2020年7月31日金曜日
韓国の日本企業資産売却に対し、日本の制裁、報復をする?
韓国最高裁判所判決による徴用工企業の差し押さえの現金化が間もなく実行されるかもしれない時期が来た。実際に現金化に踏み切った場合、日本政府は報復措置、制裁措置を考え、韓国側もその内容も承知している様だ。日本側はビザ免除の停止や申請条件の強化、駐韓日本大使の一時機関又は無期限償還、韓国製品に対する追加関税や送金制限などが考えられているそうだ。しかし、韓国政府はこの程度で、差し押さえの現金化の決定を変更、または中止する可能性はほぼ無く、韓国政府も日本と同じ様な制裁や報復を開始する事は明らかである。更に韓国政府は「日本政府による嫌がらせの為、止むなく韓国政府も同様の制裁と報復を実行する」と自国の正当化を世界に強調発信するであろう。日本政府はいつもの言葉だけの事で、本気で韓国政府に立ち向かい、問題処理する気はない事は韓国も十分承知の様だ。その裏には、河村氏の様な日韓友好議連や親韓議員や韓国を舞台に金儲けをする企業が、韓国に対する日本政府の制裁や報復を強烈に反対しているからだそうだ。日本政府の言葉だけで行動力の無い弱腰、腑抜けに対し、韓国政府はいつも強気で、日本の報復も制裁も全く影響は受けず、韓国政府に押し切られると見る人が多いそうだ。それにしても日本政府は韓国や中国にいつまで「大人の対応と抗議、遺憾の意を示す」と言い続け、馬鹿にされ続けるのだろうと、多くの日本国民は呆れているそうだ。
2020年7月30日木曜日
米中間で有事一歩手前?
アメリカ政権が突如テキサス州ヒューストンにある中国総領事館の閉鎖を要求した事に対対抗し、中国政府は四川省成都にある米総領事館をに閉館を命じ、閉鎖した。両国間の緊張感が強まり、何となく怪しげな雰囲気になってきたようだ。領事館の閉鎖は、通常なら戦争に突入する一歩手前に起こる事であるが、米中間系で、両国が本気で戦争に入るのかと思いきや、両国とも、脅しや揺さぶりをかけて、自分の交渉を有利にしようとの考え程度の様だ。しかし、この状況が両国にさらにエスカレートしていくとマスい事が起こる可能性もありそうだ。誰もが有事に進ます解決する事を願っているが、一寸操作を間違えると大変になる可能性はあるので、十分注視しておく必要上がりそうだ。どうあれ、今の中国、アメリカの様相を見れば当分米中の覇権争いは続き、世界も結構振舞わませそうだ。最終的には、何処かで落とし所を見つけ、問題解決とするのだろうが、中国側に着くか、アメリカ側に着くかす、日本も含め多くの国が決断を求められるかもね。その時日本は中国に着く、アメリカに着く?当然アメリカd老が、何とも自民党には親中派と日中友好議連や中国との貿易や会社運営で、力のある連中がいるから、最後まで予断を許さないかもね。しかし、中国のアメリカでのスパイ行為は以前から問題になっていたから、アメリカが起こるのは当然かも。
2020年7月29日水曜日
日本は有事の際、自国を守れるか?-無理?-アメリカが助けてくれるか?-No?
日本が有事になる事は絶対避けなければならない事は、国民すべての人が知る事である。しかし、今や世界は、全く平和とは程遠く、混乱し、近隣国から挑発や脅しをかけられているが、日本は平和を重視する戦争放棄国家である為、他国からの挑発にも忍耐の一言しかない様だ。この日本の状況を知って、中国、北朝鮮、韓国、ロシアなどは、日本を金銭的に搾取し、利用するべく、あれこれ挑発してくる。今最大の問題は、中国政府による尖閣への挑発で、有事に持っていこうと、中国は狙っているそうだ。中国政府は、日本側が有事に持ち込んだと理由ずけをし、今迄巨額の金で軍事拡張をしてきた中国は、軍事力の無い日本を一気に崩壊、打破し占領するだろうと有識者は見ている。日本の有事の際、米国は本当に日本の為に中国と戦うかという疑問はいつも話題に上るが、多くの有識者は「表向き、日本と一緒に戦うと言っているが、米国7は中国と戦争をしたくないので、即日本と戦闘態勢を取る事は無いと見る人は多い。自国は自分で守るのが原則と言うのが米国の考え方である。日本は完全に負けそうになった時に、米国が出てくると言うのが一般的な見方の様だ。また、米国と中国とでは、尖閣問題で、日中紛争になった時、米国は手を出さないという約束事が出来ているともいわれている。事実か否かは定かではないが、可能性は大の様だ。
2020年7月28日火曜日
米国は中国に対し強気に対応、日本は優柔不断な態度?
最近の中国政府の横暴、他国に対する挑発姿勢、脅し、制裁、報復などやる事が実に悪質で下品以外の何物でもなく、外交とは程遠い行動が目に付くが、その原因はいつも他国にあると責任転嫁する。中国政府の傲慢やさや横暴さや、一方的に嫌がらせや挑発行為に対し、アメリカは即刻、何らかの対抗措置を発動するが、日本は何をされても、見てみ鵜ぬふり。大人の対応と言って何もせず、抗議、遺憾、緊張感を持って見守る程度の事を表明のみ。中国には痛くも痒くも無く。無視され。益々嫌がらせ、侵略行為がエスカレートするばかりである。アメリカには軍事力も経済力も実行力もあるが、日本には軍事力も経済力も実行力も無く、口先だけと世界中が見てるそうだ。日本政府の様な対応では、どの国も日本に対し、どんどん嫌がらせをするのは当然だろうとも言われている。世界の日本に対する評価は「口先だけで、何もしない、出来ない国。日本は本当に先進国で国際的にリードできる国か?」という事だそうだ。今や米中対立が激化し、アメリカは中国に対し、強烈なメッセージを発表し、米中のどちら側に付くか、近々日本政府に確認する筈であるが、二階氏始め親中派の影響もあり、日本政府は明快な回答を出せず「中立的立場」等と優柔不断な回答で、米国の信頼を根底から崩す可能性が有るそうだ。米国から日本の真意を問われ、日本安全保障も危なくなる時が来たようだ。
2020年7月27日月曜日
中国政府は有事準備を開始?-日本政府は何も出来ない?
中国政府は尖閣諸島に連日公船を周回させ、尖閣は中国の領土、領海と言い始めた。更に沖ノ鳥島の海洋調査を一方的に開始し、中国政府の横暴ぶりを益々エスカレートし、日本政府を挑発している。日本政府は相変わらず「大人の対応で、厳重に抗議し、緊張感をもって警戒監視をしている」と、何とも平和ボケ特有の、ピント外れな事を言って、毅然とした対応策は何もしない様だ。尖閣も沖ノ鳥島も、中国にとっては大事な軍事拠点となる事を視野に入れ、有事の際の軍事拠点、防御拠点として行動していると、軍事専門家は意見通しを述べているが、日本政府はまるで無関心の様だ。日本は中国と有事になっても勝ち目がないと初めから諦め、習近平を国賓来日招待で、何と難局を乗り越え、衝突を起こさず、中国の支配下になろうとしていると見る人は、最近増えているそうだ。一説によれば、日本国内は中国のスパイで蔓延し、知的財産、国家秘密、軍事機密事項迄、垂れ流しの状態だそうだ。また、親中議員や中国を拠点に金儲けする日本企業が、中国に日本の内情を垂れ流しているともいわれている。いわゆる日本には中国に対し、何一つ秘密、特許、知的財産も無いそうだ。最早中国政府は日本といつでも有事を想定し、準備が完了している為、日本に戦争を仕掛け、日本が有事を引き起こしたと世界に宣言し、一挙に日本を支配、占領したい為、日本に対する挑発、暴挙、横暴さを強化しているそうだ。
2020年7月26日日曜日
親中派議員が中国の尖閣諸島侵略に協力?米国も日本を信用しないる?
中国政府の尖閣諸島に対する無謀、暴挙、嫌がらせ、強引な挑発行為に、日本政府は何をしてる?この問題に対する疑問や不安は、ほぼ日本国民全体が意識する様になって来た様だ。日本政府が、尖閣は日本の領土と言いながら、今迄何もしなかった為、その隙を見計らい中国政府が尖閣諸島周辺の海底資源の調査を進め、多くの資源の存在を確認すると同時に軍事基地として最良の場所とし、尖閣は本来中国の物と言い始めた。最近では連日尖閣周辺を中国の公船が見回り、中国の領土と言い始め、日本漁船に対する嫌がらせや脅迫行為を強行し始めた。日本政府は中国政府の暴挙を放置していた為、益々暴挙はエスカレートし、日本の漁船も尖閣周辺には漁に出れない状態になってしまった。中国政府の尖閣に対する悪質な暴挙や嫌がらせと挑発行為は、日本の親中派と日中友好議連が「中国政府との絆を壊すべきではなく、刺激的な事をしてはいけない」と主張し、中国政府の暴挙を容認し、親中が議員が中国政府に協力し、日本政府が毅然とした対応を取る事に反対したそうだ。今や国会議員や中国の内情に詳しい学者は、このままでは尖閣は中国の喪になるし、日本の漁船は拿捕、沈没させられる事に成ると予告、警報を出しているが、日本政府は何ら対策を取らない。それどころか、まだ時期を見て習近平を国賓として招待する時期を探っているそうだ。この日本は如何なって行くのかな?米中の対立が激しくなる中、中国に何も尻尾を振る日本政府に、アメリカも信頼を失いかけているそうだ。
2020年7月25日土曜日
日本政府は尖閣を守る意思はあるか?-何も出来ません?
中国政府の尖閣諸島への嫌がらせ行為は、日々エスカレートし、もう既に尖閣が中国の領土であると表明する程だ。日本の漁船は何度も中国公船により、追尾されたりしているが、日本政府は何も出来ないし、何もしない。中国政府は、日本の漁船に何をしても、日本政府は何もしないし、何も出来ない事を学習し、嫌がらせが日々悪質になって来ている。中国政府は近い内、日本の漁船を「中国の領海侵犯を理由に拿捕、または撃沈、体当たりで沈没させる可能性が有る」と日本の知識人、や学者は指摘している。日本政府が中国政府に何も出来ない事には幾つかの理由が有る様で、その一つは、二階、河村、親中派議員や日中友好議連と言われる議員が、「中国政府とトラブルを起こすな」と強力に妨害しているそうだ。二つ目は、日本には軍事力も経済力も無く、有事になれば、日本は中国に惨敗し、戦いの結果も見えている為、手が出せない」との見方が有るそうだ。中国政府が「尖閣は中国の領土」と言い、嫌がらせをしても、日本政府は指を咥えて見てるだけしかできない。「日本政府は口先だけで、何も出来ない、何もしない国家」と言えるかもしれない。日本政府は「一所懸命毅然と対応している」と言うだろうが、結果が何も出ておらず、中国政府のエスカレートが酷く成る限り何もしてないと言う事になる。
2020年7月24日金曜日
中国政府の国策は「臭いの物には蓋、消滅」「立てつくの者には制裁と報復」?
中国政府の暴挙、弾圧、強制、武力、暴挙、人権無視、人権弾圧、人権剥奪など、数えきれないほど有りすぎる。中国人民は国家主席の指示にし従い、反対する事も、批判する事も許されない世界だそうだ。中国政府は今や、一党独裁政党ではなく、完全に習近平独裁政権になり、世界制覇を目論むようになり、一帯一路などと、実際には行使しない事を、さも実現するかのように人を騙し、自分の野心を達成しようと必死なようだ。
さらに香港問題や台湾問題でも証明された様に、中国の思う通りの規則と組織に変え、中国の一国一制度にしようとし、強力な弾圧をし、武力を持って、全て人を自分の思い通りにしようとしている。これからの非人道的なやり方に、世界が批判すると「内政干渉で口を出すな。中国問題で、中国のやり方に反対するなら制裁をする」「文句言われない様、臭い物に蓋をし、人に知られない様にする。政府を批判したり、反対する人間なら、強制的に刑務所に収監したり、拷問したり、家族を盾に脅したり、粛清して間瀬も、自分の思い通りにする国だ。中国政府の実態を知る外国人なら「中国に生まれなくて良かった。中国には人権も自由も無い。言論も行動も報道もすべて統制され、信用できるものは何もない」と言う人は多いそうだ。
2020年7月23日木曜日
Go To キャンペーン受託団体が二階幹事長らに4200万の献金?
7月21日16;00発信の文春オンラインの記事を日本全国の人にぜひ見て欲しいのだが、自民党幹事長の二階氏始め議員37名に対し、少なくとも4200万円の献金が行われている事を、週刊文春の取材で分かったそうだ。二階氏と言えば、習近平を国賓として日本に招待しようと言い出し、今もゴリ押しをしてる人物で、多くの国会議員は「中国に太いパイプを持ち、影響力もある」と言っていたが、「中国政府関係者から、金で雇われ、中国政府の思い通りになる様、日本政府を丸め込む様指示されていた」と言う国会議員も多くいるそうだ。国会議員は常に金の問題が付いて回っている世界で、金儲けの為に国民や税金を無駄にするような連中が、日本の政府を利用するとは、人間として、最悪、最低で、即刻辞任を要求すべきだろう。自民党は特に「金に汚い人間が多い」と言われているが、つい先日河井夫妻も金の問題で逮捕されたばかりだ。それにしても二階氏に関してはかなり以前から「大した能力も実績も無いのに、何故自民党で幹事長や偉そうな事をいつも言うんだ?」と疑問視されていた様だが、矢張り金が絡み、バックアップする団体との金の取引が有ったのだろうとい人は多い。今回の文春の記事はその証明かも。
go to キャンペーンも金がらみのヤラセキャンペーンか?
2020年7月22日水曜日
中国政府のやる事に無関心な日本政府?
日本政府は中国政府が暴走、暴挙を他国にすることに対し、無関心、無反応な対応で、世界的にも有名な話。中国政府は日本政府に対し「中国にマイナスな論評や態度を示し、無内政干渉をするな」と脅されているかのようだ。中国政府の香港支配に、ウイグル自治区の人権震源と弾圧問題、台湾に対する脅迫や暴挙は世界的にも、人間的にも許されるものではないが、何故か日本政府は全く触れず、見て見ぬふり、無関心のままである。尖閣諸島問題に関しても、中国政府のやりたい放題で、アメリカが何とかしてくれるのを待っているかの様だ。世界の出来事で、、中国政府の他国に対する悪行で、日本政府fが発する事は「遺憾と抗議表明」だけである。日本は政府は最早中国政府の支配下にあり、何も出来ない、何もしないという状況になっているそうだ。日本国内のみならず、世界の多くの国々や人々は「日本政府は他国の深刻な問題にも冷酷な対応で、見て見ぬふり、無関心、無関係のままで、実に信頼に値しない、腑抜け政府」と批判しているそうだ。将来日本に何か紛争が有ったり、深刻な支配や侵略などが有っても、世界の多くは恐らく無関心、無反応を示す事に成り、悲劇を見るだろうと予測有識者も多いそうだ。最近の日本政府の世界に対する無関心、見て見ぬふりは、今の日本国民の姿勢にそっくりと感じている国民は多い様で、何とも世知辛い冷酷な日本になりつつあるようだ。
2020年7月21日火曜日
日本政府は尖閣問題には「遺憾、抗議、監視」表明しかできない?
中国政府は本格的に尖閣諸島を取りに行動を強化した様だ。共同通信の報道によれば、中国政府は日本漁船の侵入阻止、地名変更中止を要求してきたそうだ。連日中国公船が尖閣周辺をうろつき、日本漁船を追いかけ回し、嫌がらせ行動を続けるが、日本政府は「警戒心を持って監視し、中国政府に抗議した、遺憾の意を示した」程度で、何も出来ないし、何もしない。「遺憾、抗議、監視を表明した程度で、中国政府は暴挙、尖閣実効支配行動を止める様な国ではない事」は誰もが承知の事。日本政府は中国政府に何もせず、アメリカが何とかしてくれるのではないかと期待している様だ。日本国民の多くは「日本政府の腑抜け、腰抜け対応と、二階、河村、親中派議員、日中友好議連などが、中国政府の暴挙や嫌がらせをエスカレートさせている」と、政府に不信感を持っている様だ。「日本政府は下手に手を出して、有事になる事、有事になれば日本は一瞬にして中国に打ち負かされる事を恐れている為、何も出来ないし、今後も中国政府の暴挙や嫌がらせを阻止行動は無いも出来ず、指を咥えて尖閣を中国の支配下に置かれる事に成るのを見てるだけ」と多くの国民は見ている様だ。韓国の独島の実効支配と同様で、韓国にも、ロシアにも常に対話が大事と言い、利用され、どんどん実効支配されて行く事は明々白々の様だ。日本政府は本当に日本を守る意思はあるのか?との疑問を持つ国民は増えているそうだ。
2020年7月20日月曜日
中国に太いパイプを持つ二階さん、何も出来ないの?
以前から中国政府に太いパイプを持ち、中国政府に影響力もあり、熱烈な親中派の二階さん、今の中国政府が尖閣や沖ノ鳥島での盗人、火事場泥棒的な行為をやめるよう、何とかしてくださいよ。二階氏は習近平国家主席を日本に国賓として招待し、天皇陛下に会わせる様、力説、奔走し、重鎮国会議員の立場を利用して、それなりの権限を持っているんでしょうから。「尖閣諸島への嫌がらせや沖ノ鳥島での無許可での海底調査など、勝手な行動を抑える位、二階氏は中国政府に影響力、人脈もあるから出来るでしょう?この程度の事も出来ないなら、親中派とか中国に太いパイプを持つなどと言わず、国会議員を止めたらどうですか。もう役立たずの存在なんでしょう」と強烈な投稿を読んだが、「仰る事ご尤も。役立たずの長老は税金の無駄使い」と強烈なコメントも投稿されている。さー、二階さん、親中派と言って喜んでいる国会議員の皆さん、中国政府が日本政府への嫌がらせ行動を止めさせられますか?国会議員の中には「中国政府は二階氏や親中派など全く相手にしてなく、利用できるときだけ、利用してるそうだ」との話もあるが、中国政府成れその程度の事は平気でやるでしょうね」と言う人も多いそうだ。中国のも本当の恐ろしさを日本国民は知るべし。
2020年7月19日日曜日
人権弾圧国家を法治国家と言う中国政府?法治国家の意味を理解出来ない?
中国政府が外交部報道官が「中国政府は法治国家」と公の場で発表した事に、全てのジャーリストは爆笑したそうだ。爆笑した理由は「人権侵害や国民を権力で支配し、人権無視、人命無視国家で法治の意味も理解してい無い国家が、何故法治国家と言えるのか?法治国家の意味が分からないから、法治国家と言って、中国政府が他の民主国家、法治国家と同じレベルにあると主張したいのだろう。如何にも中国政府じゃ愚か国家その物」との事だそうだ。それにしても、中国政府が本当に、この報道官の主張した様に法治国家なら、世界中との約束を守り、政界平和の為に貢献する筈。世界侵略や挑発行為や違法行為満載の中国政府が、法治国家とは、まさに笑い話にも成らない恥その物では?。ある人は「愚か者は自己弁護に専念し、他人の意見に耳を傾けれる事は無く、自己満足に浸り、永遠に自分の愚かさに気ずかず、常に他人を攻撃し、世のトラブルメーカーとして存在する」と言っていた。今の世界にはこの様な愚かな国が沢山有る様だ。
2020年7月18日土曜日
中国政府が防衛白書に難癖?-習近平国賓来日中止で対日姿勢に激変?
中国外務省報道官は、日本の防衛白書は偏見と偽情報に満ち、中国の脅威を煽り立てている、と批判したり、「白書でなく黒い資料だ。日本の一部勢力の悪意云々」と、中国政府の在り方そのものを主張した。この報道を見て、多くの日本国民は、怒るというより呆れ果て笑いが止まらず「中国政府の在り方、姿勢、本音や本心を自白した主張で、馬鹿丸出し」と言う人は多かったそうだ。この様な事を平気で主張する中国外交官=中国独裁者、習近平の日本に対する見方、考え方が理解できて、日本政府も目が覚めたのでは?「中国の本性を知った親中派。日中友好議連、中国に太いパイプを持つ二階氏はさぞご満足だろう」と皮肉る議員も多いそうだ。「二階氏や河村氏は中国は重要な隣国で国交を大切にというが、今の中国は昔とはすっかり激変し、悪質国家になって居る事を何も学んでいない。チコちゃんに『ぼーっと生きてんじゃねーよ』と叱られる必要がありそうだ。チコちゃんに叱られても親中派の面々は、何もき気ずかず、考えず、ぼーっと生き続けるのだろうね。習近平国賓来日が完全に注視されれば、中国政府の日本に対する嫌がらせや尖閣諸島略奪を更に強化と予測する人は多い。しかし「親中派、二階、河村氏は中国の暴言、暴挙、嫌がらせに関し、一切知らんふりするだろう」ともいわれているが、果たして如何だろう?
2020年7月17日金曜日
政財官界に巣喰う親中派-中国政府の尖閣支配暴挙に協力??
戦狼外交と称して、中国政府は香港から台湾、南シナ海、インド、尖閣諸島に至るまで、次々と攻撃的な政策、対応を取っている中国政府。湖北省武漢が発生源とする新型コロナウイルスのパンデミックで世界中が大混乱がまだ続いている。新型コロナウイルスは中国政府による生物兵器使用のテロ行為と見る国々が増えてきている。その理由として、世界のコロナ騒動をマスク外交と称して、多くの国々に援助と称して、支配、侵略しようとしていることが理由に上がられる。コロナ騒動で混乱している為、中国政府が他国の領地、領海を侵犯しても、アメリカは手を出せない事を知って、挑発行為や嫌がらせを強化して居る事も、中国政府の計画的な侵略行為とみなす理由だそうだ。日本では尖閣諸島に中国公船が連日長時間領海侵入を繰り返し、尖閣占拠姿勢を強化している。この行為に対し、日本の親中派と言われる議員は、見ざる、聞かざる、言わざるを決め込み、中国政府の暴挙を容認しているそうだ。二階、河村両氏は親中派の代表的存在で、中国に太いパイプを持つともいわれ、習近平国賓来日招待をまだ言い続けているそうだ。この来日招待の中止要請を反対し、妨害したのがこの親中派と言われる議員だそうだ。親中派は中国政府に協力し、尖閣諸島を中国に渡す手助けをしてるとの話も出ているそうだ。先日「二階や河村がいる限り、日本国民も日本政治も中国に悩まされ続けるだろう」との投稿もあった。
2020年7月16日木曜日
奇人、変人、狂人、自己中が国の長になると国民は地獄?
大統領とか主席とか首相とか、国のトップが非常識、非人間的で異常であると、その国民は恐怖と悲劇の日々を送る事に成る。「人権弾圧国家の独裁者」と称される習近平氏が、「奇人、鬼人、変人、狂人、自己中心者」と、国家主席に就任して以来言われ続けているそうだ。国の長に限らず、組織の長を鬼人、狂人連中が支配すると、自己満足や自己達成と自己満足の為に、自分の思い通りに何でもするため、職権、立場、地位を利用して、パワハラ、人権無視、人間支配と奴隷化などが始まる。今の世界中の大統領、主席、首相を見ると、多くが独裁意欲マル出して、暴言暴挙、規則違反、約束不履行など平気で実行する、実に迷惑行為だらけである。奇人、鬼人、変人、狂人、自己中を選んだ側にも責任はあるが、とかく鬼人、変人、狂人などと言われる連中は、人を騙す事に優れているか、金の力や脅しで相手を服従させる事が多い様だ。独裁欲の強い人物は「馬鹿と煙突は高い所が好き」と言われる様に、人格者と言われる人はおらず、「金、地位、権力で自己満足感を達成する為、他人や他国を犠牲にする事に道義心は無く、何の責任感や罪悪感も感じない異常者が多いそうだ。今の世界情勢の中で、国の長と言われる連中を見れば、思い当たる人物がそこら中に居て、直ぐ気ずく事だろう。
2020年7月15日水曜日
日中、日韓友好議連を即刻潰すべき?-友好議連は日本を貶める集団?
日中友好議連とか日韓友好議連など、政治家の中で活躍の場がない連中が。何か手柄を立てる為適当な友好議連と称するものを組織し、相手国に媚を売り、日本の品位を貶めているそうだ。長期間政治屋をやっていながら、活躍の場も無く、大臣になる可能性も全くなく、所謂老人会の様な集団になっているそうだ。政治家としての先輩面を利用して、時代錯誤も甚だしい昔話で自分の存在価値を示そうとしているとの事。多くの中堅、若手議員から二階、河村、日中や日韓友好議連連中は、やる事も、出来る事も無い為、税金の無駄使いだとの声も上がっているそうだ。日韓関係や日中関係で、今やこれらの国々は「異常常で強欲な人間が大統領や主席になり、日本にとっては百害あって一利なしの迷惑国家であるのに、習近平の国賓来日招待を強行しようとしたり、韓国をホワイト国に戻そうとか、理不尽な事をして媚を売ってるそうだ。多くの議員から「いつまで親中、親韓を続ける気だ?世界情勢の変化や相手国の悪質な暴挙を直視し、その悪行を理解出来ない政治家は、もう存在価値もないし、税金の無駄故、即刻身を引くべき」とさえ言われているが、行き場も無い為、議員にしがみつき、国会でも有能な若手議員には迷惑で邪魔者らしい。多くの日本国民もこれら友好議連に激怒しているそうだ。
2020年7月14日火曜日
二階、河村両氏は今の中国に無知?-中国政府の悪悪さを学べ?
二階氏は幹事長らしいが、自民党も落ちぶれたものだ。昔の中国政府は今は完全に悪質、極悪国家に激変して居る事を、学んでおらず、習近平の国賓来日早退を力説。完全にピントがずれまくっていると、二階派議員も、国民の多くも見ている。習近平の国賓来日招待に関しても、停止要請に日本国民も有識者、学者、多くの国会議員も賛同しているのに、二階氏と河村氏が、何を血迷っているのか習近平招待を強行し様としている。中国政府は香港の扱いで英国との約束破棄、人権侵害、言論統制、言論の自由や人権の剥奪が、如何に非人間的な行動か二階、河村氏は理解出来ないのだろうか?また尖閣諸島への侵略行為や日本の漁民への脅しや嫌がらせや日本に対する敵対行為、世界に向けての中国政府のデタラメニュース発信、日本の知的財産や特許の盗人行為、国際間の規則や約束を守らないなど国家としては最低で極悪国家で、世界の迷惑国家以外の何物でもない。こんな国の親中派議員など日本の政治家には必要ない筈。二階、河村、親中派議員は、もう国会議員を止めて、中国に住み着いて色々経験し、習近平独裁国家の恐ろしさをしっかり勉強すべき」と呆れて言う人も多いそうだ。二階、河村、親中派の連中が議員を止めたら、自民党支持率はぐんと上がる筈。いつまで二階、河村氏の様な老人が自民党で幅を利かせているのだろうと疑問視する人は多い。
2020年7月13日月曜日
習近平の国賓招待は日本歴史上に残る恥?中国の激変に気ずかない?
習近平の国賓招待は日本の歴史に残る恥以外の何物でもない」と言う人は多い。今の中国の世界に対する挑発行為、領海領空侵略行為、尖閣諸島侵略計画、香港返還時のイギリスとの約束を一方的に破棄。香港の人々の人命、人権無視と言論、生活権弾圧行為などなど、挙げればばきりがない程の非人道的で強欲な一党独裁国家、習金平独裁国家主席を招待など普通の常識人には考えられない事。二階氏や河村氏はなぜか習近平の国賓招待を熱烈に主張し、招待反対の議員に圧力をかけ、まさに中国政府と同じ様、正論ではなく力で相手を黙らせようとしている。、「二階、河村両氏は中国政府の何なの?中国政府の外交官?中国政府に金で雇われたの?」と素朴な質問をする人も多いそうだ。今日本国内で習近平の国賓招待に関するアンケートを取ったら、殆どが大反対、恥を知れ、日本や日本人を馬鹿にするなと怒るだろう。二階、河村両氏は、日本国民の気持ちを全く分かってい無いし、分かろうともしていない。中国政府に飼いならされているから、中国政府の暴挙、暴言を受け入れているのか?日本国民より中国政府が大事だから国民民意を無視してるのか?とにかく習近平など低俗主席など招待すべきではい。二階、河村両氏は今まで培った日中関係を壊すべきではない」と言うが、昔と今の中国は完全に変わってしまった事にこの両氏は気ずかないのか?中国の何を見てるんだ?と批判が多い。
2020年7月12日日曜日
中国の法律を世界に適用?-習近平、中国政府は世界制覇したつもり?
独裁者習近平率いる中国政府は香港国家安全維持法(国安法)が、外国人による香港以外の場所での行為も処罰の対象にしている事で、世界を驚かし、脅し、恐怖の原因になっているそうだ。一方世界中の人々は「中国政府はもう世界を制覇した気でいるのか?外国人まで処罰する?もう完全に狂ったか?」と呆れたようだ。国安法は「香港に恒久的な居住権を持たない者が、香港以外(場所)で本法が定める犯罪を行なった場合は、本法を適用すると明記した。「中国は海外にいる容疑者を国際刑事警察機構を通じて犯人引き渡し条約にもとずいて引き渡しを求める可能性が有る」と言う事だ。「何で中国の一方的な、実に馬鹿げた事が通用すると考えるのか、笑い話にもならない、馬鹿丸出しで身勝手な法律だ。「世界を制覇した気で、こんな自己満足で馬鹿げた事に従う者は習近平しかいないだろう」と嘲笑の的になっている様だ。「習近平、中国政府は本当に馬鹿と言うか、異常な人間の集団で、何でも自分の思い通りにしようとする狂人だ」と世界中が呆れているそうだ。「今後も中国政府、習近平は狂い続け、世界中に脅しをかけるのか?日本にはこんな狂った政府と友好関係を持ち、習近平を国賓として招待しようとする者がいるとは、日本も中国同様狂ったのか?」と皮肉る人も多いそうだ。
2020年7月11日土曜日
二階、河村両氏は習近平を国賓招待に執着?時代と中国の変化を知らない?
習近平国賓来日招待の停止要請をしたことで、二階氏は激怒、河村氏は「今まで培ってきた日中関係を壊す様な文言は如何なものか、修正すべき」と発言したとの報道が有った。この両名は日中友好の主要メンバーらしいが、中には「二階、河村は中国に飼いならされた中国政府の手先。いつまで日中友好なんて言い続けるか?」と酷評する人も多い様だ。「この両名は時代の変化や中国がの悪変を認識していないし、変化に全くついていく脳力はない」と言う政治家も多い。「独裁者、非人道主義者、人命軽視、人権無視の習近平を日本に国賓として招待するとは、日本も習近平の香港強制支配、台湾侵略、人権無視、言論の自由剥奪などに賛同する国との誤解を与え、日本国民として実に恥ずかしい。二階、河村両氏のような時代遅れ思考者の一部の政治家による政治判断など決してい許してはいけない。習近平国賓来日招待は日本国民も関わる問題ゆえ、しっかりと決定までの会議内容を開示すべき。ましてや二階、河村と言う日中友好議員の判断は異常で、日本国民の意思に反する事」と多くの日本国民は怒っている。安倍総理も習近平国賓来日招待に賛同し、実行したら日本国民の多くは怒りを爆発させるんじゃないかな?
2020年7月10日金曜日
韓国で親日は非国民?徹底的に反日を煽る韓国政府?
日本が大嫌いで、何かにつけ難癖をつけ日本を批判し、韓国民を扇動して、反日、敵対行為を推し進める文大統領の政権下では、親日の人達は非国民として扱われるそうだ。反日に賛同し、行動する人達は韓国の英雄扱いで、日本に好意を持ち、日本の事を褒めたり、友好的な事を言えば、嫌がらせや仲間外れにするような風潮があり、実に恐ろしい状態だそうだ。反日、敵視行為、日本に対する攻撃的または挑発的言動は今の韓国、文政権下では称賛されるそうだ。文大統領も韓国民の模範となる様に、積極的に日本批判や嫌がらせ行為を示しているそうだ。日本政府も「大人の対応」と言って何もせず、放置、容認している為、韓国政府、文大統領、韓国民はどんどんエスカレートして反日行為を推し進めているそうだ。今や文大統領も韓国政府も「韓国は日本より優れた国民族であり、国である」との意識がある為、自分たちの行為を反省し、恥ずかしいと感じ、考える事も無いそうだ。今後も韓国はこの様な迷惑行為を日本に取り続けるようだが、日本政府は相変わらずダンマリで指を咥えて黙認するのだろうか?日本政府は中国にも韓国にも、抗議や遺憾を表明するだけで、日本国民が納得するような毅然とした対応は全く見られず、「日本政府の対応では、中国や韓国のやりたい放題を許し、馬鹿にされても仕方ない」と大分ストレスが貯まっている様だ。
2020年7月9日木曜日
日本政府の言う「大人の対応」とは何もしない事?
韓国政府の日本に対する姿勢は、いつもの通りやりたい放題、言いたい放題で、実に醜さそのものである。日本政府は韓国の嫌がらせ外交、イチャモン付け外交には「大人の対応」と言っているが、一体「大人の対応」とは如何いう対応なのか」と国民は疑問を持ち始めた。大人の対応とは「遺憾の表明」「抗議した」と言い続ける事?それとも何もしないで放置し、やりたい放題、言いたい放題を勝手にさせておく事?何らかの対応を取り、結果が得られない限り「対応」とは言えないはずで、日本政府は、韓国政府や文大統領の反日、敵対言動を容認しているだけで、何もしていないという批判が国内でも出始めているそうだ。日本政府の放置が、韓国政府をつけ上がらせ、日々酷くなり「日本は何を言い、何をしても何の反撃も出来ないから、どんどん嫌がらせをし、言いたい事を言うべき」との認識の様だ。さらに、中国政府に対しても、何をされても「大人の対応」と言うだけで、殆どが中国政府の日同、暴挙を容認している感じであり、日本国民も政府の不甲斐無さに堪忍袋の緒が切れそうになっている様だ。日本の政治家の中には結構親中派と言うか、中国政府の回し者みたいなものがいるから、中国に軽く見られている様だ。
2020年7月8日水曜日
二階、河村氏は中国の従業員?-習近平の国賓招待は日本の恥
「二階、河村氏は老人ホームに入るべき状態で、国家政策や運営に関わる政治家にはふさわしくない程、余りにも年寄りで、何事も古臭く、現在の日本や世界情勢を適切に判断する能力はもうない」と考えている人は多い。 」「習近平を日本に国賓として招待を強行としているのも二階、河村氏らしいが、二階、河村氏は尖閣諸島を中国が実効支配するのを容認しているそうだ。更に、習近平を国賓として招待し、日本を中国の支配下に入れる画策をしているともいわれている。その為、習近平国賓来日停止要請に激怒し「そんなっ勝手な事はさせない。中国を非難する文言は控えるべき」と主張ている様だ。「この二階、河村両氏は、中国政府の何なの?金で雇われてるの?日本を中国の属国にしたいの?手」と怒りを表す国民も多い。日本国民の声は「人権無視の独裁政権の中国と関わり、習近平を国賓で招待すれば、日本は世界から中国の言いなりと誤解されるため、習近平の正体は絶対反対」との声が大多数だ。それが二階、河村老人によって、ピントのずれた個人的で感情的な考えで、民意を無視するような振る舞いや決断は許されれない筈。もう政界を離れるべきで、日本を中国に売り渡す様な破廉恥行為を許すべきではない。二階、河村氏は日本にいるべき人間ではなく、中国に国賓として招待され、中国に住むべき人間でしょうと言う人さえいる。習近平の国賓来日招待は日本の恥。
2020年7月6日月曜日
習近平の国賓招待を停止要請は当然の判断?~二階氏が激怒?
中国政府の暴挙と強気外交と言うか海外への侵略行為は近年目に余るものが有る。香港の人権、自由、権利、人命無視など一方的な暴挙で、香港を完全に中国本土と同様の制度に変える一国一制度を強行したことで、世界中からの批判が炎上しているが、中国政府は何ら気にするなく強硬外交を進めている様だ。中国政府が強硬外交をすればする程、世界各国は中国より離れていく事も始まった様だ。日本政府は独裁政権の習近平を国賓として日本に招待すると言っていたが、日本国内でも「何で習近平の様な非常識で強欲な狂った人間を国賓として招待するのか、実に恥ずかしい事」と批判も多かった。中国政府の一方的で残酷な行為を香港で示した事で、自民党から政府に対し習近平国賓招待を停止するよう要請があったため、どうやら習近平国賓招待は無くなりそうで、日本国民の多くは「当然」と賛成した様だ。日本政府は経済的な面から中国に大いに依存しているが、そろそろ中国離れを真剣に考え行動に移すべきと多くの日本国民は考えている様だ。しかし、二階氏はこの要請に激怒し、何が有っても習近平の国賓招待を実行するよう画策して居るそうだ。習近平の国賓来日招待を言い出したのは、どうやら二階氏らしいとの事だが本当?
2020年7月5日日曜日
世界から孤立し始めた習近平?--二階氏は習近平国賓招待に固執?
習近平が中国の一党独裁と言うより習近平独裁政権になってい以来、年々中国の狂気ぶりは世界でも問題になっていた。しかし、世界各国はとりあえず黙認していたようであるが、香港問題でイギリスとの約束を破り、一国一制度を強行した事により、世界中から批判を浴びている。世界中から、「約束事を破った中国」と批判されたが、「外国が中国に内政干渉する事は許さない」と、常識では考えれらない様な馬鹿げた事を述べ、更に反感と批判を買った。支配欲の強い中国政府は、狂気ぶりを認識できず、何でも自分の思い通りにしようとする強欲さで、世界を相手に強行突破を図り、諸外国を脅し、圧力をかけている様だ。中国政府の崩壊の始まりと、世界の知識人は発言し始めたが、中国政府は戦狼外交と馬鹿げて、狂った事でも正当化し、脅し外交を改める気はない様だ。欧米諸国初め、多くの国々が、徐々に中国に対する強権政府に見切りをつけ始め、世界からの孤立の開始になった様だ。こんな中、二階氏は習近平の国賓来日を強行しようと必死の様だ。「日本が習近平を国賓来日招待を実行すれば、日本は中国のやる事全てを容認、賛同しているという事を、世界に宣言する事と同じであり、世界から孤立し、信用を無くす事になる。二階氏は一体何を考えている?恥晒だ」と多くの日本国民は怒り、疑問視しているそうだ。
2020年7月4日土曜日
二階氏は習近平国賓招待を実行?
習近平氏を日本へ国賓として招待する事を外交部会の役員会で、香港の国家安全法維持法の施行を受け、習近平国家主席の国賓来日の中止を求める決議案をまとめた。党政調審議会で議論し、首相官邸に申し入れる予定だそうだ。これに対し二階氏は「ここまでつないできた先人の達の努力うをなんだとおもっているんだ」と反発し、今後の表現が弱まる可能性はあるとの報道が有った。二階氏は昔から中国のため多くの事をしてきた人だから、自分の面子を立てる為に、いかにも習近平の国賓来日を何としても成功させたいと考えているのだろう。しかし、時代が変わり、世界感、中国の首席が変わってきて、時は流れているため、いつまでもつまらぬしがらみに取らわれず、今の時代に合った国際外交ををすべきだろう。世界外交を考えた場合、現時点で習近平の日本の国賓招待は全停止す劇だろうし、多くの日本国民もそれを望んでいるはず。もし日本政府が、非人間的で狂った習近平を国賓として日本に招待すれば、日本の政治は信用されなくなり、世界中が「日本は中国の家来、言いなり、中国側に立つ国」と誤解される事に成る。
中國政府は近々台湾を侵略?-中国政府は何を考えてる?
中国政府は香港を一方的に侵略し、一国二制度を強制的に施行し、日々香港の人々の人権や言論の自由など剥奪し、暴挙の連続の様だ。当分香港問題で何かと中国政府も忙しくなるだろうが、これと並行して、今や台湾侵略を計画しているそうだ。台湾侵略と同時に日本の尖閣諸島実効支配も計画し、日々その盗人行為が激化しているようだ。中国政府は「人の物もこの世の全ては自分の物」と考える野蛮で盗人国家と言われている。何とも性根の腐った、質の悪い国で、世界の迷惑国家である。近年経済力、軍事力も付けた為、すっかり自信を持ち、世界がコロナ騒動でごたごたしている隙に、何とか侵略行為を進めようと、全精力を注いでいるらしい。中国政府がどこを侵略、実効支配しようとも、アメリカはコロナ問題処理や大統領選挙など、自国の問題処理で何も出来ないだろうと目論んでの行動らしい。この時期なら何でも中国政府の思い通りになると世界を甘く見ているが、とんでもない反撃、しっぺ返しが近い将来中国に降りかかる事に成るだろう。香港の次は、まず台湾を侵略し、支配するべく、軍事演習を強化している様だ。「中国政府は世界のトラブルメーカー国家以外の何物でもない」と、世界中が見ている事を知ってる筈なのに、強硬姿勢、暴挙、侵略行為は中国崩壊と滅亡の始まりと評価する学者もいる。
尖閣を近々中国が実効支配?-日本政府は何も出来ない?
連日中国の公船が尖閣諸島へ接近し、隙あらば上陸、実効支配を狙っているが、日本政府はそれほど気にしていない様だ。中国海警局の公船武装船が領海侵犯を、日常的に何度も繰り返すが、日本は何も出来ず、抗議や遺憾の意を表す位しかできない。中国側も、日本政府は手出しは出来ない事を知っており、日毎にやる事が悪質で強引になってきており、時々日本の漁船を追尾しう威嚇や脅迫をし、最早尖閣は中国の領土化している様だ。報道によれば、日本よりもアメリカの方が中国の領海侵犯の日常化を気にしており、日本政府が落ち着き払っている状態に驚いているそうだ。アメリカの要人は「尖閣諸島問題はアメリカが何とかしてくれると日本政府は考え期待しているのではないか」と疑問を呈しているそうだ。日本国民の多くは、軍事力も行動力も無く、危機感も無い平和ボケした日本政府は、毅然とした対処の出来ず、将来的には中国に全て乗っ取られるのではないかと見ているそうだ。こんな国の主席を日本に国賓で招待賞などと考えた連中はどういう自分つなのだろうか?真剣に日本の領土、領海、領空を守り、国民の安心、安全を考えているのだろうかと疑問が生じる。日本はそろそろ中国の騙しに気ずき、行動する時が来たのでは?
2020年7月3日金曜日
反日大統領の文氏は、北朝鮮の手先?-韓国は主権国家を放棄?
反日大統領として有名な文大統領は、絶えず日本に対する嫌がらせやイチャモンを付けられる事は無いか探し求めているそうだ。韓国内では「北朝鮮の手先」となり、「脱北者団体を刑事告発して独裁者の手先となり、ご機嫌取り、気に入られようと必死の愚か者」と言われているそうだ。韓国民の多くは、「文氏は最早北朝鮮の独裁者に飼われたれた番犬」とも言われている。さらに「文大統領は最悪の独裁者に媚び、機嫌を取る為に自国民に刑事罰を与えようとし、完全に狂った大統領で、韓国の主権国家を崩壊し、北朝鮮に韓国と国民を献上し、奴隷にしようとしている」と、失望感と恐怖感を表現する韓国民が増えているそうだ。文大統領は、ボルトン回顧録にも記されている様に、「無能、無力の上に、自分さえ良ければ国民の事など考えない狂った大統領」と言われ始めているそうだ。「反日の文大統領は、日本には歯をむき出し唸り、吠えまくる猛犬だが、北朝鮮には餌を与えられなくてもよだれを垂らし、尻尾を振りくる無能犬」とさえ皮肉り、文大統領には何も期待できず失望している韓国民も多いそうだ。今では文大統領も「手柄は自分の力、失敗は他人のせいと言う奇妙な大統領」として世界でも蔑まれ、有名になっているそうだ。
2020年7月2日木曜日
トランプ氏の再選の可能性は無い?~トランプは逆転手柄あるか?
ボルトン氏の回顧録はアメリカのみならず、世界中で大きなうねりとなり、一大センセーションになりつつあるようだ。トランプ大統領の人間性、能力、野望、目論見、思い付き政策、感情的、人間性の無さ、自分中心主義など、良からぬ事実があれこれ暴かれ、アメリカ人のトランプ氏に対する見方、考え方に大きな影響を与えている様だ。トランプ支持者たちもどんどんトランプ支援から離れつつあり、対抗馬のバイデン氏が徐々に好感度を上げているらしい。トランプ氏本人やその側近は必死にボルトン回顧録の内容を否定しているが、多くのアメリカ人は回顧録に記されてる内容を受け入れ、事実と認めているらしい。ボルトン市の回顧録が発表されて以来、アメリカの雰囲気が大分変り、トランプ大統領の再緯線はほぼ無いだろうと見る人は急増しているそうだ。今後トランプ氏が再選を狙い、どの様な手柄を立てられ、それをアメリカ国民がどう評価するかで、局面は大きく変わるので、まだ予断は許さないかな?
2020年7月1日水曜日
ボルトン回顧録で文大統領の無能、無知、人間性の欠落に触れる?
ボルトン回顧録はあちらこちらで注目され、興味を持って扱われている半面、この回顧録に登場する人々は、かなり自分の無様さ、無力さ、嘘つき、人間性の欠落さ、自己中心等指摘され、ひやひゃしている様だ。韓国の文大統領は、能力も実力も、ましてや国家運営力も無いのに大統領になり、国民の人気取りの為、薄っぺらで浅はかな嘘をつき、自分だけが目立とうとするパフォーマンスをこの回顧録の中で暴いた。文大統領は自分の実態を暴かれ、大激怒し、側近に対し回顧録を批判するよう指示し、大領領自身も回顧録やボルトン氏を批判した。ボルトン氏の回顧録で記されただけではなく、文大統領は当初から彼の能力、人間性、無能さ、嘘つき、二枚舌、自己弁護の為に他人を口汚く罵る、恥知らず
男などと、世界の要人たちは見抜いていたそうだ。韓国は文大統領によって、崩壊の道をだ取る事も世界では囁かれていたそうだ。自分の人気回復、名誉回復の為に、米朝会談、南北統一など日本政府と安倍総理が全て邪魔し、ぶち壊した」と、お得意の責任転嫁をして、強力な反日行動を開始した。この点からも文大統領の人間性、大統領としての資質も能力も無い事が理解できるようだ。
男などと、世界の要人たちは見抜いていたそうだ。韓国は文大統領によって、崩壊の道をだ取る事も世界では囁かれていたそうだ。自分の人気回復、名誉回復の為に、米朝会談、南北統一など日本政府と安倍総理が全て邪魔し、ぶち壊した」と、お得意の責任転嫁をして、強力な反日行動を開始した。この点からも文大統領の人間性、大統領としての資質も能力も無い事が理解できるようだ。
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