ある有名な政治評論家、コメンテイターが「小池都知事は誰ともうまくやっていけない。敢えて言うなら二階幹事長が相手してくれるかな」とマスコミの前で暴露した。連日酷評される小池都知事を誰も相手にしないそうだ。他の投稿記事にも「小池都知事は人の言う事を全く聞かない人だから、人の言う事を聞かない人の協力要請など、誰も聞く筈ないでしょう。それも分からない様なおばさんが、いつまで都知事でいるんだ」と記されていた。その他にも、「都民ファーストなどと、トランプのバクリで都知事に成ったが、公約は何一つ果たされず、まともな仕事も出来ず、全く能力も無い、パフォーマンスとフリップ芸の口先だけで、何故都知事をやっていられるのか全く理解出来ない」等のコメントや評価投稿が数知れず有る。つい先日の緊急事態宣言時の「夜8時以降の看板、ネオンサインなど照明は消すよう要請する」と述べた事に対し、「ネオン、看板の照明を無くせば、コロナが無くなるのか?」「このおばさんも可成りズレてるね、自分の言ってる事分かっているのか」「記者会見を無駄口を叩き自分をアピールする為に度々開いているが、役にも立たない下らない事を話し、一人で盛り上がり、周りは冷めた目で見、呆れている事も理解出来ていない」と酷評が続出した。これらの事も総評して、この有名なコメンテーターは小池都知事の事を暴露した様だ。小池都知事は一体如何なっているのだろう?
2021年4月30日金曜日
2021年4月29日木曜日
丸川vs小池のバトル?-国民は両名に興味ない様だ
丸川五輪相が小池都知事へ苦言を呈し、不快感を述べた事で、小池都知事も丸川五輪相に反論し、以前から確執の有った両名のバトル勃発かと報道された。しかし、世間一般、国民は「どっちもどっちで、昔から仲の悪い、同類項の権力争いだよ」と、相手にも気にもしていない様だ。要するに、両名とも最早国民から注目も期待も話題性も評価も相手にもされていない事が明白になった様だ。「緊急事態宣言で、日本国民には厳しい要請を出しておきながら、アンケートではオリパラ中止すべきが75%以上、実施すべきは10%にも拘らず、オリパラ強行実施に突っ走っている関係者の神経を疑う」との批判が多くい。一般国民の意見は無視されている様で「オリンピック ファースト、国民の安心、安全、人命 ラーストで、自分達の都合の良い事ばかりを推し進める国家権力とは、まさに中国と同じだ」との批判が続出。
2021年4月28日水曜日
緊急事態宣言での休業要請は日本経済崩壊の始まり?
三回目の緊急事態宣言が発出され、多くの大、中、小企業、組織、店舗、お酒に関する業界、遊興施設、会社が休業要請を強いられた。政府や緊急事態宣言発出の都府県の知事は、何を根拠に、また如何なるデータを基に企業要請をしたのだろうか?根拠など全くなく「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」方式の、実にいい加減な休業要請であり、都府県の休業要請された百貨店、施設、居酒屋、飲食業界などなど、十分な説明もなく、数多くの人々が苦難の道を強いられた。知事にはこれらの人々や仕事の事など考える事は無いのだろう。都や政府は本当にコロナ感染での人命尊重、感染拡大防止の為の休業要請かといえば、これまた疑問である。東京五輪を実施する為の緊急事態宣言、まん防、時短要請、休業要請、飲食店での酒の提供禁止など要請しているとの見方が圧倒的の様だ。オリンピック実施に関係しているとは一言も触れないが、その魂胆は明々白々の様で、国民に呆れ果て、最早政府、行政は信じられないとの見方である。あえて国家の命令で従わざるを得ない為に協力させらているという事らしい。休業要請をしない様に要請を出しても無視され、何ともご都合主義のお役所仕事かと怒り心頭の人は多い様だ。現政府や地方行政の在り方では、国家権力の乱用の様な物で、日本の将来には夢も希望も明るい光も期待できず、日本経済崩壊の始まりと多くの人は暗い気持ちになっているそうだ。人流を抑えると政府、都府県は言うが、その発信をする機関はどれ程の人流、出勤抑制、リモートワーク、テレワークを70%減にしているのだろうか?
2021年4月27日火曜日
コロナ感染防止の為の時短要請は、無責任で最悪の愚策?-日本経済活動の崩壊!
都道府県知事の殆どが、コロナ感染防止策として時短要請を出している。今では必要に応じて時短要請協力を要請するという状況ではなく、「ズーッと出しっ放し」状態で、営業妨害策、経済活動破壊策である。時短要請で大変な不利益となり、倒産、閉店する所は今後更に激増したそうだ。しかし、どの知事も時短要請によって多くの企業、商店、遊興施設、居酒屋など、どれ程苦境に追い込まれるかなど考えている様子はない。何か非難を浴びる様な事が有れば「国民の命を守る為」という殺し文句が有るからだ。「知事は今までにコロナ感染防止策として、時短要請がどれ程、どの様に効果があり、更に問題点は何かなど、分析検証したのだろうか?知事からの時短要請の分析結果、効果、検証結果などの報告は聞いた事はない。所謂お役所仕事で、時短要請を出しっ放しで、要請がどれ程の感染防止対策としての効果などについての報告義務も果たして居ない、何と職務怠慢か?」との批判や不満は多い。「時短要請は最悪の愚策で、更に最悪な事は、要請して解除される事なく、半永久的に持続され、経済崩壊や企業倒産、店舗、居酒屋、遊興施設などなどの閉店に追い込まれ、近い将来貧困人口を増やし、日本経済の崩壊の大きな原因になる事を考えての要請なのか」と多くの経済学者も懸念している。知事のお役所仕事の時短要請の放置は即刻辞めるべきとの声も多いが、知事は何を如何考えるのかな?何処かが時短要請をすれば、他の知事も右に習って要請をする。知事のいる機関では時短、テレワーク、リモートワークしてるのかな?「知事初め、お役所勤務の方々は、どんな要請を出されても、自分の給料減少や経済的困窮に追い込まれる事が無いから、一般庶民の苦しさなど理解出来ない」と怒りも声も多い。
2021年4月26日月曜日
一時凌ぎの三回目緊急事態宣言開始で日本は如何なる今後の日本は如何なる?
4月25日より5月11日まで三回目の一時凌ぎ緊急事態宣言が開始した。常に振り回されるのは国民。お偉いお役人さんは、自分の地位を権力でやりたい放題、言いたい放題で、国民に要請という名目での締め付けを求め、政府や都府県の長の非、怠慢、無策、無能さは絶対認めない。都府県の長は感染者数の報告と締め付け要請を繰り返し、感染者数の激増は全て国民のせい。過去一年のコロナ騒動から何も学ばず、一年間何をしてきたのだろうか?感染者数の統計でも取っていたのでしょう。また、政府にしろ都府県の長も専門家会議、分科会、モニタリング会議、諮問機関などと、それぞれ専門的立場の人々とデータ収集、分析、検討、対策などの会議を通し、色々努力してきたのだろうが、第三回目の緊急事態宣言を発出するに至る事態は、今迄これらの関係者は適切な分析、検討、対策、準備等に失敗したという事。一度メンバーを総入れ替えし、組織を一新する必要が有るのではないかと多くの有識者が述べている。政府や都府県の長が、会議の結果にもとずいてマスコミに発表するのだろうが、一年前の言い分と今の言い分、説明が異なり、自分達の津島の良い様に、責任追及されない様に発言を変え、全て変異株が原因としている。何とも奇妙で、政府や都府県の長のマスコミ発表内容もいつも同じことの繰り返しで、発展性も無く、参考になる様な発言も無く、只の要請と締め付けだけで、信用し難くなっている。何とも適切な分析、対応も取れず、国民への助言も出来ず、力不足だけが露呈している様だ。国民も二階幹事長や党幹部の老人クラブ政権に嫌気がさし、自民党政権も幕引き、終了の時が来たようだ。
2021年4月25日日曜日
日本は世界をリードできる国?-不可能で、夢物語でしょう!
日本の政治家や企業のCEOが時々「日本は先進国で、世界をリードして行く国であるとか、政治家も、日本政府が国際社会に貢献し、世界をリードする国となり、世界のかなでも重要な国である」などと、実に夢物語を話す。この様な事を言う人物は、本来世界中が日本という国をどの様に見、評価しているかという実態を知らないから、実現不可で非現実的な事を言えるのだろう。日本に対する世界の評価は「日本は何事も事勿れ主義で、問題を起こす事なく、決断力も判断力も無く、優柔不断で信用しがたい国、人種。仕事、交渉、実務的な話し合いになると、結論が出せず、曖昧な返答「積極的に考えます。社に持ち帰り協議の上解答します。慎重に検討します」等を繰り返し、得体のしれない人種で、仕事にならない。重要な仕事で早急に結論を必要として、「会社に持ち帰って、後日返答する」などと時代遅れで、世界では通用しない事を平気で言いだす。この決断力、行動力の無さ、独立して自分の意見が言えないため話し合いが進まず、仕事が成立するにはあまりにも時間が掛かり過ぎる。世界のレベルに達しない日本政府が「日本がリーダーと成り、世界をリードできるはずはなく、世界も全く期待していない。『日本は褒めて、金を出させればそれで十分。中国、韓国、北朝鮮、ロシアなどの諸外国との諸問題も何ら解決できず、毅然とした対応も出来ず、自己主張も出来ず、遺憾の意を示すだけの国が、何故世界をリードできるのか?」というのが世界の考え方、評価である。日本はいつまで経っても独立できず、何処かの国の属国の存在でしかないのである。
2021年4月24日土曜日
大阪と東京の知事は要請だけ?知事としての職務と責任は?
三度目の緊急事態宣言を発出する事に成るが、まん防発出期間中に緊急事態宣言発出とは、一体どういう事?まん防発出の効果や結果など検証もしないも内に緊急事態宣言?3度目の緊急事態宣言は、コロナ変異株感染者数の爆発的増加急に対するものと一般的に言われているが、国民の捉え方は「まん防も緊急事態宣言も期待できないだろう」と冷めた感じである。「過去一年間のコロナ騒動で何も学ばず、先行きの対策も講じず過ごして来た怠慢。要請ばかりするだけで、今迄の経過の懸賞もシッカリ結果報告も無く、知事としての責任も考えず何をやっている」と国民から批判も多い。「今回の緊急事態宣言は、強力で厳しい要請をするとの事であるが、一時的なその場しのぎの方策で、良い結果は得られず、同じ事を今後も繰り返すだけだろう」との見方が圧倒的だ。「大阪と東京の知事が、変異型感染者数の急激な増加を、一部の専門家会議や医師会と共に騒ぎ、煽り、感染源の確固たる根拠や今まで要請して来た事に対する検証結果も出さない。要請するだけで知事としての仕事を十分していない責任は如何ななのかを示す事も無く、早急の緊急事態宣言発出をする様騒ぎ立てたパフォーマンスで宣言発出に総理は利用された」と多くの有識者が見ている。この宣言により、不利益を被る企業、倒産や閉店となる会社や店舗、団体から反発の声も強い。医療体制もコロナ、他の病状で重症化しても救急車で半日以上も待たされ、入院受け入れ病院も無く、患者の手術も出来ない医療崩壊と破綻を引き起こし、自宅待機中の死亡者は今後は続出する事に成るだろう。大阪府知事に至っては「不急の手術は先延ばしするよう要請する」と非常識な事まで発言。「手術の不急など有り得ない」と医師からの批判もで、「自分の力不足や職務怠慢を他人や政府に丸投げする責任転嫁だ」と多くの国民、良し、企業経営者、店舗経営者からの批判は後を絶たない。今までの経験から何も学ばず、要請だけなら誰でも出来る!と呆れる人も多いそうだ。緊急事態宣言発出し、国民を締め付けるが、オリパラは何が有っても実施?何とも理解も納得も出来ないけど、知事や政治家の頭脳明晰さはどうなっているの?要するにオリンピック実施が最優先で、日本国民は如何でも良いという事。
2021年4月23日金曜日
世界の平和を破壊する中国ー世界最強の迷惑国に追従する落ちぶれた日本?
中国は軍事力を背景に他国への脅迫や威嚇、香港、ウイグル、台湾、尖閣に対する侵略行為、人権弾圧と侵害、人命軽視は余りにも酷過ぎる。習近平氏は「中国は世界平和に貢献する国」と常に嘘ばかり世界に発信しつつ、世界覇権を進めている。世界平和を侵害、破壊しているのは中国である事は、世界中が認識して居る事である。中国という強欲で身勝手な国がこの世からなくなれば、どれ程平和で安心安全に暮らせる世界になるかは、誰もが予測できる事である。現時点ではあえてアメリカが中国の暴走を抑えているが、最早アメリカ一国では制御できなくなってきている事を認識し、菅総理との首脳会談で日本の役割を要求した様だ。日本がどこ迄アメリカの要求に応じる事が出来るかはそれ程期待できないが、ヨーロッパ諸国やオーストラリア、インドなどを巻き込めば、何とか中国の暴走や軍事力を抑える事が出来そうだが、どの国も何処まで協力体制を取れるか疑心暗鬼の様だ。どうあれ、今世界平和のカギを握るのは、中国、北朝鮮、ロシアの存在を消す事であろうと世界中の人々が願っている事の様だ。この様な危険極まりない中国に依存しすぎる日本は、最早中国の属国並みで、中国が悪質行為をしても何も出来ないし、何も言えないのは実に情けない。
2021年4月22日木曜日
人権、人命無視国家、中国は日本へ脅し開始?-日本政府、如何対処する?
菅総理とバイデン大統領の首脳会談後、共同声明で中国の香港、ウイグルなどに対する弾圧やジェノサイドなどの人権、人命無視、台湾への脅しなどについて触れた。中国政府は早速日本に対する恐喝を開始し、近日中に制裁、報復を開始する様だ。日本政府は中国の脅しや制裁、報復をどの様に対処するのだろうか?日本の親中、媚中の国会議員や、公明党、経済団体や会社が、中国を刺激しない様に、必死で説得しているそうだ。中国には経済的にはかなり依存し、中国から報復や制裁を受けると困る会社や国会議員が多く、焦っているそうだ。中国に太いパイプを持つ媚中代表の二階幹事長は、中国と仲良くするよう菅総理を操ろうとしているが、果たしてこの行動がいつ表面化するのだろう。日本政府が中国寄りの姿勢を示せば、アメリカは即刻日本との関係を信用せず、尖閣問題からも手を引く事に成るだろう。先日の首脳会談でも、バイデン大統領や米国政府関係者は「日本はずるい」と不満を持ったそうだが、今後の両国の動きから目が離せない。この間に中国政府の嫌がらせ、脅し、時には軍事的な脅しなどもさらに強化されて行く事に成るだろう。恐らく日本政府は中国政府に対し、何も出来ないだろうとみる人は多い様だ。
2021年4月21日水曜日
まん防、緊急事態宣言は一時的な感染者数減少で役立たずー宣言は大安売り?
過去2回緊急事態宣言を出し、どれだけの効果が有った?一時的に感染者数は減少したが、時間がたてば感染者が増加。まん防を発出してどの程度の結果が出た?どれも一時的で直ぐに感染者数が急増。まん防も緊急事態宣言も出しても一時的にな感染者数の減少と、ワクチン接種までの時間稼ぎ以外の何物でもないなら、この様な宣言を軽々しく発出するのは、国民にとって実に迷惑で、もう出すべきではない。特に地方自治体の長は、「先手先手の防止策が重要」と、尤もらしい事を言いながら、緊急事態宣言要請を政府に求め、責任転嫁の丸投げで、知事としての対策は何もしていない状態だ。「どの知事も頑張って居るというかもしれないが、結果が出なければ、頑張ったとは国民は見なさないし、知事の能力や仕事は感染者数の報告と、いつもと同じ発展性の無い言葉の繰り返しだけである。過去一年のコロナ騒動で何も学ばない、何も対策を講じない、同じ事の繰り返しでは、誰も仕事をしている、国民の安心、安全、命を守っているという事とは程遠い。これ以上効果も無いまたは一時的な軽々しいXXX宣言要請や発出は辞めるべきだし、知事が政府に宣言要請をするなら、明確な根拠と計画と要請内容の具体性を示すべきで、安っぽい要請で経済、国民の生活の不便さを要請と締め付けは辞めるべき。国民にも我慢の限界が有る」と国民は怒っている。
2021年4月20日火曜日
二階幹事長の「五輪中止も有り得る」発言?-国民を振り回す五輪関係者?
二階幹事長が4月15日、五輪開始まで100日のセレモニーが終わった後に、テレビ番組の収録で突然「東京五輪は無理だという事に成ったら、すっぱり止めないといけない」と発言した事に対し、大きな波紋が起こった。「今更何を言ってる。遅すぎ。何を考えている。もう聖火リレーが始まって居る。即刻中止宣言すべき。変な期待を持たせるな。いい加減な発言じゃなくハッキリさせろ。金の無駄使いを止めろ」等々の波紋がネットでも大拡散。恐らく海外のメディアが「東京五輪を延期か中止にすべき」と報道したことを知り、二階氏が「中止も選択肢にある」と言い出したのだろうとの事。政府関係者も開始100日セレモニー出席の小池都知事や府県知事も、コロナ感染拡大防止の為、都府県民に不要不急の外出自粛、飲食店の時短要請や協力、まん防、緊急事態宣言の発出という締め付けをしておきながら、オリンピックに関しては一切口を閉ざし、聖火リレーに多額の金を費やしている。オリンピック関係者、組織、政府も何が有ってもオリパラの実施、決行を考えて準備をしている。多くの日本国民は呆れ果てている人も多い中、二階幹事長の発言で、日本政府も如何に一体感の無いバラバラな事をやっているか露呈した様だ。政府もオリンピック委員会も都もバラバラで、税金の無駄使いばかりして、一体何を考え、如何したいのか、全く分からず、国民はもう呆れ果てている様だ。日本政府、組織、関係者、地方行政など、日本全てが本来この程度の国なのでしょうかね。
2021年4月19日月曜日
コロナ騒動でマスク着用に慣れた日本-政府や行政の能力の限界?
コロナ騒動が始まって最早一年が経過した。今は政府も国民もコロナワクチン接種により、コロナ騒動の終わると考えているようだ。コロナウイルスを消滅させ、終息させる事が出来なかった人類の能力の限界が見えたようで、今後も世界中がウイルスで悩まされ、脅かされる事が続く事に成りそうだ。コロナ騒動後、日本での日常生活や光景がスッカリ変わってしまった。コロナ騒動当初は人々がマスクを着用する事に何か違和感が有ったが、最近ではすっかり慣れ、マスク着用が日常生活の中では当たり前になった様だ。コロナ騒動が今後も続いていくだろうが、とりあえず一段落し終息したと判断した時、このマスク着用はどうなるのか、ちょっと興味が有る。今の日本では、何処にいても咳、クシャミなどしようものなら犯罪人扱の目で見られ、時にはマスク自衛団により暴力を振るわれる事もあるという、実に物騒な日本になった。マスク着用が良い事か否かは個人により意見も異なるだろうが、マスク着用も無しに接近していた人間関係は何だったのだろうと疑問に感じないではいられない。今後日本のみならず、世界中で、人間はウイルスの宿主、媒体で、汚物並みの存在になり、マスク着用は日常生活の中で必需品になるかもしれない。政府も地方行政も感染防止対策は過去一年、一般の人への自粛要請で、締め付けばかりで、ワクチン接種でコロナ騒動も一件落着するだろうと考えている。今後もまん防、緊急事態宣言などで国民を締め付け、自粛要請、感染者数の報告、ワクチン、ワクチンと騒ぐ事以外何も出来ず、無能無力で、これと言った感染拡大防止策とか、何もしないだろうし、政府や行政の対応や能力に失望し、全く信用出来ないという国民は多い。
2021年4月18日日曜日
「東京に来ないで」と小池都知事ー行く用事が無ければ誰も行かないよ!
4月15日、東京でのコロナ感染者が急増した事に「東京に来ないで」と語気を強めて述べた小池都知事。この報道を見ていた多くの人々は「行く用事が無ければ、誰も行かないよ。東京に来るなというのは良いけれど、東京からも人を出すなよ。誰にがコロナ騒動に巻き込まれ(感染したくないし、感染させたくない)宅無いと考え行動しているよ。何度も一方的に、地位と権利を悪用して、上から目線で勝手な事言ってるが、こんな人物が都知事とは、本当に情けない」と批判が多かった。不要不急の外出を避け、リモートワーク、テレワーク、人流を徹底的に抑える必要がある」と、張り切ってマスコミ関係者の前で発言しているが、どの人も、不要不急の外出などしていない。他人に要求するばかりで、自分は一体何をしてる?「コロナ感染拡大、医療機関のひっ迫、変異種の感染爆発など以前から予測で来ていた筈で、今でも以前と同じ事しか言えないとは、過去一年何もして来なかった事の証明と言えよう。また国民生活の買い物に「三日に一回」等と言うのは、余計なお世話。民がシッカリ考え、状況を認識して行動しているし、この様な事まで触れるとは、現状把握も認識も一般の人々の事を全く考えていない暴言以外の何物でも無く、自己満足の感情論で物を言う、何と浅はかな発言」と有識者は指摘し、知事としての能力を疑問視している人は多いそうだ。「小池都知事の発信力も説得力も無いパフォーマンスの為の言葉など、誰も信用しないし、従わない。各人の良識と必要性に沿って行動して行くだけ」と多くの人は述べている。
2021年4月17日土曜日
まん防も緊急事態宣言も効果は一時的で同じ事の繰り返し?
コロナ感染者数が急激に増え始めた都府県では、まん防の発出や、、必要に応じて緊急事態宣言の再発出を要請すると述べているが、これらの宣言発出は一時的な効果しかなく、根本的な終息や解決策にはならない。コロナワクチン接種が始動し始めたが、日本国民の希望者が全員接種終了までには、相当な時間が掛かりそうだ。まん防も緊急事態宣言も、ワクチン接種完了までの時間稼ぎで、コロナ騒動解決の唯一の手段と考えている。ワクチン接種完了までは、感染者数増加の状況を見て、これからもまん防の発出と解除を繰り返すだけになる様だ。何とも政府、政府関係者も都府県の長も、コロナ感染症防止対策に関しては国民に要請するだけで、無能、無力、無策で何もしない、何も出来ないと言われても仕方ない様だ。医療機関、医療関係者、従事者が大変な激務を強いられ、医療ひっ迫で一般診療もして貰えず、またコロナ感染者も自宅待機や療養を強いられ、犠牲者が増え、大変な混乱と悲劇が起こる事が予測さ、これからの日本は本当に大変な事に成りそうだ。日本政府初め地方自治体の長は過去一年の経験を全く生かせず、何も学ばず対策も取れておらず、コロナ感染症を甘く見ていた結果今日が有ると言えよう。国民には不要不急の外出自粛を要請しながら、オリパラは頑張りましょうとは一体どういう考えなのか理解出来ないと多くの国民は不信感を有している様だ。それにしても小池都知事の「東京に庫内で。買い物は3日に一回など、上から目線は実に横柄、傲慢で失礼だ。日本国民は皆考えながら行動し、状況認識も判断も出来る、発信力も無い小池都知事が考える程国民は馬鹿じゃないよ。国民を馬鹿にしたり、愚弄するのは辞めるべき。」と怒りを表す人は多い。
2021年4月16日金曜日
楽しくないゴールデンウィーク?-小池知事何を言ってるの?
小池都知事は、急激なコロナ感染者増加で、まん防宣言の中人の流れが減少する所か、逆に増加している事に不快感を露わにし、「このままでは、楽しくないゴールデンウィークを迎える事に成る」と述べた。「この前は緩和は英訳するとリラックスと言う等と偉そうに話していたけど、本当にこの知事は自分で何を言ってるのか分っているの?」と笑い話になったそうだ。確かに小池都知事は、事ある毎にカタカナ語を入れるが、言語学者、英語学者から見ると、怪しげなカタカナ語が結構沢山あるそうだ。英語の流暢な国会議員、大臣から、小池都知事のカタカナ語を入れて記者会見を見て「もっと分かり易く、カタカナを使わない方が良いのでは?」と指摘されて、怒り狂ったという有名な話もある。「小池知事は、私は英語が流暢で教養もあり知的な人間だと訴えたいのだろうが、見る人が見れば、愚かさを露呈しているに過ぎない」と言ってたのが印象的だ。現在のコロナ感染拡大の様相から見て、誰も当たり前に連休を過ごせるとは考えてないし、マンボウ宣言機関も連休明けまで継続される訳だし、都民も国民もどの様に連休を過ごすかは十分理解し、計画している。小池都知事の下らんツブヤキは自己満足以外の何物でも無く、何を発信したいのか全く理解出来ない。自分で言ってる事とやってる事がまるで頓珍漢な事理解出ず、全く救い様が無いと批判噴出の様だ。
2021年4月15日木曜日
今後の日本は混乱だらけ?-一貫性の無い対応で問題山積?
コロナ騒動もいよいよ本格的な、爆発的感染拡大が始まりそうだ。一瞬にして医療崩壊が起こる事は目に見えているが、これは当然と言えば当然の事。コロナ騒動はすでに一年前に始まった事であるが、今までに経験のない事ゆえ、コロナ感染の成り行きを見、感染者数、重症者数、死者数の報告と、自粛要請以外これと言った事は何もしていない。感染防止対策は国民にだた外出、飲食、集会、テレワーク、リモートワークなどの要請するだけで、具体的な対策や助言は何もしていないのだから、これで感染者が減る事も、変異種に対応する事も出来る筈が無い。国民には要請、協力と言いながら、お偉い(?)政府関係者、地方行政関係者などは、何ら自粛も何も関係なく過ごしている。今は聖火リレー、そして東京五輪もあるし、感染拡大はさらに深刻になって行く事は明白ゆえ、今後の日本には多難の問題に直面する事に成るだろう。既に海外の報道では「東京五輪は、世界中に感染拡大を促進させ、世界を危険に陥れる事に成る」との経過報道も出てきている。日本では、国民の安心、安全なよりも、東京五輪、政府で決める事が最優先で、国民の事はそれ程真剣に考えられないのだろう。東京五輪開始まであと100日などとセレモニーが有った様だが、そんなに浮かれていて良いのかな?
2021年4月14日水曜日
上から目線の要請ばかりで小池知事に危機感ある?-都知事にもう発信力全く無し?
小池都知事は記者団の取材に「感染を皆さんと抑え込む重要な時期。経済界にはテレワークの徹底をお願いしたい」と強調したそうだ。「相変わらず小池都知事は地位を利用して、自分では何もせず、無能、無力を棚に上げ、口先だけのパフォーマンスで素人の浅はかな発言で、言いたい放題。記者団もこの様な馬鹿げた都知事の発言を一々報道する事を無駄と考えないのだろうか?」と、小池都知事の発信力の無さと報道記者に対する批判も起こった。小池都知事は自分で何もせず、「自粛、外出、飲食、旅行、集会、ステイホーム、ありとあらゆる事を要請ばかり。その協力要請に関しても、上から目線的な言い方で、都民を馬鹿にしている」と感じている人も多い様だ。「小池都知事の要請など聞く人はいないでしょう。都知事は何もしない、何も出来ないのに、お願い、協力要請だけで、都民も嫌気がさし、発信力も説得力も無く、辟易している。要請だけなら、都知事でなくても誰でもできるよ」と失望感丸出しで、小池都知事の発する言葉、要請が全く共感、理解、賛同、効果も得られない投稿や発言が多い。「小池都知事は自己陶酔型で、人の言う事など何も感じない、手柄は自分の物、失敗は他人のせいと、本当に煮ても焼いても食えず、役立たずの人でしょ」と、都知事としても、人間としても、全く信用はない批判と投稿ばかりだ。東京の爆発的感染拡大が始まりそうだが、小池都知事はどの様な事を言い始めるかな?
2021年4月13日火曜日
小池都知事は批判や評判の悪さ、気ずいてないの?
小池都知事が「行政の言葉は伝わりにくい」と指摘した事が報道された。小池知事のこの指摘が報道されると、即座に嘲笑と「小池都知事の言葉は如何なの?この都知事は頭可笑しいんじゃないの?都知事の言葉は全く頓珍漢の的外れで、聞く人は呆れ果てているよ。『リバウンド防止期間』というキャッチフレーズをボードで示し、『段階的緩和期間』という名称の段階的と聞いて都民の皆さんは、何それ?となりますし、緩和的を英訳しますとリラックスのラにアクセントを置き、リとラの間を少し伸ばし気味に発音しながら説明したそうだが、小池都知事はいつから英語の先生になったんですか?都知事の仕事を放置して、英語の素人講釈をして、相変わらずボケてますね」と批判が相次いだ。「緩和的は英訳するとリラックスじゃないよ、薄っぺらな知識でデタラメ説明は実に迷惑、もっとしっかり勉強して発言して。小池都知事は目立ちたくて、都庁で定例会見をしているが、いつも下らない事、意味の無い役にも立たない無駄な事、素人の浅はかな考えを話して、時間の無駄で、こんな定例会見など全く意味も価値もない」とバッサリ切り捨てる人も多くあり。それにしても小池都知事に対する批判、嫌悪感、無能と知事との批判が後を絶たず、実に評判が悪い。投稿の中には「小池知事の様な無能な人間が都知事では、パフォーマンスばかりで仕事は出来ないし、都民が可哀想。でも都民が選んだのだから都民の責任か」とのコメントも多かった。昨日から東京はまん防を開始し、見回り隊を編成してあちらこちらを歩き回っているそうだが、「何と無駄なの事をやって、こんな事でコロナ感染対策にならないと誰もが知っているのに、見回り隊の人も無駄な事をさせられ、可哀想だし、金の無駄使い」との批判も多い。
2021年4月12日月曜日
コロナ騒動から一年超え、政府は何を学んだ?-ワクチン頼みで、何も学んで無い?
コロナ感染症発生以来最早一年が過ぎた。日本国民は、政府や知事からの自粛要請、時短要請、感染者数の報告だけで、具体的な感染防止対策や助言も無く、我慢の限界を超えつつある。政府や知事は一体このコロナ騒動から何を学び、国民に対して適切な助言や感染防止対策を助言してきたのだろうか?「政府も知事もコロナ騒動以来一年を超えたが、国民に向けて言う事は一年前と全く変わらず、感染者数と自粛要請ばかりを繰り返し、ただワクチン接種だけに依存し、何も学んでいない。知事も「国が決める事、国の指示に従い、国と協力して云々」と言うばかりで、これまた進歩も学習したと思える様な内容は何もない。 変わった事と言えば「変異種、変異株、まん防」という言葉が出て来た事位だろうか?医療体制強化もそれほど進んでいない様で、第四波襲来で、医療体制が逼迫しつつあるとの報道で、この一年政府や知事は具体的な助言も出来ず、以前と同じ自粛と要請しか言わないのだから、第4波、第5波と次々に繰り返すだけだろう。「政府も知事も国民が望む具体的で適切な助言、抑止策、対策も出さず、一体何をしてきたのだ。コロナ騒動は結局ワクチン接種で解決と考える日本とはこの程度か?」との批判と、政府や知事の無能、無力、知恵の無さと限界に失望している様だ。
2021年4月11日日曜日
地位に執着、固執するのは何故?-選挙公約を果たさないのは詐欺でしょ?
世界中の大統領、首相等、国のトップや国会議員、政府や地方行政の長などが、自分の地位に固執、執着するのは何故だろう。日本で言えば、総理大臣はじめ国会議員、地方行政、知事、市町村長、公務員役職者など、決して現職を去る事を殆どしない。現職を離れ、自分の地位を去る時は、通常定年退職か犯罪を犯して辞職要求される時だけの様だ。特に国会議員、地方行政の長、議員などは「国民、県民、市民、町民、村民の為に、是非働かせてください。身を粉にして全身全霊で貢献いたします。xxxファースト」と言いながら、実際選挙で当選すれば、選挙期間中に発言した事はすっかり無視し、何か偉くでも成ったかのように、勝手な事をする人が多い。国民、県民、市町村民の為に真剣に、本気で頑張る人は殆どおらず、自分の利益の為に職と地位を得る為に嘘をついたと言っても過言ではない様だ。現職の国会議員、知事、市町村長で、本気、必死で貢献している人は何人いるのだろう。地位を利用、悪用し、不祥事を起こし、警察にお世話になっている連中も多い。国会議員、知事、市町村長が選挙公約をしておきながら、公約を果たさない時に、何故詐欺罪に問われないのだろうと多くの国民は不信感を持っている。国会議員、知事、市町村長、地方行政に携わる人たちが国民から信用されないのは、彼らの偉そうで横柄な態度、考え方、行動、公約を果たさないからだが、彼らはその様な事を考えた事がない様だ。
2021年4月10日土曜日
北朝鮮の東京五輪不参加表明-注目を得たいだけで後日参加表明する?
4月6日、北朝鮮が東京五輪不参加表明に対し、日本の大会関係者が戸惑いの声が上がったとの報道が有った。北朝鮮不参加表明に何故大会関係者が戸惑ったのか全く理解が出来ない。今後も多くの世界から不参加表明は予測できることで、北朝鮮の表明如きで戸惑うほど、東京五輪関係者は、このコロナ騒動、パニック状況の中、何の問題も無く、世界中が無条件で、大喜びで参加すると考えていたのだろうか?東京五輪に不参加表明する方が当然の理としてみる人は多いと考えられる。北朝鮮の不参加表明に対し「北朝鮮の大会不参加は、大歓迎。なぜ世界を恐怖に陥れる国が世界スポーツの祭典、平和の祭典に参加できるのか理解出来ない。世界の平和の為に、世界の平和を貶める様な国家は参加させるべきではないとの意見が多いオリンピックやスポーツ関係者は「政治とスポーツは別問題」と言うが、実際は全てが政治、外交に繋がっている事はこの世界。綺麗事ばかり並べ、金儲けの手段のスポーツ祭典など、税金の無駄使い」との主張や投稿も多く、国民の安心、安全を守る為、世界平和の為、東京五輪中止を希望する人々、国民は多い。「北朝鮮はその内オリンピック参加を又表明する。注目を得たい為のから騒ぎ」と世界の人々は見てるそうだ。
2021年4月9日金曜日
「政治家監督庁」の創設、素晴らしい提案!-更に多くの監督庁を創設すべき!
前川喜平氏が、自民党の「こども庁創設」に関し、「ついでに政治家監督庁も作れ」と書き出し、「女性庁、男性庁、障害者庁、外国人庁、性的少数者庁、失業者庁」も作れと列挙した。実に面白い、素晴らしい発想。私の願いとしては、ここに「公務員監督庁、警察監督庁、検察監督庁、裁判監督庁、マスコミ監督庁」等も加えて欲しい。今の日本は何とも奇妙な方向に向かっている様で、今後の日本には数々の暗雲が立ち込め、国民の安心、安全など期待できない方向に向かっている様だ。さらに中級国民、下級国民、老人、高齢者、貧乏人はこの世では生きてはいけない状況に追い込もうという風潮も起こり、金の無い人はこの世では生きる資格はありませんとの風潮も強化されている様だ。コロナ騒動以来、政府も地方行政もすっかり狂い、一部の上級国民以外は生き延びれず、日本全体が奇妙な方向に向かい、政府、行政からの国民の締め上げが強くなっており、日本全体がコロナで崩壊して行く事に成りそうだ。近々日本国内で、何か良くない事ありそうな、嫌な予感がしないでもない。
2021年4月8日木曜日
こども庁トップが二階幹事長?-菅総理は何を考えてるー二階氏の言いなり?
二階幹事長トップでこども庁創設に向け菅総理直轄の組織の陣営を固め、13日の総会でが正式に決定するとの報道が有った。この報道と同時に「何でこんな老人がトップなの?こんなボケ老人に子供の事など理解できるの?老人の救済事業で二階幹事長がトップなの?何で起動力、今の時代に即した若手、発想の柔軟で有能な人をトップにしないの?」等々批判や投稿が多かった。中には「もうこの日本も終わりだし、二階氏の様なボケ老人がトップなら、今後子供達は夢も希望も持てない、未来はない子供達にされるだろう。菅総理は矢張り二階幹事長の下僕か?先日も二階幹事長が権限も無いのに解散、解散と騒いでいたが、菅総理はもうはや総理じゃないのか?」と失望の声で炎上した。これで菅総理の支持率は感染に下落し、菅政権の終わりの始まりとなるかもしれないとの投稿続出。そのれにしてもこども庁のトップが二階幹事長とは、誰が想像しただろう?日本中が失望を感じずにはいられないだろう。二階幹事長の言いなりに成る様な菅政権に期待する国民は居なくなるかな?
2021年4月7日水曜日
内政不干渉という中国が内政干渉と脅し?-何もしない日本政府は無力?
中国政府は他国から何か言われると「内政干渉」と怒りを露にする。他国が中国政府の気に入らない事を言えば、「他国が内政干渉して、如何こういう筋合いも資格もない」と言いながら、「常に他国の動向を監視しながら、他国への干渉し批判ばかりする中国政府は完全にサイコパス的で狂った国家と言える」と多くの国が認定しているそうだ。中国政府は日本政府に対しては、常に一挙手一投足を監視し、内政干渉は当たり前、嫌がらせも当たり前、脅しも当たり前と実にひどい物である。この様な中国政府の異常な行動も、日本にいる親中派、媚中は、公明党、経済界、中国と密接な関係を持つ企業が、中国政府を陰なら柄応援している為、中国政府の迷惑行為は今後も、ほぼ永遠に無くなる事は無いだろうとの見通しだそうだ。日本政府は腰抜けで、中国には経済的に依存している為、また中国支援連中が多いため、何も言えない様だ。連日中国政府は日本政府に対し米国に協力体制を取らないよう脅しをかけている様だが、日本政府は「日中関係を重視し、日中関係の安定的な発展に対する立場に変わりはない」と回答し、相変わらず中国への隷属的姿勢は変わらない様だ。
2021年4月6日火曜日
中国の嫌がらせと挑発行為激化?
中国海軍空母「遼寧」や、ミサイル駆逐艦など6隻が沖縄と宮古間を南下したと防衛省の発表が有った。平和ボケした日本政府はこの状況をどの様に考えているか理解しがたいが「決して有事にはならない」と安易に考えている様だ。中国は日本に対し、挑発行為と共に、中国の軍事力、特に海軍の軍事力を見せつけ、米国側に付くと大変な事に成ると、脅しをかけている様だ。日本が米国側の言いなりに成る事や、米国との同盟を弱体化し、中国包囲網を即刻辞め、中国側に付くよう暗に伝えたのだろう。中国政府は台湾に対し、軍事的な攻撃を仕掛けた時には、同時に日本はこの軍事行動に巻き込まれることになり、最早平和ボケなどしている時間は無く、中国との有事もありうるかもしれないと考え方を変える時期に来ている様だ。中国は本気で軍事行動を考え既に戦闘準備た姿勢に入っているそうだ。いよいよ井本も危なくなるな。「日本政府はいつまで平和ボケを維持するのだろう」と不安の声が起こり始めている。
2021年4月5日月曜日
役立たずの国連、存在価値なし?-国連も中国に支配される?
今や世界中が混乱し、問題山積。ミャンマー軍の残虐行為、シリア難民、中国の侵略行為、ウイグルのジェノサイドや人権弾圧問題、イラン、イラク、イスラエル、サウジなどの中東問題、ロシアの殺人行為、その他諸々の数知れない国際問題。国連での協議されるが、まともに解決された物はない。協議されても、解決される事なく時間が経過し、忘れられる。国連とは名目上の国際機関であるが、機能マヒで全くの役立たず。軍事力のある国々が国連を牛耳り、自分たちの自己満足のが場として悪用する国々が多過ぎて、国際平和、人権擁護、貧困救済などに貢献する事は殆どない。日本政府もこの様な役立たずの国連に基金をを出す価値が有ると考えているのだろうか?近い将来国連も中国やロシヤに乗っ取られる事に成るだろう。
2021年4月4日日曜日
宴会をやっても感染者が出なければ、自粛や時短要請は必要無いという意味?
厚生労働省23人が深夜まで送別会をし、批判に曝されたが、考え様によっては、一つの実験と観察すればよい事では?この宴会に参加した人たちの中から、感染者が一人も出なければ、会食、飲食、宴会、歓送迎会、卒業祝い、歓迎会、コンパ、パーティー、飲食店の時短要請、マスクなしの会食と談笑、何をやっても大丈夫という事じゃないの?今迄密、時短要請、マスク、手洗い、5人以上集まらない、夜遅くの飲み会や長時間の飲み会などありとあらゆる要請、時短要請、ステイホーム、テレワーク。人流制限など、繰り返し何度も行って来た事も無駄という証明になるのでは?政府や行政関係者、知事が常に珠淑要請、時短要請と言いながら、自分達に対する自粛要請やテレワーク、ステイホームなど全くやってないのでは?国民、県民、市民にだけ要請をし、自分達には何ら自粛、要請を適応しなくて、要請の説得力など全く無い為、誰もその要請などに従う筈ない。政府、行政、公務員のやる事ゆえ、自分たちは上級国民故、人には要求するが自分は何をやっても良いという、何とも理不尽な要求と行為。感染防止対策をシッカリすれば、何ら自粛も要請に応じる必要ないという事に成るのでは?そんな中、政府は「まん防」なる法整備をして罰則を設け、国民を絞めつけに入るとは、日本は今後一体どうなるのだろうか?
2021年4月3日土曜日
近い将来、中国政府は「日本は中国の領土だ」と言う?-中国は本気で日本を支配する気?
中国政府は、東シナ海、南シナ海を一方的に支配し始め、既にシナ海は全て中国の領海と言い始め、軍事施設もあちらこちらに準備している。中国政府は以前「尖閣諸島は中国の領土」とそれ程騒いでいなかったが、近年「尖閣諸島とその周辺海域は中国の領海領土である」と騒ぎ始め、連日尖閣周辺をうろついている。現段階で、中国政府は尖閣周辺で嫌がらせ行動を継続、挑発、威嚇して、日本側が武器をもって反撃して来る事を待っている様だ。日本が自己防衛であろうが、いかなる理由であろうとも銃器を使用すれば、中国も日本を軍事的に攻撃でき、自国防衛の正当な理由と世界に発信し、強力な軍事力で一瞬のうちに、日本全土を支配し、中国の領土にする事に成るだろう。その後は、香港、台湾を見れば分かる様に、完全支配で日本も同じ道を歩む事に成るであろう。その様な目論見が有るゆえ、中国はアメリカとの覇権争いをし、いつでも軍事行動が取れる様、有事に対する体制を整えている様だ。今や世界の軍事評論家も「最早中国の軍事力は、アメリカの軍事力を超え、中国も自信を持っている様で、戦闘態勢も出来つつあるようだ」と見ているそうだ。近々菅総理が渡米し、バイデン大統領と会談するが、中国との有事体制が話題になる事は間違いないと多くの有識者は見ている。
2021年4月2日金曜日
中国は連日日本を脅しているが、日本政府は制裁、報復を恐れ、反論できず?
近年の中国の軍事力と経済力の強化により、本格的に世界制覇に向けての暴走を始めた。欧米諸国は、中国の狂った暴走に対し、中国包囲網を構築し、暴走を止めようと対抗措置を取り始めている。日本は尖閣に対する中国政府の嫌がらせに、海上保安庁は頑張っている様だが、力の差は歴然で何も出来ないし、下手に手を出せば中国の軍事力で、一瞬にして日本は滅びるであろう。そのような危険や恐怖が有る為、日本政府は中国に「抗議、遺憾」以外何も言えない。中国政府の気に入らない事を言えば、即報復と制裁が待っている為、黙って中国政府に依存し、言いなりに成るしかない様だ。日本には強力な親中派、媚中、中国寄りの公明党、経済談大、中国マネーと労働力に依存する企業や組織がある為、日本国民の安心、安全をも犠牲にして、中国政府に対しては「見ざる、言わざる、聞かざる」に徹し、尻尾を振り続けるしかない様だ。世界的な日本に対する評価は「日本はアメリカの後ろ盾が無ければ、即中国に支配されるだろう。アメリカの後ろ盾が有っても、中国政府に対し何も出来ない腑抜け国家」という事だそうだ。実に情けない。ここ数日は中国政府も本気で「アメリカ側に着くなら、日本は重大な結果に直面する」と露骨にに脅迫しているが、日本政府はここまで言われても中国との経済協力を願い、中国に協力的で、反論も出来ないのは実に恥ずかしい国家。
2021年4月1日木曜日
厚労省23人の送別宴会?-上級国民だからね.」と呆れる国民!-自粛要請しないで!
厚労省23人が送別会で深夜まで宴会をしていた事で、厚労省大臣や政府のお偉いさんが、口をそろえ批判していた。それに比べ国民は「政府関係者のやる事ですから....」と冷ややかにあきれ顔で対応していた。政府関係者は、口を開けば自粛要請ばかりしている関係上、謝罪すべきだろうが、国民は全く信用はしていない様だ。「政府関係者、国会議員、公務員さんは上級国民で偉いから、何をやっても良いんでしょう。中級、下級国民には何でもかんでも要求や要請をするが、自分たちは特別だという意識で、常識や良心も無いお偉いさん達なんでしょう」と皮肉たっぷりに言う人も多い。コロナ騒動以来、政府も殆どの知事や市長はひたすら国民には自粛要請と感染者数のみの報告ばかりで、感染対策の具体的方策を全く示さない。多くの国民は「一体何をやっているんだ、何もやってないから感染者が拡散しているんだ。過去一年のコロナ騒動で何も学んでいない」と厳しく評価するが、この指摘は事実だから政府も知事も反論できないだろうね。「ま~日本の政府関係者、行政関係者の能力とはその程度なんでしょう」と諦め感が強い様だ。コロナ感染には当分悩まされそうだが、今日本の状態、体制では、今年中の終息は無いでしょう。それでもオリパラリンピックですか、積極的にコロナ感染拡大要因を作るなら、国民への自粛要請、時短要請必要無いでしょう?