2022年2月28日月曜日

世界中から嫌われる死神、殺人鬼プーチン!-核兵器を使う可能性のある?

 プーチンは浅はかな野望でウクライナを侵略したが、やはり愚かなプーチンの知能、能力は高々知れたもので、ウクライナ占領支配の計画は最終的には失敗し、ロシア国民初め世界中から嫌われ、生きている限り非難され続ける事になりそうだ。自分の居場所は何処にもなく、生き恥晒しの惨めな人生を今後歩むことに成るだろう。ウクライナへの一方的な軍事侵略と言う浅はかで、非人間的な暴挙の責任追及は計り知れないが、プーチンの責任故同情の余地も無い。最早プーチンは死んだも同様でロシア国内で、ロシア国民から激しく責任を追及される事に成る。「多くの尊い命を犠牲にしたのだから、常識的な人間であれば死をもって責任を取るのだろうが、死神、殺人鬼と言われるプーチンには何が起こっても責任を感じる事は無いだろうから、誰かから暗殺されるか、さもなければ何処か(中国)に逃れ行きの伸び様とするだろうと言われている。ウクライナとの戦いでロシア軍の戦況不利な状況や戦争が長引くようになれば、この狂った死神、殺人鬼のプーチンは核兵器を使うような恐ろしい殺人鬼である事は世界の人々は知っておくべき事だろう。プーチンもヒットラー並みに大量虐殺者として世界の歴史上悪名高き人物として語り継がれるか?

2022年2月27日日曜日

死神、殺人鬼のプーチンの狂気の沙汰は精神異常者の行動?

「 プーチンの個人的な欲求と満足感を得る為ウクライナに軍事侵攻をし、ロシアとウクライナ双方の貴重な命を犠牲にしても、何とも感じない非人間的な死神、殺人鬼が狂気の沙汰を犯すのは当然」だそうだ。「プーチンは以前から異常行動をロシア国民に示していたが、ロシア国民はプーチンの異常行動と解釈せず強いリーダー」と解釈したそうだ。この異常行動とは色々なスポーツをマスコミの前で見せつけ、自分の強さのパフォーマンスである。単なる目だちたがり屋の行動を強いリーダーと誤解した事にあるそうだ。「プーチンも年を取り頭のボケと体力の老化でもはや自分の強さを示せず焦り、ウクライナ軍事侵攻で国民の人気や支持を得ようとしたが、今はロシア国民もプーチンの異常さと狂気の沙汰に気ずき、近い将来ロシア国民によって彼は処分又は抹殺されるだろう」との見方も出ているそうだ。プーチンの消滅はロシア国民にとっても世界平和にとっても良い事と評価されている様だ。「プーチンは精神異常の死に紙、殺人鬼と言われ、狂気の沙汰を起こすのは当然の事だろう」と納得されているそうだ。とにかく今は早急にロシア軍が撤退し平和に戻る事が大事だが最終的にはプーチンの力による現状変更、軍事侵攻は失敗、負け戦と言う評価され、ロシア国内のみならず中国と北朝鮮を除く世界中から長期間非難され続けるであろう。プーチンはそうされるに値する死神、殺人鬼であろう。

2022年2月26日土曜日

死神、殺人鬼の目を持つプーチン?

 プーチンの独断、独裁、自己陶酔、自己満足、自己欲求達成などを満たす為に、ロシア国民やウクライナ国民、人間の貴重な命を無視してウクライナに軍事侵攻した正にさ死神のなせる行動。プーチンはウクライナ軍事侵攻の正当性を訴えるべく世界中に自分の都合の良い画像を配信しているが、その時のプーチンの目は正に死神の目で、人間の心ある目ではない。この死神の目はKGBでのスパイ訓練訓練中に人間の心を無くす様教育されてできたものらしい。この様な人物が国のトップに立てば国民はもとより世界中の多くの人々に迷惑をかけるトラブルメーカーに成るのは当然の理。この死神殺人鬼の目を持つ人物が権利を乱用し、自分に反対するものは一般国民でも暗殺ししてしまう実に恐ろしい悪魔そのものと言えよう。この様な人物を国のトップに選んだ国民にも責任があるが、この人物の異常行動を止める事が出来ない国は結局この人物と同類項で、世界中から嫌われ者になるのも当然の理かもしれないが、プーチンが理由で国民は世界から嫌われるのは一寸可哀想だ。世界の約束事や規則を無視し国際法を守らず軍事力、核で他国を恫喝するプーチン、習近平、金正恩の動きを注視する必要がありそうだ。

2022年2月25日金曜日

殺人鬼のプーチンが殺人兵器でウクライナへ軍事侵攻開始!

 殺人鬼プーチンがついに殺人兵器でウクライナ東部のみならず主要都市を平和維持を名目に爆撃し、ウクライナ全土を政権下に置く事も時間の問題の様だ。過去にも平和維持を名目にジョージアやクリミアでの突然軍事侵攻をし、政権下に置いた。ウクライナも一瞬の軍事侵攻で何も出来ないままでプーチン、ロシア軍の一方的な軍事作戦になった。ウクライナの軍事施設、空港なども撃破され、ウクライナ側に残っている対抗策、作戦はゲリラ戦だけになりそうだ。殺人鬼プーチンは正に犯罪者の理論で「この軍事侵攻の原因と責任はウクライナ政府、NATO,アメリカの責任で自国と国民を守る為」と尤もらしい話をマスコミで流している。プーチンは昔から反プーチンのロシア人も暗殺、毒殺をしてきた、まさに精神異常者で、この殺人鬼がロシアの大統領という事は、今後プーチンが居る限り世界に平和は訪れない事を意味して言える。このロシアの暴挙をきっかけに欧米の無力さを見切れば、それを良い事に、ロシア、中国、北朝鮮の独裁者たちは世界中に核兵器で恫喝を開始し、世界侵略行為が始まる事に成るだろうと予測する人は多い様だ。欧米諸国やアメリカは経済制裁でロシア、プーチンの軍事行動を止めさせ様としているが、過去に成功した事は無く、ロシアも経済制裁に慣れ、最早経済制裁など痛くも痒くも無く、今回も今回も失敗するだろう。やるべき事はプーチンをと言う殺人鬼独裁者をこの世から無くす事だろう。

2022年2月24日木曜日

中国の動きに今後注意?-日本政府はどんな準備を?

 ロシアの平和維持軍と称する危険部隊がウクライナ侵攻で世界中が注目している様だが、その間に最近中国の動きが幾分怪しく、台湾侵攻を狙い動き始めているそうだ。アメリカは今の所ロシアにかなり集中している為、中国に対する注意喚起、警戒心が薄れ始め、中国にとってはオリンピックも一段落しパラリンピックまでまだ時間もあるし、台湾侵攻には絶好のタイミングらしい。アメリカはウクライナと台湾問題を同時進行する余力はないし、ロシアも中国と連携を強化し相互連絡と協力体制も増強したそうだ。欧米がロシアに対する制裁を行使しても中国がロシアを援助する為、欧米の制裁もそれほど影響もない様だ。欧米、ロシア、アメリカ、ウクライナ、中国の動向をしっかり見極めなければならない。日本政府は中国をしっかり監視警戒し何があっても日本国民の生命、安全、安心を守る為の対応出来るよう準備できるだろうか?

2022年2月23日水曜日

プーチンの陳腐な自作自演の茶番劇でロシア軍派?-日本政府は何を学ぶ?

 プーチン大統領もウクライナ侵攻の正当性を進めるべく、陳腐な茶番劇を世界に報道し、ロシア軍の派兵で軍事侵攻を強化する為、ミンスク合意違反に踏み切りドネツクとルガンスク人民共和国の独立承認に署名した。この独立を認める事により、ウクライナと親ロシア派の戦闘でロシア軍が「平和維持軍の派遣と称して戦闘維持軍の支援体制」を実行する筋書きの様で、世界中からの批判を受ける事になった。プーチンは八方塞がりで、最悪の軍事行動への舵を切り、墓穴を張る事になった。世界の迷惑国、迷惑人物はプーチン、習近平、金正恩の三羽烏という事で、世界中から孤立しこの参加国の傍若無人はやりたい放題で、今後益々酷くなりそうだ。世界平和と言いながら核開発、軍事力強化、新兵器開発と言動不一致の悪しき面々が世界の平和を脅かしている。真の意味での世界平和の為、世界中が一致協力の上この三悪人三か国を排除する事を考え行動すべき時が来たようだ。北方領土実効支配ではロシアに騙され利用されてきた日本政府、そろそろ本気でロシア対応をしないと第二のウクライナ、クリミアに成らない様に日本の領土、領空、領海、国民を守れるかな?

2022年2月22日火曜日

不人気だったプーチンは軍事進攻以来人気上昇?

プーチンは今やウクライナ情勢でアメリカのバイデンと一大博打の駆け引きをを行っている。ウクライナ軍事侵攻してでもロシアの政権化に置く事に必死な理由は、今ではプーチンが大統領としての人気も信用も無い為、ロシア国民の目をプーチンへの批判をかわす為、ウクライナ情勢でアメリカやNATOとの駆け引きを利用しているそうだ。ウクライナ情勢で良い成果が出ればプーチンの人気や信用度が上がり、再度大統領としての地位を確保できると考えている。現にウクライナ情勢が問題化されて以降のプーチンの人気や支持率が上がってきている。一方世界はロシアの最新鋭の軍事力を見せびらかす行動と約束を守らない事で多くの批判が出て、益々世界からの信用は無くなっている。プーチンの支持国は中国と北朝鮮とベラーシ位なものだろうと言われている。それにしても日々緊張状態が強くなり、本格的に全面戦争が始まりそうで目が離せない。もし全面戦争に成れば日本もノンビリと対岸の火事、他人事と傍観している事は出来ないが日本政府や防衛相は大丈夫?

2022年2月21日月曜日

核兵器使用を明言するプーチン?-狂人に核兵器?

ウクライナ問題、情勢はウクライナ東部で親ロシア派軍とのドンパチがかなり激しくなり始め、ロシアとベラルーシとの軍事演習も挑発的で、かなり危うい方向に向かっている様だ。連日ロシアとベラルーシは軍事演習の名目ミサイルや強力な軍備体制を見せつけ、ウクライナやNATO,アメリカに脅しをかけている。プーチンはいざ全面戦争に成れば核兵器使用を示唆し始め、如何なる手段を用いてもウクライナを支配下に収める魂胆である。プーチンのウクライナ問題、情勢のどさくさに紛れ、中国が今度は動き出し、ロシアとベラルーシのウクライナ侵攻が始まれば、中国が台湾や尖閣支配に乗り出すのと話も出てきており、可なり危険な世界情勢に成りそうだ。ロシアが核兵器の使用を示唆したという事は中国や北朝鮮もいざと言う時は核兵器を使う事に成るだろう。日本政府や防衛相は一体何を考えどの様な体制、警戒準備をしているか分からないが、平和ボケしている日本政府はコロナやワクチンやオリンピックでドタバタして、中国の暴挙が終了するまで何も出来ないままか気ずかずにいるのかもしれない。 

2022年2月20日日曜日

プーチンとバイデンのどちらを信じる?戦争は愚者の選択!

 今ではロシアとウクライナの戦争と言うより、アメリカとロシアの戦争の開幕と言う感じである。バイデンとプーチンの情報法合戦が表面化し、ウクライナの存在が薄くなっている様だ。本来はロシア、NATOとロシアの戦いであるが、ウクライナはそれ程表面化せず、バイデンとプーチンだけが目立っている。お互いに「相手の攻撃で戦争になった」と言って戦争発端の責任を負わせ様としている中で、ウクライナ東部の親ロシア派軍とウクライナ政府軍との軍事行動は真っ盛りで戦時体制にあり避難等も始まている。。この程度で今回のトラブルが収まってくれ大事に成らなければよいのだがと世界中が注視している。しかし米ロのいがみ合い情報合戦で、世界はどちらの主張、言い分を信用するのだろうか?例え軍事衝突が本格的に拡大戦争に成っても全く良い結果は得られず、悲惨さと残酷さが残るだけなのだが、頭の弱い人間が国のトップに成ると国民が犠牲と被害を被るだけで、「戦争は愚か人間のする事」も理解出来ないのだろうか?

2022年2月19日土曜日

軍事力で脅しをかけるプーチン?

 プーチンとバイデン、ロシアとアメリカの情報合戦が激化している裏では、すでに部分的には軍事行動、サイバー攻撃、戦争が始まっている。ロシアは次から次へと兵器、軍事力を繰り出し、ロシア側は如何なる兵器を用いてもロシアの主張を押し通す意向を示している。いざ戦争に成った時にはロシア側はミサイル、核兵器、未公表の最新兵器を用いてアメリカ、NATO、ウクライナと戦うようだ。ロシア側にはベラルーシュやウクライナ東部に基点のある親ロシア派の軍隊も存在し、いざ戦争に成るとロシア側が有利の様だ。日本にとってロシアのウクライナ侵攻は他人事ではなく、将来的には北海道はじめ日本侵攻に変わるかもしれない事を頭に入れておく必要がありそうだ。ロシア、中国、北朝鮮は自己満足を納得させる為には何をするか分からない国である為要警戒である。現日本の防衛力、軍事力ではとてもまともに戦える軍事力、兵器、防衛力も無く、あっという間に占領、殲滅される危険性を孕んでおり全く安心、安全は望めない様だ。

2022年2月18日金曜日

プーチンは既にウクライナ侵攻を秘密裏に開始している?

 プーチンは何があってもウクライナをロシアの権限下に置くべく侵攻は既に始まって居る。報道はされていないがサイバー攻撃でウクライナの主要な領域の機能停止工作を開始し、同時進行で、親ロシア軍を仕掛けてウクライナに軍事的侵攻をも開始している。直接ロシア軍や政府の侵攻を隠す為、親ロシア軍を操り、ウクライナがロシアを攻撃したかの様に装う為の陰謀だそうだ。アメリカの情報収集能力はすさまじい物があり、ロシアのありとあらゆる行動や情報をキャッチしている。ロシア政府、プーチンも自分たちの侵攻を正当化する為、可能な限りの作戦を試みているが、すべてアメリカが監視して為、「ロシア軍は軍事演習を終えウクライナ国境から撤退を開始した」と嘘の情報を流しアメリカを牽制したが、この魂胆もアメリカに見破られ八方塞がり。何をやっても上手く行かないプーチン、ロシア軍には焦り始め、いよいよ本格的な正面突破の軍事侵攻が始まりそうだ。今後ロシア、アメリカ、ウクライナ、NATOの動きとマスコミ情報には注視する必要がありそうだ。

2022年2月17日木曜日

刑務所に行く為に大統領になるの?-何とも奇妙な国?

 コロナ感染拡大で大騒ぎして言える中、韓国大統領選挙運動が開始され、立候補者は選挙運動にも熱が入っている。韓国大統領は任期終了後ほぼ間違いなく刑務所に入るか、自殺に追い込まれる。見方によれば刑務所に入る為又は自殺する為に大統領に成る様にも見える。日本では一般の犯罪者と国会議員、著名人、権力者、大企業経営者、司法関係者、公務員などの犯罪者では扱い、対処法、判決内容や刑期が異なるという事を聞いた事がある。所謂国会議員や司法関係者や公務員などは犯罪をを犯しても何らかの理由で報道が差し控えられたり刑の判決も一般人に比べ軽いか刑務所に入る事は比較的少ないと日本国民も感じているそうだ。しかし韓国は日本とは全く逆で、大統領に成った人は任期終了後悪事が悉く暴き出され刑務所に送り込まれる。日本も司法性、機関、職員がしっかりして、全ての人が平等に、公平に裁かれるべきなのにどうも国民が納得する様な判決は出てこないが、日本国民はその事を指摘し批判する事ないそうだ。それにしても韓国は「将来刑務所に行く為に大統領職に就くとは何とも不思議な現象、国家」と言えるかもしれない。

2022年2月16日水曜日

木下元都議の判決は軽すぎ?-無免許、ひき逃げ推奨判決?

 元都議木下富美子氏の無免許運転を7回も繰り返し、道路交通法違反の裁判が開かれたが、東京地裁は懲役10か月執行猶予3年の判決。「都議と言う公人であった為、特別配慮と忖度の刑だろう、何と軽いんだ。悪質な無免許運転を7度も繰り返し、ひき逃げ事故迄起こしてもこの程度の刑?この刑は、公人、都議、一般人、国家公務員、地方公務員だからの刑だろうか、裁判官に説明をして欲しい。こんな悪質な無免許運転やひき逃げ犯罪を犯しても懲役10か月、執行猶予3年は誰であろうと例外なくこの刑か否かをこの裁判官に宣言して欲しい、これじゃ無免許、ひき逃げ推奨判決だ」と国民の怒り、反発、疑心暗鬼の投稿が多い。「公人であるなら、国民のお手本となるべき地位に居るのだから、一般人より重い罪を科すべき」との投稿や意見も多い。投稿の中には「この裁判官は木下元都議と裏取引があったのだろう。この裁判官は公人を特別扱いにする不平等で裁判官としての資質、資格も常識も実に疑わしい。最近の犯罪に対する日本の警察、検察、裁判は圧倒的に不起訴、執行猶予、認否、事件説明をしない事が多すぎる様で、これでは犯罪が増加し犯罪者優遇国と言われるのも当たり前だ」との投稿迄多く出ている。何れにせよ「木下元都議の刑は軽すぎで、判決後の記者会を見でも反省の様子や姿勢など全く感じない」という投稿も多かった。

2022年2月15日火曜日

日韓関係改善協議は必要か?-未来志向の関係発展など有り得ない?

 日韓関係は修復不可能と言うが、以前から修復など出来る筈も無いのに、日本政府はいつも韓国政府に忖度し、韓国側の如何なる反日行動や嫌がらせも我慢し続けてきた。韓国側の魂胆は日本政府が協議に応じる限り文句と要求ばかりで、自分たちの姿勢や対応を変化させる気はない。今回は佐渡の金山世界遺産申請にも反対し、文句ばかり言いながら日韓改善と未来志向の関係発展の協議継続を求めてくる。日韓関係改善は永遠に有り得ないのだから、もはや協議など時間の無駄で、日韓関係断絶を表明すべき時期であろう。「腑抜けで腰抜け日本政府はいつまで経っても馬鹿政府」と日本国民からも批判がされているにも拘らず「日韓関係発展、未来志向の関係強化」と馬鹿げた戯言とを繰り返していると批判噴出。「日本政府は韓国政府の事で時間や気ずかいをしても何の進展も改善も無く悪化するだけなのだから、最早韓国との関係を排除してスッキリした方が、日本政府にも日本国民にも良い事」との主張や投稿が多いが日本政府は全く学ばず進歩もしていないのは本当に哀れである。

2022年2月14日月曜日

韓国大統領選近しーいつ刑務所に入る?

 文韓国大統領の任期終了が近くなり、来月には韓国大統領選がある。日本からすれば誰が大統領になっても日韓関係は良くなることは無いだろうとの見通しだが、韓国内では誰が大統領に成ろうが、今の文大統領が刑務所に入るの間違いないので、それはいつかで盛り上がっているそうだ。確かに韓国大統領は大統領職を離れた後は、刑務所に入るか自殺するかが恒例の様で、この時期が話題になり、選挙戦以上の盛り上がりだそうだ。韓国の大統領は任期期間中人気が無くなれば、反日運動をすれば直ぐに人気回復が出来るので、どの大統領も任期中にな何回かやる事も恒例となっている。この為日本にとって誰が大統領に成ろうが人気取りの反日運動や言動を繰り返すことを承知しているので、誰が大統領に成っても関係ない様だ。それにしても日本政府は中国と共に最迷惑国の近隣国の韓国といつまで付き合う気なんだろう?所で文大統領が退任後刑務所に入るのは2022年内との予想が多いそうだ。

2022年2月13日日曜日

ウクライナ問題で米ロの駆け引き、どっちが有利?

 プーチンはロシアのスパイ訓練で身に着けた騙しのテクニックをフルに活用し、米国バイデン大統領とウクライナ侵攻問題で駆け引きをし、ミサイル、戦車、装甲車、最新兵器、核や艦隊を繰り出し米国を威嚇しつつ挑発を重ねるロシアはウクライナを三方から取り囲み、米国も軍隊を派遣し、ウクライナに武器等を供給するなど、緊迫の度合いは強まっているが、振り上げた拳を何処で降ろすべきか、米ロ共に引くに引けない状況で、最終的な落としどころはプーチンもバイデンも頭を痛めている所の様だ。プーチンはじめロシア側は「戦争は無い。侵攻する事はない」と言いながら挑発を強化し、いざ軍事行動に成った時に相手側に責任を負わせるべく、「先に軍事行動を仕掛けたのはアメリカ、ウクライナ、NATO」と責任転嫁する方法を考えながら、軍事演習と言う名のもと侵攻のタイミングを見ている卑劣なロシア、要注意だ。とにかくロシア、プーチンはアメリカに極力浪費と混乱をもたらし、一泡、二泡も無駄骨を負わせ様と必死で中国と同様実にやる事は卑劣だ。

2022年2月12日土曜日

感染症解放される事は当分(年内)考えられない?

日本国内では コロナ感染症感染拡大が猛威を振るっているが、少しでも感染者数が減少すると直ぐにピークアウトと言う言葉を発したがるマスコミ報道。早くコロナから解放されたいのだろうが、コロナ感染症を甘く見過ぎている様で、感染症から当分の間逃れる事は出来ない。多少の感染者数の減少はあるだろうが、感染症収束は当分無理」と医療関係者はぼやいている。「感染症はどんどん変異を起こし、今年中は感染症と戦う覚悟を持つべきであろう。今では日本国民はコロナ感染症に関する報道にすっかり慣れ、感染者数の増減にも何ら動じる事は無くなってきており、警戒心も大分薄くなっている。この慣れがコロナに対する警戒心を緩慢にし感染拡大を起こし繰り返しパンデミックを起こすのである。これからコロナ感染症の変異種がどんどん出現し、日本国民はこの問題から今年は逃れられないだろう」と予測する知識人は多いが、如何なのだろう?

2022年2月11日金曜日

幼児童虐待は何故減らない?

親が大事な我が子に虐待をする事は通常の親には考えられない事であるが、毎年少なからず我が子に対する虐待で多くの幼児児童が殺されている。それもかなり酷い虐待をする親の神経はどうなってるかと理解に苦しむ。虐待の報道が無くなる事は今後もないのだろうか。親から虐待を受けて育った子供は、自分が親に成った時には、我が子を虐待を繰り返すという研究報告もあるが、何とかして犠牲になる幼児童を救えないのだろうか?どんなに酷い親でも子供にとっては親で逆らう事も抵抗も出来ない。本来虐待をする親、大人は精神状態に異常があると言われ、そのストレスを弱い者、特に我が子の幼児児童に向けるとも言われている。虐待されて育った子供は自分が親に成った時、自分の子には虐待と言う悲しく苦しい思いをさせないと考えないのだろうか?幼児童が虐待されても他人が如何こう出来る物でもないし、何とかしっかりした体制や組織を構築し、虐待の無い世界に成らないものだろか?幼児童虐待は余りにも残酷過ぎるし、虐待する親を絶対虐待しない様に徹底的な教育が必要 だが、日本にはその様組織や機関は出来ないか?

2022年2月10日木曜日

小池都知事の会見に大笑い?-自分の無能、無力を岸田政権に責任転嫁?

外国特派員協会で 小池都知事が8日午後オンライン方式で講演し、ワクチン追加接種や飲み薬を巡る政府の対応について質問され、「モメンタムが少しずれ今の感染拡大に間に合っていない。オミクロンと言うのはスピード強い、早い、それだけにスピード感の違いが非常に現場からストレスフルなところがあります」などと述べて、苛立ちを露にした」と報道された。この報道に接した多くの人々は「また小池劇場のパフォーマンスが始まったか。小池都知事は自分の仕事をしていない、今まで何の実績もないのに、こんな人物が都政の長として、一体いつまで都知事にしがみ付いている?得意(?)な奇妙なカタカナ語を使いながら、素人の医療知識で全く中身も説得力も無いコロナの話をする。自分で話している日本語が如何に奇妙で聞いてる人に伝わらない内容か分からない様で、知事として恥ずかしい。自分では問題解決能力も無いのに岸田政権への批判や責任転嫁かよ。他人の事をどうこう言う前に、自分の無能、無策、無力さを知れ。石原慎太郎氏の言ってた通りの『お年増の厚化粧の噓つき知事、老婆の休日』だよ。自分で結果の出せる仕事もしないで責任転嫁ばかりして下らん事言って無いで仕事しろ。オミクロン感染拡大、ワクチン接種などは都知事の責任でもあるだろう。一体何処迄ボケてるんだ?記者からの質問にも真面に答えられないのによく偉そうに言えるよ」と厳しい批判投稿が噴出した。この批判が小池都知事には伝わらないし、自分に不都合な事には触れない小池知事故、この様な批判や投稿は痛くも痒くもないだろうが、小池都知事に対する国民からの非難、批判、反発投稿が続出で本当に悪い評判の投稿が多い。

2022年2月9日水曜日

ウクライナ問題でロシアは軍事侵攻する?

 ウクライナ問題ではNATO,米国vsプーチンの軍事的駆け引きを続け、お互いに軍事力で相手に脅しをかけて計画を止めさせようと言う魂胆の様だ。しかし今ではどちら側も身を引くことは自分の弱みを見せる事と敗北を意味し、今後の外交上何があっても身を引く事は出来ない状況で、緊張感が高まっている。プーチンは核兵器にまで言及して、相手側に脅しをかけ、ウクライナ侵攻は何があってもやり遂げるという姿勢を示している。フランス、ドイツ大統領がプーチンと直接会って外交交渉をし、イギリスも近々特使をロシアに送りプーチンと交渉する事になってているが、良い結果は期待できない様だ。最終的には全面戦争に成るか部分的な小競り合いで終わるかだが、どちらにしてもロシアの軍事侵攻は近々行動に移りそうだ。北京オリパラりンピック終了まで待たずに2月から3月初め位に軍事衝突が始まりそうだ。世界中がウクライナ問題を注視しているが、プーチンは浮かしスパイで大統領職に執着し独裁世間を楽しむ人物,嘘つきで卑怯者の策略家として世界的に有名で、いざ本格的な全面戦争に成れば、勝利の為なら手段を択ばず、核兵器の使用や中国の介入を求め世界第三次大戦に成るかもしれない。部分的な小競り合い程度終了して欲しい物だが、果たしてどうなる事やら?

2022年2月8日火曜日

東名高速煽り運転手の石橋被告は厳罰に処すべし!

 東名高速での煽り運転手石橋被告のやり直し裁判が現在進行中であるが、国民の多くから石橋被告の厳罰を望む意見や投稿が多い。被害者の萩山夫婦がこの石橋被告の悪質な煽り運転で貴重な命を失わされ、残された遺族の苦しみは想像を絶する状況に追い込んだ。被告人弁護士も悪質な石橋氏の刑を軽くすべく必死で屁理屈を並べ立て、責任転嫁を試みているが、多くの国民から「仕事とは言え何故こんな悪質な被告の刑を軽くしようと必死に奔走するのだろう?要するに金の為の弁護人であって人間味など無いから被告人の刑を軽くしようと必死なのだろう。常識的で人間味のある弁護人なら石橋被告の弁護など金の為とは言え引き受けないだろう。石橋被告の弁護を引き受けるとは余ほど仕事の無い弁護人何だろう」と弁護人に対する批判、疑心暗鬼、疑問の声も多い。日本国民の多くは石橋被告の厳罰を望んでいるが、このやり直し裁判で刑が軽くなる判決出されれば、日本の裁判所や裁判官に対する批判も起こりえるような状況の様だ。ある人たちは「日本は犯罪被告に優しい国だから刑は軽くなるでしょうし、裁判の判決は一般国民と考える事と懸け離れなれてるから恐らく刑が軽くなるんじゃないか」と述べている。果たしてどの様な刑が下されるのだろう?

2022年2月7日月曜日

虐めは悪質犯罪なのに.......❕ 虐める側が優遇される日本は狂っていない?

 虐めはありとあらゆる場所で行われているが、この虐めが表面化され、公表される事は圧倒的に少ない。「人間が3人以上集まれば虐めは起こる」と言うのが人間社会らしい。人間の大事な成長期に有ってはならない学びの場、教育現場で起こっている事が大問題であるが、いつまで経っても解消されず、安全安心の下での学習活動が出来ない日本は正に異常教育現場を有する国家であろう。虐めれて死に追いやられたりして初めて報道さる事が多いが、その後どのように処理対応されたかの報道は殆どない。また日本では虐める側がよく扱われ優遇され、苛められる側が悪者扱いにされ冷遇される傾向にある。虐められる側は学校に行けなくなり、苛める側は元気に学校に行ってさらに虐めを繰り返すが、学校はこの状況を容認している様は、正に狂った教育現場と言える。日本では犯罪加害者が優遇され、犯罪被害者が冷遇されるのと同一現象で、この狂った日本の状況はいつまで続くのだろう

2022年2月6日日曜日

存在感のあった石原慎太郎氏!

 石原慎太郎氏の死についての報道があったが、彼は文学者としても政治家としても、発想力、行動力で結果も出し、それなりに存在感があった。特に東京都知事時代の石原氏は、言いたい放題で良くも悪くも時々物議を醸し出し話題性には事欠かない人物でもあった。今ならセクハラ、パワハラ、モラハラ、名誉棄損、侮辱罪などで訴えられる様な事も、何も臆する事無く発言していた。特に現小池都知事が大嫌いで、彼女に対する「大年増の厚化粧。嘘つき、ローマの休日じゃなく老婆の休日だ」等と正に言いたい放題だった。また石原氏の生き様や人生観も「死後は天国も地獄も無い、全て虚無。お釈迦さまも神も無い。私はみんなに憎まれて死にたい」などと悟りを開いた様な潔ささには、何か自信に満ちた豪快さ、力強さがあった。東京都知事時代は「現小池都知事の口先だけとパフォーマンスだけ」とは異なり、いつも力強い言葉を発信し、行動力もあった事も評価された。都知事の職を去ってからの石原氏の存在感は大分薄れたが、政治家、都知事、文筆家として実績を残したことは実に素晴らしいと評価する人は多い。ご冥福を祈ります。




2022年2月5日土曜日

嫌われ国同士が密談?

北京オリンピックの開会式に合わせ、プーチンが中国を訪問し、習近平と密談し、今後の国際情勢に対応すべく協力を求めをたそうだ。とりあえずプーチンはウクライナ問題での米国とNATOとの対応、中国は台湾問題と世界の多くの国からウイグルとチベット問題をどう対応するか相談したようだ。最終的には欧米と対応する為、嫌われ国同士で相互協力で合意すしたことは間違いなさそうだ。北京オリンピック終了後世界の緊張感がどうなるかだが、現段階ではウクライナ問題で米ロ共に後には引けない状況にあるので、どこかでそれ相当の軍事衝突がありそうだ。 何処かで何らかの軍事衝突が起これば米国との同盟国としての日本も関わらざるを得なくなりそうで、一寸危険な予感がする。

2022年2月4日金曜日

生活必需品値上げのオンパレード?-今後犯罪と自殺者が増える?

 生活必需品の値上がりで多くの日本国民にとっては益々過ごしずらい世の中になりそうだ。ガス、水道、電気の値上げを始め食品、調味料とありとあらゆる生活必需品の値上げのオンパレードである。今の世の中金が無ければ生きられない事が今まで以上に厳しくなりそうだ。日本全体がコロナ感染症の影響を受け失業、営業自粛や停止や時短要請など締め付けも厳しくなり、倒産、閉店、休業する所が増え、貧困国日本と世界に報道される日も遠くなさそうだ。年金生活者は年金だけではとても生活できないし生きていくのは大変で、国から「もうそろそろ生きるのを辞めたらどうですかと言われているような気がする」と言い出す高齢者も多いと聞く。高齢者にとっては今の世の中高齢者がヒモジイ思いをしてまで生きる魅力も無い日本に成っているなのかもしれない。生活必需品の値上げにより今まで以上に生活苦や貧困者が急増し犯罪件数や自殺者が増えるかもしれないと言われ始めている。

2022年2月3日木曜日

コロナ感染拡大いよいよ本格的に?-感染するか否かは運?

 日々コロナ感染者数が増加しており、いよいよピークに向けて本格的に感染急拡大が始まり、何処まで感染拡大となるか心配という感じである。誰一人としてコロナに感染したい、かかろうとする者はなく、各人が考えに考え抜いてて感染防止をし警戒している筈である。幾ら警戒しても感染する時は感染してしまう状況で、極端な言い方をすれば、「コロナに感染すれば運が悪い」と考えるしかない状況である。幾ら感染しない様に警戒し、自分では万全に対策を取ったつもりでも、いつ何処でどの様なきっかけや状況で感染するか全く予測も出来ない。正にコロナ感染はその人の運、宿命としか言い様がない状況にあるのが今の日本と言えるが、日本国民は全てコロナに感染しない様に警戒すると共に、コロナにかからないか不安の日々を過ごしてるのかもしれない。少なからず私はコロナ感染するかしないかは運、運命と割り切って考えている。

2022年2月2日水曜日

中国国家威信をかけた北京オリンピック、いよいよ始まる?

数多くの疑心暗鬼、犠牲、批判を浴びながらも 習近平政権の権力や権力誇示と豊かさを示すと言われる北京オリンピック開催が近くなり、国家主席のはメンツをかけた一大ギャンブルがいよいよ開始される。何があっても成功(失敗しても成功と言うだろうけど)させるべく人民の大事な行事である春節に伴う行動を犠牲にしても、中国と自分の偉大さを世界にアピールする為必死だ。勿論中国政府、国家のメンツをかけての一大イベントだけに当然かもしれないが、コロナゼロ(達成不可能な目標を立てる阿保らしさ)でオリンピックの成功が果たせるか世界中が注目している。世界スポーツの祭典、平和の祭典と言う名目でその実は自国アピールと金儲けと税金浪費の祭典であるオリンピックは迷惑イベントと言う人も多いが、国際的な緊張の中どの様なオリンピックになるのだろう。実際問題このオリンピックは習近平氏とボッタクリ男爵バッハ会長の為のオリンピックとも言われているがその通りかもしれない。実際注目すべきはオリンピック終了後の中国、ロシア、北朝鮮、韓国、ウクライナ、台湾問題、米中問題、米ロ問題、尖閣問題にどの様な事態が起こるだ。

2022年2月1日火曜日

日本政府は侵略、占拠されても「遺憾、毅然と対応」としか言わない?

 中国、ロシア、北朝鮮、韓国の蛮行は目に余るものと日本国民は感じているが、日本政府は危機感も緊張感も無い。北朝鮮の飛翔体発射、韓国の嫌がらせ敵視行為、ロシアの北方領土実効支配、中国の尖閣はじめ数々の嫌がらせに日本政府は「誠に遺憾である。強く非難し抗議した。毅然と対応。情報収集と分析。警戒監視を続ける」と言うばかりで、これは国民向けに政府もしっかりやる事はやって頑張っているというパフォーマンスで実効性は全くないらしい。それ故迷惑な近隣国の姿勢に全く変化はなく、何らかの効果があった結果を見た事も無い。これらの口先だけの行為は中国、ロシア、韓国、北朝鮮も百も承知、何をやっても日本政府は何もしない」とせせら笑いでやりたい放題の蛮行を継続し、悪質さも益々強化している。日本国民も政府の口先だけで、実質的には何もしないし、近隣の迷惑で悪質国は何も変わらないどころか悪質さの度合いが増している。日本政府の国民向けの口先だけの声明では、日本が侵略、占拠されても「誠に遺憾で強く批判し抗議した」と言って終わりに成るだろう。結局日本政府は「アメリカが日本を守り、何とかしてくれる」と考えている様だ。