2017年7月6日木曜日

人権、人命無視の中国政府

獄中でノーベル平和賞を受賞した民主活動家が末期がんで仮釈放となった。当人が中国以外の国での治療を希望したが、中国当局は拒絶し、この活動家は謀殺されてしまう可能性が報道された。世界各国から中国に対し、「人道的に適切な治療をする事」を要求したが、中国政府は「内政干渉で、他国があれこれ言う権利は無い」と発表。「中国政府は人権も人命も重視する意向は全く無い」ことを明確にした。中国政府、中国と言う国は、「政府権力が全てで、人権、人命など、基本的人権など無い国である」と証明したとジャーナリストは明言した。習近平初め閣僚が世界に向け、「世界平和の為に貢献する」と度々言うが、これで「中国は世界平和など全く考えていない」と言う事を世界に表明した事になると世界中の人が述べている。「中国政府が中国人民の基本的人権も人命も認めないのに、何で世界平和の為に貢献できる?中国と言う国は、何と恐ろしい国であろうか?」と世界中の人々は失望している。世界中の多くの人々は「中国に生まれなくて本当に良かった」と心から痛感しているそうだ。「中国政府は、北朝鮮やロシア同様、本当に鬼畜国家、世界を崩壊する国」と、世界中の有識者が失望して居るそうだ。

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