2021年8月31日火曜日

最近の報道内容は中身が無い、報道すべき内容欠落?-記者能力の低さ?

 報道記者、マスコミ従事者と言えばエリート、頭脳明晰、プロの文筆家で文を書かせたり意見を言わせれば一流などと言われたのは、もはや過去の話の様で、最近では「報道記者、マスコミ関係者はレベルが低く、優秀な人材は殆どいない」という知識人は多い。菅総理や小池都知事の定例記者会見やぶら下がり会見を見ていても、そこで質問する内容の無さ、馬鹿気た中身の無い質問で、その報道を見聞きしている国民は呆れているそうだ。中には記者会見をする前に総理や都知事と質疑応答の練習し、台本を読んでるかの様だ。また質問を受けた側の総理も知事も、内容の無い、説得力も論理性の無い、ピント外れの答えで、何の為の記者会見、ぶら下がり会見かと呆れる国民は多い。素人以下の、お喋り会見なら、会見する意味も報道する価値もない、時間の無駄で、実に次元の低さは日本の政治家のレベルの低さを世界にアピールしている様なものだ。まだ学生の生徒会の方が内容も説得力も合理性があり、好感が持てる。最近のマスコミも報道記者は、政界、行政と癒着し、報道規制や操作に応じた、報道価値もない程、報道内容が歪曲されて、中身が薄っぺらで報道としての機能を果たしていないと感じている人は多い。報道内容も視聴者、読者が知りたい事実が抜け落ちて、希薄、中身の無いダラダラと文を書き、お喋りしているだけで、プロ意識も能力も感じられない。世界情勢などを正確に、真剣に報道しる人材、能力、専門性などとは程遠くなっているというのが知識人たちの感じ方だ。日本の政界と同様、報道レベルも地に落ちたと嘆く知識人や評論家は多い。

2021年8月30日月曜日

楽観視の日本政府はコロナ感染症の終息可能?ー十分な対応も出来ずに何を考えてるの?

 政府は事ある毎に、「コロナ感染爆発、コロナ感染症を抑えると言うが、本気で抑える事が出来ると考えているのか?」と、日本政府の楽観視、考え方の甘さを指摘する意見が多い。コロナ感染症に関しては、当分抑え込む事など到底できないと考えるのが常識的だが、政府は「ワクチン接種」を過大評価し、感染爆発、医療崩壊、医療ひっ迫、コロナ感染による犠牲者を抑え込む事が出来ると、実に楽観的に捉えている。ワクチン接種で確かに重症化や死亡者数を抑える事は今の所可能かもしれないが、今後も有効という保証はない。コロナに限らず、ウイルスとはそれ程単純で、簡単な問題ではなく、常に変異し、ほぼ永久的に対峙していかなければならない問題である。世界中でもウイルスを完全に終息した歴史は無い。ウイルスで言えば、インフルエンザは、長期に渡り毎年人間社会を混乱させ、今後も毎年インフルエンザ接種をする人が多い様に、今後は毎年コロナワクチン接種が永久に継続して行く事になると予測されている。テレビに出演してコメントを出す医師たちも、コロナ感染症に関して実態が掴めず、いう事がころころ変わり、最近では医師の発言の信頼性が失われつつある様だ。楽観視している政府の対応も、ワクチン接種も十分行き渡らず、予約しても接種は数か月後、感染しても医療崩壊で入院できず治療も受けられないし、医療提供が不十分で、自宅待機者、死亡者が続出。こんな状況でよくも楽観視できるものだ。最終的にはコロナ感染に関しては、政府も行政の長の言う事も医師の言う事も当てにならず、自己責任で判断し対応していく必要がありそうだ。

2021年8月29日日曜日

コロナに感染すれば、死を覚悟すべし?-深刻な医療崩壊-政府と小池都知事の責任は?

 日本のコロナ感染爆発、医療崩壊は深刻な状況にある。これは政府、東京都知事の無能、無策が原因である事は、日本国民が認める所である。政府も小池都知事も、爆発的感染拡大の責任の重大さを認識する事なく、他人事の様な扱いで、ひたすら国民に自粛要請、協力要請、医療関係者と医療機関には更なる協力要請と称して、締め付けている。医療従事者は必死にコロナ感染者の治療と対応に命がけで貢献しているが、都知事やオリパラ大会関係者はオリパラ会長や関係者のおもてなしや歓迎会で忙しいらしい。医療関係者とオリパラ関係者では、忙しい内容に天と地の差があるにも関わらず、オリパラ関係者や政府は自分たちの都合のいい様にやりたい放題で、コロナ感染爆発や医療ひっ迫、医療崩壊など、国民の安心、安全、命の犠牲など全く眼中にない。ある時テレビで、「医療崩壊している今、コロナに感染したら死を覚悟してください。コロナ感染にかかって病院に入院が出来たら幸運と考えてください。入院できなくても医師の治療を受けられたラッキーと思って下さい。今の日本は緊急事態、医療崩壊中、災害級の危機で全ての人を同様に扱う事は出来ませんので、命の選択、トリアージュをしなけなりませんが、トリアージュに選ばれなかったら諦めてください」という報道があり、日本全体が深刻な状況にある事を知らしめた。この深刻な状況に至らせた政府と知事の責任は実に重大。政府も小池都知事も「ワクチン接種を」と言いながら、ワクチンが無い、不足している、接種したくて予約しても接種は数か月後と言うでデタラメさ、一体如何なってるの?現状把握が全く出来てない。この様なコロナ感染爆発の原因と混乱状況を作り、何ともお粗末で、相変わらずの無能、無策、何ら責任感や危機感も感じず、言葉だけの危機感ばかり煽る政府、都知事の言動には国民も完全に見切り信用もしていない。日本の無能さと無策さで恥をを世界に晒している。マスコミは政府を批判はするが、小池都知事の無責任さ、無能、無策を批判しない事が理解できないと国民は不思議に感じているそうだ。

2021年8月28日土曜日

ボッタクリ男爵に媚びる日本政府と組織委員会ー無駄な接待費の説明しないの?

 バッハ会長がパラリンピック開会式参列と言う名目で、日本で甘い汁を吸う為に再度来日し、要人扱いで特別待遇を受け、大満足であったそうだ。「日本には大会組織委員会橋本会長、小池東京都知事、丸川大臣、高谷sp、菅総理、オリパラ関係組織や関係者など、数多くの召使がいる日本は、バッハ会長にとっては天国。バッハ会長の言う事なら、日本国内の事情、国民の事など関係なく、金も使い放題。贅沢三昧を楽しめる日本で、バッハ会長の召使共は、おもてなし満載で、ボッタクリ男爵、世界的詐欺師とまで世界で報道されるだけの要人の扱いを十分知っている様だ」と実に興味深い投稿を見た。「日本国民の多くはバッハ会長にもオリパラ会長にも好感は全くなく、むしろ両名は日本と言う国と国民の事は何ら配慮する事無く、自分たちの事ばかり考え、日本を悪用している印象が強い」と国民は捉えている。オリパラ両会長のおもてなしを全身全霊で媚び捲り、最大限お喜びを与える為に貢献し、日本のコロナ感染爆発、医療崩壊、医療従事者の労苦など全く無視。バッハ会長は既にに甘い汁を十分吸い大満足し25日の夜に逃げる様に日本を去った。橋本会長は一泊250万円の宿泊費やバッハ会長の為に出費した内容、整合性を国民に説明すべきと日本国民は求めているが、会長は業務の事で説明責任は無いと言って無視するそうだ。オリパラに関しては本当にやりたい放題で、批判を浴びそうな事は国民に知られ無い様に隠蔽満載だったそうだ。バッハ様最優先で国民無視、差別の行動は狂った日本の象徴で恥と国民は失望。

2021年8月27日金曜日

医療に無知な小池都知事の発言に呆れる医師たち?

小池都知事と田村厚労相が、都内全病院にコロナ患者受け入れ要請と言う名で脅しをかけたと多くの病院が軽快したようだ。「厚労省と小池都知事が連名で都内全医療機関に対し、コロナ患者の受け入れを要請する」と発表したが、その中で、小池都知事が「急を要しない入院や手術の延期など 通常医療の制限などを視野に入れたうえで、法に基づく協力を都内全ての病院、診療所、医療従事者に要請する。」と権力行使を述べた。以前にも「入院を必要としない患者や手術などを云々」と記者会見で述べ、医療従事者、医療関係者から「急を要しない患者、入院や手術を必要としない患者が病院に入院などしていない。そんな事も分からん人間が都知事か?人間の命を何と考えているのか?」と批判されたが、小池都知事は理解できず、また同じ事を述べている。建前で「要請」と言っているが、実際は「脅し、命令、強制」で、医療従事者、医師、診療所、病院の役割、実情など全く無視して、自分たちの発表に陶酔し、満足し、実に次元の低い馬鹿気た事いって自分の無知を晒してる事に気ずいていない」と批判もされている。今この様な要請よりも「野戦病院同様施設で患者受け入れを準備すべき」と去年の段階で多くの人々、医療関係者から言われた事を無視し、何もしないで、この緊急事態、医療崩壊の事態になって、今更何が要請だよ」と怒りも噴出している。「医療の現状、窮状、実情を全く理解出来ない小池都知事が権力と地位を利用して、バカげた事を言うのや辞めろ」との投稿も多いが、小池都知事はこれらの事をどの様に考えているのだろうか?「自分に批判的な事は一切無視し、受け入れないのが小池知事の凄さ」との噂がある様に、何も考えず、感じてないか?

2021年8月26日木曜日

え~、都内全医療機関に協力要請?-無能無策の都、国が脅しで責任転嫁?

 国と東京都が都内の全医療機関に改正感染症法にもとずいて、コロナウイルス患者受け入れの為、最大限の病床や医療従事者の確保に向けた協力要請を一方的決めた事が報道された。田村氏と小池都知事がコロナ患者救済の尤もらしい事を発表したつもりだろうが、身勝手ない事を言い出したと医療従事者と関係者は怒りを表明した。「小池都知事と政府の無能、無策、無力で引き起こした感染爆発の責任を、医療従事者、医療関係者押し付け、責任転嫁している。コロナ患者受け入れ拒否なら病院名公表と、都知事も政府も自分たちが今まで何もして来なかった事を何ら反省や謝罪する事もなく、医療機関に脅しをかけ始めた」と医療従事者の多くが怒りを示した。この都知事と政府の発表に対し、医療従事者は「医療機関への制裁ですか?今まで命がけで頑張ってきた医療従事者にとどめを刺しに来ましたね」と反発。「政治家の失敗や無能と無策さを医療従事者に押し付けている卑劣なやり方」と、日本国民も怒りを表す人は多い。「別に病院名を公表されてもいいよ」と開き直る医療関係者や医療従事者も多い。実際「医療従事者や医療機関を今までの努力や医療行為と献身を評価することなく、制裁や脅しをかけるとは、都知事も政府もどこまで馬鹿なのか」と投稿が炎上している。

2021年8月25日水曜日

IPC会長歓迎会?-緊急事態中、危機状態の中でやる事か?

 国際オリパラ委員会会長のパーソン氏ら関係者をもてなす為の歓迎会を都内のホテルで賑々しく開催された。菅首相、小池都知事、丸川大臣、橋本会長らが参加し、丁重なおもてなし、歓迎会を催したそうだ。今の日本のコロナ感染爆発、緊急事態宣言発出中、災害級の危機、医療崩壊中、都内全医療機関に脅しをかけておきながら、歓迎会など開ける余裕があるかと国民から批判されている。日本国民の事やコロナ感染で苦しんでいる人、自宅待機中に多くの人が命を失う中、コロナ問題の切迫した危機感より、パラリンピック歓迎会の方が重要らしい。バッハ会長の時同様、国民の安全、安心、命の危機的状態など無視して、おもてなしに興じられる神経は何とも理解できず、国民、都民は政府や都政から離れていくのは当然と怒りも多い。政府も知事も大会関係者も外国人には何も言えず、召使い、使い走り、ゴマスリに徹し、いい顔してオモテナシに全力を注ぎ、「安全、安心の大会を強行開催」とアピールした。橋本会長、丸川大臣、小池都知事、政府、大会関係者は自分たちの都合のいいように国民には説明し、不都合な事は全て隠蔽しているとの報道もあったが、とりあえず開会式が挙行された。開会式で、橋本会長が「社会を変革する時が来た」と奇麗事を言って挨拶したそうで、「自分達のやってる事が一般常識では理解も同意も共感も得られない事を一方的にやって居ながら何を勝手な事言ってる」と批判的な投稿も多かった。今後オリパラで何が起こるか理解できないが、日本国内での感染爆発と医療崩壊とコロナ感染犠牲者は益々増大して行く事になるだろうと多くの国民は不安と恐怖感を持ちながら予測している様だ。日本大変な地獄絵図を見、悲劇が起ころうと、誰も責任をとる者はいない、正に狂気の沙汰に成って行く様で恐ろしい。

2021年8月24日火曜日

次期総裁は菅氏にほぼ決まり?-菅、二階コンビが日本を支配する?

 現菅総理大臣は支持率、国民からの信頼も支持も高くなく、政権運用能力も評価されず、むしろ批判される事が多く「早く辞めろ。即刻辞めろ」とかの批判的投稿も多い。間もなく総裁任期切れになる中、自民党の中では次期総裁選の動きがある様だが、今の問題山積の日本国内の様相を見れば、総裁になる魅力は無い人と感じている議員が多い様だ。最近では多くの大臣や自民党議員が我が身の地位と権限を守る為、「菅氏を支持する」と言い始めている。要するに今総理大臣になって、ゴタゴタ続きで、問題山積の政権運営を請け負っても批判されるだけで、良い事は無い。「貧乏くじを引きたくない」という自民党議員が大半で、総裁選では対抗者なしで、無投票で菅氏が総理大臣になる可能性が高い様だ。また、自民党の顔役の二階、安倍、麻生氏等が策略を凝らして、権力を支配し、総裁選出馬者を捜査しているそうだ。日本の政治は「国民の為の政治、政権運営」ではなく、中国と同様「政治家の為の国会、政権運営で、国民の存在など考慮にない」と言うのが国民の見解の様だ。菅氏が再度総理大臣になり、菅氏が政権を再度担う事になれば、国民の多くが失望する事は間違いないだろうが、自民党は万歳三唱で、菅氏を総理として迎えるだろう。日本では「主権在民、民主主義」と言われているが、実際とは程遠く、「主権在政治屋、自民党独裁主義」と国民は感じている。横浜市長選で菅総理の盟友が破れたが、これで菅政権、自民政権が今後も政権を支配する事には変わりなさそうだ。日本の政治は既に国民不在で、国民の不利益になるだけだが、次期政権も菅、二階コンビなら、日本に絶望的と国民は痛切に感じるだろう。

2021年8月23日月曜日

夏休みが終われば、コロナ感染拡大の始まり?-学校の判断が問われる?

 コロナ感染拡大が爆発的に勢いついているが、今の所コロナ感染は家庭内感染、職場感染、イベント感染による拡大が多い様だ。幸いにも今の所殆どの学校が夏休み期間という事で、学校での感染拡大はそれ程多くは無いが、学校によっては部活、他校との交流、補修授業、強化授業、大学進学特別授業などでクラスター発生は所々で起こっている様だ。コロナ感染爆発になる前に、人が多く集まり、接触すれば感染の可能性がある事は、誰もが分かる筈であるが、敢えてこの様な行動で感染爆発の一因になる事は、どの様な教育的配慮、良識、常識を持ち合わせてるのるかと問われる。8月も下旬になり、所によっては学校が始まった地域もあるが、大方の学校は今月中は夏休みで、9月1日から学校が再開する。学校再開を機に大きな心配になる事は、学校内、教育機関内での感染爆発である。中には「夏休みが終われば、感染爆発の始まりだ」と皮肉る人もいる。また「夏休みが終了し、学校が始まっても感染拡大ですぐ学校が閉鎖、休校になる」と予測する人も多い。これ以上の感染爆発、感染拡大を今の時点で何とか抑えたい所だが、現政府や地方行政の対策では、到底無理な話で、益々国民の安全、安心、命が危うくなるとの予測も出ている。今後日本でも学校の存在意義、役割、価値、必要性などが再検討される事になるだろう。日本の義務教育もアメリカの様に「自由登校で、学校へ行きたい人は行き、家庭内で勉強する事も可能」と言う時代も来るだろう。

2021年8月22日日曜日

自宅待機、自宅療養?でなく救済放置、放棄?-国民の意を無視した政府、行政の責任?

 コロナ感染爆発がいよいよ本格的になり、今後もさらに拡大、拡散が酷くなる事が予測されている。医療従事者は全身全霊、必至で患者の対応をするが、医療崩壊、医療危機、薬も機材も間に合わなっくなりつつあり、適切な医療を受けられなくなる事は避けられず、コロナに感染しても自宅で苦しみながら耐え続けれる人は多くなりそうだ。コロナに感染して、苦しくなって救急車を呼んでも、受け入れてくれる病院が無い為、自宅に戻されるケース、受け入れ病院を探す為、何時間もたらい回しされる事も多い現状で、いよいよ国民にとっても「明日は我が身で恐怖」と深刻な状況になっている。一般的には「自宅待機、自宅療養」などと言っているが、この状況は待機でも療養でもなく「放置、放棄」。「医療を受けたくても受けれらず自宅で苦しむ様は、医療対応ではなく、病院に受け入れらず、適切な又は必要な医療は受けられませんので耐えてください。何もできません」という事で、「医療的に放置された」という事になる。世界的にも高く評価されている日本の医療も、実際の受け入れ態勢、医療行為が必要な人に受けさせられず、完全な医療崩壊による放置状態である。感染が爆発が危機的状態で生死を彷徨い苦しんでいるが中、オリンピック開会式で着物を着て旗を振って喜んでいる姿は何とも不思議、不愉快で、国民の存在、安心、安全、命を無視する狂った日本の姿を世界にアピールした様だ。間もなくパラリンピックが強行開催されるが、今後一体何が起こるのだろう?今までの、そしてこれからの感染爆発は政府、行政に責任に責任があり、政府も行政も国民にお願いばかりで、何も準備や対策をして来なかった事で起こった事と国民は感じて着る。

2021年8月21日土曜日

倉持医師は正論を発出し、国民の意見を代弁!-菅総理、小池知事、至急辞めて?

 インターパーク倉持呼吸器内科院長の倉持先生の数々の発言、正論で国民の意向を代弁していると多くの人々が賛同、評価している。8月3日に報道番組で、菅総理と小池知事に対し「この様な2人に国や都を任せていては国民、都民の命は守れませんから、2人共至急にお辞めになった方が良い」と怒りの発言をした。倉持先生の発言は「医療現場も医療実態も分からず、ド素人の2人が分かった様な口ぶりで、あれこれ言うのは、間違った事を発信し、医療界、医療従事者にとって大変迷惑で、国民の命も危険に陥れる可能性がある」という事。正に正論で、国民の意向を的確に代弁している。テレビで度々、定期的に出てあれこれ言う医師も多いが、殆どの医師は評判、世論、政府、批判、周りの顔色を恐れてか、またはテレビ局の指示に従うか、政府の圧力を恐れ、自分の本音を言わず、当たり障りの無い、内容の無い事を話す医師が多く、参考になる意見や助言は殆どない。これらの役に立たない話をする医師に比べ、倉持先生は専門医師として自信と確信を持ち自分の意思、考えを率直にしかも説得力のある内容を述べ、苦言を呈する事、間違いは訂正するなど実直で大変参考になる。テレビに出て意見を求めらる医師たちも、倉持先生に倣って、日本の国、国民を守る為、率直に良し悪しと事実を述べて欲しいものだ。倉持先生には今後も引き続き率直な意見を発信し、日本国民の安全、安心と医療発展に貢献して頂きたいと望む国民は多い。それにしても医療崩壊は深刻であるが、政府や小池都知事は国民や都民に要求と主張を続け、災害級までコロナ感染爆発を拡大させ、国民、都民の命を守る気、姿勢など全く感じられず、危険に陥れている様だ。

2021年8月20日金曜日

マダム回転ずし、マダム日替わり弁当からマダムパフォーマンスへ?-知事への怒りと批判?

小池東京都知事は、何をするにもころころと変わり、しっかりと成果や結果や約束を果たす事なく、ウロチョロ動き回る事、変わり身の早さから「マダム回転寿司」「マダム日替わり弁当」などと揶揄されていた。この批判からしばらく身を潜め、政界の場には顔を出さなくなったが、ほとぼりが冷めたころ都議選に出馬して、相変わらずの口先公約で東京都民を上手く騙し切り、都知事となったそうだ。今東京都知事2期目で、選挙公約は何一つ適切に処理できず、コロナ感染も適切に対処できずというより対処能力も解決能力もなく、相変わらずの口先だけの「国民、都民への自粛要請、行動規制などの締め付けだけで、都知事としてのやるべき事は何もできてない。無力なのにパフォーマンスと口先だけのマダムパフォーマンス」と多くの都民、国民から批判されている。8月15日には「懲りない小池都政が広報に血税7.5億円の投入の無駄使い。昨年もショボイ動画で大コケ」とのタイトルで報道され、無能さを暴露された。「災害級の危機」「帰省や旅行はもう諦めて」と言いながら「さあ、いよいよパラリンピック」と張り切る様子に国民は激怒。有名な政治ジャーナリストは「小池都知事は何もする事は無い筈だ、何もせずひたすら自己都合に合わせて言動してきた人だ。この人はパフォーマンス以外何もできない人だ」と厳しい指摘もされている。「確かにこの著名な政治ジャーナリストの指摘する通り、何もできない口先だけとパフォーマンスだけの知事だ」と納得する国民、都民は多く、最近ではメッキの剝がれた小池都知事に対する評価が陥落し、批判が沸騰しているそうだ。「何で小池知事がマダムなの?マダムって知性と品格のある人間的に優れた人の事を言うんだけど、彼女はマダムと言われる資格や価値あるの?」と厳しい投稿もあった。

2021年8月19日木曜日

何の為の緊急事態宣言?-近い将来日本は地獄絵を見る?

 コロナ感染拡大に伴い、その度毎に緊急事態宣言や蔓延防止重点措置宣言など発出して来たが、大きな成果を出した事は無かった。国民は何度も出される宣言に「宣言を出すだけで、政府は何もしない。ひたすら国民に自粛要請で締め付けをするだけ。何の為の緊急事態、マン防?」と疑問。その一方で「国民の意に反して東京五輪、パラリンピックは強行開催するという、国民が納得できる政策、対策は何もしていない」と苦言を呈し、宣言を信用せず、無視し、各自が我が身を守る体制に入り行動してる。8月に入って感染爆発が急速に進み、緊急事態、蔓延防止措置宣言の延長と騒いでいるが、国民は「緊急事態宣言とか蔓延防止措置などと言っているが、名目だけで効果も実行性もないダラダラ宣言だ」と揶揄する国民は多い。国民は政府、東京都知事の口癖の自粛要請、協力要請を「戯言」と考え、相手にもしていない。「それにしても政府も小池都知事ももっと内容、実効性のある事を言えないのかね。これが能力の限界なら、相当知能レベルは低いんじゃない?これが国、都の長か?」と呆れた言葉が圧倒的に多く、総理、都知事として見ておらず「ボヤキのオッサン、オバサン」と見てるそうだ。この近習自体、危機的状態の中で、パラリンピックの準備は粛々と進められている事に何ら疑問を持たない政府、都知事、丸川大臣、橋本会長や関係者は、一体何を考え、どういう思考形態なのだろう」と批判と疑問と不信感が国民の間で募っているそうだ。

「近い将来日本は本当にコロナ感染爆発、医療崩壊で地獄絵を見る事になるかも」と感じている国民は多い様だ。

2021年8月18日水曜日

緊急事態の中の東京オリパラ強行開催は、大歓迎、大迷惑、興味ない?

 東京オリンピック、パラリンピックの強行開催については、色々な意見、考え方、主張がある様だ。「十人十色、万人万色」で、オリパラ強行開催についての調査によると「大賛成、大歓迎」という人、「大迷惑、即刻中止」という人、「オリパラなど興味なく、今の日本はやるべき優先重要問題が山積。コロナ感染拡大で危険」という人、正に様々である。全体的にみると、「オリパラなどやっている状況ではなく即刻中止」という人の方が多かった。「日本国民の安全、安心を無視、人命さえ犠牲にし、締め付け、不要不急の外出自粛要請、行動規制、県境越えの移動自粛要請をしておきながら、外国からの出入国は自由、県境越え自由など特別厚遇、オリパラの為の巨額無駄金と無駄物品と食品ロス」は完全に異常な状態。菅総理、小池東京都知事、丸川大臣、橋本会長、オリパラ関係者のIOCバッハ会長の言いなり、奴隷となり、日本国民の軽視は許せるものではない。マスコミを抱き込み、利用してオリンピックの誇大広告とも言える様なやらせ大報道、都合のいい事だけの報道で不都合報道の隠蔽、報道規制と操作までする様は、完全に狂った日本の姿で、国としての機能、義務を崩壊した」と言うのが、反オリパラ派の意見、主張である。賛成派、大歓迎派は「盛り上がり、メダルラッシュ」と大喜び。今の日本は緊急事態、危機的状態にあり、菅総理は「国民の命を守る為、感染拡大防止が最優先」と言ってるが、実際は「医療崩壊の中でも、国の緊急事態はパラリンピックの強行開催」と言うのが本音のようだ。日本崩壊の道を歩んでいる日本政府は完全に狂った道を猪突猛進で、韓国政府も「落ちぶれた日本。韓国は日本を超越した」と何も出来ない日本政府を馬鹿にしながら、大喜びだ。

2021年8月17日火曜日

日本でもコロナワクチン接種を義務化?-日本は異常事態で非常事態?

 コロナ感染爆発、拡散は手の施しようが無く,,日本政府も無能、無策となってきている様だ。要するにコロナウイルスは人間の能力を凌駕し、人間がコロナウイルスとの戦いに負けたという事になる様だ。コロナ感染症も変異種が急速に進化し、ワクチン接種に全面的依存する傾向が強くなり、多くの国が「ワクチン接種の義務化」を進めてきている。ワクチン接種は当初「接種は個人の選択」という事でスタートしたが、今ではどの国でも変異種の爆発的拡散で「個人の選択から義務化」に代わり「ワクチンパスポート」がないと、日常生活、社会生活に支障が出る様になってきた。欧米諸国ではワクチン接種の義務化を急速に進め、日本も近い将来、欧米諸国の例に倣って、義務化するだろうと予測する人は多い。日本という国、国民性は、昔から世界で「日本は真似乞食で、自分の考え、判断で行動するのではなく、他人、他国の様子を見て真似をする国、国民」と言われている。ワクチン接種の義務化、ワクチン証明やパスポートも、欧米諸国の真似で、義務化する事はほぼ間違いなく、今はいつ義務化するかの問題となり、ワクチン接種の個人の選択は消滅するそうだ。それにしても日本国内でのコロナ感染爆発(受け入れ病院無く、救急搬送も治療も受けられない?)、医療崩壊(自宅待機で死者が増える?)は深刻な状況にな、更に大雨の被害甚大の中、政府も全国の行政の長もアタフタし始めているが、この様な非常事態でも、パラリンピックは安心安全の大会で開催するとは、何か狂っているのじゃないの?また、日本の非常事態の中、国会は夏休み中とは、政治家にとって国民の事など如何でも良いと言う事かも?

2021年8月16日月曜日

「頑張ってる」と言っても、結果が出なければ頑張ってない?-責任逃れの悪人の増加?

 政治家や行政関係者やお偉いさんは何か失敗したり、成果を出せないと「一生懸命頑張りました。全力を尽くして頑張った云々」と責任のある立場である人が良く言い、この言葉で自己弁護に終始し責任逃れをする。人間社会では本人が幾ら「頑張った」と言っても、結果が出せなければ「頑張っていない。仕事をしてない。能力がない」という評価である。学生の勉強も一緒で、試験を受けて良い結果が得られなければ、生徒が「一生懸命勉強して頑張ったけど、試験が出来なかった」と言っても、教師は試験の結果が悪ければ頑張ったと評価しない。いつの世の政治家や行政にかかわる人間は「頑張った。努力した。全力を尽くした」とは言わなくなって、自分の能力の無さや失敗を言い逃れ用と言葉巧みに国民とか他人に転嫁するのである。最近では政治帰化、行政の長、お偉いさんと言われる面々の能力、人間性が低下し、自己責任を殆ど認めず、言い訳をして責任逃れに終始する人が多く、実に残念で、これでは信用される筈は無い。更にタチの悪連中は、自分の無能、無力、失敗を公に知られ無い様隠蔽したり、当初から責任感や危機感も持たず、他人に要請する事で誤魔化そうとする面々が多くなり実に悪質だ。


2021年8月15日日曜日

異常気象は天災=地球の疲弊現象?ーコロナ感染拡大は人災で大罪?

 11日以来連日の大雨、特に九州北部は大雨の被害もかなり酷く実に心配だ。連日絶え間なく降る大雨で一日中家に閉じこもっているが、考え様によっては良いかもしれない。ただ大雨でいつ何が起こるか、被害が出るか不安な面もあるが、そう言う心配がなければ、家にジッと閉じ籠って自分自身の過去、現在、未来を見つめ考えるのも良いかも。時間をかけて自分自身を見つめ考える事って中々無いから、今回は連日の大雨の降る様子を見ながらあれこれ考え、大変良い時間を過ごせた。いま日本はコロナ感染爆発、オリパラの強行開催、大雨とゴタゴタしているが、大雨の問題や自然災害はコロナ感染爆発やオリパラの強行開催よりは考える価値のある問題の様だ。大雨による被害がない事を祈るが、年々異常気象による被害は増大するばかりで、天災、地球の疲弊の現象かも。一方コロナ感染拡大は人災で、コロナ感染爆発的拡大の中、オリパラ強行開催で日本国内で混乱発生の原因になれば大罪だが、菅総理、丸川大臣、橋本会長、小池都知事、オリパラ関係組織と関係者は、どの様な責任を取るのだろう?これらのお偉いさん方は、危機意識の欠落や安全安心の意味も無視し、科学的根拠もなしに、コロナ感染拡大とオリパラとの因果関係は無いと言って、日本が混乱しようと、何が起ころうと責任を取る意思や考えなどない」と国民は考えている様だ。

2021年8月14日土曜日

コロナで国民が求められる自己防衛、自己責任?

 コロナ感染爆発による医療崩壊は時間の問題になった今、日本国民の心情は不安だらである。コロナ感染が世界中で騒がれ始めてすでに一年半以上が過ぎている。勿論日本国民もコロナ感染の情報は毎日マスコミを通じで充分過ぎる程知り、理解している。また同時に、コロナ感染を政府や地方行政の長がどの様に扱い、対処し、対策をとったかも、国民は理解した筈。その結果、政府初め行政は、コロナ感染に関しては、ワクチン接種奨励、国民への自粛要請と行動規制だけで、他に対策として行動した事は何もなく、いつまで経ってもコロナ感染は収束する先は見えない。今後も日本国民は、政府や地方自治体の無政策、無力さゆえ、国民を守ってくれる可能性など全く期待できない。それどころか、政府も行政も自分達の無力、無策を認める事なく、一方的に国民への要請で国民に責任転嫁する事で問題解決と考えている。政府や行政の実態がすべて暴露されたのは、オリパラである。国民の声に耳を傾けず、政府決定事案を、国民の安全、安心、如何なる犠牲を払っても、国民にだけ締め付けを強化し、なし崩し的に強行し、不都合な事は一切認めず、「因果関係なし。想定内」と言って責任を取ろうとしない。今後日本で起こる諸問題、混乱が発生しても、政府や行政は当てにも信用も出来ず、全て自分の責任で分析、判断、決定し、自己防衛と責任で我が身を守るしかない様だ。コロナ感染爆発で医療崩壊、非常事態、危機満載、災害問題と言いながら、オリパラ強行開催に関しては一切触れない日本政府と大会組織委員会、丸川大臣、小池都知事。国民もこれらの人には何を言っても聞く耳を持たないし、言うだけ無駄と諦めて医いる様だ。今の日本の状況でバブル方式きかザル方式か分からないが、オリパラ強行開催は完全に狂った行動で「中止すべき」と考える国民は圧倒的に多いが、オリパラ強行実施関係者には理解できない様だ。

2021年8月13日金曜日

自分の事は自分で守れ!この非常事態の中オリパラ強行するの?-全て想定内かな?

東京五輪の第一部が終了し、次はパラリンピック強行開催を待つばかり。日本国内は国民の安全と安心も命も犠牲、医療崩壊、医療従事者の過重負担増強、コロナ感染爆発はもはや止められない状態ではあるが、日本政府も大会委員会も何が起ころうと強行実施以外の選択肢はないそうだ。今回のオリンピックを見ても分かる様に、何か悪い事があっても、政府も大会関係者も組織も、全て他人事で「何ら科学的根拠を示す事なく、東京五輪との因果関係はない」「オリンピック関係者のコロナ感染者数が何人までかを示す事なく、感染者数は想定内で何ら問題はない」と言って、好ましくない事実を認める姿勢は全くなく正当性を述べるに終始。事実を認めれば責任追及になる為、絶対認めないという事だろう。日本政府も丸川大臣も橋本会長も小池都知事もバッハ会長の下僕、召使いとして、「バッハ会長ファースト、国民ラーストで、国民が犠牲となっても、巨額の金を払っても最高のおもてなしに専念。バッハ会長の言う事は全て容認」の対応だったそうだ。海外報道機関ではバッハ会長を「ボッタクリ男爵。世界的詐欺師。日本を食い物にし皇族並みの待遇。バッハ会長は日本でやりたい放題で最高級のおもてなしを受け、日本政府も組織や関係者側も国民を犠牲にして、バッハ会長に利用されたままで疑問を持たない事が理解できない」などと報道された。これからパラリンピックがあり、コロナ感染爆発が全国に広がり、医療崩壊が起こるが、 今後日本国内では色々な混乱や問題が発生しても、誰も責任を取らない様に「想定内」で処理する事になるだろう。しかしこの様な非常事態の状況下でもオリパラを強行するの?

2021年8月12日木曜日

バッハ会長の銀座散策、政府は問題視しない?ー政府が何を言っても説得力なし?

 オリンピック閉幕後の9日に、バッハ会長が銀座を散策した事に対し、加藤官房長官は10日の記者会見で問題視しないことを明言した。丸川大臣も「ご本人が判断する事」として、全く問題の無い様な事を言っていた。日本政府もばらばらで、面倒くさい事には極力首を突っ込まず、関わりをもたないという姿勢だ。このバラバラの,対応が日本独特の国会議員の集団や考える事、政策など上手く政権運営など出来る筈は無いという事は明白だ。他人様がやる事は「私は関わりないし責任もない」と言うい事らしい。加藤官房長官は「オリンピック大会関係者は入国後14日間は行動範囲が規制さえるが、15日を超えた者は適用を受けない」と述べ、「何をやっても自由で政府には関係ない。7月8日に日本に入ったバッハ会長は行動制限対象にはならない」と話した。政府間、オリパラ大会組織委員会や関係者と組織がしっかり連携し、相互協力や理解ができていないので、何をやっても内容がばらばらで、政府、橋本会長、小池都知事、オリンピック関係者が何を言おうと、国民に対する説得力などある筈は無い。これが日本の実力で、海外から「嘘をついてオリンピック招致した日本」と批判されても仕方ないようだ。今では日本国民も政府が発する言葉を信用する事は無く,指示にも従う事が無くなってきている様だ。

2021年8月11日水曜日

バッハ会長は高位貴族、皇族レベルで意見は言えません?彼自身が全て判断が正しい?

 バッハ会長と言えば、悪名高く、世界中で知らない人もいない程の超有名人である。この「ボッタクリ男爵。世界的詐欺師」などで悪名高き人物。「この悪名高き人物に最も協力的で、日本国民には自粛要請、締め付け、行動規制をしながらバッハ会長は高位貴族、皇族レベルなので、何も言えません。日本政府も五輪関係者全体が、バッハ氏のやりたい放題を歓迎、容認し、バッハ会長の召使、下僕で意見など言えません」という存在だったのが、日本の五輪の大会組織委員会長橋本氏、開催地小池知事、丸川大臣、日本政府だったそうだ。西村大臣が日本国民に「お盆の帰省、集会等は絶対しないように」と強力な要請を出しておきながら、バッハ会長は「銀ブラ」を楽しんでいた。この件に関し国内でも批判が噴出し、丸川大臣は「不要不急の外出であるかどうかは、ご本人が判断すべきもの」と会見で述べた。この発言が「バッハ会長は特別な人ゆえ、特別扱いで、彼の考えや行動を制止する事は出来ない」という政府、組織委員会、都知事、丸川大臣の考え方や姿勢や実態を示した。日本国民は政府や五輪関係者の実態を知り、「日本国内で、日本国民が行動を規制され、締め付けられるのに、なぜ外国人のバッハ会長は何ら規制されないのか?それもプレーブック、バブル(ざる)方式という約束事があるのに、どういう事?今後は日本国民も不要不急の外出は自分で判断して行動できるという事だね」と大炎上。日本政府のでたらめ、能力の低さが完全に暴露した出来事で、世界的にも実に恥しい。

2021年8月10日火曜日

コロナ感染爆発の最中、政府や知事の発する宣言に従う者は無し?-今後の混乱が恐怖?

 コロナ感染爆発の様相が日々酷くなっており、政府も地方自治体の長、知事も焦りを隠しきれず、知事も政府の宣言に歩調を合わせ、地域の状況に合わせ、宣言を発出してるようだ。コロナ感染の増加は政府も地方自治体の長も何もして来なかった事、何をするべきか分からず、ただ「不要不急の外出自粛要請、人流抑制の為の行動規制要請。飲食業界への締め付けや営業時短要請、国民は会食自粛要請」と要請ばかりで、過去一年半以上のコロナ感染症に対し、何も学んで来なかった事から、国民は最早政府も知事の言う事、政権運営、行政運営など全く信用もしていない。国民も自分や家族を守る為、個々がしっかり考え、感染防止対策をしながら行動する事も理解している。今更政府も知事も「XXXXX宣言発出。不要不急の外出自粛。三蜜を避け感染予防対策をしっかりし、人流抑制の為の行動規制、ステイホームで」などと、いつも同じ事の繰り返しで、全く発展性も成長も進歩も知恵も見られない。今や国民は「自分の事は自分で守る。政府も地方自治体も国民守ってくれないし、その能力もない」と認識、自覚している為、政府や知事の宣言発令に「またか。いつまで同じ事言ってる?同じ事しか言えず、まったく成長しないし、何も学ばず国民への締め付けと要請依頼ばかり。もっと真面な仕事できないのか」と不信感だらけである。これが日本政府や地方自治体の能力の限界でしょうか?オリンピックが「大成功の裡に終わった」と政府、小池知事、橋本会長、大会関係者は自己満足、自画自賛で喜びまくっているそうだ。今後は再度国民の安全、安心、命を犠牲にし、医療崩壊中でも、パラリンピック強行か?これからはコロナ感染爆発、医療崩壊は本格的になり、日本は大混乱と大きな犠牲を払う事になるだろう。

2021年8月9日月曜日

乞食根性、盗人魂の韓国政府、文政権?

文政権の指揮のもと、韓国政府、韓国民も、形振り構わず反日敵視行動を激化させ、恨み辛みを晴らそうと必死で、その行動を東京五輪の場にも持ち込んでいる。 東京五輪開催期間中は、目につく事、ある事ない事何でもいいから難癖をつけ、「日本が如何に酷い国かをアピールする為、また日本を貶める為、韓国政府初め韓国選手団、国民が一丸となって、嫌がらせ行為を激化させている。人間性、国民性、狂った政権、文氏の異常性を誰もが感じている様だが、日本政府も「相手にする価値もなし」と、放置、無視している。しかし、韓国政府、韓国選手団、韓国人、マスコミも含め、日本政府が何もしない事を良い事に、日々行動激化、悪質化、嫌がらせ言動、やりたい放題を繰り返す。同じ人間として何と下劣な国民、人間で救い様がないと感じる日本国民は多い様だ。以前は「中国人の様になりたくない」と言われていたのが、最近では「中国、韓国に生まれず、中国人や韓国人でなくて本当に良かった」という日本国民は多い。韓国政府の嫌がらせ行為や暴言暴挙がどこまで、いつまで続くか分からないが、「日本政府もそろそろ行動を起こさないと、韓国政府も韓国人も自覚する事のない人種、民族故、大事に至る事に成りかねない」と危惧する日本国民は多い。東京五輪の第一部が終わり、これから二部のパラリンピックが始まるが、この期間中も韓国政府、選手、国民が一丸となって、日本に対する嫌がらせ行為、敵視行為は継続される様だ。

2021年8月8日日曜日

日本政府の大人の対応と言う無策、無対応が、韓国の暴言暴挙を激化させる?

 韓国政府初め、韓国全体が一丸となって、反日敵視の暴言暴挙を激化させている。特に竹島問題に関しては、「韓国の領土として竹島ライブ配信」を開始した。日本政府は抗議し、中止を要求しているが、相変わらずの腰抜け、無策、無行動の口先だけで、制裁や報復もないので、韓国側の嫌がらせは変わらない。。韓国政府も日本政府が何もできない、しない口先だけの抗議と知って、暴言暴挙はやりたい放題から、更に激化し、何でも難癖をつけマスコミを利用して、「日本は悪質国家」と世界にアピールしている。東京五輪でも何を見ても旭日旗に無理やりこじ付け、反日行動の理由を作り出す為、全てに難癖をつけ、横断幕での反日、福島の放射能の食品汚染、食べ物や宿泊施設にまで、目につくものは片っ端から日本を糾弾する理由とし、悪質そのものである。日本政府は韓国が東京五輪の場での悪用を許し、行動を放置している為、日々暴言暴挙がエスカレートし、今では韓国の嫌がらせ行為が日常化し、東京五輪を台なしにしようと必死。日本政府は韓国の暴言暴挙を今まで容認、放置していた為、抑えも聞かず、正に無法状態である。韓国の日本政府、日本国民に対しても嫌がらせや暴言暴挙、悪質な敵視行動を継続し続ける事だろう。日本政府の何もしない、出来ない事に日本国民も呆れ果てて、開いた口も塞がらず、何も期待出来ないと感じている様だ。哀れなるかな日本。韓国政府は反撃されれば直ちに大人しくなるのに、日本政府は一切何もしない事を良い事にやりたい放題だ。韓国と断交を願う日本国民が多いが、日本政府はまた「大人の対応」かな?

2021年8月7日土曜日

喉元過ぎれば熱さ忘れる」で、東京五輪が終われば全てチャラ?-今は大混乱の入口?

 東京五輪とコロナ感染拡大で、良くも悪くも日本は世界の注目の的、非難の的、賞賛の的と実に複雑。日本政府、菅政権、東京五輪開催地の責任者小池都知事、大会組織委員会橋本会長、武藤事務総長、高谷SP大会関係者は、今何を言われ様が、五輪が終われば全てチャラと目論んで黙々と時の経過を待っているそうだ。「喉元過ぎれば熱さ忘れる」論法で、如何に業務上の問題、不手際、不味い事をやっても、終わってしまえば皆なすぐ忘れ、責任追及なども一時的なもので、今の急場をしのげばいい」という事らしい。「東京五輪とコロナ感染拡大や爆発の因果関係はない」と言い切るその自信や根拠は何処から来るのか分からないが、日本では政治家や組織委員会関係者は決して自分の非や責任を認めないのが通例。如何に上手く言い逃れして責任追及を逃れるかを知り尽くした人間が政治家、責任者、組織トップになるのが日本の伝統だそうだ。今の日本で起こっている全ての事を見れば、確かにその通りと感じる事は多いと国民は感じている様だ。「菅総理は何があろうと、何を言われようと、東京五輪は最後まで強行すれば、必ず良い評価が得られる。五輪とコロナ感染爆発の因果関係はないし、日本で今後何が起ころうと私の責任ではない」と言い切る自信があるのだろう。これからの日本は経済危機、貧困、コロナ感染拡大、医療崩壊、犯罪の多発、予想もつかないような出来事で、本格的な混乱状態に入りそうだと危惧する日本国民は多いそうだ。政府に対応能力があればいいのだが、あまり期待も出来ず、自分の事は自分で守る体制に国民は準備すべきかもしれない。

2021年8月6日金曜日

東京五輪、オリパラで浮かれている時か?-日本は悲劇の祭典?

 東京五輪で金、銀、銅を何個取ったとか大騒ぎし、浮かれている最中に、コロナ感染拡大が日々爆発的になってきている。日本国民の安心、安全、命、医療従事者の過酷な労働や労苦があろうが、何があろうが、中止は一切考えない政府とIOCと関係者と組織委員会。国民へ日々の生活の息苦しさと犠牲の締め付けと要請だけを強化する有様で、この日本は一体如何なっている?と疑問視するする人は日々増えている。五輪に参加している選手の皆さんは一生懸命頑張ってきたことをを最大限に力を発揮しているのだろうが、熱海の土石流で犠牲になった人々、自然災害で被害を被った人々、コロナ感染で自宅や病院で苦しんでいる人々がいる中で、オリパラの応援で盛り上がっている時か?コロナ感染症で病院に入院する事も出来ず、自宅待機、救急搬送されても、受け入れて貰える病院もなく苦しみ続け、悲惨な状況が多く発生しているが、殆ど報道されない。連日報道されるのはオリンピック競技で金、銀、銅メダルを取った、取れなかったと大盛り上がりで、何とも狂った日本の有様だ。政府もIOCもオリパラ関係者も大会組織委員会も日本のあちらこちらで何が、どの様なな悲劇的現象が起きているかなど考え、目を向ける気もない様だ。今の急激な感染爆発で、今までコロナ感染症を軽視し、何も学ばず、何もして来ず、多くの国民の意に反しオリパラを強行した政府も少しは焦っているのかな?今、そして今後の日本は医療ひっ迫、医療崩壊、国民放置で「悲劇の祭典」となるのかもしれない。オリパラ終了後、日本が世界へのコロナウイルスのスーパースプレッダーに成らない事を祈るばかりだ。

2021年8月5日木曜日

「不要不急の外出自粛」?-国民はコロナ感染対策して必要急用の外出で~す!

 コロナ感染防止対策に対し、政府も都道府県知事も、何ら対策はせず「不要不急の外出自粛。飲食は2人まで、1時間30分以内。路上での飲酒禁止。宴会や旅行も禁止。人と談笑し密になること禁止」などなど、事細かに都道府県民に締め付けを一方的に要求をしてくる。一方でお偉い都道府県知事の皆様は、感染拡大防止対策で何をしているかといえば、「何もしてませ~ン。毎日コロナ感染者数の発表で~す。それ以上の事は何もできませ~ン」という事らしい。今やどの都道府県でも医療ひっ迫、医療崩壊の不安が始まり、「救急患者、一般診療を要する人々、手術を要する患者さんの手術も一時停止」など深刻な状態になろうとしている。政府や地方行政性の長、知事は「今何をどうすべきか」を理解していないし、考えてもいないから、何ら行動もできず、いつも同じ事「不要不急の外出自粛、人流抑制、行動規制要請」を繰り返すばかりである。「都道府県民は行政の長が考えるほど馬鹿ではありません。誰もコロナに感染したくないので、不要不急の外出などしてません。出来得る限りのコロナ感染対策をして、有要急用だから外出しているのです。行政の長さん、政府のお偉いさん、国民を見くびり、馬鹿にするのもいい加減にして下さい。公務員のお偉いさん方の様に、あれこれ人に要請をしておきながら、自分たちは宴会をする様な非常識で卑劣な事、馬鹿な事はしてません」と皮肉たっぷりの主張が多いが、お偉いさんは如何返答するのかな?「言うは易し」という言葉をお偉いさんは知っているのかな?

2021年8月4日水曜日

情勢把握が出来ない菅総理、二階幹事長よ恥を知れ?-菅、二階コンビの続投は日本を危険に?

 二階幹事長が韓国の文大統領に東京五輪開会式に出席するよう懇願した」と、実に恥しい報道があり、多くの国民から反発の声で大炎上した。「二階のボケ老人よ、呂律も回らず、自分の言ってく事も理解出来ず、完全なボケ老人が何を言ってる、日本の恥だ。日本を敵視しを、反日行動を扇動する文大統領に何故来日を懇願する?日本国民は文大統領の五輪出席など払い下げで、絶対来てもらいたくない」との声が多かった。日本国民の意向も考えずに、ボケ老人の勝手な考えで日本の恥、国家を侮辱する様な言動は慎め。二階には国会議員たる資格も無いし、ましてや幹事長という要職など場違いも甚だしい。即刻引退し老人ホームに引っ込め!」と怒りの声が沸き上がった。文大統領も最終的に来日しない事を決め、万々歳の一件落着であるが、二階幹事長は即刻責任を取り議員辞職すべきとの声も上がっている。又二階幹事長の操り人形の菅総理にも、ボケ老人の言いなりに成り、コロナやオリパラ問題で日本を混乱に導いた事も重大な責任があり、総理も止めるべき」との厳しい声も上がっている。この反発とは相反するかの様に、菅総理は次期政権出馬に意欲を燃やし、二階無能老人と共に総理職を継続する可能性が強いそうだ。「菅総理、二階幹事長の最悪コンビよ、恥を知れ、もうこれ以上日本を混乱と崩壊させるのはやめろ。尖閣で総理でもやってろ」と厳しい声が噴出している様だ。現日本の混乱状況を招いた二階幹事長と菅総理、日本全国から「辞めろ~」の声が噴出。二階氏は「菅総理の再選、続投を支持し、総理を変える意義が見つからない」と、相変わらず現状況を読めないボケ丸出しで、日本を崩壊させようとしてる。「菅政権は二階と共に、国民の為ではなく自分たちの為の政権にした」と国民は批判している。

2021年8月3日火曜日

政府も全国知事会も国民を何処まで馬鹿にする?-国民は馬鹿じゃない!

 全国知事会で「都道府県を跨ぐ旅行、帰省原則中止または延期。東京五輪には関知せず?」を呼びかける事が報道され、日本中が慌ただしく騒然となり、怒り噴出現象が起こり始めた。「国民を馬鹿にするな」「急に何を言う」「異性や旅行は既に早い時点からの計画で予約も完了し、ワクチン接種も終わっている」「政府も全国の知事も何もしないで、国民へ自粛、行動規制、締め付け、嫌がらせをどこまでやれば気が済む?政府も全国知事も、コロナ感染防止対策に対し、何もしない、何もできない職務怠慢の集団」「国会議員連中も地方行政の長も、自分たちは勝手な事ばかりして、都道府県人にだけ『あ~しろ、くしろと要求し、オリパラは国民の安全、安心、命さえ無視、犠牲にしても強行するとは一体如何いう人間が考え付く事か?」「今更何を言っている、大人はまだしも子供たちの夏休みに何の思い出も経験させられない。何が安全安心の大会だ、いつまでも勝手な事言ってんじゃないよ、政府役人も全国知事会のボケの集団連中。国民もコロナ感染対策を万全にして規制、旅行をするよ。何処まで国民が馬鹿と考えている?都道府県民の方が馬鹿な知事連中より遥かに賢いよ」と国民から怒り心頭。如何あれ全国知事会の要請に従う人は圧倒的に少なく、如何するかは自分の判断に従う事になる、背う府や知事の考え方や押し付けには反発し、当分騒動は収まらないだろう。「政府も全国知事も一体何も考えず、政府と同じ事を繰り返すロボットで、実に不甲斐ない存在だ」と不満や反発が噴出。

2021年8月2日月曜日

東京五輪は本当に平和、スポーツの祭典?ー政府、大会組織の愚愚愚オンパレード?

 東京五輪で盛り上がる人もいれば、興味関心が全くない人もいる。五輪開催に関しても様々に主張があり、正に人夫々。一般的にはオリンピックといえば「平和の祭典」「スポーツの祭典」と言われていたが、今では「金儲けの祭典」「IOCおもてなし祭典」「IOCに悪用される日本の恥晒し」「IOCの言いなり祭典」と悪評だらけ。IOCバッハ会長は「ボッタクリ男爵」「私利私欲に日本を利用するバッハとIOC」「日本税金の無駄使い祭典」とまで揶揄され、スポーツ精神など何処吹く風で、選手のみが必死で頑張っているという感じである。現東京五輪はコロナ感染症問題があり、特殊といえば特殊かもしれないが、選手村では韓国選手や関係者は反日敵対行動や嫌がらせの祭典。他の開国人選手は、選手村宿舎に対して不平不満の祭典。更に、選手村の選手用に用意された段ボールベッドの崩壊の祭典。プレーブックの規則違反の祭典。東京五輪は一体何の祭典?こんな事に莫大な巨額の金を無駄使いの祭典とはあきれ果てて、開いた口が塞がらない?「オリンピックは何の為?日本は金の浪費に利用される事以外には役に立たない国なの?オリパラで莫大な赤字が発生し、終了後国民に課せられる税金が恐怖で、国民には全く良い事のない東京五輪」という人が最近増えている。

2021年8月1日日曜日

国会議員も優秀人材不足で日本国民に希望なし?

 日本はコロナ感染拡大、医療ひっ迫、医療崩壊、オリパラでごたごたと問題山積であるが、オリンピックの選手団は頑張ってメダル獲得でお祭り気分のようだ。そんな中菅総理が記者会見を実施したが、予想通り相変わらずの何ら進展の見られない、夢も希望もない結果となった様だ。既に日本国民は日本の政治家など信用も期待もしていない様だが、次期政権も菅二階氏が続投する意欲満々だそうだ。野党議員はいつも自民を批判し、負け犬の遠吠えを継続しているが、与野党ともに期待できるような議員は見当たらない。日本の政権運営、政治家には有能な人材も存在せず限界が来た様で、今後は崩壊を辿り、夢も希望もなく、国民はただ国会議員に税金を搾り取られるだけだ。現政権は今後も続き、国民の貧困が劇的に進み、国際的信用もなくなり、孤立化が始まりそうだ。日本には自国の領空、領土、領海を守る事もできなければ、国民の安全、安心、財産、命さえ守れないだろう。現に北方領土、竹島、尖閣と深刻な問題も放置で、ロシア、韓国、中国のやりたい放題だが、誰もこの問題を処理出来る国会議員は存在しない。日本沈没、崩壊が始まっており東京五輪などで浮かれている暇は無い筈だが.......