2024年4月30日火曜日

「国会議員は国民を舐めとるんか?」-『はい、舐めてます』

 「日本国民の多くは国会議員を全く信用して居ないのと同様に、国会議員も国民の事など考えず自分の事だけを考え行動している。国会議員は選挙の時だけ国民にへこへこと平身低頭で愛想を振りまきご機嫌取りをするが、選挙が終われば国民の事など屁とも思わない。国会議員は国民を舐めとるんか?」と国民は不信感と怒りをぶつける。国会議員も『はい、国民を舐めてます。国民はが役に立つのは選挙の時だけで、選挙で利用すればそれで用済みで、それ以外には何の役にも立ちません」と考えているらしい。最近国民も国会議員の考え方を読み取り、国会議員を懐疑心を深め、その結果投票率の低下と選挙に無関心になってきた。国民も「苦労知らずでぬくぬく育ちの坊ちゃん、嬢ちゃんや世襲議員に国政の何が出来る?そんな能力も資質も全くないのに国会議員か?これで日本も国民の生活も良くなる筈はない」との事だ。国民と国会議員との相互不信感は永遠に続くだろう。

2024年4月29日月曜日

岸田総理が自民党の信頼失墜を起こしたー自民党の信頼回復は期待できない?

 岸田内閣の自民党は裏金問題事件でその対処、処理、総理の問題解決能力の無さから、国民からの信頼を失い、その結果として保守王国と言われる島根一区の補欠選挙で自民候補が敗れ、立憲民主党の勝利と言う結果となった。「岸田総理が応援した為に負けた」と岸田総理への恨み節まで出ているそうだ。本来「岸田氏は世襲議員のお坊ちゃんで能力も資質も無く総理に成った人物故、ぬくぬく育ちのお坊ちゃんに国民の事など分かる筈もない。口先だけのおっさんで、何をやらしても駄目で何の実績や成果も残せず、自民党を駄目にした総理」と悪評だらけ。「無能な人間が国の長に成れば国は衰退し、国民を苦しめるだけで国民のっ生活も苦しくなり、国民の自民党に対する信頼は無い様だ。この状況でも岸田総理は何も責任や危機意識は感じず、ヌボーと総理としての地位を享受し日本国民を苦しめ続けるだろう。当分日本国民は苦境を強いられ、世界的にも信頼は低迷し、自民党は当分信頼されない事に成るだろう」との予測までている。

2024年4月28日日曜日

小池都知事の学歴詐称疑惑問題は幕切れ?-日本の得意分野?

 小池都知事の学歴詐称疑惑に関し、「報道規制か圧力や報道規制がかかっているのか」と疑問視する位報道が沈静化しつつある。「どの様な理由で鎮静化しつつあるのか全く分からないが、権力組織による圧力か報道機関との協定によるものだろう」と言う人は多い。「日本と言う国は国会議員幹部や大臣や行政に関わったり企業や団体組織の長は問題を起こしても最後まで徹底的に調査され全容解明し罪に問われる事は少ない差別国家」と言われている。「国会議員や大臣などは問題起こしても処罰さる事が少ない。通常国民がセクハラをすれば即警察に通報され取り調べを受けるが、公務員や公職首長は相当悪質でない限り警察の取り調べを受け罰せられる事は殆ど無く、職を辞する事で責任を果たした事となり罪に問われる事は無い。何と不公平で差別扱いだろう。日本と言う国は一見公平で差別の無い国と思われているが、本質的には『人を見て差別。弱者いじめで強者に服従の不公平差別国家』。小池都知事の学歴詐称疑惑も報道機関に圧力又は報道規制や統制が図られ報道制限がかかり幕切れに成りつつある」と言われている。「人を見て差別待遇、差別対応処理は日本の得意分野で毎度の事で、今回の学歴詐称疑惑問題や裏金問題も同様の扱いで幕切れにするのだろう」とも言われている。

2024年4月27日土曜日

日本全国ゴールデンウイーク開始-どんな連休で何が起こるかな?

 今年もゴールデンウィークが開始となったが、例年の事ゆえこれと言って珍しい事は無いが、今年は「熱中症に注意のゴールデンウィーク」だそうだ。ゴールデンウィーク恒例の日本民族大移動も以前ほどの混雑はない様だ。今年は例年になく物価上昇で財布の中身も厳しく、それ程余裕が無く節約優先のゴールデンウィークと言う事かもしれない。10日程の長期休日となる人も多い様で、何事もなく平穏無事にゴールデンウイークが終わる事を願いたい。今の日本は犯罪多発で安全安心が維持できないから何か大事が起こるのかな?私は年中休日なのでゴールデンウィークは関係なく、何処に移動する事も無く年中平穏安泰な生活を送っている。

2024年4月26日金曜日

ハラスメント行為者は愚者、精神異常者、心理的偏屈者?

パワハラ、セクハラ、モラハラ、マタハラなどありとあらゆるハラスメント問題が日本中を駆け巡りハラスメント天国と成り連日報道されている。ハラスメント行為により辞職に追い詰められなければ永遠にハラスメントを行使し、他人の人格否定や嫌がらせ行為で迷惑をかけ続ける極悪非道の人間と言われてる。「ハラスメントは本来相手の人格否定行為で常識的、良識的な人なら決しない行為である。ハラスメント行為は精神的または心理的異常行為と分類され、生育過程で多くの問題を抱えて育ち性格や精神的歪曲から劣等感の塊なり、他人を攻撃する事で快感や優越感を得たり満足感を得る精神異常行為者。ハラスメント行為者は他人の人格を否定する事で自分が最高の人間。自分の言動は常に正しく正義と考える心的偏屈者。他人の人格否定、侮辱、屈辱感を与え他人を攻撃し被害を与えても満足感だけを感じ、決して自分の過ちを認める事は無く、反省や謝罪をする事は無い。ハラスメント行為者は人間としては卑屈、卑劣、非常識、良識や良心皆無で、自己分析や反省をする事の無い精神異常者、心理的偏屈者で救い様の無い鬼畜の部類で『百害あって一利なし』の存在と言える。この様な人間が国都道府県市町村などや組織の長に成れば多大なる悲劇と問と混乱もたらすだけ」とも言われている。

2024年4月25日木曜日

パワハラ、セクハラが頻発-日本はハラスメント天国?

 連日パワハラやセクハラトラブル報道が絶えない。国会議員初め知事、市長、町長、村長、企業や組織や団体の上司など地位と権力を悪用し卑劣なハラスメントする愚か者が増えている様だ。パワハラやセクハラは報道されない物を含めれば数知れない程頻発し犠牲者が多いのではないかと想像できる。何でこんな破廉恥で非常識な人間が首長や地位や権力のある地位に居るのか全く理解出来ないが、日本人の倫理観や道徳観1や人間性は可成り廃れてしまっている様だ。本来パワハラやセクハラをする者は小心者で、常識、能力も無く仕事も友人も出来ず、自分の無能さを隠す為、権力や地位を悪用して他人に嫌がらせをする卑劣で卑怯な人物のやる事。この様な卑劣極まりない人間が高額給料さらに退職金迄支払うとは正に税金の無駄であり国民、県民市民等に大変な迷惑。こんな卑劣で悪質な人間が国会議員、知事、市長などなどに成っていること自体日本は低俗な民族国家に落ちぶれたと言えるかも知れない。日本と言う国は今後益々倫理観も道徳観も人間性も罪の意識薄くなって悪人も犯罪者が圧倒的に多い国に成って行くのかもしれない。

2024年4月24日水曜日

台湾東部で地震頻発-自然災害の恐怖-日本も他人事ではない!

 台湾東部では地震が1000回以上も相次ぎ、地震の頻発で安全確保出来なくなっている所が出ているそうだ。何故こんなにも頻繁に地震が起こるのか原因も分かららず不安と恐怖どん底に突き落とされた感じの様だ。自然災害故人間の力で地震を止める事は出来ず、只如何自分の命を守るか、如何被害を最小限に抑えるかを求められている。地震と言う自然災害がいつ終息するか見通しもつかず危機感と不安に晒されている。台湾の気象当局によれば自身は今後一年続く可能性があるとも見ており、当分地震の恐怖から逃れる事が出来なそうだ。地震大国の日本にとっても他人事ではない。

2024年4月23日火曜日

刑の軽さが異常な程の犯罪多発の原因?-日本の安全も崩壊?

 最近の犯罪発生率は異常な程多発し、国民の安全安心など無い様な危機感を感じて人は多い。それもそのはずで「自民党議員は世襲議員が殆どで、親の七光りや親族の縁故関係で自民党議員に成っており、優秀な議員は激減し、国民の為の自民党ではなく、自民党議員の為の国会となっている。更に無能な自民党幹部連中は親の七光り議員が多く、岸田総理この役立たずで弊害の多い老人議員のゴマすりしかできない。裏金問題で岸田総理は森元総理の聞き取りでは隠蔽の目の秘密談合会談で内容は国民に示さず記録も無い。二階氏に対しても責任追及はせず総理の自覚も無く放置で公私混同も甚だしく真面な政権運営など程遠い。挙句の果てに「私の責任において云々」と言う始末。「岸田総理の言う『私の責任において』とどういう事で、どの様な責任か明白にすべき」と国民は怒り心頭。「こんな無能無知非常識総理をはじめ自民党幹部の腐敗政権で日本は完全に崩壊が始まっている。司法面でも犯罪者が残虐で凶悪犯罪を犯しても警察の犯罪人摘発能力は弱体化し、裁判でも量刑は軽く犯罪を奨励してるかの様な国成ってしまった。こんな現状の中岸田総理の支持率が上昇しているのだから国民の意識も日本崩壊に協力していると言う事なのだろう。国内では今後益々凶悪な犯罪が頻発し本格的な崩壊がさらに加速する事は間違いないだろう。


2024年4月22日月曜日

ウクライナは何とか生き延びれるか?

 ロシアの侵攻に対し、米の支援疲れや資金不足にり、ウクライナの武器弾薬や防空システムの弱体化が今後の戦局に大きな不安材料に成っていたが、米国下院の支援パッケージが可決され、ウクライナも何とか生き延びれそうだ。一方ロシア軍にとって士気を削がれる大きな痛手になった様だ。ウクライナ軍は今後米から供与される武器弾薬によりどこまで態勢を立て直せるかだが、ロシア軍を完全に撃退し敗北する事は出来ず今後も長期に渡る戦争となるだろう。この戦争はウクライナとロシアのみならず世界にとって意味の無い消耗戦で今後世界中に不況と混乱をもたらす大きな要因に成るだろう。

2024年4月21日日曜日

小池都知事はすご~~い!-学歴詐称疑惑の全容解明できるの?

 小池都知事の学歴詐称疑惑で一寸騒いでいる様だが、報道される度小池都知事は色々と呼ばれていた事が報道された。小池都知事は「稀代のペテン師。権力と寝る女。政界渡り鳥。緑の狸。女帝。首都の女帝。崖っぷちの女帝」等々色々言われてる様だ。この他にもまだ色々と呼ばれてるそうで、これ程まで多種多様の呼び方をされた都知事や国会議員は今迄居ないんじゃないの?良し悪しは別として只々「すご~~有名人なんだ」と再認識させられた~~。それにしても小池都知事は何でこれ程沢山の呼び方が出てきたのだろう、可成りの人気者か?如何あれ学歴詐称疑惑の全容解明を早急に処理して欲しいものだ。日本は真相解明をせず有耶無耶にすることが得意な国だけに、今回も何処かの圧力で全容解明する事なくいつの間にか幕引きに成るかもしれない?

2024年4月20日土曜日

小池都知事が「女帝か最低」か分からんが、学歴詐称疑惑の全容解明を~!

殆ど良い評判の無い 小池都知事は「首都の女帝」と言われたそうだが、「首都の女帝でも最低でも如何でも良い事」で、そんな下らない呼び方などで騒がず、「学歴を詐称して都知事選挙に立候補し、都民を騙し都知事に成った事が事実かどうか解明する事が重大」と言える。日本ではとかく「女帝とか王子とかXX神」など下らない呼称をつけて騒ぐ相変わらず次元の低い国家と言えそうだ。首都の女帝であろうが何であろうが、「小池都知事は資質も能力も無く、仕事が出来ないのに職権乱用を享受」と一般的に悪評だが、今騒がれている様に学歴を詐称し都知事選に立候補し、都民を騙していたなら大問題で人間性を疑ってしまう。学歴を詐称してでも権力や地位や名誉を手に入れたなら悪質卑劣さは人間として女帝どころか最低。兎に角一刻も早く全容解明で事実を明らかにして欲しい物だ。もしも学歴詐称が事実であった時には時効など言わず厳罰処するべきだろう。

2024年4月19日金曜日

岸田総理は何の目的で米国に行った-日本の恥晒し?

 岸田総理が米国議会で余りにも馬鹿げて非常識な演説をし「日本の恥晒し」と批判が噴出している。「日本の国会では素敵な拍手を受ける事は無い」と述べたが、「自分の総理としての能力の無さゆえ全く支持されない自分の責任」と指摘された。「日本国民は米国と共にあるとは如何いう事?何をボケた事言ってるの?日本の総理のレベルの低さを曝け出す為に訪米したのか?米国のご機嫌取りやゴマすりに行ったのか?」等々批判噴出、非難轟々である。その上で「無能な総理は即刻辞任すべきだが本人はこれからも長期に渡り総理の座に居座るつもりらしい。岸田総理は自分の事しか考えず、政治の事など全く分かって居ないし、この総理の在任期間中に日本の発展は望めない。自分が如何に総理として最悪、最低、無能か分かって居ない。公私混同や非常識が甚だしい」等とも指摘されているが、「総理は全く危機感も緊張感も政権運営能力もない愚鈍総理の様だ」と痛烈非難が止む事は無く、日々国民を苦しめ支持率を下げまくっている。


2024年4月18日木曜日

小池都知事の学歴詐称疑惑は全容解明される?-権力で疑惑解明させない?

 数日前「小池都知事の学歴詐称疑惑」に関しマスコミで大々的に報道された。しかし次の日以降はこの学歴詐称疑惑に関する報道が殆ど無くなった。どこからか圧力や報道統制か規制があったかの様に感じている国民は多い。以前にも小池都知事の学歴詐称疑惑で一時騒がれたが、カイロ大学の卒業証明(?)らしきものを公表して幕引きに成った。学歴詐称問題に関し小池都知事が会見で明確に説明をする事は無く、マスコミ関係者からの質問に対し明確に回答する事も無かった。前回もマスコミに「学歴詐称問題に触れないように」と何処かから圧力がかかった様だ。恐らく今回も国家権力か何かは分からないが、何処か権力者や組織から圧力乃至統制がかかったと見る人は多い。「日本は民主主義国家と言いながら、国や権力者や組織が統制や規制や圧力をかけ真実報道をさせないように平気でする事は有名」と国民は認識している。「日本で報道する時には微妙な話題や問題に関しては自由に報道する事が出来ず検閲を受けて報道可能となる」事も知られているが、小池都知事学詐称疑惑に関する報道も同様の扱いで全容解明される事なく幕切れにするのかな?

2024年4月17日水曜日

死刑囚に事前の執行告知は必要なし-死刑囚は鬼畜で人間では無い!

 死刑囚2人が当日死刑執行告知に対し「尊厳を持って最期を迎える事が出来ない」と国を訴えたそうだが、この死刑囚2人は凶悪で悪質な犯罪で死刑判決を受けただけに、実に非常識で身勝手な事を述べている。またこの死刑囚の弁護人も金の為、依頼された仕事とは言え、この死刑囚の弁護をするとは「如何言う人間性の弁護人か」と考え込んでしまう。死刑囚は他人の人間性や尊厳を無視して殺人を犯しておきながら、自分の事には「尊厳を持って最期を迎えたい」とは、どの面下げて言っているのだろうか?自分で殺した人間に対し「尊厳を持って最期を迎えさせたのか?人の命を奪うと言う事は鬼畜の成せる業で人間の心を持つ者には人を殺す事など出来ない筈。鬼畜は人間ではなくこの死刑囚に尊厳も糞も無い。判決が決定したら即刻死刑執行すべきで、長期に渡り刑務所で生き長らえさせ無駄飯を食わせる事は税金の無駄」と怒る国民は多い。またこの死刑囚により被害を受けた家族、遺族の事を考えれば「威厳を持って云々」等と言える立場にも資格もない筈。「死刑囚は人間と言うより残忍冷酷な鬼畜故に執行告知など全く必要なく長期に渡り刑務所で収監し無駄飯を食わせる必要ない」と多くの国民は考えている。

2024年4月16日火曜日

「TPO状況分析の出来ない総理は愚か者?」と批判

 岸田総理がアメリカの議会で演説をした時、ジョークのつもりで「日本の国会でこれ程の拍手を受けた事はありません」「主賓が誰なのか分からないと妻が言った」等と述べ、笑いを誘ったそうだ。然しこの言葉は「拍手を得られないのは自分の無能無力の証拠、自分の責任であると言う自己分析やTPO状況分析が出来ないとは情けない。総理の自分はどれ程馬鹿なのか、自分の愚かさの自白である事を全く分かって居ない」と日米国民から揶揄されている。「冷静に考えれば、自分が日本の総理として国民に評価される政権運営が出来ず、誰からも支持されていないが故に拍手は得られない事」「日本で総理は全く支持されてい居ない事や支持率の低さをアメリカでも把握しており、総理が以前訪米した時に『国賓として招待するよう米国に要請、依頼』しての訪米実現。総理の奥さんが『誰が主賓か分からない』と述べた様に『アメリカでは総理を主賓と考えていない』と言う事。この事に奥さんは気ずき総理は全く気ずいてない愚鈍さに呆れる」とも言われている。総理はジョークのつもりが自分の愚かさを示す演説にし、ジョークの意味や使用法も理解出来ないとは日本の恥」と日本国民は厳しい評価だ。

2024年4月15日月曜日

イランとイスラエルは戦争状態になるのか?

 イランの大規模攻撃にイスラエルは対抗措置を取り戦闘状態になるかどうか世界は警戒感と緊張感をもって注視している。イランの攻撃にイスラエルが対抗措置をとれば米国がイスラエルを支援し戦争の規模が拡大し、大騒動に成る可能性もある。ロシアとウクライナ、イスラエルとハマスの戦闘が長引く中、ここでイランとイスラエルが戦闘状態に入れば戦争拡大で、世界は混乱状態に成るだろう。「世界平和」と言いながら戦争を始める人間は何と愚かな生き物なのだろう。

2024年4月14日日曜日

小池都知事の学歴詐称か否かを明確にすべき!

 小池都知事のカイロ大学卒業疑惑に関して以前大きな問題となった事あるが、とりあえず卒業証明書を示す事で一件落着の様相を示した。小池都知事の元側近弁護士が「小池都知事が総理大臣候補」の噂や報道に日本の将来を憂い「小池都知事はカイロ大学を卒業していない」と爆弾公表をした。「小池都知事のカイロ大学卒業は学歴詐称か否か」の問題が日本国民の中で注目されている。「前回問題になった時、小池都知事の疑惑が完全解明される前に幕切れに成った為、今回は都民はじめ日本国民の為、全ての証拠を公にして全面解決をして欲しい」と日本国民は願っている。

2024年4月13日土曜日

岸田総理は米国議会での演説に大満足?-日本国民からは厳しい声!

 岸田総理は米国議会での演説は大成功と自画自賛で大満足で満面の笑みを見せた。日本の国会でどんな演説をしても高く評価される事は無く、寧ろ非難轟々で厳しい投稿が噴出する。「米国訪問滞在中は正に天国でこれか帰国する日本は地獄」と感じている事だろう。米国議会の演説で総理の見せた満面の笑みは日本ではまず見られる事は無いだろう。本外国家首長や主席が他国の議会で演説をすれば内容は如何あれ誰でも社交辞令でスタンディングオベーションは礼儀である。「岸田総理の演説にはブリンケン氏やサリバン氏や多くのマスコミ記者は議会にも記者会見場にも全く現れず、演説内容も殆ど報道されず、総理の演説など全く評価も重要視もしていなかった」と言われている。岸田総理の演説見ていた人は誰もが「スピーチライターが書いた内容で、米国重視の演説とはいえ、そんな踏み込んだ事勝手に言って良いのか?」と感じたであろう。「岸田総理は帰国後は可成り逆風が吹いて大変な思いをするだろう」と予測され、岸田総理の米国での演説は支持率を更に低下させる原因と成り、いよいよ正念場になるだろう。

2024年4月12日金曜日

賞味期限切れ2人の日米首脳会談?-日米国民は興味なし?

 日米首脳会談が米国で実施さているが、日米両国民は「賞味期限切れの日米首脳2人が相互に存在感を示そうと激励の為の会談」と揶揄している。バイデン大統領は米国で「認知症で大統領としての仕事は出来ないが、とりあえず任期終了まで雛壇に挙げておくだけ」と言われている。「岸田総理は歴代総理で過去最低の支持率、過去最高の不支持率で国民は既に無能で無知な岸田総理を見切り信頼も期待も存在感も無い総理」と扱われている。「先行きの無い賞味期限切れの日米首脳2人が会談をした所で何の意味も無く、我々の存在に目を向けてと喘いでいる様な会談」と称されている。今回の日米首脳会談はどの国も注目しておらず、日米首脳2人の自己満足で終わる様だ。米国は経済や軍事など全ての面で中国に追い起こされ以前の様な世界への影響力も存在感もない。「日本はいつもアメリカに尻尾を振ってい付いて行く忠実な犬に他ならない。日本はアメリカ無しには何も出来ないし存在感も無い」とも言われている。岸田総理は日米首脳会談を終え帰国すば、国民から今迄以上に厳しい目と批判に苦しむ事に成るのだろう。


2024年4月11日木曜日

裏金事件は幕引き!-全容解明する気なし?

 自民党議員による裏金事件はの問題の核心に触れ適切な処分をする事も無く、のらりくらりと議論をし、全容解明とは程遠く、何もしないまま幕引き体制に入った様だ。自民党は当初から何とかしてこの問題を何も無かった様に収め、自民党の政権維持に影響の無い様画策、行動してきた。今の日本には次々と問題が出て来て裏金問題に対する国民の関心も薄くなってきており、自民党の思い通り問題解決する事なく曖昧なまま自然消滅の幕引きに向かっている様だ。国民が自民党の裏金問題や政権運営を如何捕らえるかにもよるが、自民党政権が今後も日本政界の中枢に居座る事はほぼ間違いないようだ。長年自民党に騙され政権を支持してきた国民の責任でもあるが、自民党は今後も国民の存在を無視し自民党議員の為の政権運営で悪質な問題が多発しても問題解決をする事なく、有耶無耶の内に問題をすり替えて国民を騙す政権運営を永遠に続けて行くだろう。「現政権の総理始めどの大臣を見てもマトモな人間が殆ど存在せず政権運営も国民を苦しめているだけ」と感じている国民は多い。

2024年4月10日水曜日

イジメの根源は学校?

 いじめの問題は小、中、高、会社、職場等あらゆる場所で行われ、いつになても止む事は無い。「虐めは3人集まれば起こる」と言われているが、実際問題「虐めの根源、始まりは学校教育現場にある」と言われている。また「虐めをする人間は家庭教育即ち親が悪い為に家庭教育内で悪い方向に心理的変化を起こし、人を攻撃する事により快感を得て自分のストレス解消をする」と言われている。「親や生育環境が悪い為虐めをする人間が出来上がり、その虐めの始まりは多くの人が集まる学校にある」と言われている。虐めに関して知り、経験する場所は学校で、虐め行為をする時や場所は人の見ていない所で陰湿に執念深く繰り返し行われ、他人の人格を阻害する事により快感を感じる精神異常現象である。「学校と言う教育現場は本来人間の健全なる生育や能力の可能性を引き出し社会生活に対応できる教育を実施する所」であるが、今の学校教育現場は可能性のある学生の能力や人格を破壊し、人間関係を阻害する事を学ばされる所に成って居る事が多い様だ。今の様な人間の健全なる人間性と能力や可能性を養成する教育活動が出来ないなら教育現場とは言えない学校は必要ない。

2024年4月9日火曜日

何故岸田総理は何をやっても支持されない?

 岸田総理は日米会談のため渡米したが、日本に居れば国民から嫌われている為、海外に居る方が精神的にも安心できる時間かもしれない。総理は自分としては頑張っているつもりでも何をやっても国民から受け入れらず、評価されず、嫌われるだけの様だ。岸田総理は就任時に秘密主義で何でも勝手に自分の思い通りに決めようとして大失敗し、それ以降何をやっても評価される事なく、日を追う毎に支持率は低下し嫌われて行く傾向にある。岸田総理は「口先だけのパフォーマンス人間」と言われ、自信が無い為、何でも秘密主義を維持しているそうだ。今後も岸田総理に対する評価は良い方向に動く事は無く、寧ろ益々嫌われて行く事に成るだろう。取り合えずバイデン大統領との会談で評価を上げたい所だろうが、それは儚い夢の様で、帰国時には今まで以上に「岸田嫌い、総理を止めろ。恥知らず。日本の恥。能力も資質も無いに何が総理だ」等の批判が激しく成り、益々国民から嫌われる事に成るだろう。

2024年4月8日月曜日

日本で犯罪が頻発するのは当然?-不起訴処分が多すぎる!

 近年日本国内でのありとあらゆる犯罪が頻発し国民は以前の様な安全安心を確保できない事に不安を感じながら日々過ごしているは多い。犯罪頻発の理由はいとも単純で、犯罪を犯しても不起訴や執行猶予となる事多く、刑罰が余りにも軽すぎ事と警察の犯罪や罪に関する認識力が弱くなっている事。司法特に携わる職員特に警察官が犯罪を犯す頻度も高くなり、司法関係者の犯罪行為の頻発や犯罪に対する意識の低さが目立つ。今後日本では軽々しく犯罪が行われ益々頻発する危険な国に成って行く事はほぼ間違いない様だ。

2024年4月7日日曜日

ロシアの攻撃強化でウクライナ危うし?

 ロシアはウクライナに対する攻撃を強化し、極力早い内に決着をつける体制に入った様だ。現段階では欧米からの支援弱体化している為、その間にウクライナへの攻撃を激化し大打撃を与えておけば、欧米からの支援が有ってもウクライナには再起する力が激減する事を狙っているらしい。欧米のウクライナへの支援も一枚岩ではなく、支援体制も力も弱まっているらしく。ウクライナが支援を必要として居る時に欧米からの支援が適切に補給が出来なくなっている。特に米国の支援力は可成り弱体化し、今後の支援は更に弱体化して行くだろうとの予測が出ており、ウクライナのロシアに対し反転攻勢は今後無理との予測が出、今後の見通しはかなり暗いらしく、「ウクライナ危うし」だそうだ。

2024年4月6日土曜日

岸田総理誰からも支持されず?-今後も次期総理の継続に意欲?

 裏金事件で岸田派も関与していたにも関わらず岸田総理は自分に対し一切処分対象にせず、総理しての無責任さや責任逃れと非常識さに国民や自民党と全国会議員は呆れ果てている。此度の裏金事件に関しては秘密裏に全てを進め真相究明、実態解明をする気も説明責任を果たす気も全く無く、国民の存在を無視し事件に関し公表する事なく、国民から失望感が一挙に湧き出し、岸田総理支持率は一気に下落。総理の支持率は一桁、不支持は90%に成るそうだ。国民からは「総理の資格も能力も責任感も常識や良識も全く無く、人間として疑わしい」と強烈な批判も噴出。「岸田総理は開き直りのヤケクソと破れかぶれで問題解決も正当な答弁も出来ず、政治生命は終わっているのに全く気ずかず、これからも総理に成ろうとし何とも理解し難く精神状態に疑問を持つ」とも批判されてるし政権は裏金事件でゴタモメで最早自民党は崩壊し国会運営も機能不全。裏金事件の真相究明、実態解明しない総理の責任追及と辞任に野党に頑張って欲しいがこれまた期待できないだろう。

2024年4月5日金曜日

自民党は日本を滅ぼす?-裏金事件の処理で証明?

 裏金事件に関わった議員の処分が報道されたが、「自民党議員は幾ら悪い事を言やっても処分は形式的な事で幕引きを図った」と国民は評価。「一党独裁的な政権運営力を持つ自民党故、自民党議員は悪い事をやっても責任追及、責任追及、問題の全容解明など無く、秘密裏に会議を持ち国民の存在を無視して決定する。正に中国、ロシア、北朝鮮レベルに成った自民党。野党議員は犬の遠吠え同様ピーピー騒ぐが影響力は全くない腑抜けで役立たずの政党ばかり。今回の裏金事件で岸田総理、二階、森元総理は全くお咎め、罰則無しで何とも理解し難い事が決定。自民党の長期に渡る悪質さ、権力乱用と悪用を事件から学び、二度と自民党に権力を持たせてはいけない事を国民は学んだのだろうか?裏金事件に関わった議員は既に心も腐っている故、国会議員として存続させる事無く全員永久除名にすべきだろう。裏金事件関連者は自民党議員に成って甘い汁を吸い続けるのを辞めらず、事件に関与した連中は必ず同じ事件を繰り返す。岸田総理は息子をいつの間にか秘書に復帰。 総理は事ある毎に謝っているが、謝ってばかりいないで早い所総理を止めろ」と国民は怒り心頭。

2024年4月4日木曜日

台湾での大地震-日本は如何なる支援が出来る?

 台湾花蓮県での大地震のニュースが入り沖縄にも津波避難指示が出て大騒ぎ。地震大国の日本では頻繁に地震が発生し、今年の正月早々能登半島大地震が発生し、今回は親日国台湾での大地震の発生。台湾の地震はM7,7で能登半島大地震を上回る物であった。日を追う毎に地震による被害拡大が報道されるだろうが、能登半島大地震の復興もままならない日本は台湾にどの様な支援が出来るか。それにしても人間の力では如何にも出来ない自然災害は本当に恐ろしく、日本は永遠に自然災害で悩まされ続けて行く事に成るのだろう。   

2024年4月3日水曜日

裏金事件で岸田総理の処分判断は正常?-自分を処分しない?

 裏金事件関係議員の処分に関し近々岸田総理の最終結論を発表する様だが、密室での決定プロセスと偏見による異常な処分内容で国民に十分な説明も無い。裏金問題に関しては岸田派も問題になっているが自分を全く処分する事なくスルーするつもりの様だ。安倍派、二階派の事件関係者の一部には岸田総理の独断と偏見の自己満足的な形式的な処分を実施する様だ。国民からは全く理解や納得や賛同も得られず「総理は一体何をやってる。秘密主義でロシアや中国や北朝鮮の独裁者の真似でもしているのか?処分と言っても実質性の無い形式的な事で、処分を受けた議員は痛くも痒くもない。岸田総理の判断力、決断力、分析力、状況把握力の無い無い尽くしで只管無能さを露呈している。これが日本の総理とは何処に出しても実に恥しい。いつまで総理地位に居座るつもりか分からないが、早く止めて貰わないと日本は本当に地に落ちる」と国民から痛烈な批判や悪評ばかりで良い評判は殆どなくいが、岸田総理は今の地位と権力に大満足し、可能な限り総理としての権力乱用を楽しむ様で日本の未来は危うい様だ。

2024年4月2日火曜日

新年度の開始?-新年度を如何捉える?

 新年度を重要案件としてとらえ報道するマスコミと、「新年度が始まった」と感じる人、「新年度など関係ない」と言う人、新年度の捉え方は人それぞれの様だ。学校を卒業し進学した学生や就職した人には記念すべき新年度かもしれない。一定の年齢に成った人にとっては新年度など如何でも良い事と捉えているかもしれない。特に高齢者や後期高齢者にとって世間で騒いでいる新年度をどうとられているのだろうか?通常新年度とは夢と希望を期待しながら迎えるものだろうが、「今の日本には夢も希望も期待できない。現政権では今後の日本は悪くは成って行くが良い事は期待できない」と圧倒的国民は不安と失望感と危機感を感じている。

2024年4月1日月曜日

岸田文雄総理は今や岸田ダメ男総理と呼ばれる?

 岸田文雄総理は今も総理職を君臨しているが支持率20%程度で不支持率は75%越えと記録更新を続けている。国民は今では「岸田ダメ男総理はもう如何でも良い」と完全に突き放した状態だ。不支持率が高くても「岸田おろし」「ダメ男総理の辞任」「自民党は総理はじめ完全に腐っている」との評価で、総理としての存在感も無く「日本に総理大臣は居ない」と完全無視状態になっているそうだ。「総理としての存在を無視される岸田総理は今後も支持率回復は不可能で不支持率記録を更新して行く事に成るだろう」とも言われているが果たして如何なる事やら。