日中関係が良好と言えない事に中国の日本に対する暴挙が余りにも酷い。先日の靖国神社の石柱への放尿と落書きは基よ頻繁な尖閣海域での不穏な行動強化など、中国は日本に対する悪質な挑発行を激化させている。岸田総理は中国のやりたい放題を放置している為「日本には何をやっても大丈夫」と認識した様だ。岸田総理の弱腰に中国は尖閣諸島周辺での海警局のパトロールを強化し始め、更にパトロールする海警局の船は砲搭載までして日本を威嚇し、中国海景局は本格的に尖閣支配、占拠態勢に入った様だ。「岸田総理はこの状況に対しどれ程の緊張感や危機感を持って対応するか分からないが、口先だけの遺憾砲を連発するだけで、実質的には恐らく何しないだろう」と予測をしてる人は多い様だ。
0 件のコメント:
コメントを投稿