベル。初めから期待してないから、『あ~~やっぱりな~~』とレベルの低さを再確認した」と皮肉る人も多い。以前から「岸田総理には一日も早く辞めて欲しい」と言う投稿が多かったが、この問題以降は「親子揃って呆れて物も言えない。何の恥も責任も感じないから、今後も総理を続投し権利乱用をするんだろう」との意見が多いが果たしてどうなるのかな?

2023年6月3日土曜日

台風2号、梅雨前線、線状降水帯で被害続出?

 つい先日梅雨入り宣言が有ったばかりで、いよいよ梅雨の時期かと考える間もなく台風2号が大暴れ、更に梅雨前線を台風2号が刺激し、線状降水帯があちらこちあらに現れ、大雨を降らせ被害が続出している様だ。公共交通機関が利用できない所もあり、足止めを食らう人が続出、またあちらこちらの河川が溢れ、道路も冠水している所も多く出ている。非常に激しい雨により、各種の警報や避難指示までてくる始末だ。毎年必ずと言って良いほど何処かで何らかの大きな被害、大災害が起こっているが、何故毎年同じ様な事が繰り返されるのだろう?「自然災害をそのまま受け入れいるだけで何も対策は打てないのか」といつも疑問に思う。日本は自然災害に弱い国で、自然災害から永遠に逃れないのかも知れないと言う観念に襲われる。

2023年6月2日金曜日

奇人、変人、狂人、犯罪人の増える日本?

奇人変人がいつの世も存在するが、最近では異常行動で他人に迷惑をかける狂人や犯罪人が急増している。特に殺人、強盗による凶悪犯罪と迷惑行為の横行が頻発し報道されている事に、国民の多くは危機感と不安感が強くなっている今日この頃である。以前は「人を見たら泥棒と思え」と言われていたが、最近では「人を見たら迷惑者、犯罪者、殺人者と警戒しろ」とまで言う人も増えている。「平和で安全な日本と言われていた事が、いつ犯罪に巻き込まれ命を落とすか分からない 世の中」と言われ、日本の日常が危険に晒されている国に成った様だ。「学校教育、社会教育、家庭教育の優れた日本と言わていたが、今は全ての教育が崩壊し罪の意識は無く良識や常識の無い迷惑行為と危険溢れる日本」とまで言われている。確かに今の日本は何もかもが狂い始めていると言う感じがする。

2023年6月1日木曜日

北朝鮮衛星ロケット発射に日本政府の対応は........?

 北朝鮮は昨日 衛星ロケットを発射し失敗した。日本政府は北朝鮮の度々のミサイル発射、核実験などに対し、常套句の「強く抗議し非難した」と言う事しかできない様だ。今回の衛星ロケット発射に関して いつも乍らの「抗議と非難」を表明した。何の効果も意味も無い負け犬の遠吠えの様に「抗議と非難」をしても、北朝鮮は日本を一考にも値しないと 全く相手にしておらず、抗議や非難をしても完全無視。日本政府も「抗議と非難」は何の効果も影響も意味も無い事を知りながら、何もしない訳にもいかず、事ある毎に同じ言葉を繰り返しているのだろう。日本政府は北朝鮮が今後もミサイル発射や核実験をしても何の意味も効果も無い「抗議と批判」声明を繰り返すのだろう。北朝鮮のみならずロシア、中国が日本に対し安全、安心を脅かす様な事を繰り返しても「厳重に抗議した」としか言えないとは何と無能、無力、無策の国なのだろうか?