韓国では日本の総理大臣の中で、最も韓国の思い通りにできなかった総理と言う事で、韓国政府とマスコミが協力し「韓国で最も嫌われた日本首相」と報道し報道、安倍総理に対する嫌がらせをした。これも韓国政府の嫌がらせ行動は、隙あらば何でも利用する悪質さの現れてあろうが、この意味する事は「韓国政府の言いなりに成らなかった立派な総理大臣」と言う意味に取れる。安倍総理が体調を理由に辞任するに至ったが、韓国では文大統領はじめ側近は大喜びで、「次の総理は、如何にか韓国政府の思い通りになる人物(=韓国で最も好かれる総理)になって欲しい」と願っているそうだ。韓国政府の言動も韓国マスコミの報道内容も、全く信用も出来ない、自国の都合の良い事ばかりで、世界の評価は「マスコミ報道の役割も資格も無く、評価に値しない。現政権に関してはコメントの価値も無い」との事だそうだ。韓国も中国も本当に似た者国家で、自国の良い事だけを報道し、不都合な事は全て隠蔽するか、他国の責任にするのが政権運営の大原則、伝統だそうだ。
2020年8月31日月曜日
2020年8月30日日曜日
恥を知らない中国政府と韓国政府-日本では総理の椅子を狙う駆け引き?
中国政府と韓国政府は似た者同士で、国際化社会の中でも「恥」と言う概念は全くないそうだ。「中国民族と朝鮮民族には、相手の気持ちを思いやる心がない民族」「自分の満足感を得る為なら、如何なる手段を用いても良く、人間としての恥の概念はない」という事を依然読んだ記憶が有るが、最近の韓国政府、中国政府が世界を相手に、自分たちの欲求を満足させる為ね、勝手な行動をしているのを見ると、「なるほど、確かに恥の概念や人を思う心は無い事が証明され、民族学者の理論は正しい」と納得する。中国民族や朝鮮民族に言わせると「恥や人の心を考えていたら、自己満足や自己達成は得られない。他人が如何思おうと自分の思い通りに行動する者が勝ち」との事だそうだ。
安倍総理大臣が辞任を表明し、次期総理大臣の椅子を狙う駆け引きが始まったが、椅子を狙っている面々を見ても、日本の将来に夢や希望を持つ事は難しい様だ。中には「え~、こんな人が総理の椅子を狙うの?身の程わきまえろよ」と言いたい者迄名乗りを上げている。中国や韓国政府は、ひたすら石破氏が総理になってくれる事を願っているそうだ。「確かに二階氏が政界を牛耳り、石破氏が総理になれば、韓国や中国の言いなりで、日本情勢も一挙に大変化し、最悪の状況になって行く事に成る」と予測する人は多い様だ。
2020年8月29日土曜日
文大統領も側近も、石破氏(媚韓議員で有名?)が総理になる事を願っている?
文大統領を筆頭とし、その側近連中も同類項でレベルの低い連中の集合体らしい。その理由は、大統領は日本に対し敵視政策に執念を燃やし、側近にも大統領の反日政策を納得させ、皆で何とか日本を利用し、金を搾取し、韓国政府側の言い分を強制しようと必死に画策して居るそうだ。文大統領も政権下の側近連中も、国際問題も国内問題も理解出来ず、国内問題も国際問題も自分たちの都合で対処していると世界は見ている。「類は友を呼ぶ。烏合の衆。朱に交われば赤くなる。同類項は括弧でくくる」等と、色々な諺が有るが、韓国政府は「烏合の衆(役立たずの集合体=馬鹿の集まり」と評する人は多いだそうだ。「日韓問題では、韓国政府が処理すべき問題も、自分達では処理できず、日本次第と責任転嫁をする無能さ」と、世界の有識者も開いた口が塞がらないそうだ。日本政府もこれ程度悪質な韓国と付き合わされ、実に可哀想だが、日本政府がシッカリ処理しない事にも責任が有る」と辛口コメントを発している。それにしても、「日本はいつまで韓国からの嫌がらせや迷惑行為と付き合うのだろうか?」と疑問を呈しているそうだ。昨日安倍総理が体調の関係で辞任を表明したが、文大統領も側近も、き「次の総理を上手く利用できるかも」と期待し、喜んでいるそうだ。特に石破氏は韓国に媚び、韓国の言う事なら何でも受け入れてくれるので、石破氏の総理誕生を願っているそうだ。
2020年8月28日金曜日
韓国、中国は信用に全く値しない国家?-両国の悪評が世界で拡散?
今始まった問題ではないが、最近の韓国、中国の日本に対する理不尽な行動が目立ち、両国とも信頼に値しない国家であることを自ら証明している様だ。日本政府も「事勿れ主義。穏便解決法。大人の対応」等と言っているが、実際は「何も出来ない、何もしないで、ただ『遺憾。毅然と対応。抗議』と、何とかの一つ覚えを連呼するばかりで、何とも情けない腑抜け国家と評価する日本国民は多い。「日本政府が世界的に信頼され、評価されている」と言う政治家、起業家、会社経営者などは多いが、世界の厳しさを知らない為、甘い事を言われ上手く利用されている事を認識していないだけの話の様だ。甘い事を言われ個人的に満足するのは「幸せ」で良いのだろうが、国家防衛問題、外交問題、国や国民の安全や安心の問題になれば、真剣に、毅然と、厳しい言動で、結果を出す責任を果たしてほしいと述べる有識者、学者、国民は多い。日本政府は本当に大丈夫?最近では中国も韓国も世界からの信用を全く無くし、孤立化してきているが、その分彼らは破れかぶれで、国際共通の常識や礼儀も、恥も外聞も無く、暴言暴挙が酷くなってるようだ。
2020年8月27日木曜日
遺憾、抗議」としか言えない日本政府は、腰抜け、腑抜け国家で世界に信用されてない?
「 日本政府の国際関係、外交に対し、とかく事勿れ主義で、すべて穏便に済まそうとする」と言うのは世界的に有名な話。日本政府との外交交渉、ビジネス交渉でも、優柔不断な反応で、その場で判断も出来なし、結論も得られない。理解できな薄笑いで言われるのが「後日改めて連絡させていただきます」とか「積極的に検討させて頂きます」と訳の分からな事だらけで、実に時間の無駄になる事が多いとも言われ悪評である。近年日本政府が何か問題が有っても「遺憾である。厳重に抗議した。緊張感を持って監視を続ける。毅然と対応する等と言うだけで、実際の行動を取ったのは見た事が無い」という日本国民は多い。中には「日本政府は世界的には腑抜け国家、腰抜けで何も出来ない。明確に意思表示をしないので、何を考えて、如何いう結論になるか分からないので不気味。自国に不利益な事を要求されても、毅然と対応する事は無く、相手から利用され、馬鹿にされても「事勿れ穏便主義で、平気でいられる愚鈍国家」とさえ言われている。これを最大限に利用しているのが中国、韓国、ロシア、アメリカ、北朝鮮が代表的な国々と言える。日本は国際化され、世界をリードする国と言う評価は、日本国内向けだけだそうで、世界的な評価は高くなく、信用もされていないそうだ。
2020年8月26日水曜日
韓国政府との関わりは百害あって一利なし?-日本政府は愚鈍国家?
韓国大統領が誰になろうとも、常に反日、敵視政策、脅しや嫌がらせ外交を進める事で国民から好評、人気、支持を得る奇妙な国家が韓国であり、日本にとっては実に迷惑国家である。英国の時事週刊誌エコノミストは「韓国の文大統領は他人に対する批判はするが、自身に対する批判は受け入れない」と発表した。この発表は今始まった事ではなく、歴代韓国大統領は例外なく「他人を批判すrが、自分に対する批判は永遠に受け入れる事は無い」と言われ続けている。更に、「韓国との約束事は、3歩歩けば約束事は忘れ去られ、常にゴールが移動し続け、約束事が守られる事は無く、全く信用出来ない。中国政府も韓国政府と全く同じで、中国、韓国、ロシアと約束事をするなら、約束ではなくおとぎ話と考え、約束は守られない事を覚悟する必要がある」と言うのは世界でも有名な話である。「日本政府はこの事情を知って日韓関係を維持しているのだろうか?日本政府はこの様な悪質な迷惑国家といつまで付き合うのだろうか?韓国や中国、ロシアと付き合う事は、騙しの折衝、交渉で、所謂詐欺行為の交渉で、時間、金、エネルギーの無駄である事を知っているのか?日本政府は相当愚鈍国家か?」と言われているそうだ。
2020年8月25日火曜日
中国政府は東シナ海で実弾演習ー台湾を脅し?牽制?-愚かしい行為で益々孤立化?
中国国営メディアは、人民解放軍が東シナ海で実弾軍事演習の映像を後悔した。中国軍はこれ以前には台湾海峡でも軍事演習をし、アメリカと台湾をけん制している様だ。中国政府も軍部も、アメリカが台湾に接近し、アメリカが台湾に対し本気で支援、協力する体制になって来ている事に、恐怖感と焦りがある為、何とかして脅しをかけて、アメリカと台湾が接近しない様妨害しようとしてるようだ。中国政府がこの様な嫌がらせをすればするほど、アメリカも台湾も、どんどん協力関係を強化して行く事に成る。中国政府の常とう手段、脅し、制裁、金力、報復、軍事力による威嚇など、ありとあらゆる手段を用いるが、今回の台湾とアメリカの協力関係はそう簡単には押し出来ないだろう。中国政府は軍事力をちらつかせているが、アメリカも台湾も本気で対抗する事に成るだろう。昨日から中国政府はまたシナ海で29日まで軍事演習をしている。国際的な緊張感を益々高め、世界のトラブルメーカで、迷惑国家の中国には、世界中が呆れかえっている様だ。中国政府の愚かな行動により、孤立化は益々促進される事に成るだろう。
2020年8月24日月曜日
中国との犯罪人引き渡し条約は停止と関係再検討国 急増?
イギリス、アメリカ、オーストラリアは犯罪人引渡条約を停止する事を決め、他の国々も引き渡し条約停止の検討に入っている様だ。中国政府が香港を返還する時に約束した事を破り、香港を弾圧し、一国二制度保持と言いながら、一国一制度で、香港市民の人権や自由を弾圧している様相を見れば、どの国も中国政府の残酷さを知り、犯罪人引き渡し条約など停止するのは当然だろう。この様な世界の動きに対し、中国政府は不満を述べ、脅しす様な事を言っているが、もう既に世界中が中国離れ行動を開始し、中国の信頼回復は望めないそうだ。むしろ中国製政府と如何に距離を取り、関係を排除する方向で世界は動き始めたようだ。今後中国政府が大胆な脅しや弾圧や制裁、報復などと、考え得る限りの手段で脅しをかければ、世界は中国の本性を知り、中国は益々孤立化し、排除される事を学ぶべきだろう。中国もどこかの国度同様、中国が何でも思い取りに成ると世界を甘く見ている無能で残虐な国家の本性をを露呈している故、どの国も関係を再検討するのは当然の様だ。中国政府は韓国と急接近し、「約束を守れない国同士」とどの国も突き放している様だ。
2020年8月23日日曜日
アメリカからも嫌われた文大統領は中国に擦り寄る事が唯一の選択肢?
文大統領は今では政権運営能力も外交手腕も無く、全ての面で無能さが明確となり、大統領としても、人間的にも、スッカリ韓国民からも、政権側近からも嫌われ、八方塞り。文大統領はそんな事は気にもせず、如何にかして人気回復を探りたく、日本への嫌がらせを強化し、さらに中国政府に接近し、中国政府の力で何とか人気回復を図り始めたそうだ。本来なら米国に接近したいところだが、アメリカ、トランプ大統領からは完全に嫌われ、信用も全くなく、相手にもされてず、トランプ大統領には頼れない為、中国政府に一気に接近したそうだ。中国政府も世界から孤立し始め、何処からも相手にされなくなり、文大統領が近ずいて来た事を歓迎し、近々習近平氏が訪韓するそうだ。「文大統領は中国の言いなりに成って、将来は中国に吸収されて韓国省になるかも」と言われている。文大統領は北朝鮮からも嫌われ、中国と吸収される事が唯一の選択肢らしい。日本もアメリカも韓国の事など相手にしてない様だ。これは全て文政権の無能さである、韓国民も文大統領の行動と将来への不安と恐怖に大変で心配しているそうだ。日韓関係の終焉はいつになる?
2020年8月22日土曜日
中国人民解放軍が米軍艦を挑発?-理に適わない挑発や脅迫は自滅の道に繋がる?
中国人民解放軍は19日米軍艦の台湾海峡の航行を「極めて危険」と発表した。中国政府は台湾を如何なる手段を講じても支配下に置こうと必死だ。米国が台湾と接近し、軍事的にも支援、協力する姿勢に対し、中国政府は猛烈に反発し、脅しをかけたり、警告を出して台湾問題から手を引くよう試みている様だ。中国政府は軍事力を行使してでも、台湾に接近する事を米国には許さないという事を示したいようだ。中国人民解放東部戦区は米軍ミサイル駆逐艦の台湾海峡の航行を空軍と海軍の両軍がすべて監視していたと発表し、中国軍の優秀さをアピールしたかったのだろう。アメリカ政府も米軍も中国政府の脅し、挑発など全く眼中になく、今後もさらに台湾への協力や支援を強めて行く事だろう。中国政府も軍部も、下手な挑発や脅迫をすればするほど、中国政府の存在が危うくなる事を理解していない様だ。
2020年8月21日金曜日
韓国政府は要求する前に考えるべし?-韓国にはその様な能力は無い?
韓国政府は昔から、日本の大金で進化発展した国であるが、韓国政府は、日本が貢献した事は決して、韓国民には話す事は無い。韓国政府は日本政府の事を話す時は『日本は恐ろしい国で悪い事ばかりし、絶対信用してはならない国と教育をしている。日本が犯した数々の過去の歴史で、日本は韓国には永久に損害賠償を永遠に支払わせる義務があると、勝手に一方的に決めつけている。韓国政府は自分の都合の良い様になんでも韓国側で勝手に決め、「この通りに日本は従え」と要求し、実に迷惑そのもだ。これは協議言える様なものではなく、韓国側が上位に立ち、上から目線で、日本政府に要求し、無条件で従わせ様として言うr行為で、日本政府もそんな理不尽な事を呑めるわけもない。韓国政府は成熟した国となって、お互い冷静に話し合える時代は永遠に来ない国だろう。要求する前にシッカリ考える能力がないのだろうか?
2020年8月20日木曜日
中国政府にアメリカを批判、反発する資格なしー中国政府の崩壊が近い?
アメリカ政府が中国のファーウェイへの制裁強化を発表した事に対し、中国政府は「これはあからさまな覇権行為だ」と強く反発した。中国政府は度々アメリカを批判、反発を表明する以前に、中国政府が香港や台湾や日本、その他多くの国々にしている事自体が覇権行為そのもである事を認識すべきであろう。中国政府は世界中の多くの国々に覇権行為をしておきなら、アメリカが中国の政府や組織や企業に何かすると「内政干渉。覇権行為。世界平和を踏みにじる行為」とか、説得力の無い身勝手な話を展開したり、屁理屈や言い訳を述べて反発する。自分がやる事は何でも許され、中国が他国から何か指摘されたり、批判されたり、何かされると、泣き虫小僧の様に、直ぐに喚きたてる能の無さと、我儘放題には、世界中が辟易している様だ。「今や中国は世界に迷惑をかける国で、世界の平和を悉く崩壊する危険国家ゆえ、この世から中国、抹殺、掃滅すべき」との声が増えているそうだ。さらに、多くの国々が、「アメリカは世界の規則や約束事を守らなず、人権、民族弾圧や、人権や人命を無視する様な劣悪国の中国を徹底的に潰すべき」とエールを送っているそうだ。
2020年8月19日水曜日
中国や米国には媚びる韓国は、日本を見下す?-文氏は心理学的には異常性格者?
文大統領は米国や中国には媚びて、何でも「はい、はい」と」、イエスマンである。その訳は、困ったことが有ると、必ず助け舟を求められるからである。日本に対しては、徹底的に見下し、反日敵視政策を強硬に推し進める。文大統領は、大統領就任以前より、日本に対し勝手に敵対心を持ち続け、恨み辛みとストレスをいつも抱えていたそうだ。韓国が日本に占領されていたことが原因の様だ。それ故、「事ある毎に(事が無い時には自分でトラブルやケチをつけ)、過去の歴史問題と称し、イチャモンをつけ、世界中には日本の悪口外交を進め、日本に金のタカリ行為をする、実に悪質で下劣な性格を持っている」と心理学者が分析しているそうだ。今や世界中が「何で文氏の様な無能、無知、無策で非常識で、非人間的な自分物が大統領になったのだ?でこんな人間を大統領に選んだ韓国民を理解出来ない。あれでは韓国民の事など全く考えず、自画自賛、自己陶酔で、韓国民が犠牲になり可哀想だ」と世界中が見なしているそうだ。「文大統領も国民からも失望され、大統領として居られるのも時間の問題だろうが、一日も早く退陣する方が、国民や近隣国、同盟国にとっても幸せだ」と囁かれている様だ。
2020年8月18日火曜日
日韓関係、ついに終結、断交?-国交断絶で韓国とのトラブルは激減する?
徴用工問題で、 韓国政府の指示で最高の裁判決は、日本企業資産差し押さえの売却判決。この判決に対し、日本製鉄は即時抗告をしたが、韓国裁判所は認めない判断を示すよぅで、売却は決定されそうだ。しかし、最終判決が決まり、実際現金化されるにはまだしばらく時間が掛かり、最終的に現金化できるのは来年になる見通しだ。日本政府はこの判決で韓国に対し、毅然と対処し、関係終結、国交断絶を決断できるのだろうか?ここで日本政府が韓国政府に対し「国際法、約束事、規則を守れない国とは国交を断絶する」と宣言し、行動できれば素晴らしいし、是非韓国との嫌がらせ国交を終結して欲しいと日本国民は望んでいる。悪辣卑劣で反日、敵視政策の韓国と国交断絶を実行できれば、日本はどれ程安心安全な国になるでしょうか?韓国政府は「日本政府は毅然と対応すると言うが、結局は何も出来ず、韓国の思い通りに成るだろう。もし日本政府が何かすれば、韓国も同様、またはそれ以上の報復や制裁をするから、何をやっても大丈夫」と、日本政府の言う事など全くと言って良いほど相手にも、深刻にも受け止めていないそうだ。「日本を韓国の思い通りに協力させ利用するが、日本に協力する必要は無い」と言うのが韓国政府の政策らしい。「日本政府はこんな悪質な国といつまで付き合うのだろうか」と言うのが国民の考えのようだ。
2020年8月17日月曜日
中国政府は日本を無力と見てる?二階、今井、川村氏、親中友好議員さん、いつまで媚びるの?
2020年8月16日日曜日
台湾も香港も独立国と世界中が認め、中国に支配させるな?
2020年8月15日土曜日
米国は台湾を独立国と認める?-焦りまくる中国政府?-日本は台湾を大切にすべき
2020年8月14日金曜日
中国政府は香港の民主派活動家への悪行三昧。日本の親中議員が中国政府に協力?
中国共産党、習近平独裁政権は、香港の一国二制度でイギリスとの約束を破り、一国一制度を強行した。習近平独裁政権、強制的に一国一制度に反発する民主派活動家を弾圧し、かったっぱしから逮捕し、強烈な脅しをかけ、民主派活動家や香港市民に恐怖感を与えている。中国政府の国際法を守らない、約束事を守らない、偽情報の発信、規則を守らない悪辣な行為が日々強化されている。中国には人権、自由など最早なく、政府に反対する者や、批判する者は容赦なく逮捕収監している。中国政府は他国や世界的な約束事や規則を守らないのに、他国が何かすれば、規則違反と攻め立てる、実に狂った国家と言えるようだ。アメリカはこの様な中国政府、共産党、習近平独裁政権の暴挙を許す事はこれ以上放置できないとして、見方や扱い方の転換をし、中国に対し厳しい姿勢を取るようになった。今の中国の行動を見れば、世界もアメリカの中国政府に対する対処転換は賛同する国が増えているそうだ。今後も中国政府は香港での民主派活動家、人権派弁護士、知識層の人々を、理由も無く逮捕監禁し,民主派を完全に消滅させて行く事だろうと世界中が危惧している様だ。それにしても中国政府が香港、台湾に対する嫌がらせ、脅迫行為は、悪質、悪業としか言いようがない。日本には二階氏、今井、河村氏らが君臨する親中派や日中友好議連の国会議員が、この悪辣な中国政府の悪事三昧に協力している?